ソコ触ったら、櫻坂?













































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♯46
上村莉菜と齋藤冬優花卒業記念♪ 最初で最後の合同感謝セックス
某月某日。上村莉菜の腰の痛みを理由に延期していた齋藤冬優花との合同感謝祭が開催されていた。二人がBuddiesに感謝のご奉仕セックスを行うことになっていた。

我々ソコさわスタッフはBuddiesの○○さんに同行することになった。

「○○さん本日はよろしくお願いします。いよいよですね」

「はい♪この日をどれだけ待ちわびたことか♪行きましょう」

そして二人が○○を迎え入れる。二人はすでにおっぱいを丸出しにしていた。

まずは冬優花が○○の手を取ると、自分の胸へと導いた。

「わ、わわわ!ふーちゃんっ……!」

ふにゅっ──。手のひらに弾力ある幸せな揉み心地が広がる。○○は気づいたら冬優花の乳房を鷲掴みにしていた。まるでゴムマリのような弾力ある触り心地に驚かされる。乳房に食い込む指先をグイグイと押し返してくる揉み応えがとても気持ちよかった。

「○○さん、わたしの胸も……どうですか……」

「りなちゃんまで、う、うわっ」

慌てる○○を他所に、莉菜まで反対の手を乳房へと押しつける。極上の柔らかさを誇る乳房の感触に、○○の胸の鼓動は跳ね上がった。

「アロマオイルを希釈したものがこちらにありますので……」

莉菜は○○に乳房を揉ませながら
スタッフから特製アロマオイルの入ったビンを受け取った。

「ねえねえ、私のおっぱいどう?もっと○○さんにおっぱいマッサージしてもらいたいなあ〜」

(ふ、ふーちゃんのおっぱいを……僕がマッサージしちゃって大丈夫なの!?)

アイドルの生おっぱいをアロマオイルでヌルヌルにして、揉みまくる光景を想像し、思わず生唾を飲みこんだ。

「ふーちゃんだけマッサージしてもらえるなんて不公平です……わたしの胸もお願いします……」

対抗する莉菜。

「ふ、二人とも落ち着いて……」

左右で異なる乳感が手のひらに広がり、無意識のうちにモミモミと感触を堪能してしまう。

「あんっ♪えへへ、私の胸揉んでる揉んでる〜♡」

「嬉しいです……遠慮しないで○○さんの好きに揉んでください……」

二人のアイドルを横に並べてそのおっぱいを見比べ、揉み比べている。このシチュエーションに興奮しない男などいるはずもない。

○○もいつの間にか二人の乳房をジッと凝視しながら、その異なる揉み心地を確かめるようにそれぞれの膨らみに五指を食い込ませる。莉菜のおっぱいは触ってるだけで指が蕩けてしまいそうなほど柔らかく、冬優花の乳房は質量感たっぷりで揉み応え抜群だった。

二人の淡い桜色をした先端は小豆のように小さいがツンと尖り、必死に自己主張しているようで可愛らしい。

物欲しそうに膨らんだ乳輪にすでに硬くなり始めている乳首は綺麗な薄ピンク色をしており、大人びた魅力を感じさせるとんでもないエロ乳達だった。

「あ、うぅ……二人ともおっぱいすごい、おっぱいすごいです……」

自分でも何を言っているかよく分からないことを呟きながら○○は目の前のダブルバストに夢中になっていた。

二人は嬉しそうに微笑む。

「ふふ……この調子でオイルマッサージもお願いします……」

「そうそう、いっぱいモミモミ〜ってしてね♪あ、莉菜、それ貸して〜」

冬優花は莉菜からアロマオイルの入ったビンを受け取ると、自分の胸にとろーりと無色透明の液体を垂らした。

「あっはっ……つ、冷たいね……はい、莉菜にもかけてあげる」

身体をビクッとさせながら、冬優花はフルーティな香りの漂うオイルを手に取り、莉菜の胸に塗り広げる。ピンクの乳首や白い乳肌が透明なオイルでコーティングされ、○○の指や手のひらにも絡みついてきた。

