パチンコ店にて
本編
01
山崎雅夫が時々行くパチンコ屋の従業員に、高木真理子というアルバイトの女がいる。
真理子は若くかわいらしい。
多分二十歳前後だろう。大学生かも知れない。
真理子は笑顔が特にかわいい。
もちろんスタイルも抜群である。

山崎は次第に毎日、真理子に会いたくてたまらなくなり、
努めていた会社を辞め、真理子のいるパチンコ店に通うようになった。
しかし、金はどんどん吸い込まれ、真理子は他の客にも笑顔を向ける……もう耐えられない。
トイレには防犯カメラは設置されていない。
山崎はトイレに向かう真理子の後をつけた。

このパチンコ店には女性客は少なく女子用トイレはあまり利用されない、絶好の場所だ。
真理子が個室のドアを閉めようとした瞬間、山崎は真理子のいる個室に押し入り鍵をかけた。

「きゃーっ」
真理子の悲鳴は雑音にかき消された。

真理子に猿ぐつわをはめ、巧妙に便座の上にM字で縛り上げる。
真理子は泣きながら動かない体で必死に抵抗しようとする。
すばらしい眺めだ……。

山崎は真理子の前にひざまずき、白いパンティの上からアソコに舌を這わせた。
真理子が屈辱感からか小刻みに震えている。
山崎の唾液で真理子の白いパンティは透け、クリとマ○コがくっきりと見える。
クリは赤々と勃起していた。

「いやらしい女だ……」

ハサミでパンティを切り裂き真理子の秘部をあらわにする。
真理子の抵抗にならない抵抗が一層激しくなる。
「いやっ……」

山崎はマ○コに舌を入れ吸い上げた。
口いっぱいにマン汁が広がる。
「だめだめ、そんなことしないで……」
真理子の必死の哀願などお構いなしに山崎は、舌を激しく動かしまくる。

そして唾液と混じり合ったそのいやらしい汁を真理子の顔に吐きかけた。
真理子はさらに泣き出したが抵抗はやめてくれた。

山崎は舌で真理子のアソコを堪能しバイブを突っ込み写真を撮った。
山崎はやさしく真理子に話しかける。
「写真どうしよっか?」
大粒の涙を流す真理子の潤んだ瞳がたまらない。

「君が僕の言う事を聞いてくれるのなら何とかしてあげるよ」
真理子はためらいながらも頷いた。

サイバーエクスタシー ( 2013/09/01(日) 09:47 )