欅共和国の激動‎ ―咲く櫻、散る櫻―































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【🌸櫻咲く編】大園玲と向井純葉に嬲られる男たち
3.躍動するゲラコンビ
「アハハっ♪」
「いひひ…♪」

 ゲラな女たちの笑い声が絶えない今宵の地下牢。
 手を吊られた捕虜たちを弄ぶ大園玲と向井純葉の先輩、後輩コンビ。
 その手には、それぞれ、ついさっきまで自分たちが実際に履いていたパンティが握られ、
「ちょっとぉ…!汚さないでって言ったじゃーん!」
「やだぁ…ヌルヌルしたの、めっちゃついたぁ…もう履けないんだけどっ…」
 揃って口を尖らせる二人だが、そんなことを言われても、カウパー液が溢れ出た竿を包み、パンティ手コキを施してきたのは彼女たちの方。
 そして、その間ずっと、眼下にしゃがんでは思わせぶりに脚を組み替えて見せつける二人。
 スカートから覗く生脚チラリズム…どちらも色白で、スラリと細いわりにしっかり肉もついて引き締まっている。
 それが視界の隅に見え、
「くっ…うぅっ…」
 と目のやり場に困る男たちに、
「ほらぁ…♪見たいなら見ていいんだよぉ?私たちのナ・マ・ア・シ…♪」
 おっとりとした声色ながら、意地悪そうな目つきで終始ニタニタしている玲。
 無論、それが罠だということぐらいは分かっている。
 おおかた、見たら見たで変態呼ばわりしてさらに笑い者にするつもりだろう。
 しかし、そうと分かってはいても、ついつい目をやってしまうのが男の性。
 結局、我慢できずにチラッと…ほんの一瞬だけチラッと目をやった瞬間、待ち構えるように下から見上げていた純葉とバッチリ目が合い、案の定、
「やだぁ!玲さーん!今、コイツ、玲さんのスカートの中、めっちゃ覗こうとしてましたよぉ!」
 と、まるで痴漢のような扱いで声を上げられ、それを聞いて玲も、
「えー?ホントにー?やだぁ、キモいんだけどぉ…」
 と言いつつ、再び五指に引っ掛けたパンティでイチモツを包んでくる。



「うあぁッ…!」
「ねぇ。今、私のスカートの中、覗こうとしてたって本当?私が見ていいって言ったのは脚だけだよ?ねぇ」
 耳元で詰問するように囁きながら、再び竿を握る拳を前後させ、シコシコ…シコシコ…。
「んっ、くっ…くぅぅっ…」
 と悶絶する男の背後で、相方が少し羨ましそうな顔をしたのを見るや、すかさず純葉も、
「ちょっとぉ…なに羨ましそうにしてるんですかぁ?…え?同じことされたい?もぉ、しょうがないなぁ…♪」
 と、勝手に話を進めて同じくパンティ手コキ。
 後輩のわりになかなかツボを心得たその手付き…決して玲にも引けを取らず、すぐさま、
「あっ、あっ…!」
 と男を悶えさせる若きテクニシャン。
 こうしてまた始まる二人の手コキタイム。
 お互い、真っ白な二の腕の肉をぷるぷると震わせ、スナップを利かせた悩ましい魅惑の手つき。
 さらに、示し合わせたように二人揃って頭上に手を伸ばし、
「勃ってるの、オチンチンだけじゃないからねぇ…♪」
「わぁ…すごい♪見てくださいよ、玲さん。ほらっ…摘まめちゃう…♪」

 クリクリ…クリクリ…♪

「がぁぁっ…!」
 竿をパンティに包んで扱きつつ、空いた手で頭上の男たちの乳首をノールック弄り。
 手玉に取られるとは、まさに今みたいな状況を指すのだろう。
 そしてここで、それまで眼下にひざまずいていた玲と純葉がゆっくりと立ち上がり、二人して吊られた男たちの背中と背中の間に潜り込んできた。
 一時、おしくら饅頭のように密集したかと思えば、あっさりと背後を取られた男たち。
 なおもシコシコと扱かれ、さらに腋の下から巻きつくように伸ばされた手で乳首も一緒に責められる。



