ソコ触ったら、櫻坂?

























小説トップ
♯7
罰ゲーム
罰ゲーム当日。都内の某イベント会場に彼女達のファンが集められ、彼らを巻きこんだ屈辱の行為が行われることになった。舞台の上では三人がファンでもないおじさん達が彼女達に性的行為を行う光景が繰り広げられていた。この日、彼女達とヤるためだけに無作為に集められたおじさん達。そんな奴らに自分の推しが、しかも楽しそうに行為を行っている。ファンはみな悲しみの涙を流していた。











「おじさんのオチンポ逞しいッ♡もうはち切れそうですね♡レロ……♡レロレロ……♡」

肉棒にうっとりしながら舐め始める梨名。

「見て見て♪こっちのオチンポも長くて素敵じゃない?いただきまーす♪はむっ……じゅぽ……♡じゅぽじゅぽ……っ♡長すぎて全部飲みこめないよ〜♡」

長すぎて口の中に亀頭がゴツゴツ当たる莉菜であった。

もわっ……もわっ……

「あんっスゴイ匂い……♡いったい何日お風呂に入ってないんですか?」

そう言いながらも口に咥え、匂いをたっぷり嗅ぎながらじゅるじゅる音を立ててしゃぶる理子。

「ううっ……凄い味です……♡」

そんなフェラチオをしている彼女達に一斉に群がるおじさん達。彼女達は嬉しそうにそれを迎え入れる。

「もうそんなに必死にならなくても大丈夫ですよ♡今夜の罰ゲームは始まったばかりですから♡」

おっぱいを剥き出しにし、両手で肉棒をシコシコしながら莉菜は彼らを落ち着かせていった。

「今日は私たちの身体で好きなことしていいんですよ♡みんなが満足するまでたっぷりご奉仕するね♡」

莉菜と同様におっぱいを剥き出しにして肉棒をシコシコしながら誘惑していく梨名。

「じゅぷっ♡じゅぽっ♡はむっ
……♡ちゅぽん……♡はぁ……♡はぁ……♡こんなにたくさんのオチンポに囲まれたら私クラクラしちゃいます……♡」

すっかり肉棒に夢中になってしまう理子であった。

その後も行為は進んでいき、くじで選ばれた一人のおじさんに三人が奉仕する中間罰ゲームが行われた。会場内からはファンのブーイングが鳴り止まなかった。

もちろんそんなのは無視して行為に励む三人。おじさんを仰向けに寝かせると、

「チュパ……♡チュパチュパ……♡」

「もっとオマンコの奥ナメナメしてぇ〜♡」

顔の上に跨り、蜜壺を舐めさせる莉菜。そして梨名と理子はおじさんの乳首を舐めながら、肉棒を扱いていた。

グリ……グリグリ……♡

シュッ♡シュッ♡シュッ♡

「乳首舐めなられるのがいいんですか?変態ですね」

少しSっ気が出始めた理子。

「ふふっ♡三人同時に責められるのはどうですか?もっとイジメてア・ゲ・ル♡」

やはりお調子者キャラの梨名。この罰ゲームを一番楽しんでいる。彼女にはファンのブーイングなどまったく聞こえていなかった。

そして体位をちんぐり返しの状態にさせ、莉菜がお尻の穴を舌で弄り始めた。

「フフフ♡お尻の穴をイジったら金玉キュッてなった♡」

「ちゅぱ……♡ちゅぱちゅぱ……♡オチンポもビクビクしてます♡」

肉棒にたっぷりと唾液を舌で塗りたくる理子。

「射精る?もう射精そうなんですね♡いいですよッ♡その精子私たちにぶっかけてぇッ♡♡♡」

───ビュルルルル!!ビュプッ!ビュルッ!ビュルルッ!

あはぁあぁぁぁッッ♡♡♡

再び仰向けになった瞬間、肉棒の先から噴水のように精液が噴き出し、彼女達の顔を衣装を汚していった。

「まだまだこんなもので満足してもらっては困るんですよ♡本番はこれからなんだから♡」

精液をぶっかけられても全然物足りない様子の莉菜。

「今度はこっちにオチンポ欲しいな〜♡」

梨名がそう言うと、三人はパンツを脱ぎ、後ろを向いて自身の蜜壺を見せつけていく。

「私のオマンコ……見えてますか?」

見えてないんじゃないかと不安になる理子。

「ええっ?女のコのオマンコ見るの初めてなんだ!?フフフ♡じゃあその立派な肉の棒でい〜っぱい私のオマンコ貫いてね♡」

くぱぁ……♡

より見えやすいようにお尻の肉を動かす莉菜。

「次は私たちのオマンコで楽しんでね♡」

梨名の蜜壺から愛液がトロットロに溢れていた。

おじさん達はそのイキり立った肉棒をメンバーの腟内にハメていった。

莉菜は正常位の状態でガンガン腰を突かれていた。

ジュブッ!ジュブッ!ジュブッ!

「あぁぁんッ♡逞しいオチンポがみちみちってオマンコの奥まで入ってきてるぅ♡熱い♡熱い火の棒みたいになってる♡硬い♡オマンコヤケドしちゃうゥゥゥッッ♡」

理子は騎乗位の状態で互いに身体をぶつけ合っていた。

パンッ!パンッ!パンッ!

