ソコ触ったら、櫻坂?


















































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♯49
えんりこからセフレを紹介されました
「こんばんは〜♪櫻坂46の遠藤理子と」

「谷口愛季で〜す♪」

「今日は私たちのプライベートなところをお見せしたいと思います♪えっとさっきまで櫻坂チャンネルでやってます軽音楽部の練習をしてました♪で、ご飯食べて帰ろうということになりまして今お店に向かってるところで〜す♪」

「お腹空いた〜」

そして二人が店に着き、中に入ると個室に案内された。

そして三十分くらい経った頃であった。愛季は理子に悩みを相談し始めた。

「え?最近性欲がやばい?アハハハっ♪」

「笑わないでよ!」

「だってぇw愛季から性欲ってwwアハハハっ!」

「私だって人のぬくもり恋しいもん」

「まあそれはわかるよ〜。坂道グループがエッチなことするようになってから私も性欲が疼くようになっちゃって……だったら愛季もセフレ作ったら?」

「え……?セフレ!?」

「私の回りの友だち結構いるよ?性欲だけの関係の人たち。マッチングアプリとかで知り合いづてに出会ったみたいだよ?」

「え……そうなんだ……もしかして理子も……」

「私はしてないけど何人か紹介してもらった。多分連絡したらすぐ来てくれると思うから私のお気に入り紹介してあげる♪」

「え……?」

「愛季からこういう相談されるの初めてだったから嬉しくなっちゃった♪今から私のセフレ呼び出すね♪」

「えっまじ……」

理子はスマホから連絡しようとする。

「今日大学休みのはずだから家にいると思うんだよね」

とんとん拍子に話が進んで愛季は困惑していた。

「あの……心の準備が」

「大丈夫だって。草食系?だし」

「え?あの……え〜〜〜〜〜?」

そしてやってきたのは、とても大学生には見えず、どうみても中学生にしか見えないとても童顔な男性、○○であった。

○○は理子の隣に座るとしばらく三人で話をしていく。

しかし……

ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡

「はっ♡だめっ♡」

「いや〜♪この間のライブ上手くいってよかったね♪」

「……っ、うん、そうだね……」

「あっ……♡遠藤……さん♡」

ぐちゅっ♡ぐちゅぐちゅっ♡

○○は理子からイヤらしい手つきで手コキをされていた。

「でる♡でる♡」

ビクッ♡ビクッ♡ビクッ♡ビクッ♡

「うるさいよ。周りに……聞こえちゃうでしょ?♡」

「ごめんなさい♡……あっ♡あっ♡」

「しこしこ♡気持ちいいね♡」

「遠藤さんやっばい♡」

「ねぇ……♡何がヤバいの?♡」

「あっ♡強く握っちゃ♡」

そのまま激しく上下に扱く理子。

「もしかして♡こうやってしこしこされるのがヤバいの?」

ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡

「だめ♡だめ♡」

「それとも……♡こんな所でしてるから?」

ビクッ!ビクッ!

