楽しい日々









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第三章
お風呂、ガールズトーク&男トーク  消灯


実音「久しぶりだね、一緒に入るなんって」

竹「・・・・・」

隼「やっぱ、マイクつけとけ」

竹「中3以来だな」

武斗「そうだな」

奈子「武斗くん、一緒に入る?」

武斗「えっ」

奈子「うそです」

武斗「うそね、わかってるよ」

まどか「なにを期待してたの?武斗くんのエッチ〜〜〜〜」

武斗「うっせ〜な」

ガラガラ

脱ぎ脱ぎ

ガラガラ

隼「うわ〜〜〜広〜〜〜〜」

竹「確かに」

実音「マイク外したら?」

竹「防水だから大丈夫だよ」

武斗「広い」


芽瑠「広〜い」

美桜「あっ、柏木さん、大場さん」

柏木「助けて〜〜〜頭がまわる〜〜」

大場「ああああ」

大島「大丈夫?」

渡辺「もう、しっかりしてください」

山田「あれ、みんなどこに行ってたん?」

與儀「ようやく、見つけましたよ」

どうやら、この二人も迷子になってた

奈々「ようやく、皆さんを見つけました」

未姫「もう、汗でベトベトです」

真子「地下って怖い」

この3人も地下で迷子になってた

渡辺麻「キャラソンって、やっぱ最高」

渡辺麻友はずっと、キャラソンを聞いてた

柏木「ああああ」

大場「ああああ」

のぼせた2人


きゃ!きゃ!きゃ!きゃ!


隼「あ〜〜〜気持ち〜〜〜」

竹「寝れる〜〜〜〜」

武斗「寝んな」

実音「すっごく、疲れた〜〜〜」

武斗「女子、うるさい・・・・」

30分後

隼「zzzzzzzz」

竹「zzzzzzzz」

実音「zzzzzzzz」

武斗「zzzzzzzz」


武斗はぷかぷか浮いてる状態で寝てる  神技  一つ間違えれば死ぬ



大島「あれ、男子静かになったね」

渡辺麻「寝てるんでしょ」

山本「寝たあかんで〜〜」

渡辺「そうやで〜〜〜」

松井「山本さん、胸揉ませてください」

松井玲「私も」

山本「イヤや」

大島「ええやん、揉ませてな〜〜〜」

まどか「美桜ちゃん、見ちゃだめ」

ちひろ「奈子ちゃん、あおいちゃん見ちゃだめ」

はるっぴ「芽瑠ちゃん、見たらだめ」

山本「大島さんも大きやないですか」

渡辺「ほんまやん、優子さん揉ませて」

大島「いいよ」

きゃっきゃっきゃっ

武斗「zzzzzzzzz」

隼「zzzzzzzzz」

竹「zzzzzzzz」

実音「zzzzzzz」

武斗「うっぷ、ブクブク、ばしゃん、ハァハァハァ、しっしむかと思った

でよ」

奈子「私出ますね」

美桜「私も」

奈子「美桜さん、服を洗濯機に入れてくださいだって」

美桜「入れて、干そうか」

奈子「みんなの分も」

美桜「確か、ここに浴衣が・・合った、奈子ちゃんのサイズはっと、あった」

奈子「ぴったり」

美桜「皆さん〜服を洗濯しますので、出るときは、浴衣を着て、大部屋にきてく

ださい」

全員「は〜い」

美桜「そんじゃあ、行こうか」

奈子「武斗くん達、まだ寝てるのかな?」

ガラガラ

ガラガラ

武斗「あっ」

美桜&奈子「あっ」

武斗「なんだ、美桜と奈子ちゃんか、もう出るのか」

奈子「はい、メガネかけてる」

美桜「ほんとだ」

武斗「ちひろに言われたからな」

奈子「メガネかけてる武斗くんもかっこいいです」

武斗「おっ、ありがとう、じゃあ、一緒に2階行こうか」

奈子「右もらいますね」

美桜「じゃあ、左もらいます」

武斗「(お風呂上がりだから、いいにおいする)」

奈子「ふぁあ」

美桜「ふぁあ」

武斗「眠い」

大部屋

美桜「チャンスだよ」

奈子「うん、ねえ、武斗くん、皆さんが揃うまで私の膝で寝てていいよ」

武斗「そう・・・ありがとうzzzzzz」

美桜「寝るの早いね」

奈子「岡田さんもこの気持ちだったのかな?寝顔が子供みたいでかわいい」

美桜「そうだね、起きてる時はちょっとかっこいい所もあるけど、子供ぽいなん

だよね」

美桜さん完全にお姉さん目線

30分後

隼「頭がクラクラする〜〜〜」

山本「ホンマにお風呂で寝るからやろう」

隼は風呂から出てきてフラフラしてるところに山本に確保された

竹「あ〜〜もう少しでお爺ちゃんに会いそうだった」

松井玲「ちゃんと立て」

竹も同じく

実音「すいません、大島さん・・・・」

大島「大丈夫だよ、実音くん、軽いから」

実音はもう完全に廊下でダウンしてる所に大島さんに確保された(おんぶ中)

がらがら

隼「あっ」

山本「三人共、一緒に寝てるやん」

渡辺「奈子ちゃん、よく、膝枕状態で寝れたな」

渡辺麻「かわいい」

竹「ちゃんと、寝かしつけとこ」

隼「おっ、おもっ」

竹「武斗だけだからな、身長高いの」

実音「僕むり」

まどか「美桜ちゃんも寝てるし、奈子ちゃんも寝てるし」

奈子「ん〜〜武斗くん〜〜好き〜〜〜」

まどか「寝言がすごい」

美桜「ん〜〜〜すーすー」

大島「それじゃあ、お休み〜〜〜、ちょっと、暗めの明かりつけようか」

あおい「ありがとうございます」

芽瑠「ありがとうございます」

大島「で、HKTのみんなは武斗くんの事、好きなの?」

HKT「はい」

大島「じゃあ、芽瑠ちゃんから」

芽瑠「料理がうまいし、優しい、お兄ちゃんみたいだけど、子供みたいな所も

あるのが好き」

あおい「私は、優しくて頼りになるからかな」

ちひろ「メガネが似合うし、かっこいいし、優しい、あと、家庭的」

まどか「子供ぽい所が好き、いつも、俺が作ってやるけど、寝てる時は

子供だから、キュンとする、あとは優しい、口はわるいけど、行動には優しさ

がある」

はるっぴ「いいお父さん」

大島「それだけ」

はるっぴ「半分はみんなとかぶってるから」

柏木「咲良も?」

咲良「はい・・・恥ずかしいです」

舞「やさしい、楽しく一緒に料理作ってくれそう」

大場「でも、武斗くんはみんなが武斗くんの事好きって気づいてないんでしょ」

奈々「あの〜〜私達3人も武斗くんの事好きなんですけど」

大島「そんな事とっくにみんな知ってるよ」

未姫「そうなんですか?」

真子「やっぱり?」

大島「たかみなが言ってたもんね、まゆゆ」

渡辺麻「うん、たかみなはとっくに気づいてたから、私達より」

3人「そうなんだ」

大島「それじゃあ、そろそろ、寝ようか」

全員「(小声)お休みなさ〜い」

隼「ったく、こいつは、モテモテだな」

竹「仕方ないよ、なんでも、できるんだから」

実音「僕が女の子でも、惚れてるよ」

3人「うん」

隼「寝よ」

竹「お休み」

実音「お休み」


データが〜〜〜アニメ式 ( 2015/12/20(日) 12:31 )