「やぁン!ふーちゃんッ!いきなりされたらビックリするじゃん……」

つい可愛らしい声を漏らしてしまった莉菜は恥ずかしそうに頬を染めている。

二人のおっぱいを同時に味わえるなんて何という贅沢だろうか。

手のひらに吸いつくような張りのある乳肌にオイルを塗り広げるように、ヌメる乳肉を下から持ち上げるように揉みまくる。

「や、やだぁ〜、○○さんったら揉み方がエッチだよぉ……」

「○○さんに触られると、ドキドキしてきます……」

二人の甘い吐息が耳をくすぐり、ますます興奮を抑えきれなくなってしまう。○○の理性は完全におっぱい欲に染まっていた。

(あぁ……二人とも最高のおっぱいだよこれは……)

「二人ともどうですか……?」

大きさは違えどすでに硬く尖り始めている乳首をあえて無視し、持ち上げるようにして下乳を何度も揉み揺らすと二人は切なげに喘ぐ。

「……なんか、んっ……マッサージルームの人にしてもらうのと、全然違うね……」

「うん……アロマは本来リラックスする、ものだけど……胸が熱くなってくるというか……」

ノリノリでマッサージを彼女たちの声が不意に大人しくなった。瑞々しい唇から漏れる吐息は色みが増し、徐々に乳房が張ってきている。二人が感じてくれているのごオイルでヌルヌルになった乳房を鷲掴みにしている手のひらから伝わってきた。

(り、莉菜ちゃんのおっぱいも、ふーちゃんのおっぱいもいい感じになってきた……)