そして彼の耳元で囁く。

「や・ば・い・の?」

「はぁっ♡はぁっ♡」

「んふっ!図星♡そうなんだ♡こんな所で♡私に♡」

「んうッ!」

「いっぱいちゅこ♡ちゅこ♡されて……興奮してるんだ♡」

その証拠に二人が座っている座席がギシギシと音を立てている。

ズンッ、ズンッ、ズンッ、ズンッ

「ゔ♡うぅ……うあッ♡ゔゔ、だめ♡だめ♡」

○○が悶える様子に理子の顔つきがどんどんイヤらしくなる。楽しくて仕方がないようだ。

彼女はますます手の動きを速くしていった。

ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡

「手の中で♡おちんちん膨れ上がってビクビク♡かわいいね♡もう……せーし昇ってきたね♡」

「あっ♡あっあっ……あぅぅ……あっあっ♡」

「あ〜っ♡ぴゅっぴゅ出ちゃうね♡でも……今ぴゅっぴゅしたら下心バレちゃうかも♡」

ビクッ♡ビクッ♡

「だけど……♡ぴゅっぴゅしたいもんね♡」

理子はペニスを愛季の方へ向けた。

「んふっ♡そうだね♡だしたいね♡それなら……♡」

「あっ……あぁっ!」

「愛季めがけてだしちゃえ♡」

さらに素早く手を動かす理子。

「ほ〜ら♡だせ♡だせ♡愛季のエッチなところいっぱい想像しながら久しぶりの手コキで負けちゃえ♡」

ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡

「あ゛あ゛ッ!」

「3つ数えるから0になったらイッていいよ♡さ〜ん♡に〜い♡」

「イクッ♡イクッ!」

理子は再び耳元で囁く。

「い〜ち♡」

肉棒が一際大きな反応を見せる。そして……

「ぜ〜ろ♡」

「イグッ♡イグッ♡イグゥッ!!」

びゅ〜〜〜〜っ♡♡♡びゅるっ♡びゅるっ♡

ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡

「ぴゅっぴゅっぴゅ〜っ♡びゅっく〜♡びゅくびゅくびゅく〜♡」

理子は彼が射精している間も手コキを続け、さらに耳元で射精音を囁き続けた。

「ゔっ!あ゛あ゛っ!」

「びゅるる〜っ♡びゅる〜っ♡」

砲身が爆発して飛び散った精液は、愛季の股間部及び太腿にたっぷりと付着していった。

愛季は何も言わず黙ってそれを受け止めていく。彼女のアソコは精液を浴びたことで膣内から愛液を分泌し始めていた。

「あ〜っ♡すっごいでたね♡いつもよりでてるじゃん♡頭の中で愛季とエッチしたの?」

どぴゅ♡

「あはっ♡図星だね♡」

理子はそんな○○の顔を自身の方へ向けてキスを始めた。

「ちゅっ♡ちゅっ♡」

愛季の前で繰り広げられるそれはすぐにイヤらしいベロチューへと発展していく。

「ちゅぱっ♡」

やがて唇を離すと理子の口周りが唾液でべっとりになっていた。

「ほんと♡わかりやすくかわいいんだから♡もう愛季にぴゅっぴゅっしちゃだめだからね♡約束だよ♡」

理子は何度か○○の唇をついばむと、

「よしっ♡じゃあ準備できたみたいだし、ホテル行こっか?愛季♡」

そして三人は近くのラブホテルに入ると、理子はベッドに○○を押し倒してすぐに騎乗位でハメ始めた。

ねっとりとした膣肉が竿の先端から根元までを余すことなく締め付けてきた。

ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡

「はっ♡はっ♡大好きなおっぱいみながら騎乗位きもちいね♡」

「あっ♡あっ♡」

理子は捕らえたペニスを腟内でこねくっている。○○は全身を駆け巡る喜悦にぶるぶるっと身震いさせられながら、言葉を詰まらせ情けない牡鳴きをさせられてしまう。

奥歯を噛み締めどうにか暴発をやり過ごす。

その様子を見る愛季は、

(気持ちよさそう……)

理子は柔らかく充血した膣壁を使い、粘膜に滲ませた潤いを駆使して受け入れた剛直をぬりゅぬりゅと擦り立てていく。

ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

「な〜に♡もうぴゅっぴゅっしちゃうの?♡んふっ♡大好きなおっぱいで負けちゃえ♡」

激しい動きに彼女の胸も上下に揺れていた。

その動きにさらに興奮した○○は、

「でっでる!」

「仕方ないなあ♡」

ズップッ♡ジュッブッ♡ヌブゥゥゥ───……!!

