第31話
達也は上がろうとしていたのを女将の板野にとめられまだ一緒にお湯に浸かっている状態でいた。
(なんだ?この感じ?なんで呼び止められた?)
達也は板野の方を見た。
「呼び止めてすいません。もうちょい一緒にいたくて…」
「はぁ…別にかまいませんが…」
「達也さんお歳は?」
「今年18の高3です」
「まだお若いですね。私と3つも違う。」
21なんだと達也は頭の中で思った。
「なんかこうやって話してると高3には思えないですね。」
しかし達也は無言だった。
不思議に思った板野が達也の方を見てみると達也はのぼせており、半気絶状態であった。
板野はタオルを巻いたままの達也を風呂から近い空き部屋に連れていった。
「達也さん大丈夫ですか?」
団扇であおぎながら達也に問いかけた。
しかし達也は睡眠状態であった。
その瞬間、達也のタオルの結び目が取れてしまい下半身があらわになってしまった。
「あっ!大きい…」
板野は仕事柄で忙しく欲求不満であった。
「ちょっとだけなら…ちょんちょん」
達也の下半身はピクっと反応して少しだけ大きくなった。
「ハァハァ…シコシコシコシコ…だんだん大きくなってる」
「んっ…」
達也は寝ている状態で感じていた。
「ごめんなさい…ペロペロジュルジュル…チュパチュパ…」
板野はバレるのを覚悟で激しくフェラを始めた。
「おいひい…この感じ久々…チュパチュパ…」
その瞬間達也の下半身からすごい勢いで白濁液がでた。
「寝てるのにでるんだ。ごくっ」
板野は満足したのか起きない達也にキスをした。
「チュパ…」
「んっ!なにやってるんですか!」
「達也さん!」
板野は達也の上にのった。
「私としません?したいでしょ?こんなに大きくなってるし…」
「え…」
「しましょう…ペロペロ」
板野は達也の乳首を舐めだした。
「あっ…ちょっと…しますから」