アイドルが自分の愛撫で感じてくれているのは嬉しいし、もっと気持ちよくしてあげたくなってくる。

「ね、ねえねえ……○○さん、片方だけじゃなくて……両方触って欲しいなぁ……」

「ダメだよっ、そんなことしたらわたしがさみしくなる……それに、わたしだって……もっと○○さんに触っていただきたいです……」

瞳を潤ませた冬優花とほんのり頬を上気させた莉菜が可愛らしくマッサージをおねだりしてきた。

その期待には応えてあげたい気持ちは満々だが、悲しいかな、大きな問題がある。目の前には魅力的なおっぱいが四つもあるのに両手では二つしか同時に揉めない。

「じゃ、じゃあ……こんなのはどうですか……?」

横に並んでいる二人の外側のおっぱいを今まで通り両手でそれぞれ揉みながら、もっと近寄るようにお願いした。おかげで内側の乳房同士が押しつけあうように中央に寄る。

「ちゅぷっ……ちゅる、ちゅるるっ……」

そして美味しそうな乳首を二粒同時に口に含んで舌で転がした。

「あぁン!そ、それ……すごく気持ちいいよぉっ……」

「胸が……んっ、ジンジンと痺れてきます……」

二人は乳首を舐められた瞬間にビクッと身体を震わせる。今まではあえて乳頭には指で触れておらず、二人とも突然の乳首への刺激に驚いたようだ。

マッサージが上手くいっているのを察した○○は指先もピンク色の尖へと伸ばした。

「あ、あっ……私のおっぱい変なのっ!○○さんにペロペロされて……すごくパンパンに張ってるぅ……こんなの始めてぇ……」

冬優花は未知の快感に戸惑いつつ、発育のいい胸をビクビクと震わせながら身悶えしている。

「○○さんっ、気持ちいいですっ……胸を揉まれてると、気持ちよくって……はぁ、んふっ……」

莉菜もうっとりとした表情を浮かべながら快感を訴えた。

○○はこの後も二人にマッサージを施していくのであった。

「あの……気持ちよかったですか?」

返事は聞かなくても分かっていたが、○○が尋ねると莉菜も冬優花も大きく頷く。

「うん。すっごくよかったよー。○○さんはマッサージの天才だね」

「とても感じてしまいました……」

顔を赤く染めた二人は口々に○○を褒める。そこまで言われると恥ずかしい気もしたが、やっぱり嬉しい。

「ねえねえ、私たちのおっぱいはどうだったかな〜?」

「どうって……それはもちろん気持ちよかったですよ」

「今度は○○さんに気持ちよくなってもらおう♪」

莉菜の冬優花は用意されていたベッドに○○を押し倒した。

二人もベッドによじ登ってきて股間を覗き込む。

「えへへ〜、○○さんの大好きなおっぱいでココをマッサージしてあげるね〜」

「○○さん……失礼します……」

ダブル乳揉みの興奮ですっかり隆起したペニスがズボンにテントを張っていた。

「はぅっ、うぅぅ……」

二人の手が次々にベルトやファスナーを外していき、ついにはパンツごとズボンをズリ落としてしまう。天井に向かいいきり勃つ逸物が二人の視線に晒された。

「わぁ〜、すごーいっ……もうビンビンだね〜」

「こ、こんなに大きくなってる……」

○○の胸が期待に膨らむ。

「はい、私のおっぱいで扱いてあげる〜♪ほら、莉菜も早く〜」

冬優花は発育のいいバストを両手で持ち上げるように押しつけてきた。

むにゅン──。つきたてのお餅のように弾力ある乳肌がペニスを包む。

莉菜もバストを寄せ上げ、反対側から冬優花と同じように肉棒を挟み込んだ。

「うぁ!あぁぁっ……き、気持ちよすぎます……」

さっきまでこの手で揉み搾っていた四つのおっぱいが今度は自分のペニスを中心にひしめきあっている。アイドル二人が、ダブルパイズリをしてくれているのだ。牡の本能を刺激され、ギンギンに勃起した逸物の先端からはすでに透明な涎が溢れている。

「あンっ……莉菜のおっぱいと擦れて、なんだかジンジン痺れてきちゃう……」

「そ、それに……○○さんの、とっても熱いです……」

二人とも顔を赤く染めながら熱っぽい吐息を漏らしながら、自分の乳房を重たげに抱え、上下に揺らした。オイル塗れになった温かい乳肌とペニスが密着し、股間が蕩けてしまいそうなほど甘い刺激が下半身に広がる。

(うっ……こんなことされたら、我慢できなくなるよっ……)

二人から自慢のおっぱいでサンドイッチにされた逸物は亀頭の先から竿の根元まで完全に乳房の中に埋もれてしまっている。

そこには圧巻の光景が目下に広がっていた。

二人は先を争うように自らの乳房を上下に揺らし、乳圧の快感に打ち震えていたペニスを扱き始める。

なめらかな乳肌と肉棒が擦れて、すぐに甘い痺れが股間に広がっていく。

「はぅ!そ、それっ……すごい、いい……ですっ……」

二人は四つのおっぱいをゆさゆさと大胆に弾ませながら乳摩擦を繰り返した。アロマオイルのおかげでヌメる乳肌とペニスが擦れるたびに、にちゅにちゅと淫らな水音が響く。潤滑を増した乳肌はどんどん滑らかに逸物と擦れあう。

「はぁ、ンっ……先っぽが擦れて……気持ちいいですっ……どうですか、○○さん……んっ、ンふっ……わたしの胸は……」

「あはっ、莉菜と私どっちが気持ちいい?」

ほんのりと頬を染めた二人は重たげに乳房を揺らしながらジッと見つめてきた。

「どっちって……どっちも気持ちいいですっ……」

二人のおっぱいが同時にペニスを扱くので、常に乳肉に包まれたまま摩擦の快感が股間に流れ込んでくる。そんな状態ではどっちがどっちとか言えるはずもない。

とにかくダブルミルクパイズリが気持ちよすぎて、壊れた人形のように何度も首を縦に振ることしかできなかった。

「えー、じゃあ〜……こんなのはどう?ちゃんと勉強したんだよ〜」

冬優花は硬く尖った乳首をペニスに向け、左右の乳房の交互に上下に揺らし始める。むにゅむにゅと柔らかい乳肌の感触とは違うコリッとした刺激が快感漬けになっていた逸物に新たな刺激を流し込む。