彼女は抜き差しをより深く激しいものにする。

結合部からはぬぷぬぷと卑猥な水音が絶えず鳴り響き、たっぷり蜜の滴った肉が牡根を根元から先端までくまなく飲み込み扱きたてる。

「だしちゃえ♡あんっ♡」

ブルンッ♡ブルンッ♡

理子はさらにグラインドを使って腰をゆっくりと回し始めた。

「だ〜せ♡だ〜せ♡愛季に見せつけながら中だしぴゅるぴゅるし〜ろ♡」

ぐり♡ぐりぐりぐり♡

「チャンネルで鍛えられた私のおまんこきもちいね♡さっきからちん先あっつ〜い♡」

ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡

「もうでちゃうのかな♡」

「でる♡でる♡」

理子は両手をベッドに付いて身体を近づけていく。

ぐっ♡ぐりぐりっ♡

「なにがどこにでちゃうの♡はい♡言って♡」

「せ〜しが……遠藤さんのおまんこにでちゃいます♡」

「そっか♡おまんこに……♡」

理子の腟壁が彼の肉棒をギュウッと締め付けた。

「せ〜しがおしっこみたいにぴゅるぴゅるでちゃうんだ♡」

ぶぽっ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡

「あ〜♡もっと硬くなったね♡想像しちゃったのかな♡かわいい♡好き♡好きだよ♡中だしぴゅっぴゅ愛季にみせつけちゃお♡」

理子は○○に身体を密着してさらに激しくぶつけていく。

ずんっ♡ずんっ♡ずんっ♡ずんっ♡ずんっ♡ずんっ♡ずんっ♡

「あ゛〜〜〜〜〜ッ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡」

「ん〜♡だせ♡だせ♡だせ♡だせ♡」

「あ〜っ♡でる♡でる♡あ!!イッグ!!」

○○はついに音をあげた。高止まりした二つの陰嚢の疼きが炸裂し、輸精管を快感が一閃。

びゅ〜〜〜〜ッ♡びゅるっ♡びゅるっ♡びゅるるるるっ♡

レーザービームのように撃ち出されたザーメンが尿道をこじ開け、塊のような白濁が数珠つなぎとなって一気に飛び出した。凄まじいほどの射精が子宮の底を揺るがす。

「びゅっ、びゅっ、びゅるる〜〜っ♡どぴゅぴゅぴゅぴゅ〜っ♡ぷぴゅ〜っ♡ぴゅるるる〜っ♡」

「ん゛っ!!ん゛〜〜〜〜〜〜〜ーーーーーー!!」

膝の上の理子もまた法悦の雷撃に打たれて全身を激しくわななかせ、絶頂の津波に流されまいとするように○○の身体へとしがみついてくる。二つの胸板に挟まれてひしゃげる乳球の感触が心地よい。射精という牡にとってもっとも無防備な瞬間にあって、全身を覆う異性の温もりは、ペニスのみならず全身を彼女の胎内に包み込まれ守られているかのような果てしない安心感を与えてくれた。

「あっ♡2回目なのに結構でたね♡」

理子は腰を上げて肉棒を引き抜いた。

「……っ♡」

愛季はここまでの様子をただ黙って見ていることしかできなかった。

「あはっ♡すっご♡いっぱいでた♡」

理子は○○に跨ったまま股を広げて、精液が詰まった秘裂を見せつけてきた。

「愛季みて〜っ♡中だしされちゃった♡」

「見せなくていいから……」

「おちんちん掃除してあげる♡」

「あっ♡」

「ぢゅぽ♡ぢゅぽ♡ぢゅぽ♡」

「んっ♡」

「は〜い♡綺麗になった♡」

○○の肉棒がぴくぴくと震える。

「じゃあ私汗かいたからシャワー浴びてくる。その間好きに使ってていいよ」

「え?私は……」

これだけしたにもかかわらず、まだ戸惑っている愛季。アソコを濡らしている彼女を見た理子は少し呆れていた。

「たっくもう……わかんないかな?私がいたらやりにくいんでしょ?だから最初は二人きりにしてあげるから♡お風呂から上がったらまた私だからね♡」

理子はそう言ってバスルームへ向かった。

(理子に……♡あんなの見せつけられたら……もう我慢できない……)

