パチンコ店にて
本編
02
「大声出しちゃいけないよ」
縄を解き猿ぐつわを外し、今度は真理子をひざまずかせ山崎のチ○ポをくわえさせる。
「口でイケなかったらマ○コに入れるよ?」

優しく脅し、真理子から精一杯のフェラチオを受ける。
わざと乱暴に真理子の美しい髪をつかんで顔の向きを揺さぶる。
ああ、最高だ。──

絶頂に達した山崎は真理子の顔に発射し、
口のまわりに着いたモノは真理子の舌先で綺麗に舐めさせた。
それらをすべて写真におさめた。

これですべて終わったかのように思えたが、真理子の様子がおかしい。
顔を真っ赤にしてとても苦しそうだ……
そうだ!おしっこだ。──

抵抗する真理子を便座に座らせバイブを激しく動かし、舌では尿道を刺激する。
「いゃぁぁぁ……」
プシャァァァアア……真理子の尿は勢いよく山崎の顔にもかかった。
すごい……
バイブを抜きアソコに着いた汁を全部舐めとってあげた。

それから、事あるごとに、真理子に悪戯した。
まず、真理子のアソコに遠隔バイブを挿いて色々な場所と時間を使って楽しんだ。
真理子は何度も許しを乞うてきたが、山崎は許してやらなかった。

しまいにはアソコにバイブを入れアナルにローターを、同時に入れてやった。
遠隔バイブの出費はパチンコで取り返した。
ただし、この遊びはすぐに中止することにした。

バイブとローターを同時に最強にしたところ、パチンコ台がエラーを起こした。
何かのセンサーに反応したんだろうな。──
もっとも一番反応してたのは、真理子だけど……

サイバーエクスタシー ( 2013/09/01(日) 09:48 )