「うぁっ!ふ、ふーちゃんの乳首がっ……乳首が擦れてるっ……」

快感のあまりに背中が仰け反り股間を突き上げてしまう。

「ふ、ふーちゃん……ズルいっ、そんなのダメっ!」

○○のあまりの反応のよさに嫉妬したのか莉菜は冬優花の乳房を押しのけるように胸を突き出した。

「あぁんっ……莉菜っ、そんなにおっぱいグリグリおしつけないで〜」

莉菜の乳房にポジションを取られてしまいそうになった冬優花は、負けじと自分の乳房を抱え直した。

真正面から乳をぶつけられた冬優花のおっぱいはおしつぶされてしまい、パイズリの場所取り勝負は再びの五分に戻った。しかし二人の乳房は淫らに形を変えている。

「はぅ、くっ……す、すみません……もう我慢が、できない……ですっ……」

激しい乳擦りの間に挟まれたペニスは歓喜の悲鳴を上げ痛いくらいに勃起していた。股間の奥から込み上げる射精欲を抑えきれなくなり、二人の胸の谷間からわずかに顔を覗かせる先端からは我慢汁が溢れている。

「いいよぉ、我慢しないで私のおっぱいでいっぱい気持ちよくなって〜」

「ンふ、うぅ……そうです、好きな時に出してくださいっ……」

○○の限界が近いことを知った莉菜と冬優花は、ますます乳房を押しつけてきて射精を促した。二人は競い合うように射精寸前のペニスを異なる乳圧で包み込み、オイルで滑る温かい乳肌で扱き続ける。まるで精液を搾り取ろうとするかのように、限界寸前の逸物を激しい乳圧が襲った。

「うっ……あぁぁぁっ!もう、でますっ!!で、出るっ!!」

ダブルパイズリの快感に腰は浮き上がり、無意識のうちに下半身を突き上げていた。

「あ、あぁっ……熱いっ!○○さんオチンチンすごく熱いよぉっ!」

「わたしの胸の中でビクビクって震えてますっ……ひぃあぁンっ……」

二人のおっぱいの中で勃起男根は脈動する。

ドビュゥゥゥッ!ドビュビュッ!ビュッ、ブビュッ、ビュルルルルッ!!