「くっ…くっ…」
 モジモジと身体を揺すれば、
「ふふっ…どうするぅ?このまま射精しちゃう?今にも暴発しそうなぐらいビンビンだけどぉ…♪」
「でもぉ…誰もいないところに向かって発射するのって虚しくないですかぁ?」
 背後からニタニタと声をかけてくる二人。
 確かに純葉の言うことも一理ある。
 背後に回られたことで、今、二人の目の前は無人…その誰もいないところに向かって強制発射させられるなんて虚しいことこの上ないだろう。
 しかし、だからといって、
「くっ…くっ…」
 嫌がるように身体を揺すれば、
「アハハ♪なに?そんなに射精するとこ、私たちに見ててほしいワケ?」
「私たち、早漏がイクところなんて別に見たくないんですけどぉ…♪」
 結局どうあがいてもバカにされて笑われる赤面祭りの状況。
 そして耳元で、
「まぁ、まだイカせてあげませんけど…♪」
「私、言ったよねぇ?今日は隠し事を洗いざらい白状しないとイカせてあげない、って…♪」
 その念押しの通り、高まってきたところで無情にもスピードダウンしては射精感を緩和させ、弄んでくる二人の握り拳。
 そこでもまた笑われ、
「ふふっ…♪イキそうになってるのが分かりやすい男って辛いよねぇ…♪」
「まぁ、そのおかげで私たちはいくらでも寸止めできるんですけどね。こうやって…♪」
 強弱を使い分けながら嘲笑う甘サド師弟コンビに、たまらず、
「う、うるさいッ…この変態女ども!いいかげんにしろッ…!」
 精一杯の反抗を見せる男だが、すかさず、
「んー?なに?その口の聞き方…誰に向かって言ってる?」
 と、表情はにんまりとしながらも、パンティに包んだ亀頭を握り潰すように鷲掴みにする玲。

 ぎゅぅぅぅッ…!

「ぐぁぁッ…!」
 痛みに悲鳴を上げ、額に脂汗が噴き出るも、その後すぐ、また、こねくり回すような淫靡な手つきに変わるのに合わせて、
「んっ、くっ…あっ、あっ…!」
「ね?痛いのより気持ちいいことされてる方がいいでしょ?だったら、今みたいな口の聞き方しちゃダメだよ?ねぇ、分かった?」
 と、まるで幼児を叱る保母さんのような口調で語りかける玲。
 そんな、屈辱と心地よさが交錯する手コキ拷問で、文字通り、可愛がられる捕虜たち。
 そして、ここで、
「玲さーん…♪」
 ふと、甘えるような声で玲に声をかける純葉。
「なにー?」
 と、依然、手コキをしながら返事をする玲に、
「純葉ぁ…シコシコしてたら何だか舐めたくなってきちゃいましたぁ…♪フェラしちゃってもいいですかぁ?」
 と、可愛い顔をして、なかなかストレートに言う純葉。
 すると玲は扱いていた手を止め、ニヤリと笑って、
「フェラする?じゃあ、私、いとぴがどんなフェラするか見とくね♪」
「え、やだぁ…見ないでくださいよぉ…先輩が見てる前ですんの、緊張する…♪」
 と、キャッキャッしながら再び男の眼下へと戻ってきた純葉。
 包帯のように包んでいたパンティを退けると、中から出てきたのは、もはや、はちきれ寸前のイチモツ。
 それを見て、
「ヤバっ、これ…口の中に入るかなぁ…?」
 と頬張る気マンマンの純葉。
 そして、まるで見極めの試験官のように横で凝視する玲の前で、
「暴発とかしないでよ?口の中に出したりしたらマジで怒るからね?」
 と上目遣いで男に釘を刺し、長い髪を耳に掛け直して、いざ、

