第二章
第21話
「ペロペロ…チュパ…」
「ほら?もっと舐めていいのよ?」

達也はがむしゃらに柏木の胸をすっていた。

「かわいい。あっ…よしよし。」
「柏木さん…下半身さわってよ…」

「ここかな?スリスリ
大きいね。ぬがすよ?」
「はい。ハァハァ…」
柏木は器用に脱がしていった。

「おっきい。ビンビンじゃない!」
達也は柏木にベッドに寝るように言われた。

「さぁて、どおしてほしい?しこしこしこ…」
「あっ…いじめて下さい」

はーい。しこしこしこしこ…すごい、がまん汁どんどんでるよ?」
「あっ…ん…気持ちいい…」
旦那のより大きいし元気。ペロペロ…チュパチュパ…」
達也はフェラと手コキで2回イかされた。

「もうでません…ハァハァ…」
「そう?じゃあ最後はこれ?ムニュ…」
胸で達也のイチモツを挟みだした。その瞬間、達也の携帯が鳴った。島崎遥香と表記されてた。

「柏木さん!ストップ!あっ…」
「だめ。電話でていいよ?ズリズリズリ…」
「もしもし?島崎?」
「ごめん急に電話して、いままで怒ってたこと謝りたくて。」
「あっ…そうか。お…れも謝りたかったし…」
「ごめんね、私が勝手に怒っただけなのに…」

(柏木さん!ヤバいって…ハァハァ…)
(女の子と電話中にパイズリで興奮してるくせに?クチュクチュ…)
「どうかしたの?達也くん?」
「いや、なんでもない…よ。俺も…ハァハァ…怒ってごめん。」
「息荒いよ?何かしてたの?」
「うん…ちょっと走ってて」

(嘘つき。ズリズリズリ…ニチャニチャ…)
柏木はパイズリの速度を早めた。

「ごめん。走ってたのに電話して。このことを伝えたかったの。じゃあ、また明日学校で。」
「おう。また明日な!」

「電話終わった?ほら、だしていいよ?」
「あっ!あっ!あっーー!ドピュー!」
達也もこのシチュエーションの興奮してたのかすごい量がでた。

「ありがとう達也くん。今度来たら入れさせてあげるね。」
達也は今度も来ようという期待と島崎との仲直りで喜びながら家に帰った。

■筆者メッセージ
お久しぶりです!テストやら携帯壊れたりで更新できませんでした。

こっからまたちょくちょく更新していきます。
サザビー ( 2014/02/18(火) 10:42 )