視界も思考も真っ白に染まり、股間を爆発的な快楽が襲った。

「きゃぁンっ……す、すごい、いっぱい出てるぅ〜……」

次々に吐き出される精液が二人の乳をさらに白く染める。

「こんなにたくさん……わたしの胸で感じてくれたんですね、嬉しいです……」

突然の射精を受けて莉菜も冬優花も一瞬驚いた表情を浮かべていたが、すぐに目を細め嬉しそうに白濁液で汚されていく胸元を見つめた。

「はぁ、あぁ……き、気持ちよすぎる……」

まるで噴水のように欲望の塊を撒き散らし、四肢が痺れるほどの激しい絶頂感で全身が満たされる。

○○はダブルパイズリの快感に身を任せ、しばらくその余韻に浸っていた。

「あの、○○さん……わたしの胸、気に入っていただけたでしょうか……?」

「はい……すごくよかったです……」

射精直後でふわふわとした思考の中、素直に頷くと莉菜はパッと表情を明るくする。

「えー、莉菜だけ〜?私だって頑張ったのにぃ……それに私は○○さんのためならこんなことだってできるよっ……んちゅぅ、ちゅるっ……」

嫉妬心をかき立てられたらしい冬優花は、吐精若干勢いを失ったものの十分に硬度を保っている逸物を乳挟みから解放してその先端を咥え込んだ。

「ふーちゃんだってもちろん……はうっ、そ、そこを舐められたら、うぅ……」

冬優花は躊躇いもなくその小さな唇をいっぱいに開いて精液でドロドロになったペニスを頬張り、尿道に残った精液まで吸い出そうとしゃぶりついてくる。

「わ、わたしだって、○○さんのためなら……なんだってできます……」

そう言うと莉菜まで横髪を耳にかけながら股間に顔を埋め、血管の浮かび上がる肉竿の根元に舌を這わせた。射精直後で敏感になっているペニスに甘い痺れが走る。

お掃除フェラのおかげですっかりペニスは綺麗になった。

そして○○を見つめながら莉菜はさらに大胆な行動に出る。

両手で衣装のスカートの裾を摘んでゆっくりと捲り上げていき、左右に開かれた大胆な太股、そしてライトブルーのショーツが露わになった。

「わわっ!り、莉菜ちゃん……」

莉菜の積極的な誘惑に○○の胸は激しく高鳴る。自然と口元が緩み、それを見た冬優花は不満げに口を尖らせた。

「あぁ〜ッ!莉菜、ズルいっ!○○さん、私のパンツも見ていいよぉっ……」

「きゃっ、ふ、ふーちゃんっ……」

間に割り込むように冬優花が莉菜に飛びつき、勢いあまった二人はベッドに倒れ込む。その瞬間に衣装のプリーツスカートがふわりと舞い、絶景が目の前に広がった。

(ふ……二人のパンツが……)

仰向けになった莉菜の上に冬優花が覆いかぶさっているが、上になっている冬優花はピンク色の下着だけでなくヒップまで丸見えになっている。

自分とのセックスを待ち焦がれている彼女たちが無防備に股間を晒し、ベッドの上で折り重なるように横たわっているのだ。ここまで積極的に迫られて理性を保っていられるはずもなく、吸い寄せられるように彼女たちに近づいていく。

「あ、○○さんっ……いいよお、私に挿入れてぇ……」

肉付きの薄いヒップに手を添えると、冬優花がバァッと表情を明るくして振り返った。しかしそんな彼女の下になっている莉菜が切なげな視線を向けてくる。

「そんな……○○さん、わたしにも……」

「大丈夫ですよ……二人とも順番に挿入れますから……いくよ、ふーちゃん……」

「うん、きてぇ……」

「あぁ、羨ましい、ふーちゃん……」

うっとりとした表情で二人を見つめる莉菜。彼を待ち焦がれるその表情は大人の色香を帯び、興奮で背筋がゾクゾクと震えた。

「えへへ、お先にゴメンね〜、でもすぐに莉菜にもしてくれるよっ……」

そう言いながらこちらに向けられた冬優花の顔は期待に満ちてキラキラと輝いていた。

冬優花の潤んだ瞳から放たれるアナタが欲しいのオーラの破壊力は凄まじいの一言に尽きる。

「これが、ふーちゃんのおマ○コなんだ……」

「あんっ……そんなに見つめられたら恥ずかしいよぉ……」

可愛らしいピンク色のショーツのクロッチを横にずらすと、産毛すら生えていない綺麗な一本線のような女性器が姿を現した。ピタリと閉じているがうっすらと湿り気を帯びている淫唇に逸る気持ちを抑えつつペニスの先端をあてがう。

ぴちゃっ──

粘膜同士が密着した瞬間に冬優花の身体がビクッと跳ねる。

緊張で震える手でペニスの根元を固定して亀頭を淫裂に押し当て、ゆっくりと腰を突き出していく。

「ンはっ……あ、あぁっ!○○さんが、挿入ってくるぅぅぅっ〜〜〜〜〜……」

大きく冬優花の身体は仰け反り、髪の毛がバサリと揺れた。

「う、うぁぁぁ! ふーちゃんの中……き、きつすぎるっ……」

まだ先端すら挿入りきっていないのに、男根を強烈な締めつけが襲う。

○○は冬優花を自分のものにしたくて、男根をさらに奥へと沈める。狭い膣穴もカリの一番太い部分が中へと挿入ると、ズルズルとペニスを呑み込んでいった。

ズブッ、ズニュゥゥッ……ズブズブズブゥゥ〜〜〜ッ!!!

