井上梨名罰ゲーム?私がご主人様よ!
四国に降り立った一行は、今回の罰ゲームの舞台である四国八十八ヶ所霊場。第三番札所である金泉寺へと向かった。
お寺に着いた一行は住職に出迎えられた。
「ようこそおこしくださいました。私がこの寺の住職でございます」
「本日はよろしくお願いします」
「櫻坂46の井上梨名と申します。よろしくお願いします」
「お〜これはこれは随分可愛いお方が来られましたな♪どうぞ中へ。ご案内いたします」
住職の案内で一行は中へ入った。
一行は修行部屋へ案内され、中に入ると、
「きゃあっ!」
梨名が思わず叫んでしまった。それもそうで中には裸の坊主達が並んで出迎えてきたのだ。
「ようこそご主人様!お待ちしておりました!」
「ご、ご主人様!?」
「そうです。ここではS心を鍛える修行を行ってもらいます。あなたには坊主たちのご主人様になってもらい、いじめていただきます」
「ご、ご主人様っていきなり言われても……私どうすればいいかわかんないんですけど……」
「難しく考える必要はございません。ここだけの修行ですから。あなたが思ったこと、やりたいことを坊主たちにぶつければいいだけです。逆に坊主たちには思いやり、奉仕の心を身につける修行にもなりますので」
「そ、そんなもんなんですかね……」
「井上さん頑張ってください。正直言いましてこれラッキーなやつですよ♪罰ゲームに思えないですもん♪」
「わ……わかりました!私やります!よろしくお願いします!」
「お願いします!」
坊主達の声が上がった。
「では我々は失礼しますぞ♪」
住職とスタッフ達はカメラマンを残して修行部屋から出ていった。
すると梨名の目つきが変わった。
坊主達に命令する。
「あ〜なんか足疲れちゃった。誰か椅子になってよ」
すぐに坊主達から手が上がる。
「はいっ!私が椅子になります!」
「いや俺がなる!」
「いいや俺だ!」
坊主達は梨名の椅子になろうと揉めだした。
「早くしてよー。足痛くなってきちゃったー!」
ようやく決まり、一人の坊主が四つんばいの体勢を取る。
梨名はそこへ躊躇なく座っていく。
しばらく時間が立つと、
「はぁ、はぁ……」
坊主は体勢を維持するのが辛くなってきたのか、息があがり、ぐらつくようになってきていた。梨名は椅子の上で今度出るドラマの台本をチェックしていた。
「ちょっと……体勢くずしちゃダメでしょ?」
パアァンッ!
「あ゛ぁ゛っ!!」
梨名は坊主のお尻を叩いた。
「後1時間くらいは維持してもらわないと……」
バチィインッ!
「う゛あ!!」
パアァンッ!!
「あ゛っ!!」
「どうも脚がふらついてるなあ……ここのネジが……緩んでのかな〜?」
ズドンッ!!
梨名は指を坊主のお尻の穴に思いきり突っ込んだ。
「お゛っほほぉ!!」
「ん〜〜ここかな〜〜」
ズチュッ!ズチュッズチュッ!
指でお尻の中をかき回す梨名。
「がっあはっ!!」
坊主はすぐにペニスを反応させ、一気に勃起していた。坊主はM心を刺激されたのかとても興奮し、勃起したペニスの先からはすでに我慢汁が垂れ始めていた。
「あ、直った。そっかー、ココが緩かったんだね♪もう緩まないようにもっと締めとこ♪」
ヌヂュッ!ヌヂュッ!
梨名はさらに奥まで指を入れてネジを締めなおしていく。
「あ゛っあああ!!で、出ます!!あっああ!!」
ドクンッ!ブピュルルッ!
坊主は勢いよく床に精子を射精していった。梨名は射精している間も中をかき回し続けていた。
「フフフッ♪最高の椅子見つけちゃったかも♪じゃあ次は……あなた♡そこに寝て。足でおちんちん気持ちよくしてあげる♡」
「あ、ありがたき幸せ!ご主人様ぁっ!!」
坊主はすぐに床に仰向けになった。
井上梨名も床に座ると、両足で坊主のペニスを挟んで扱き始めた。
グニュッ、グニュッ、グニュッ
「はっあ゛ッ……はぁっ♡」
「あぁ……気持ちいい……あなたの凄く踏み心地がいいよ♡坊主のくせに」
「あっ……はっ……ご主人様……」
ぐぐ……っ!ぎゅうっ!
「はぁっ……もっと私を踏んで……気持ちよくなってくださいっ!」
「なんで坊主が私に命令するの?言われなくても……♡」
梨名は立ち上がると、
「踏んであげるわよっ!」
ぐにゅううぅぅっ!!
足で思いきりペニスを踏みつけていく。
「ぐっああ゛ああ!!」
「わっ何これ!ここ柔らかくて気持ちいい〜〜♪」
梨名はかかとでペニスの根元をグリグリと踏みつけていった。
「かはっ!!」
坊主は身体を反り返らせ、ビクビクッと反応していく。
「もっと踏みつけたらどうなっちゃうのかな?どうなっちゃうのかな?」
しかし、
「イッ、イグッ!!」
ビューッ!ビュルルッ!