 ぺろんっ…♪ぺろぺろ…♪

「おぉぉッ…♪」
 まずは先端、そして裏筋を優しく舐めあげるところから始まる純葉のフェラ。
 それを、
「へぇー…♪まずはそんな感じで始めるんだぁ…♪」
 と、いいものを見ているような、少しスケベな目で鑑賞する玲。
 その熱い視線に、
「ちょっ…ハズい、ハズい…近いですって、玲さん…」
 と照れて手で顔を隠しつつ、まずは丹念に唾液コーティングを施す純葉。
 そして、それが終わると、いよいよ、

 チュッ…チュポ…♪

 テカった亀頭に口づけをしたその流れで、ゆっくりと口に含んでいく。
 そして、半分ぐらい頬張ったところで、
「…ヤバっ…顎、外れそう…めちゃデカい…」
 と苦笑しながらも唇を締め、ジュポジュポと音を立てて吸引開始。
 一見あどけないその顔立ちで、なかなか巧みなねっとりとしたフェラ。
 頬張った口の中でチロチロと舌を絡めるのもお手の物で、さらには、
「いひひ…♪もう金玉パンっパン…♪ちゃんと精子作ってる?ねぇ…♪」
 と、度重なる焦らしで膨らんで上がっていた睾丸へのくすぐりも追加。
「ひ、ひぃぃッ…♪」
 情けない声を上げて悶絶する男。
 かたや、それまで責めていた玲が離れていったことで自然と小休止となったもう一人の男も何やら浮かない顔…。
 すると、それを目ざとく確認した玲が、
「んー?なにー?アンタも欲しくなってきちゃったのぉ?」
「くっ…ち、違うッ…!」
 慌てて否定するも、声が上ずっていて強がりだとバレバレ…。
「もぉ、しょうがないなぁ…♪いとぴのフェラ、いいところなのにさ…」
 と、純葉の口技を鑑賞するのを切り上げ、再び自身の獲物の前に戻る玲。
 そして、
「言っとくけどアンタもだよ?もし私の口の中で勝手に暴発なんかさせたら、その後どうなるか分かってるよねぇ…?」
 じっとりとした目つきで釘だけ刺し、そしてスッと身を屈めた瞬間、

 ジュポ、ジュポ…♪

「おぉぉっ…!」
 アイドリングの亀頭舐めから始まった純葉と違い、こちらもまた純朴そうな顔立ちに似合わず即尺で咥え込む玲。
 さらに、抱き込むように男の尻に手を添え、
「ほらぁ…自分からも腰振って動いてみなよ…♪こうやって…♪」
 と促すように引き寄せ、セルフピストンを強要。