先端は行き止まりへと辿り着き、痛いくらいに勃起したペニスは根元まで冬優花の膣内へと沈んだ。

「ふーちゃんっ……全部挿入ったよ……」

「うん、○○さんが私の中にいるのが分かるよ……すごく、嬉しい……」

目尻に涙を浮かばせた泣き笑いの表情で何度も頷く冬優花。そんな彼女がどうしようもなく愛おしく思えて仕方がなかった。

「ね、ねぇねぇ……私の中はどう??気持ちいい……?」

「うん、すごく気持ちいいっ……ずっとこうしていたいくらいだよ……」

「だったらよかった……えへへ」

今動いたらすぐに射精してしまいそうだったので、○○はバックで挿入したまましばらくその余韻に浸っていた。冬優花の膣内は肉ヒダは少なめだがツルツルとした膣壁が断続的にキュッキュッと締めつけてきてとても気持ちいい。

「○○さんっ……わたしも忘れないでくださいっ……」

「だめだよぉ、莉菜……今、○○さんは理香とエッチしてるんだからぁ……」

自分の上で彼と繋がり幸せそうな表情を浮かべている冬優花の姿を見て、嫉妬心を抑えきれなくなったらしい淑女が必死におねだりしてくる。何とも男心をくすぐる可愛らしい姿に、○○の心は鷲掴みにされていた。

「分かりました、それじゃあ次は莉菜ちゃんの番です……」

「えー、あ、あぁっ……抜いちゃダメぇ〜〜〜」

不満げに頬を膨らませる冬優花だったが、腰を引くと膣肉と激しく擦れあいながら男根がズルリと抜け落ちる。そして蜜とで濡れた肉棒の先端を下方に向けた。

「ゴメン、順番に挿入れるから……だから、今度は莉菜ちゃんに……」

亀頭で邪魔な薄布を押し退け、グショ濡れになった花弁に狙いを定める。恥丘には淫毛が生え揃い少し肉ビラの開いた女性器は冬優花に比べ、ぐっと大人びている印象を受けた。

「はぁンっ……あぁ、とうとう○○さんと一つになれます……」

感慨深げに熱っぽい吐息を漏らす莉菜。

女肉は逸物をやわやわと締めつけ、心地よさに股間が震える。

「早く私の中に戻ってきて欲しいよぉ~」

冬優花はむき出しのヒップを揺らめかせ、挿入をと誘惑してくる。二人の膣具合を比べるなんて何という贅沢だろう。

「じゅ、順番に挿入れるから……」

再び冬優花の膣内へと逸物をねじ込むと、相変わらず強烈な締めつけが股間を襲う。

「あ、あンっ!お、奥まで挿入ってるよぉっ……」

ペニス全体が熱い肉壁に包まれると、細い肢体が跳ね乳房がぶるんと弾んだ。冬優花の甲高い悲鳴が室内に響き、牡の本能が刺激される。

「○○さんっ、わたしにも……はぅンっ……あ、ひいっ!」

彼女たちの要求通りに順番に挿入していくが、順番待ちをしている方は不満の声を漏らす。どんなに頑張っても二人同時に満足させるのは無理だった。

「うぅっ……莉菜ちゃんの中も、ふーちゃんの中も気持ちよすぎるっ……」

軽く腰を振るだけでペニスは激しく膣壁と摩擦を繰り返し、腰が蕩けてしまいそうなほどの快感が下半身に流れ込む。

とにかく狭くてキツく食いちぎらんばかりに締めつけてくる冬優花の膣と、柔らかく幾重にも重なった肉ヒダが絡みついてくる莉菜の膣。極上の膣肉の中を交互に行き来しているだけで、どんどん射精欲が高まっていく。