坊主は我慢できず、勢いよく精子を噴射してしまった。
「あはっ♡もう壊れちゃった……♡所詮は安物かあ……はぁんっ♡」
梨名はさらにペニスを踏みつけて壊してしまった。
「じゃあ次はあなた♡今日すっごい動いたから汗かいてきちゃった♪ちゃんとキレイに洗ってね♡」
梨名はスカートを脱ぐと、坊主を仰向けに寝かせ、顔に自身のパンティーを密着させた。さらに太腿で頭をロックする徹底ぶりだった。
「はぁ♡はぁ♡」
もわああぁぁ……♡むわああぁぁ……♡
「はぁっ♡はぁっ♡お任せ下さいませっ!わたくしめが梨名様の衣服を隅々まで洗浄させていただきます!はっ……スゥ〜〜ハア〜〜」
ビクッ♡
「その調子その調子♡」
しばらく股間部を舐めさせた梨名は次に、
「靴下もムレムレで気持ち悪いんだよね♪」
梨名は両足を坊主の顔と口に近づけると、
もわあぁ……
「はっ……ぐぐぐっ」
「臭いが消えるまでしっかり舐め取ってね」
「はい……ジュル……ジュルっ……ああ……いい臭いです♡最高です梨名様♡」
梨名はそのまま股間部を坊主のペニスに擦りつけていく。
ぎゅっ♡ぎしっ♡
「あっ……!待っていてくださいね梨名様っ!洗剤(唾液)と漂白剤(精液)ですぐに洗浄いたしますね……!!はぁっ……あっあっ出……ッあっああっ!!」
ドクッ!ビュルッビュルビュルッ!
坊主は勢いよく漂白剤を梨名の股間部にかけていった。
梨名のパンティーが漂白されていく。
「この漂白剤とってもいい香りする〜♡」
「はっ……はぁっ♡はぁっ♡」
出してからも坊主はしばらくの間ペニスをビクビクと震わせていた。
「あ……やっぱり我慢するの辛くなってきた……じゃあ次あなた。おしっこするから便器になりなさい♡」
「はいっ!ありがたき幸せです!梨名様っ!」
坊主はすぐに仰向けになった。
梨名はパンツを脱ぐと坊主の顔の前にしゃがんでいく。
「はぁ……いい?もう出すよ?」
「は……!いつでもオッケーです!スウ〜〜ハア〜〜」
「はぁ〜〜〜ん……っ、あ、あぁっもう出そう……あっやばっ……はぁ〜〜っ、出る……出る出るっ!」
ちょろっ……
「出……っ……ぁあっはああんぁあ……あぁあ……はぁ」
梨名は蜜壺から尿をジョボジョボと坊主の口の中に流しこんでいく。
「ごほっ……」
「全部飲みこむんだよ?溜めといてよかったわ……!んぅう!はぁっはぁっ……おしっこ止まらない……っ」
ジョボボボボボ……
「ごふっ!ごくごく……」
(飲んでる……!ほんとに私のおしっこ飲んじゃってる……!気持ち悪いっ!!)
それと同時に梨名の中のS心がさらに増幅し、興奮を高めてくのであった。
「はぁはぁ……ちゃんと残さず飲み干したね……」
「ゴホッ!」
梨名は坊主の顔から股間部を離していく。秘裂がヒクヒクしながら蠢いていた。
「次は誰にしようかな……♪」
こうして梨名はこの寺の坊主達を支配していくのであった。
次の仕事までのタイムリミットが迫ってきたため、スタッフ達が中の様子を見に行った時であった。
「井上さ〜ん……そろそろ次の仕事に行かないといけないので……!?」
中に入ったスタッフ達が見た光景は……
「はぁっ、はぁっ、住職っ……これが好きなんですよね♪おちんちん縛られながら罵られる気分はどうですか!?」
ビィイインッ!
「あ゛っああ!」
梨名の言った通りの光景が繰り広げられていた。裸の住職が彼女にロープでペニスを縛られながら罵られていたのだ。
ぎち……ぎちぎち……
梨名は縛られたペニスを踏みつけ始めた。
ぎゅううぅぅううっ……
「あぁっ梨名様もっとです!!もっと強く!もっと強く踏んで縛ってください!!」
「……だからっ……私に命令しないでって……言ってるじゃないですかっ!!」
梨名はペニスを思いきり蹴り上げた。
「がはっ!!ッハァッ!!」
ビュルッ!ビュルルルッ!
梨名は射精している住職のペニスを、さらにロープを引っ張って縛り上げていく。
「この変態住職!」
「ぐああ!」
「蹴られて喜ぶなんてみっともないですね!?恥ずかしいですね!!このまま!もう1回!」
ガッ!ガッ!
「あ゛あ゛っ」
「溜まってるもの!全部出しなさいっ!!」
バチィインッ!
「ぐはぁっ!梨名様あぁっ!またイキます!んあああああ!!」
どびゅるっ!びゅるるりっ!どびゅるぅぅうぅっ!
襲い来る快感のうねりが次から次へと精液を放出させる。
「はぁ……はぁ……♡住職……あなたが1番のオモチャでしたね……♡坊主達はもっともっと修行が必要ですね……♡今度うちのメンバーたちを連れてきてあげます♡た〜っぷりイジめてあげますからね……♡」
すっかりご主人様として覚醒した梨名の姿にスタッフ達、そして彼らの後ろで二人の様子を見ていた坊主達も戦々恐々するのであった。