小池美波卒業記念♪ 変態ファン限定感謝祭♪(後編)
美波はトイレに向かっていた。着くと入口には『小池美波様おトイレ(専用)』と書かれていた。
「なにこれ専用って……何か嫌な予感しかしないな……大体予想つくけど」
彼女の予想は当たっていた。このトイレ、Buddiesの見学自由であった。
「うええ……やっぱりみんなついてきちゃたね。ていうかここのトイレどれだけ広いの?ここ本当にトイレ?みんな入れる広さって……」
しかも、
「なにこれ〜っ!?おまるじゃん!」
美波はおまるの前に立つと、
「なんかお立ち台みたいにみんなが取り囲んでるし〜!さすがにちょっと引くんですけど……みんなわかってる?こんなの変態通り越して犯罪だよ?」
その言葉にBuddiesたちはしゅんと肩を落としてしまった。
美波はちょっと言いすぎたかなと思い、
(運営の人たちが変態は女の子をトイレを見たがるから覚悟しとけって言ってたけど本当だったんだ……最初から見せ物にするつもりだったんだ……!)
「あ〜もうわかったよ〜!私がおまるにおしっこするところみんな見てっ!」
Buddiesから喜びの声が上がった。
「でも私のおしっこだけだからね?一般の女の子のおしっこなんて見ちゃだめだよ?犯罪者になっちゃうんだから」
「美波ちゃんのおしっこだから見たいんだよー♪」
「そうだそうだ〜♪」
(……なんかそう言われると悪い気しないな……♡)
「私のおしっこで楽しむなんて……やっぱりみんな変態だよ♡」
美波はおまるの上でしゃがみ始めた。
「じゃあ変態Buddiesにサービスしちゃう♡おしっこまた見せてあげる♡」
Buddies達から「ウォー!!!」という歓声が上がる。
「美波ちゃん♡」
「美波ちゃん♡」
「そんなに!?そんなに私のおしっこに興味があるの!?私のファンってなんなの〜!?」
美波は秘裂をヒクヒクさせ始めた。中からとろっと液体が出始める。
「みんな……アイドルのおトイレ……変態Buddiesで取り囲んで恥ずかしくないの?私みんなのこと犯罪者にしたくない……でも……やっぱりこれは恥ずかしいよ〜……もう私ってすぐ乗せられちゃう!みんな感謝してよ!?」
(みんなニコニコしてる……私のおしっこ……そんなに真剣に見るもの?でもアイドルがおしっこするところあんなに嬉しそうにするなんてやっぱり変態……でもみんなが喜んでくれるならいいよね♡ファンに喜んでもらうのが私のお仕事だもんね……♡)
「あ〜もうみんなかわいいよ〜っ!ほらっ!アイドルが排泄するところしっかり見てっ♡私の恥ずかしい姿たっぷり見てぇ♡♡」
美波は大きく肢体を震わせる。
ビクッビクッ!プシュッ……ジョロロロロ……♡
「あっ♡あっ♡あっ♡」
ジョロジョロジョロ〜♡
「あぁ……みんなが私のおしっこ見て喜んでる……♡夢中になって見てる〜♡私のおしっこでこんなに喜んでくれるなら悪い気しないな……♡」
ジョロロロロ……♡
「変態Buddiesの視線キモいのに気持ちいい♡♡♡あぁんっ♡もっとおしっこする♡いっぱい出しちゃうっ♡」
ジョロジョロジョロ〜♡
「やだぁ♡私がおしっこしてるとこ見ながらおちんちんシコシコしてる〜♡かわいい♡みんなかわいいよぉっ♡身体がどんどん熱くなってくる♡もっと♡もっと見せたくなっちゃう〜〜♡♡」
そんな美波の様子にBuddies達から「おしっこ♡」コールが起こり始めた。
美波はそんな彼らに応え、
「くうぅぅぅぅんっ♡♡おしっこ♡おしっこ♡おしっこぉぉ♡♡」
ジョロロロロロロロッ♡♡
「美波ちゃん♡」
「最高っ♡美波ちゃんの生排尿♡」
「出るのぉ♡おしっこ♡おまんこみんなみてぇ♡♡♡」
「おおっ♡」
「美波ちゃん♡」
「アイドルのおしっこ♡」
そして……
「はぁ〜いっぱいおしっこ出た……♡」
「あーあ……こんなに撒き散らしちゃって……」
「もぉっ♡みんなのためにおしっこするところ見せてあげたんだから感謝してよっ!」
「いっぱいしたねぇ美波ちゃん♡」
「それにしても撒き散らしたなぁ」
「だってこれ小さい子用のおまるだよ?それにこ墓しちゃったのはみんなが騒ぐからでしょ?私のせいじゃないもんっ!しかもウォシュレットもないし……どうしようこれ……」
「じゃあおまんこ舐めてあげよっか?」