「あンっ、もっとぉ……もっと挿入れて欲しいよぉ……」

「○○さんの好きに動いていいですから、わたしの中にお願いしますっ……」

このままでは一人で達してしまう。それはあまりにも情けない。

莉菜の膣をペニスで突き上げながら、冬優花のヒップを捕まえていた両手で背後から乳房を鷲掴みにする。

「ひゃぁっ……○○さん、いきなりおっぱい揉んじゃダメだよぉ……」

「あ、あっ、あぁ〜っ……お、奥に当たっていますっ……○○さんが、わたしの中で暴れまわって……ンはぁ、あぁんっ!」

突然乳房を揉みしだかれた冬優花は甘たるい吐息を漏らした。重なりあう二人の胸元はおっぱい同士を押しつけあっている状態なので、手のひらで弾力ある乳房の感触を楽しみながら手の甲は柔らかい乳肌で包まれる。

「じゃあ、今度はふーちゃんにっ……」

徐々に分泌量の増えていく愛液まみれになったペニスを引き抜き、乳揉みで悶えているアイドルの膣内にズブズブと打ち込んでいく。

「はぁっ!あぁっ……おっぱい揉まれながらだと、さっきと全然違うっ……す、すごいよっ……○○さんが私の中で動いてるぅっ!」

乳房を揉みしだかれて甘い吐息を漏らす冬優花の膣内は、小刻みに収縮を繰り返しながらペニスをキュッキュと締めつけてくる。

「あ、あっ、あぁ〜つ・・・・・・お、奥に当たっていますっ・・・・・・和明さんが、わたしの中で暴れまわって・・・・・・ンはぁ、あぁんっ!」

突然乳房を揉みしだかれたロリ娘は甘たるい吐息を漏らした。重なりあう美少女の胸元はおっぱい同士を押しつけあっている状態なので、手のひらで弾力ある巨乳の感触を楽しみながら手の甲は柔らかい乳肌で包まれる。

「じゃあ、今度はりかりんにっ・・・・・・」

徐々に分泌量の増えていく愛液まみれになったペニスを引き抜き、乳揉みで悶えているアイドル少女の膣内にズブズブと打ち込んでいく。

「はぁっ! あぁつ・・・・・・おっぱい揉まれながらだと、さっきと全然違うっ・・・・・・す、すごいのっ・・・・・・和明君が理香の中で動いてるぅっ!」

破瓜の痛みが完全に消えたわけではないとは思うが、確実に少女の反応が変わった。乳房を揉みしだかれて甘い吐息を漏らす理香の膣内は、小刻みに収縮を繰り返しながらペニスをキュッキュと締めつけてくる。

腰の突き上げに合わせて揺れる髪の毛が何とも扇情的で牡の劣情を刺激した。

「○○さんのオチ○チンが奥にズンズンってきてるよぉっ!」

何とか首を捻ってこちらに顔を向けながら快感を訴える冬優花。その健気な姿に和明は気をよくしてさらに腰を振ろうとしたが、下になっている莉菜が黙ってはいなかった。

「ふーちゃんだけズルいですっ! わたしの胸を揉んでくださいっ……わたしだけ除け者なんてさみしいですっ……」

冬優花の反応があまりにもよすぎるせいでつい夢中になってしまっていたが、ふと我に返った○○は慌てて手のひらを返して二ツ星乳房に五指をそれぞれ食い込ませた。 弾力溢れる冬優花の乳房とは違う、何度揉んでも飽きることのない極上の柔らかさを誇る莉菜の乳房を鷲掴みにして興奮はさらに高まる。

「きゃぅン!い、いいですっ……○○さんに胸を触ってもらうと、わたしっ……気持ちよすぎてっ……ンンっ!」

激しく乱れる冬優花に感化されたのか、莉菜まで声を抑えきれなくなり透き通るような嬌声が部屋中に響かせた。

(うはぁぁ〜〜〜つ……二人ともエッチすぎるっ!)