「あんッ♡あんッ♡あぁぁぁんッ♡おじさんといっぱいいっぱいドッキングしてるぅ♡ファンのみんなが目の前にいるのにィィ♡♡♡」

梨名は後ろから肉棒を激しく突かれていた。小振りな彼女の胸がはっきりとブルンブルンと揺れるほどだ。しかし、気持ちいいのかオマンコの締めつけが強く、離そうとしない。

ズボッ!ズボズボズボッ!!

「ああああん♡♡♡名前も知らないおじさんに犯されてるぅ♡すっごく興奮しちゃうッ♡」

三人が犯されている間、挿入待ちの他のおじさん達はカメラを持って写真を取り始めた。その光景はまるでカメコのようだった。

パシャッ、パシャッパシャッ、パシャッ

「ああん♡おまんこがおちんぽ咥えてるとこ撮影されちゃってる♡」

ドキドキがとまらず興奮をおさえられなくなってしまった理子。

「みんな私たちのハメ撮り写真綺麗に撮ってね♡あ、ファンの方は撮影NGでーす。発見しだい出禁にしますので」

体位を変え、おじさんの上で胸を揉まれながら両手に肉棒を持ちながら腰を上下に動かす莉菜。

そして梨名はおじさん達に挟まれながら、両穴を肉棒に挿入され、後ろからおっぱいを揉まれながら前のおじさんの首に手を回していた。

「あんッ♡こんなエッチな姿写真に撮られたらゾクゾクしちゃう♡」

その後も三人はおじさん達と体位を変えながら、ファンの前で寝取られ姿を披露していくのであった。

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「んあああ♡そんなに激しく突かれたらオチンポ舐められないよぉ♡」

快楽に負けそうになりながら必死に肉棒をしゃぶる莉菜。

ヌプッ♡ヌプッ♡ヌプッ♡

もにゅっ♡もにゅもにゅっ♡

「あはーん♡いいよぉ……♡おっぱいもいっぱい揉んでおっきくしてぇ……♡」

梨名はハメてくるおじさん達におっぱいを必ず揉むように要求していた。

「理子ちゃ〜ん♡次は俺のを頼むよ♡」

「いや次は俺の♡」

「おい!割り込むなよ!」

「割り込んでねぇよ!ちゃんと待ってただろうが!」

「あぁ……こんなにいっぱいおちんぽさんがたくさんあったらどれがいいかわかんないよぉ……♡」

理子の周りにおじさん達が殺到し、困っていた。

ジュプっ!ジュプっ!ジュプっ!

「らめぇっ!このおデブのおじさんのオチンポイイよぉっ!」

四つん這いでお尻を掴まれ肉棒をぶち込まれる莉菜

グプッ!グプッ!グプッ!

「んあぁああっ!こっちのおちんぽも感じちゃうぅっ♡」

正常位でハメられる梨名。今度は自らおっぱいを揉みしだいていた。

ギュボッ!ギュボッ!ギュボッ!

「そんなにいっぱいされたらおちんぽの味覚えちゃうッ♡」

同じように正常位でハメられる理子。どうやらお気に入りの肉棒ができたようだ。

梨名と理子はその後、お尻の穴をハメられていく。梨名は下から突き上げられ、理子は覆いかぶされるように上からぶち込まれていく。

「おしりッ♡おしりってこんなに気持ちいいんですかぁ♡しゅごい♡しゅごいのぉ♡」

「こんなの知ったらもう普通のセックスなんてできないよね♡あんっ♡もっとぉ♡もっと突き上げてぇッ♡」

一方、莉菜は肉欲の塊になっていた。来るもの拒まず、むしろどんどん受け入れていた。求めていた。マンコとアナルはもちろん埋まっている。残った口の穴でおじさんのお尻を掴んで逃さないようにしてしゃぶっていた。

「もっと!もっとおちんぽちょうだい!お口でもオマンコでもお尻でも好きなところに射精していいから!」

そして皆絶頂を迎えようとしていた。

「ふあぁぁぁぁッ♡もうイッちゃう♡」

我慢できなくなってしまう理子。莉菜も必死に腰を振りながら、腟内への中出しを求めていた。梨名も同様に。

「イキそう?イキそうなんですね♡腟内でオチンポおっきくなってますぅ♡」

射精が近づいていることに喜ぶ理子。

「出して出して♡オマンコに濃厚種付汁ちょうだぁいッ♡♡」

精液が欲しくて欲しくてたまらない様子の莉菜。

そしておじさん達は一斉に彼女達に精液を噴射してぶっかけていった。

───ビュルルルルルルルッ!!!

腟内に大量に流しこまれ、雨のように白い液体が彼女達の身体に降り注いでいった。

「ハァハァハァ……♡オマンコ中出しされてヒクヒクしてるぅ……♡こんなにたくさん出されたら赤ちゃん出来ちゃいますぅ……♡」

「種付できるのは先着一名様で〜す♡早い者勝ちですよ♡」

「さあだれが私たちを妊娠腹ボテアイドルにできるのか♡挑戦待ってま〜す♡なんちゃって♡」

妊娠しないか心配そうな理子とは対象的にふざけあう莉菜と梨名であった。舞台の下では悲しみに暮れるファンたちから罵詈雑言が飛び交うのであった………………。

















■筆者メッセージ
イジリー・ストラヴィンスキー/末期癌を患ったダフ屋/クラッシュ              
               
ぼーさんのリクエスト分になります。
帰ってきた暴動 ( 2023/10/26(木) 00:33 )