誘惑の先に
「じゃぁ、拓也くん立って...♡」
和は拓也の足の上から降りると手を取り拓也を立たせる。和が足元にしゃがみ込みズボンとパンツを一緒に降ろされると勃起しきったペニスが唸りをあげて反り返っていた。
「はぁ...♡ 拓也くんのおちんちんすごい大きいい...♡ 我慢汁もこんなに出しちゃって...♡」
初めて異性に自分の股間を見られることに拓也は恥ずかしさと異様な興奮で顔から火が出そうだった。
和は卑猥な笑みを浮かべ指先でペニスの先にちょんと触れた。
「可愛いほんと...♡おっぱいで挟む前に...♡」
和はペニスに手を添えゆっくりと扱きだす。刺激は微弱なものだが童貞の拓也にとっては十分なものだった。
「すごいエッチな音...♡グチュグチュ言ってるよ拓也くん...♡」
扱く度に先っぽからは我慢汁が溢れ出して止まらない。和は根元に手を添えたままペニスの先端を自分の胸に押し当てた。乳首に密着させペニスを動かす。
「あぁ....んぐぅぅ...!あっ!」
「拓也くんの我慢汁で和お姉ちゃんのおっぱいすごいベトベトぉ〜♡」
拓也のペニスが和の乳首に当たる度に甘い嬌声を漏らす。
「あぁ...♡ すごい当たってる...♡気持ちィィ...♡」
「お、お姉ちゃ...ん..!すごいムズムズするよぉ...///」
「じゃ、そろそろ挟んであげるね...♡」
そう言ってがちがちに勃起したペニスを胸の谷間に導くと左右の膨らみを両手で寄せた。もちもちした感触も申し分なくその膨らみの上から亀頭が顔を出している。
「じゃ、いくよぉ...♡」
和はそう言って、ツツーッと唾液を落としゆっくりとパイズリを始めた。
「でっ…あっ…はぅぅっ…」
拓也が初めて経験する大人の刺激に頭の中はもう真っ白。
「ほらほら和お姉ちゃんのおっぱいにた〜くさん精液出してねぇ...♡」
唾液 我慢汁 汗が混じり合い先程よりも卑猥な音を奏でる。
ズチュッズチュッズチュ♡
「な、和お姉ちゃん...出ちゃう...!!」
「じゃ、もっと気持ちいいことしてあげる...♡」
そう言って和はダラリと舌を伸ばし巨乳の谷間から顔を覗かせる度にそれをペロペロと舐めてきた。
「だ、ダメだって...!で、出ちゃう!」
「出しちゃえ♡出しちゃえ♡」
「い、イクッ!!あっ!!」
さらに激しくなっていく行為に拓也は腰を仰け反らせながら和の顔、胸にと精液をぶちまけた。
「あぁん♡ すごい沢山出したねえ♡拓也くん良い子良い子♡」
拓也はソファのほうへ腰が抜けたようにだらーんと座り完全に骨抜き状態にされた。だがこれで終わるわけもなかった。
和はズボンとパンツを脱ぎ捨て、拓也のペニスを手に持ち自分の秘部にあてがう。
「拓也くんの童貞チンポ頂きまぁす♡」
「...え?あぁぁ!!」
亀頭が何かにめり込む感触。初めての女性器の感触に頭は爆発しそうだった。
「はっ、はぁぁぁぁ!♡ お、おっきぃぃ♡ これ、やっっばい...!♡」
対面座位の体勢。拓也の顔の前には自分の精液でベトベトになっている胸が見える。
「じゃ、じゃぁ動くよ...♡」
そう言って和はリズム良く腰を動かし始めた。
「あぁっ!いいっ!♡奥まで届いてるっ♡んんっ♡ あん!♡」
和が腰を動かす度に豊満すぎる胸が揺れている。
「ほ、ほらぁ♡ おっぱいも触ってよ♡ 」
拓也は言われるがままに和のおっぱいを鷲掴みにして揉みしだく。
「んぅぅ!♡あぁぁ…♡はぁんっ!あぁそこっ…♡んぁぁぁ♡」
「な、なぎお姉ちゃん...すごい気持ちいい...!」
「んふふ♡じゃ今度は拓也くんが動いて和お姉ちゃんのおまんこ気持ちよくして♡」
拓也はぎこちない動きながらも和の腰に手を添え下から激しく突き上げる。
「ぁぁああっ!それだめ!♡ だめぇ♡そこそこっ♡ 」
「お姉ちゃんまたいっちゃう...!」
「和お姉ちゃんも♡一緒にいこ♡お姉ちゃんの子宮に種付けして♡」
拓也は一心不乱に腰を動かす。
和の膣内はますます熱くうねり、きゅっきゅっと拓也のペニスを締め付けながら包み込んだ。
「っ…でるっ…あぁイく..!お姉ちゃん...!」
「いいよっ♡いいよっ...♡んぁぁ!あぁん!あっ!」
拓也は2度目とは思えないほど激しく膣内に射精した。
どぷどぷと射精しながらも腰をカクカクと震わせ、最後まで飲みこませるようにペニスを膣奥に押し付けて強烈な絶頂を味わっていた。
「んぁぁぁっ…♡あはぁん...♡はぁ、はっ…♡」
和も拓也が射精した瞬間に絶頂していた。膣内はぎゅっと締まってピクピクと全身が痙攣し、痺れるような快感が背筋から脳天を突き抜けて、息を上げて脱力した。
「た、拓也くん...♡和お姉ちゃんすごく気持ちよかった..♡」
「はぁ、はぁ、はぁ...」
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「ごめんねえ和〜!拓也ちゃんとしてた?」
「もう拓也くん良い子良い子だったもんねぇ♡」
「え、う、うん!」
「また来週預けても大丈夫かな?」
「もう大歓迎だよ♡拓也くん待ってるよ〜♡」
こうして姉には秘密のお泊まり会は終わった。