「そ、そう?ありがとう……ってうわぁっ!」
Buddiesの一人が美波を仰向けにさせて足を広げるとそのまま彼女の秘裂を舐め回し始めた。
「こらぁっ♡そんなにおまんこ広げちゃダメェッ♡匂いも嗅いじゃダメェッ♡」
「ぐふっ♡美波ちゃ〜ん♡おまんこキレイキレイしようね〜♡」
「おしっこしたてのおまんこそんなに見ないで〜♡あっ!ちょっと誰!?お尻の穴舐めてる人いるでしょ!?ペロペロ舐めておいしいのはわかるけどぉ♡」
「美波ちゃん♡」
「美波ちゃん♡」
美波は前と後ろの穴を変態Buddies達に舐められまくる。
「も、もぉ私のからだぁ♡んっ♡ぐちゅっ♡ぢゅるッ♡ぢゅぱぁっ♡」
さらに唇と首元にともはや全身を舐め回されていった。
「変態♡変態♡変態Buddiesに私の知らないところなんて……のこってにゃいぃぃんっ♡あひっ♡あっ♡あ゛〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」
ぷしゃああぁぁぁっ♡♡♡
全身を舐め回された美波は秘部から快感を爆発させた。
「変態Buddiesたちのペロペロでぇ……♡イかされちゃったぁ♡」
「美波ちゃん!」
「こんなに……こんなにされたらぁ……♡おちんちん恋しくなっちゃう♡おちんちん求めちゃうぅぅっ♡はうっ!」
ビクッ!ビクビクビクッ!
美波は興奮してさらに絶頂を迎えた。
「はへ……はへぇ……♡」
トイレタイムを終えた美波は二度目の撮影会を行った。
今度は裸の状態で両足を開き、秘部を丸見えにさせた。
「はい♡みんなの見たいところはここだよね♡アイドルのおまんこ♡」
ヒクッ♡ヒクヒクッ♡
「おしげもなく大股開き!さすが美波ちゃん!」
カシャッ!カシャッ!
スマホで撮影しだすBuddies達。
「おおおっ!!美波ちゃんのっ!美波ちゃんのぉっ!!」
「ファンサったまんねぇっ!」
「あぁっ美波ちゃんのパイパンマンコなんて尊いんだ……♡」
カシャッ!カシャッ!カシャッ!
撮影タイムは滞りなく終了し、この日最後の、そしてメインイベント。セックスタイムへ突入した。
用意された布団の上に美波は座り、周りをBuddies達が囲んでいる。
「集まったみんな?準備はもうできてるよね♡」
「はぁ♡はぁ♡」
「美波ちゃん♡はぁはぁ美波ちゃん♡」
「おちんちんに囲まれてちやほやされるのはいい女の特権なんだって♡ママが言ってた♡」
「ハァハァ♡美波ちゃんっ♡僕のおちんちんみてっ♡」
「うん♡立派立派♡君こんなおっきいの私のおまんこに挿れるつもりで来たの?変態だね♡私のファンでいてくれてありがとう♡」
「美波ちゃん♪」
「今から……全部の穴変態Buddiesにあげちゃうね♡みんなのせーえきでいーっぱいにしてね♡」
「美波ちゃん♡」
「美波ちゃん♡」
美波は着ていたビキニを秘裂に食い込ませて見せつけてくる。
「おおっ♡」
「ほらっ♡変態Buddiesが欲しいのはここでしょ♡おまんこ♡」
そしてビキニを脱いで裸になると、指で秘裂を開いて再び見せつけ、弄り始めた。
クパァッ♡クチュッ♡クチュクチュッ♡
「ほらほら♡おまんこ♡今日みんなに半日つきあってとろっとろのほかほかになっちゃってる♡」
美波の秘裂はすっかり体液塗れになっていた。
「アイドルの生の穴使い放題だよ♡はぁ♡はぁ♡一応ゴムもあるけどみんなどうする?変態Buddiesなら当然……」
「生!」「なまっ!」
「ナマで腟内射精っ!」
「美波ちゃんに生腟内射精っ!」
次々と生で行為を求めてくるBuddies達。
「くすっ♡……来て♡」
美波が両手を伸ばして求めてきた。
「私がみんなの欲望をぜーんぶ満足させてあげる♡とろっとろのアイドルまんことお尻の穴にきてぇ♡おいでみんな♡みんなの欲望を私の身体にぜーんぶちょうだい♡」
「い、一番いただきますっ!」
一人のBuddiesが美波を押し倒し、肉棒を挿入していく。
「きゃんっ♡」
グップ……ッ♡
「おっ!おおっ!?」
「ほらほら♪焦らなくていいよ♡」
ぐいっ、ぐっ……ぐにいぃぃ……
「ほらほら♡おいでおいで♡アイドルのまんこ♡きもちいいよ♡ほら♡変態おちんちん♡がんばれがんばれ♡」
優しく応援する美波。彼女に励まされた男は、
ズプッ……ヌップゥッ!
