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そして、まずパンティーの上からクリトリスを探るように、なぞるように、触りまくりました。
俺の指の動きに彼女はいちいち身体を震わせ反応していました。
しばらくしてから、パンティーの上から割れ目を貪るようにむしゃぶりつきました。
彼女のパンティーは俺の唾液でベタベタになったので、
いよいよパンティーを無理矢理、剥ぎ取ってやりました。
その時の彼女の「いやぁぁぁ!」と言う、叫び声を思い出すだけで、勃起しそうになります。
そして剥き出しになった彼女のオマ○コとおっぱいを交互にしゃぶり尽くしているうちに、
俺のモノはガチガチに勃起していました。
彼女はなんだか放心してるような感じで、ぐったりしていました。
俺はこれ幸いと、彼女のオマ○コに、ガチガチになっていた俺のモノを無理矢理突っ込みました。
やはり挿入間際だけは「イヤ! ヤメテ! 入れないで!」等と言って彼女は泣いてました。
でも、俺はあまりの気持ち良さと彼女の嫌がる声に余計に興奮してしまい──
止めるどころか、かなり荒っぽく彼女に乱暴しました。
もちろん、殴ったり蹴ったりと言った痛いことはしませんでしたが、
荒々しく胸を鷲掴みにしたり、こねまわしたり、
硬くなった乳首に軽く歯を立てたり、噛み付いたり、
意味もなく彼女のお尻の穴に指を入れたり、かき回したり、等の行為はさんざんやりました。
彼女は途中から絶望的な表情になっていましたね。
ひょっとすると、殺されるとでも思っていたのかもしれません。
そして、ピストン運動もクライマックスを迎え、絶頂が近い予感がしたので、
俺は、彼女に向かって「中に出していいでしょ。いっぱい出してあげるから。出すよ、出すよ!」
と、言って腰の振りを早めました。
彼女は当然の如く、「イヤイヤ! ヤダ! 中に出さないで!」
と泣きながら、首を左右に振って抵抗していました。
さらに腰を微妙に動かして、俺のモノを外そうとしましたが、
俺は彼女の腰に腕をがっちり回しピッタリと外れないよう引き寄せました。
そして彼女に抱き付き、唇はもちろんのこと、頬っぺたや耳の中などをベロベロ舐めながら、
彼女の膣の奥の奥で、思いっきり射精しました。
忘れられない、スゴイ射精になりました。
その後、一休みしてから、
彼女に「口でもう一発抜いてくれたら、仙台まで連れて行ってあげる約束」を取り付け、
車を走らせながら、1時間以上フェラをしてもらい、最後は口内発射をしました。
運転中のフェラに憧れていた俺にしてみれば、
この二発目の射精も忘れられないぐらい刺激的な思い出になりました。
意外かも知れませんが、その彼女とは、その後1年ぐらい付き合っていました。
だから、彼女とはその後も数え切れないぐらいエッチしたわけですが──、
やはり同じ相手とのエッチは飽きますね。(この日のエッチが一番最高でした。)
どうして彼女と交際することになったのか、不思議に思う人もいると思いますが、
もちろん交際を強要したわけでも、脅迫したわけでもありません。
キーポイントはフェラの後、仙台に到着するまで、2時間ぐらい掛かったので、
その間、車中で話をする時間があったということだと思います。
俺のやった行為は完全に強姦だし、告訴されたら100パーセント有罪になっていたと思います。
まあ、運が良かったのか、彼女の性格が良かったのか、よく分かりませんが、
最後は俺の浮気が原因で別れました。
[完]
※この物語はヒッチハイクギャルを乗せた実話を元に創作したフィクションです。