目の前で乱れていく二人の姿に興奮した○○も夢中になって腰を振り、おっぱいサンドを思う存分に両手で味わう。

ズチャ!ズニュッ!ズチャズチャッ!ズニュゥゥゥ〜〜〜ッ!!

「あ、あんっ……お、おっぱいが気持ちいいよぉっ……」

「○○さんの触り方が、ンっ……エッチですっ、はぁ、んはあまぁぁ!」

額に汗を滲ませ上気した顔で必死にこちらを見つめてくる理香と梢。自分を求めているその視線がまた男心をくすぐり刺激する。

「○○さんの触り方が、ンっ……エッチですっ、はぁ、んはあまぁぁ!」

右手で莉菜の乳房を左手で冬優花の乳房を揉みこねまわしながら、二人同時に抱く快感を全身で味わった。

「や、やばいっ……もう、出るっ!」

湧き上がる射精感を抑えきれなくなりそうになるたびにペニスを引き抜いては二人の膣肉を行き来していたが、もうとっくに我慢は限界を超えていた。

「い、いいよぉ……私の中に出してぇっ……私の中でイって欲しいよぉっ……」

「はぁんっ、あ、あぁっ……わたしにぃ……わたしにくださいぃンっ!」

冬優花の膣も莉菜の膣も小刻みに痙攣を始め、どちらに挿入しても膣肉の激しい締めつけが絶頂寸前のペニスを責め立てる。重なりあい押し潰されたおっぱいから大量のミルクを溢れさせながら中出しを切望する彼女たちの姿に、声に煽られた興奮は最高潮に達していた。

「あぁっ、イクっ!出るよ、中に出しますっ!!!」

「はぁ、ンひぃ!い、いぃっ……きてぇ、私にちょうだいっ!」

「ダメです、ダメですぅっ!わたしに、お願いしま……んひぁぁぁぁぁぁ!」

思いっきり冬優花の膣奥にペニスを突き込んだ瞬間、ついに肉勃起は勢いよく白い飛沫を子宮口にぶちまけた。

ブビュウウウウッ!ビュルル!ブビュ、ブビュビュッ、ドビュウゥ〜〜〜ッ!!

「ひいあぁぁンっ!す、すごひっ……中にぃ、いっぱい、いっぱい出てるぅぅ……」

決壊した堤防から水が氾濫するかのように大量の精液が冬優花の膣内に流し込まれる。

このまま絶頂感に浸っていたかったが、すぐさま射精中のペニスを引きずり出して莉菜の膣にねじ込んだ。

「ンはぁぁっ……あ、熱いです!○○さんが、奥までっ……あ、あん、あぁんっ!」

ずにゅぅぅぅ!ずにゅっ!ずりゅぅぅぅぅ〜〜〜ッ!!

一気に亀頭は子宮口に達し、おっとり美少女の膣も瞬く間に白濁液で満たし結合部から逆流して溢れ出てくる。それでも射精は止まらず、押し出されるようにペニスが梢の膣から抜け落ちた。

ドビュッ!ビュルルルッ!ビュ、ビュッ、ビュブビュうぅうぅぅッ!

いきり勃つ肉棒から放たれた精液は冬優花のむき出しのヒップから衣装の背中にかけて何度も白く汚していく。

自分でも驚くほど大量の精液が宙を舞い、二人の身体に飛び散った。

「あぁ……すごかったよぉ……まだ私ふわふわしてるよぉ……」

「はぁはぁ……あはぁ、んっ……まだ○○さんが中にいるような気がします……」

荒い呼吸を繰り返しながらぐったりと沈む二人を眺めながら、○○も射精が終わった瞬間にその場にへたり込む。

(き、気持ちよかったぁ……)

○○は射精後独特の心地いい脱力感に浸っていくのであった。













■筆者メッセージ
クラッシュ/ハーブ・ティー・ブレーキ
帰ってきた暴動 ( 2025/04/05(土) 02:11 )