「ん゛にゃんっ♡♡」
無事に挿入を完了した。
「か……感激っ!おおっ、俺、俺!間違いなく美波ちゃんの生まんこにっ♡ちんこ挿れてる!」
「あ゛んっ♡変態♡変態のおちんちん入ってきたぁ♡」
男は美波の身体に密着して腰を動かし始めた。美波も足を男の腰に絡めてしっかりと受け止めていく。
ずぶっ!ずぶっ!ずぶっ!
「変態っ♡変態ちんぽぉ♡」
「おおおっ美波ちゃん♡アイドルまんこぉ♡」
男は何度も肉棒で腟内を擦り上げた。
そして二人は激しくベロチューしていく。
ぢゅるっ♡ちゅうぅぅぅぅぅっ♡ぢゅるっ♡ぢゅうっ♡
「ん゛♡♡ん゛♡♡ん゛〜〜〜〜♡♡♡」
「だっ、だめっだ!挿入れたばかりなのに……まだまだ美波ちゃんの生おまんこたのしみたいのにっ!射精ちゃう!射精ちゃう!」
あまりの気持ちよさに男は我慢できず、早々に射精してしまった。
びゅるっ!びゅるるるるるっ!どぷっ!
「あ゛っ♡ナマぁ♡♡♡変態にぃっ♡なま射精っされたぁ♡♡♡」
激しい射精におまんこがキュッ!キュウウウンッと悦んでいた。
「おっ♡おっ♡すっ、吸われるっ!」
美波は隙間から愛液を噴き出していた。
「おっおっ♡ほらっ♡ちんぽ吸いついてるっ♡」
「あっふぅうんっ♡ちんぽ♡変態ちんぽ抜けちゃう♡」
男が肉棒を引き抜くと中から大量の精液が溢れ出てきた。
「ご、ごめん美波ちゃん。あんまり嬉しくてすぐに漏らしちゃったよ」
「もーがっかりしないで♡回復したらまた来てね♡変態♡」
チュッ♡
美波は男にキスをしてあげた。
「美波ちゃんのチュー!」
「いいなあ」
その後も美波は変態Buddies達と激しい交尾を繰り返して言った。
「おおっ!美波ちゃんの生オマンコにまごうことなき生腟内射精!!!」
ビュルッ!ビュルルルルルッ!
「あん♡」
「うおっ♡ダメだぁ!美波ちゃんのまんこよすぎぃ!もっ、漏れる!!!」
びゅるっ!びゅくっ!
「で……射精ちゃった……」
「気にしない気にしない♪俺だってぜってーすぐ射精しちゃうもん♪」
「ちんぽぉ♡変態ちんぽぉ♡」
ブシュッ!ブシュウゥゥッ!
「やった♡潮噴いてる美波ちゃんかわいい♡」
「あんまり褒めてばっかりなのもよくないよ?でもみんなありがと……♡」
「美波ちゃん!美波ちゃん!」
びゅ〜〜〜〜!!!
