パチンコ店にて
本編
03
まあそれから色々玩んだんだが。
その日は真理子を緊縛して、
恥ずかしい格好のままさんざん悪戯してからファック。

それでも観念しない真理子が時折、恨みっぽい眼差しを注ぎ、
「いや」だの「やめて」だの言うが──
緊縛されたままファックされつづけて精も根も尽きはてたのか、
もはや別人のように弱々しい口調である。

「こんな……こんなこと、もうやめて……おねがい、あなたがこんな人だと思わなかった」

「なにを言ってる。これが本当の俺なんだよ。フフ。こうして真理子のオマ×コにずっぽりはめてる俺がな」

山崎はがっちり真理子のやわらかい女体を抱えこんで卑猥に腰打ちするのだ。
ぴっちり収縮する粘膜を切り開いてチ○ポがヌルヌルと進む感触が、素晴らしい。
真理子がくやしそうに口を震わせ、情感の溶けた吐息をふりまく。

「ああ、もういやぁ……」
「さてそろそろ出してやるか」
一段と腰の動きを早め、大量の精子を真理子のケツの上にばらまいた。
「くぅー」
真理子の尻は山崎のザーメンを浴び、微かに痙攣していた。

「これで終わりだ」
立ち去ろうとする山崎を真理子は呼び止める。
当然の事だが山崎の計画通りだ。
真理子は「写真を返してほしい」と要求する。

「これは君の口止め用だから返せない、悪用はしないよ」
そう言って真理子を振り払う。
が、真理子は付きまとう。

「お願い誰にも言わないから」
「ふん……じゃあ1枚3万だ」
「そんな!」
「さらに1枚につきお前を1回、お前が望んで抱かれるんだ」
「……ひどい」
真理子の絶望的な表情に山崎のチ○ポが反応してしまう。

その日以来、真理子から3万頂き、
複数の前での強制オナニー、放尿、中出し……。
山崎は真理子の絶望的な表情の虜だ。
真理子は必死に山崎の命令に従い写真をとりかえそうと頑張っている。

しかし残念ながら頑張れば頑張るほど、
当たり前だが写真は増える一方なのだ。
きっと山崎が飽きるまで真理子は……。
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サイバーエクスタシー ( 2013/09/01(日) 09:48 )