愛季は服を脱ぎ、○○に自身の裸を見せた。

「あの……おっぱい好き?」

「え?あっ……好き……です」

「じゃあおっぱいで沢山挟んで……♡いっぱい気持ちよくしてあげるね♡」

愛季は○○をベッドに寝かせると、笑みを浮かべて乳房でぎゅっ♡と逸物を挟み込んでくる。

吸いつくような肌の下にある、弾力に富んだ柔肉が逸物を包み込む。

「ああ、温かい♪」

歓喜した愛季は、嬉々として上体を上下させる。

ヌプッ♡ヌプッ♡ヌプッ♡

「やわらかいでしょ♡結構好評なんだ♡」

ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡

「やばいっ♡おまんこと同じくらい温かくて♡」

亀頭の先から大量の我慢汁が溢れ出し、柔肉と絡んでイヤらしい音を出し始めた。

ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡

「どう?気持ちいい?」

愛季のパイズリが激しさを増していく。乳房が何度も下腹部に当たるほど激しく揺らしていた。

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

いつしか愛季の肌は火照り、顔や胸元からは玉のような汗が噴き出ていた。

「おっぱいまんこに上書きされて♡すべて包みこまれて身体全部搾り取られるっ♡出しちゃだめなのにぃ……」

ぞくッ♡ぞくぞくッ♡

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛でっでる♡」

「ん゛っ♡」

愛季は乳房を左右からギュウッ♡と押し込んで逸物に圧を加えていく。

「でるでる♡♡♡」

びゅるるる〜〜〜〜〜っ♡

「あ゛〜〜〜〜〜っ♡」

噴き出した精液は乳房に収まらず、

「あはっ♡すっごい♡お腹までとんじゃった♡」

どくん!どくん!どくん!

「すっごいねまだこんなにでるんだ♡」

「ハァッ♡ハァッ♡」

「じゃあ……♡」

愛季は肉棒を解放すると、○○に跨り、騎乗位の体勢を取っていく。

「……っ♡パイズリよりももっと気持ちいいこと……♡しよ……♡」

彼女の顔はすっかり牝になっていた。それを見た○○は顔を真っ赤に染めてはいと言うしかなかった。

愛季は顔を近づけ、彼の唇を奪いながら肉棒を掴んで割れ目に当てる。

レロッ♡レロッ♡

「ん……♡すごいね♡まだ元気だ♡やっぱり若いっていいな♡」

「はい……♡」

(生ちんぽひさびさ……♡)

グニッ♡グニ……ッ♡

「あっ♡あっ♡」

(それがこんな当たりのちんぽだなんて♡もう最高♡)

「ちゅ♡ちゅ♡○○君はじっとしててね♡ちゅ♡私がリードしてあげる♡」

「はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡」

「じゃあ……おちんちん入れるね♡」

「はい♡」

愛季は久しぶりのプライベートセックスに歓喜しながら、騎乗位で
挿入していった。

「んっ♡ひさびさだからかいれただけで……♡」

愛季は身体をゾクゾクと震えさせながら挿入を進めていく。

「あっ♡カリが……♡ひっかかる♡やっばっ♡イっくっ♡」

ビクンッ♡

「あ゛♡あ゛〜〜〜〜〜ッ♡あ゛ッ♡♡♡はぁ♡」

ガクガクガクッ♡

「はぁっ♡」

愛季は身をのけぞらせて歓喜する。

「軽イキしちゃった……♡お゛っお゛っ♡」

「谷口さん締め付けすごいっ♡」

「ごめんね♡ひさびさだからキツくなってる♡は〜っ♡は〜っ♡でも大丈夫♡すぐ気持ちよくしてあげる♡」

愛季は彼の肉棒に夢中になって腰を動かし続けた。

ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡

「谷口さんはげしすぎっ♡そんなにしたらすぐでちゃいます♡う゛♡」

「あんッ♡あッ♡はッ♡はッ♡はッ♡まだ耐えて〜♡がまん♡がまん♡がまん♡」

ばちゅっ♡ばちゅっ♡

(やばい♡このちんぽ♡まじで気持ちい♡)

ずんッ♡ずんッ♡

「あッ♡あッ♡」

(もう射精直前まで♡ちんぽぱんぱんになってる♡)

ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

「あっあっ♡あああっ♡♡♡あっ♡あっ♡あッ♡あっあ♡イ゛グッ♡イグッ♡」

愛季は自身が何度イこうが、○○が射精するまで腰を動かし続けた。

ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

「ねぇ♡もうびゅるびゅるするの?」

「でっ、でます♡」

「ふ〜ん♡まだだしちゃだめ♡んっ♡それよりさっきより息荒いね♡」

愛季も理子がやっていたように耳元で囁いた。

「もしかして囁き弱い?」

「あっ……♡」

「やっぱりちんぽ膨らんだ♡ねえ♡」

楽しくなってきた愛季は囁きを続ける。

「理子と私どっちのおまんこが気持ちい?もし私なら……♡さっきおっぱいにぴゅっぴゅしたみたいに……♡中にだしていいよ♡」

「……それは……」

愛季は膣壁をキュッと締めつけて肉棒を誘惑する。

さらに腰をぐりぐりと動かす。

「どっちなの?」

「……た、谷口さんです」

「……♡聞こえないな〜〜〜っ♡」

ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

「ああっ♡谷口さんです♡」

「ふふふっ♡理子より私なんだ♡」

愛季は選んでくれたご褒美にベロチューで応えた。

ちゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡

「いいよ♡なかだししちゃお♡」

ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

「あっ♡でっ、でる♡」

「いいよ♡だして♡」

ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

「イ゛グッ♡イ゛グッ♡」

「甘々囁きでおもらし♡す〜き♡すき♡」

ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

「あ゛〜〜〜〜〜ッ♡あ゛ッ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡」

「だ〜せ♡だせ♡だせ♡」

ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

「ん゛ん゛〜〜〜〜〜っ!イッグ!イッグ!」

愛季は再び耳元で囁く。理子がやっていたようにカウントダウンを始めた。

「ふうううっ♡さ〜ん♡にーい♡いーち♡」

カウントダウンの間、愛季の腟内では精液を搾り取ろうとどんどん締め付けが強くなっていった。

そして、

「ぜ〜ろ♡ぜろ♡ぜろ♡」

「んあっ♡でるっ♡」

○○は愛季の体内に思いっきり射精する。

びゅる〜〜〜っ♡びゅくっ♡びゅくっ♡

「びゅっびゅっびゅ〜〜〜ッ♡びゅく〜〜ッ♡びゅるる〜ッ♡」

愛季も○○が射精している間、理子がやっていたように射精音を口に出して促していく。

彼女の子宮内が精液で満たされていく。

「びゅるびゅるびゅる〜ッ♡びゅくく〜ッ♡」

「あ゛〜〜〜〜〜ッ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡あ゛あッ♡あ゛ッ♡でてるッ♡でてりゅ〜〜〜ッ♡♡♡」

「いいよ♡全部だしちゃお♡びゅる〜ッ♡」

びゅるるるっ♡びゅ〜っ♡びゅっ♡びゅ〜〜〜っ♡

どくんっ♡どくんっ♡どくんっ♡

○○の射精は愛季の子宮内を完全に満たすまで出続けたのであった。

愛季は彼が射精し尽くすまでじっと動かず待っていた。

そして射精が終わると、再び耳元で囁いた。

「じゃあ抜くね……♡」

ぬ゛ぼっ……♡どろぉ……♡♡♡

ビクッ♡ビクッ♡ビクッ♡ビクッ♡

「んっはぁ♡は〜っ♡は〜っ♡」

ガクッ♡ガクッ♡ガクッ♡ガクッ♡

腰を上げて肉棒を引き抜くとすぐに絶頂を迎えて震わせる。膣内から大量の白濁が溢れ出て肉棒にどんどんかかっていく。

(やっぱりこのちんぽ最高♡)