 もちろん、
(い、言いなりになってたまるかっ…!)
 という気持ちが彼にはあるだろう。
 だが、そんな気持ちもありながら、気付けば、
「ぐっ…あぁぁっ…!おぉおッ…♪」
 と玲の口の中めがけて、ズポズポと腰を前後させている始末。
 玲も玲で、やらせたくせに、いざ、男の腰遣いが激しくなり、“いかにもフィニッシュを目指して駆け出した頃合い”を察するや、
「はい、ダメぇ…♪」
 と口を離す小悪魔っぷり。
 そして波が引くのを待ってから再び咥え、
「ゆっくりした動きのままだったら離さずにずっと咥えててあげる…♪そうだなぁ…ちょうど射精しないぐらいの速さ…♪」
 それはつまり、今にもイキそうな状態をずっと味わえということか…?
 そんな酷なことを、ニヤニヤと、またさっきのスケベな笑みで言ってくる玲。
 そして、かたや、先輩である玲の視線が離れた途端、いつの間にか動作が激しくなっていた純葉。
 こちらもこちらで、
「んぽッ、んぽッ…♪」
 と、キツツキのような素早い首の前後に加え、右へ左へうねりを加える予想外のトルネード仕様。
「うぉぉぉッ…!」
「いひひ…♪めっちゃ仰け反っとる…♪もしかして、もう限界?脚ガクガクなんじゃけど…♪」
 と、時折、広島弁のような訛りも出しつつ、ルーキーながら難なく捕虜を追い詰めていく純葉。…だが、こちらも、
「がぁぁッ…ダ、ダメだっ!出るッ…出るぅぅッ…!」
 と男が声を上げたところでスッと吐き出し、
「まだダメぇ…♪このままイカせてもらえるとでも思った?」
 と寸止めし、そしてしたり顔。
 こうして、手コキに続いてフェラでも延々と焦らされ、なかなか射精させてもらえない捕虜二人。
 こんな息ぴったりの甘サド師弟コンビが二回、三回で飽きる筈がなく、五回、六回、七回…と寸止めが続き、そしてとうとう十回をも超えた。
 唾液まみれのイチモツ…さらにそれを潤滑油に手コキ責めの再来も訪れ、息つくヒマもなし…。
 やがて、どちらからともなく、

「ひ、ひぃぃッ…!も、もうやめてくれぇ…焦らすのはもう勘弁してくれぇッ…!」

 ある意味、泣きが入って当然というぐらいの執拗な快楽焦らし。
 その懇願と引き換えに口から吐き出されたイチモツは、まだ射精していないのに、まるで射精している最中かのごとくビクビクと脈打ち、息も乱れる。
 そして、焦点が定まらず、ぼんやりとした目になってるのを見て、
「アハハ♪今の顔ヤバいっ…♪表情バグっちゃってる!アハハハっ♪最高っ…♪」
 何がツボに入ったのか、ゲラが発動して笑い転げている玲。
 しばし、その大笑いが鎮まるのを待たされ、そして、
「はぁ、はぁ……あー、おもろ。…で、どうする?隠してること全て吐くなら、このままイカせてあげてもいいけどぉ…?」
「返答次第では、今みたいに、もう一回、顔面バグらせちゃうよぉ?バグ顔面、もっかい見せちゃう?ねぇ、バグ男くん…♪」
「…ひひひっ♪バグ男くん、ヤバいっ…♪」
 もはや『バグる』という単語がツボの玲と、それを察するや、必要以上に何回も連呼し、玲のゲラを誘発して楽しむクソガキ純葉。
 不思議と凄んでもたいして怖くない二人だが、そのかわり、制裁を与えるテクニックは確かであることを、ここまでの間、身に沁みて痛感した男たち。…となると、追い詰められた末の答えは一つ。

「わ、分かった…言う…鮫島が最も多く使用していたアジトの場所を教えるから…もう寸止めはやめてくれ…」
「いいかげん…ひ、ひと思いにイカせてくれ…た、頼むからぁッ…!」

 …こうして、女王たち相手に隠し事をするという愚行を悔い改めるハメになった捕虜たち。
 そして、この後、予定通り、鮫島の潜伏している可能性が高いというアジトの場所を聞き出した玲と純葉。
‎ それをテープレコーダーに収め、戦果を上げたところでニヤリと彼らの目を見つめ、

