第二章
佐々木優佳里
優佳里『あっ…このお茶美味しいです』
男性『お口にあって良かったです』
優佳里(あれ?…急に…ね…むけ…が…)バタンッ
男性『大丈夫ですか?しっかりしてください』
男性(ようやく眠ったか)ニヤッ
優佳里『ん…んん?…えっ!…えっ!な、なにこれ!?あっ!あっ!あっ!あっ!だ…だめぇ!…あぁぁ!!!』びくんっ!びくんっ!びくんっ!びくんっ!びくんっ!びくんっ!びくんっ!
優佳里は下半身に違和感を感じて起きるが、目覚めた瞬間絶頂してしまった。全身が軽く麻痺していた。下に目をやると自分の秘部に指をいれている男性の姿が見えた。
男性『大丈夫ですか?気持ち良く目覚めれました?」
優佳里『なん…で…?』
男性『何でって起こしてあげようと思っただけですよ?気持ち良さそうに寝てましたから気持ち良さそうに起こしてあげよと思いまして。」
男性は優佳里に手についた優佳里の愛液を見せると、優佳里は恥ずかしくなり目を背ける。
男性『なに今さら恥ずかしがってるんですか?あんな気持ちよさそうな表情しといて。』
優佳里『き、気持ち良くなんかありません。』
男性『えっ?こんなに下は気持ち良さそうにヒクついてますよ』クチュクチュ…クチュ…グチュッ…
男性『もう我慢の限界です』
優佳里『えっ…何!?』
そのとき明らかに指ではない大きな何かが自分の中に入ろうとしていた
それはすぐに分かったが必死に抵抗したが男性の力にはかなわない
ズブッ…
優佳里(ヤダッヤダッヤダッヤダッヤダッ…!)
ズブブッ…
優佳里『きゃっ!?いやっ!!』
スブブッ…ブチブチッ…!
優佳里『あぐっぎゃああああああっうぐっ』

( 2016/09/26(月) 22:54 )