そこへシャワーを浴びた理子が戻ってきた。

「ふーっさっぱり」

「あっ理子」

「愛季飛ばしすぎだよ。精子無限にでるわけじゃないんだから」

「ごめん」

「ちゃんとコントロールしないと」

「いや〜本当に溜まってたみたい。ごめんごめん♪アハハッ♪」

「はぁ……それより……♡愛季どれだけ溜まってたの?声すごかったよ?いつ出ていこうか迷っちゃった」

理子は○○の所へ行くと、

「まあ許してあげる。だって次は私の番だから♡沢山気持ちよくしてね♡私も気持ちよくしてあげる♡愛季もサポートしてね♡」

理子と○○はベッドの側で互いに立った状態で向かい合った。そして彼の後ろに愛季が立っている。

「は〜い♡すぐに出して私としようね♡」

愛季はイヤらしい声でまた彼の耳元で囁いた。

○○は肉竿を突っ込んだ。にゅるん、とあっという間に肉竿が入りこみ、再び子宮口を叩いた。

「あ〜っ♡これこれ♡この体位いいとこ当たる♡濃〜いせ〜しいっぱいだしてね♡」

二人はそのまま、磁石が引き寄せ合うように唇が重なった。

同時に、するりと、理子の薄く柔らかい舌が○○の口腔に滑りこんだ。

ちゅっ♡ちゅっ♡

「あはっ♡ほんとかわいい♡」

(やばいさっきよりも温かい♡)

○○は何度か竿を往復させる。

ぢゅぽっ、ぢゅぽっ

「私のおまんこ……気持ちいいね♡」

「あ〜♡でもさっき私のおまんこの方がいいって中出ししたよね♡」

愛季が対抗してきた。

「それなのにベロチューガチ生ハメ♡勘違いセックスしちゃっていいの?ダメだよね♡なら理子にベロチューしながら嘘ちろちろせ〜し出して♡交代して私に本気せ〜し♡だ〜せ♡」

○○は無意識に、容赦無い子宮口責めをしてしまう。

二人は体位を変え、○○立ちバックで再び子宮口を責めていく。理子は全身を震わせ、ひたすら快感におぼれる。

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「ぁあっ♡あっ♡あぁんっ♡」

愛季がさらに煽り立ててきた。

「今すぐだ〜せ♡だせ♡ぐりぐりピストンして♡理子のまんこにせ〜しだせ♡ぴゅっぴゅじゃないよ♡ちろちろだぞ♡」

愛季はここで自身の胸を○○の背中に押し当てた。

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「ひいぃいいっ!あひっ、あぁあああん!んぁっ、んひぃいいっ!」

理子は意識が宙に浮いていきそうになる。目はとろんと焦点が定まらず、空中を泳いでいた。

パンッ♡パンッ♡

「んっあっ♡あ♡れろれろ♡」

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

(アクメ♡くる♡くる♡)

「背中に当たってるおっぱいに甘えながらぴゅるぴゅるしたいよね♡」

射精を促していく愛季。○○は当然できるはずもなく、

「あ〜〜イグッ♡イグッ♡」

「ならさっさとだしちゃえよ♡どっちがいいのかちんぽで証明しろ♡」

ずんっ!ずんっ!ずんっ!

どこまでもいやらしい理子のおまんこは、○○の激しい突き出しにちゅうちゅう吸いついてくる上に、ヒダでカリを何度も何度も刺激していた。

「ゔっお゛っ♡あ゛っあ゛っ♡」

(あっいっぐ♡)

「イグ♡イッグゥ♡♡♡」

「せ〜の♡ちろちろ〜っ♡」

びゅるるる〜〜〜っ♡

「あ゛っ〜〜〜♡ん゛おっ♡あ゛〜〜〜〜♡」

ビクッ♡ビクッ♡ビクッ♡ビクッ♡ビクッ♡ビクッ♡

理子は中出しされている間何度も絶頂を迎えて震えていた。

「は〜い♡動かすな〜♡ぐりぐり射精禁止〜♡」

一方○○は理子の両手を掴んで引っ張りながら、射精している間も我慢できず腰を動かそうとしたが、すっかり女王様になっていた愛季に行動を制限されてしまっていた。

「ちろちろ♡ちろちろ♡」

○○はちろちろと、しかし実際は激しく射精しながら理子の子宮内を精子で埋めていった。

ぬぽっ♡

○○が肉棒を引き抜くと、理子の膣内から大量の精子が溢れ出てくる。彼女はまだビクビクと絶頂に震えていた。

「はぁ〜いよくできました♡甘だし気持ちいいね♡」

しかし○○は立っているのがやっとのようで、

ガクッ!

