おっぱい選抜
第6話
第4部の内容は強制パイズリ会

美乳や巨乳が自慢の面々が集まったのだからその武器を存分に使ってもらうつもりだ。

自らパイズリしろと言ってもしないだろうから拘束したまま跪かせ、女性スタッフが後ろから補助して強制的にパイズリをさせて射精を促すのだ。

そう、この部からは発射が許される。

「今度は一体何させるつもりなのよ‼」

無理矢理跪かされた大島優子が怒りを露わにする。

だがそんなのはお構いなしに男がいきり立つペニスを優子の前に差し出した。

「ちょっと⁉ そんなの近づけないでよ‼」

そう言い終わるや否や胸にひんやりとした感覚が走った。

「えっ⁉」

背後の女性スタッフが優子の胸にローションを垂らし、馴染ませだした。

「うそっ…ちょっと…何するの?」

「どうぞ」

女性スタッフが冷たくそう言うと男は待ってましたと言わんばかりに前へと進んだ。

ムニュッと優子のバストが男のペニス を包む。

「いやっ…うそでしょ…これってもしかして…」

「そうさ、強制パイズリ会だよ優子♪」

「いやっ…汚い…」

「だけど逃げられねーんだよ」

ズリュッ ズリュッ ズリュッ

ローションが潤滑剤となり豊満な優子のバストが上下に動きペニスを刺激する。

「あぁ…優子のパイズリ最っ高っ♪」

目の前に近付いたり遠のいたりする男の肉棒。

バストを通して伝わるその熱。

優子は嫌悪感でどうにかなりそうだった。

自分が好きな、愛した男性のならいくらでも受け入れられる…

だが今目の前にあるのはかつてのファンってだけの男のモノだ。

この男が終わったところで後ろには何十人と並んでいる。

終わりのない地獄のような時間が続くのだの気を病んだその時だった。

「ダメだ…イッちまう」

びゅるっ びゅるるっ びゅるるっ びゅるっ

「いやぁ…汚いっ…」

発射された白濁液は優子のバストだけではなく顔にもかかった。

精液が顔にかかり、イカ臭い匂いが優子の鼻腔内を駆け巡る。

その匂いは優子を絶望へと誘った…

■筆者メッセージ
いよいよこの章もクライマックスになります。

最後はリクエストいただいていたシチュエーションで締めたいと思います。
クレムリン ( 2020/09/06(日) 02:03 )