「あ゛っ♡されてるっ♡変態になま腟内射精されてるぅっ♡ほめられたから嬉ション♡嬉ションでちゃう♡」
ぷしゃあぁぁぁっ……じょばじょはじょば……
美波は中出しされてとても気持ちよさそうにおしっこを出していくのであった。
「はぁ〜〜♡♡おまんこぉ♡すぐあふれちゃう♡もったいない♡変態みるくこぼれちゃう♡」
「美波ちゃん♡」「美波ちゃん♡」
まだまだ美波の相手はたくさんいる。
「ごめんね♡待てないならお尻の穴使う?みんなきて♡」
美波は対面座位で密着セックスしながら、お尻の穴を片手で広げて見せていく。
Buddies達はすぐに飛びつき、指でさらにお尻の穴を広げていった。
ぐにぃっ♡
「もぉ♡焦らないでも順番にみんなアイドルマンコに腟内射精できるのに……ほんっとみんなお尻の穴好きだよね〜♡変態♡はぁん……♡うんちするための穴でみんなのための穴じゃないんだよ?変態はすぐお尻の穴でしたがるんだから♡」
「おれっ俺絶対美波ちゃんの肛門で童貞卒業したかったんだっ!ありがとう♪ありがとう美波ちゃん♪」
「あはん♡そんなに私のお尻の穴嬉しいんだ♡おめでと♡変態♡」
男はそのまま勢いよくお尻の穴に肉棒を突っ込んだ。
ずっぷ!
「あっ♡♡ひゃんっ♡♡」
「おおおおっアイドルのまんことケツ穴に二本挿しぃいっ♡うっすい膣壁でちんこ当たってるぅ♡」
「ふーーっ♡ちんぽぉ♡腟内でごっつんしてるぅ♡ふうぅ♡」
「わかるぅ♡間違いなく二穴に挿入さってる♡アイドルの神秘!!!」
ぶちゅっ♡ぶちゅっ♡
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「おしりっ♡アナルっ♡こーもん♡こーもんっ♡まんこもすきぃ♡変態ちんぽいっぱいうれしいっ♡」
伝わってくるBuddies達の体温が美波は気持ちよかった。
「美波ちゃんっ♡」
「お尻♡お尻の穴ぁっ♡好きぃいいい♡ずっとうんちしてるみたいぃ♡」
「美波ちゃあぁああんっ♡」
Buddies達は美波の穴に次々と射精していった。
びゅるっ♡びゅるるるっ♡
びゅるるるるるっ♡
ぶびっ♡ぶびいぃぃっ♡
「みんなアイドルの穴におもいっきり生ちんぽ中出しして恥ずかしくないの?罪悪感とかないの?」
「美波ちゃん愛してるよ♡」
「もうバカバカっ♡変態♡」
「美波ちゃん好きっ♡」
「俺たちの美波ちゃん♡」
びゅーっ♡びゅるっ♡びゅるっ♡
ぶりゅっ♡ぶびっ♡ぶびぃっ♡
ごぷっ♡ごぷぷっ♡
さらにBuddies達は口の穴にも肉棒を突っ込んで精を発射していく。
ごぷっ♡びゅるるるっ♡
「ん゛〜〜〜〜♡ん゛♡ん゛♡」
「美波ちゃん♡俺マンコ♡」
「俺っ次ケツな♡」
Buddiesにハメられ続ける美波は、快感により再びお漏らししてしまう。
「腟内射精されながらお漏らしするの好き♡お尻の穴におちんちん入れてもらいながらお漏らしするのも大好き♡おしっこお漏らしして褒めてもらうのくせになりそう♡おしっこかけられて喜んでる変態Buddies達かわいすぎる♡」
「かわいいのは美波ちゃんだよ♡」
「そうだそうだ!美波ちゃんが一番!」
「こんなに大勢の変態Buddiesに囲まれていっぱいかわいいって言ってもらえてアイドルって感じ♡」
美波はどんどん昂りを抑えきれなくなり、
「私満たされてる♡アイドルとして満たされてるぅっ♡」
「おおおっ美波ちゃぁぁんっ!」
「俺たちの美波ちゃんっ!」
「最後に……みんなで私の身体にぶっかけてぇ!私も……私もお漏らしするからぁっ!」
その言葉にBuddies達は雄叫びをあげながら次々に美波の身体へ残りの精液を吐き出していくのであった。
ドビュッ♡ビュルッ♡ビュルビュルビュルッ♡
ピュッピュッピュッ♡ピューッ♡
「んもぉおおっ!わっらひも……いきゅっ!いっひゃうううっ♡」
美波はビクビクッと肢体を震わせた後、ジョロロロロとおしっこを漏らしていくのであった。
「あはっ♡はーっ♡みんな嬉しそう……♡みんな私の中に生中出しキメたんだもんね……♡ふふ♡私、アイドルとして誇らしい♡」
「かわいい変態Buddiesのみんな♡今までありがとう♡最高のアイドル人生だったよ♡」
そして美波は会場を後にした。Buddies達による美波コールはいつまでも止むことはなかった……。