「おっと♡腰抜けちゃった♡」

○○は愛季に両手を掴まれ、支えられる。

一方理子は壁に両手をつくとそのまま崩れ落ちていった。

ビクッ♡ビクッ♡がくっ♡がくっ♡

「はーっ♡はーっ♡久しぶりにガチでイっちゃった♡はーっ♡はーっ♡やばっ♡立てない♡」

「はぁ♡はぁ……♡谷口さん♡」

「えらいね♡約束ちろちろ♡」

愛季は亀頭を指でイヤらしく何度も弄っていく。

「あッ♡あッ♡」

「すっごい……♡まだビンビンに勃起してる♡」

「あっ♡谷口さんでちゃう♡」

「中だしセックス見せつけられて♡私……♡我慢できなくなっちゃったんだけど……♡このちんぽで……責任取ってくれる?」

愛季は○○をベッドに連れていき、騎乗位でハメると改めて肉棒の感触を確かめるように腰を上下に動かした。

ヌチュ♡♡ヌチュ♡♡

「あっ♡谷口さん♡」

「やっば……♡はぁ♡はぁ♡」

(とまんない……♡このちんぽ理子にはもったいない♡)

愛季は○○の頭に手を回すとそのまま仰向けになって彼を起こしていく。

(あーーっ♡私のものにしたい♡)

「ねぇ……♡いっしょに♡とろとろになろ♡」

○○の中で一際大きな鼓動がどくんっ♡と鳴った。

(壊したい♡)

愛季にそんな風に思われているとは知らずに、○○は湧き上がる情熱のままに腰を動かした。

ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

「ちん先まで引いて♡全部一気にいれて♡……はぁ♡はぁ♡はぁ♡あッ♡あん♡あん♡上手♡上手♡」

ぐちゃぐちゃに溶けているような腟内を、隙間なく埋まったペニスが激しく行き来する。

待ち構えていた子宮口が、亀頭に当たって吸い付いてくる。

ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡

「おっ♡おっ♡ん〜っ♡どんどん熱くなってきたね♡さっきよりぱんぱんがぱちゅぱちゅになってきた♡ぴゅるぴゅるしちゃうの?」

おっぱいを揉みしだきながらガンガン突いていく。

より深くそして熱く。

ふたりの境目がなくなってしまえばいいと思うくらいに、愛季を求めて続けた。

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「甘々とろとろし〜♡し〜♡しちゃえ♡ていうかし〜ろ♡し〜ろ♡ざこちんぽ♡」

腟内が悩ましく締め付けてくる。

その動きで○○の高まりも、一気に限界近くまで跳ね上がった。

「やばい♡やばいっでる♡」

ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡

「ねぇ……♡もっと♡もっと♡もっと突いて♡奥……っをぎゅう〜〜っていっぱいとろとろにして♡」

○○は愛季の乳首に吸い付きながら必死に腰を突いていく。

ずぼっ♡ずぼっ♡

ちゅちゅ〜〜〜♡♡

「んっ♡あん♡あん♡おっ♡おっ♡ぁあっ♡あっ♡あっ♡もっと突いて♡もっと♡」

(むりっ……これ以上は……っ)

○○は腰の動きを止めてしまった。

「やめちゃだめだめ♡もっと奥にぎゅう〜〜〜って♡」

愛季が腰を動かして催促してくる。

にゅち♡にゅく♡にゅく♡

「そんなにしたらでちゃいます……♡」

「……あ〜もう……」

すっかり動くのを止めてしまった○○に業を煮やした愛季は、起き上がりそのまま○○を押し倒した。

「後ちょっとでイケそうなのに♡も〜っ♡ごめんね♡我慢できない♡は〜っ♡は〜っ♡は〜っ♡は〜っ♡」

(えっ……っ?)