「よーし…じゃあ、まぁ、約束だし…♪」
「望み通り、イカセちゃいますか。この意気地なしチンポ…♪」

‎ そう言って、みたび手分けしてそれぞれ獲物の前に移動する姉弟コンビ。
‎ 玲は、今すぐにでも射精したそうな顔になっている捕虜の眼前にその顔をグッと近づけ、
「ねぇ。手と口、どっちでヌカれたい?」
‎ あろうことか、屈服した捕虜に注文をとる玲。
‎ 彼にすればどちらも尋問の過程の中で体験済みで、少し悩んだ末、
「…く、口で…」
「へぇ…♪私のお口、そんなに気に入ってくれたんだぁ?ふふっ…♪」
‎ 心なしか嬉しそうに微笑む玲。
‎ 一方、純葉も同様に、
「アンタは?アンタはどっちでヌイてほしいん?」
‎ と問いかけるも、男が、
「…て、手コキで…」
‎ と答えた途端、
「え、それってさぁ。フェラはあまり気持ちよくなかったってこと?ムカつく〜っ!」
‎ 顔は笑いつつも、なぜか憤り、
「ムカつくから両方ね!」
‎ そう言って先端を口に含み、なおかつ根元を握って手コキとフェラを同時に見舞う純葉。
「ぐぁぁぁッ…♪あぁぁッ…♪」
‎ 悲鳴に混ざるオスとしての悦びの吐息。
‎ 既に十回以上、焦らされた後だから、登り詰めるのは一瞬。
‎ あっという間に、
「あぁッ!イ、イクっ!うぉぉぉっ…!」

‎ どぴゅっ、どぴゅっ…♪

「んぐッ…!んんっ…!」
‎ 脈打つイチモツを頬張ったまま、眉をひそめる玲。
‎ 続いて純葉も同じように、
「んッ…!」
‎ と小さく声を上げ、眉をひそめ、出されたものを口の中で受け止める師弟コンビ。
‎ なおも口に含み続けたまま、じっとりとした目で上を向き、
(ちょっとぉ…?口の中に出すのはダメって言ったよねぇ…?)
‎ と視線で詰問。
‎ そんなことを言われても、咥えたまま離してくれなかったのだから仕方がない。…が、それを指摘はできない捕虜たち。
‎ 結局、脈打つイチモツを吐き出した二人に、

「はーい♪じゃあ今から、勝手に口の中に出した罰の時間ね…♪」
「罰として、その言うこと聞けない精子、全部没収ね…♪」

‎ そう言って、散々焦らした次は連続ヌキで捕虜たちを弄んだ玲と純葉。
‎ 途中でお互いの獲物を交換したりもして連携も抜群。
‎ ともに酒を飲み交わせば仲が深まるという話はよく聞くが、ともにイチモツを嬲れば仲の深まりはそれ以上だということを証明してくれているよう…。
‎ そして、宣言通り、しこたま搾り取ったところで、ようやく今夜の捕虜嬲りは終了。
‎ すっかり精子臭くなった手をタオルで拭いながら、
「ねぇ、いとぴー!私、この自供テープ、菅井さんたちに聞かせてくるね」
「はーい♪了解でーす♪」
 戦果のテープを手に、地下牢を出ていった玲。
 その背中を、後輩らしく律儀に見送る純葉。…だが、ひとたび、玲の足音が聞こえなくなると、吊るした捕虜たちの方を振り返り、

「いひひ…♪玲さん行っちゃったし、戻ってくるまで一人で楽しんどこっと…♪」

 そう言って、そのあどけなくも不敵な笑顔で再び歩み寄る純葉。
‎ しかも今度は、着ていた衣装をはだけさせ、自らの白い肌も露出しながら…だ。
‎ 絞ったようなくびれに美脚…先端の突起が二度見するほどキレイなピンク色をしている美乳…そして、先ほど玲が「意外にジャングル」と称した外見のわりに逞しい毛並みのアンダーヘア…。
‎ 脱ぎ去った下着を放り投げ、それらを全て惜しげなく晒しながら近寄り、二人いる男たちを…いや、正確には彼らの股のイチモツを品定めに眺めては、
「うわぁ、迷うッ!どっちも良い形…!どうしよ…?」
‎ と吟味する純葉。
‎ 獲物が腑抜けていようと関係ない。
 その表情は、まだまだ遊び足りないという無邪気さに満ち溢れている…。


(つづく)

鰹のたたき(塩) ( 2024/09/22(日) 01:13 )