上から甘い息を辺りに撒き散らしながらこちらを見つめてくる彼女に、○○はドキドキが止まらなくなっていた。

愛季は腰の動きを速めていく。

つながった部分は、愛季のあそこから滲んだ愛液でびっしょりと濡れ、いやらしく糸を引いてくる。

○○は強烈な快感を、歯を食いしばって必死に耐える。

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「あ〜これ♡これ♡いいことくる〜〜っ♡あっ……気持ちよすきでやばい♡やっばいっ♡」

愛季の腰の動きが速まる。

やけどしそうなくらいに熱くなった粘膜が擦れ合うたび、たまらない快感を生み出す。

(気持ちいい♡気持ちいい♡気持ちいい♡)

「でる♡でる♡」

「さっきより……♡かたくっ……♡あーっ……これでるやつ♡」

「ちんここわれるっ!こわれる……っ!」

「んふ〜っ♡こわれろ♡」

愛季の身体が上下に跳ね、たぷたぷとおっぱいが踊る。

ずんっ♡ずんっ♡ずんっ♡

「こわれろ♡こわれろ♡」

ずんっ♡ずんっ♡ずんっ♡ずんっ♡ずんっ♡

愛季はトロけ気味にそう訴え、淫らな喘ぎ声と共に腰をくねらせる。

膣道がうなり、ペニスを深く、奥へと導いていく。

そして、

「だーせ♡」

彼女がそう言うと膣壁がキュッと締まり、射精を促していた。

「でる……っ♡でる……っ♡」

「だーせ♡」

「あっ……♡」

びゅ〜っ♡びゅっ♡びゅっ♡びゅるる〜っ♡

熱い衝動が、一気に弾けた。

「ふあっ!♡あ、あああああああああああああああっ!!」

「こわれりゅううぅううっ!!」

射精の脈動を受けて、愛季はびくんひくんと身体を震わせながら、ひときわ大きな喘ぎ声をあげる。

びくっ♡びくっ♡びくっ♡びくっ♡

びゅくっ♡びゅくっ♡

(ん〜……っ♡すっごい……っ♡射精……っ♡とまんない……っ♡ちんぽ……♡壊れるまで……っ♡金玉の……っ♡精液全部……っ♡搾り取ってやるっ……♡)

愛季は○○の唇を吸い付くように奪いながら止まらない射精を受け止めていくのであった。

「ふはーーーっ♡」

愛季が唇を離すと、二人の間に唾液が何本も太い糸になって繋がっていた。

「はーーーっ♡はーーーっ♡全部でた?」

「はっ、はい……っ♡」

「じゃあ抜くね♡」

ブボッ♡

愛季は肉棒を抜くとそのまま彼の身体の上に腰を下ろしていく。

「はぁ♡はぁ♡はーーーっ♡とろとろにされちゃった♡」

どろぉ〜〜っ……♡

膣内から大量の白濁が溢れて○○のお腹周りを汚していく。

そこへ二人の様子を見守っていた理子がやってきて、二人でお掃除フェラを始めた。

れろ♡れろ♡

れろ♡れろ♡

「はぁ♡はぁ♡こんなに水っぽいの♡初めてだね……♡」

「あっ♡あっ♡もったいなーい♡」

「谷口さん♡遠藤さんだめっ♡も……っ♡もうでない……♡」

「んふふふっ♡そっかー……っ♡愛季にヌキヌキされたおちんちんお掃除させて♡」

「んっ♡あ〜……っだめ♡でるっ……」

びゅっ♡

三人はこのままホテルに泊まることにした。

先に寝ていた○○に理子が耳元で囁いた。

「今日はお疲れ様♡急に呼んだのに来てくれてありがとう♡また今度私と二人きりで中だしえっち……しようね♡」













■筆者メッセージ
イジリー・ストラヴィンスキー/ハーブ・ティー・ブレーキ

りょうさんのリクエスト分になります
帰ってきた暴動 ( 2025/05/03(土) 04:09 )