小池美波卒業記念♪ 変態ファン限定感謝祭♪(前編)
「皆さんこんにちは〜♪櫻坂46の小池美波です♪今日は私の卒業記念♪ファン感謝祭に来てくれてありがとう〜♪」
美波からの挨拶にファンから大歓声が起こった。この日の彼女は何ととても面積の狭い水着を着て登場しており、それもファンの歓声を後押ししたようだ。
まずはファンとの記念撮影会。二人きりの、しかも水着姿の彼女とのツーショットにファンたちは興奮を隠せない。
「ほらっ♡もっと近くにきてもいいよ……♡」
そして撮影会が終わると、美波によるファンたちのおちんちんチェックが行われた。
「フフフッ♡壮観……♡この人たちみーんな私のファン♡Buddiesたち♡」
横一列に並んだファンの逸物を一つ一つチェックしていく。
勃起していたりしていなかったり……。中にはすでに我慢汁を垂れ流している者もいた。
そして美波な何人かの逸物の臭いを嗅ぎ始めた。
「くんくん……♡ふんふん♡ふふ♡Buddiesたちのおちんちんが私のこと好き好きって臭いでアピールしてくれてる♡今日は思っていた以上に変態さんたちが集まってくれたんだ♡じゃあそんな変態さんたちのために私頑張るね♡」
『ウェルカムフェラチオタイム』
男達が美波のもとへ群がると、美波はその場にしゃがみ、逸物を握ってフェラチオを始めた。
「今日は来てくれてありがとう♡みんな♡ちゅう♡ちゅっ♡ちゅ〜〜〜〜♡」
美波は亀頭の先に唇をつけて吸い上げていく。
「ちゅぱぁっ♡ほらみんなぁ♡ちゃんと並んで♡全員相手してあげるから♡」
美波に言われたファン達はすぐに一列に並びなおしていく。
「あー♡もうみんなちゃんと並んでかわいい♡ちゅっ♡」
「おおっ憧れの美波ちゃんの生フェラぁ♡」
猛々しくそそり立つ男根に、柔らかい唇を押しつけていく。そして逸物を咥えられた男は口内の温かさと気持ちよさに腰を引いてしまうが、彼女はそれを許してくれない。
「み、美波ちゃんのお口っ」
「くぽっ♡ぶちゅっ♡ぷちゅるっ……♡ぷはぁっ♡アピールフェロモンだだもれおちんちん咥えちゃった♡でもいいよね♡ファン感謝祭だもん♡」
さらに舌先を使ってファンの逸物を舐め続ける。口内全部を使って竿をしごき、時折見え隠れする淡いピンクの舌端が彼の亀頭を絶え間なく責め続ける。
「おぅ……おぉ……!?」
先端の割れ目をなぞられ、思わず呻く。舐められた場所が煮えたぎるように熱く、痺れを伴っていた。
「ちゅっ……ぢゅっ……ちゅるじゅる……あむぅっ……はふぅ……♡」
口と舌で熱心にファン達の脈打つ怒張を間断なく愛撫していく。噎せ返るような臭いに美波は歓喜しながら、雁首の出っ張りを舐め回し、その裏側を掃除するかのように舐め回した。
「あ、あぁ……最高、だ♡」
「じゅる……じゅぶ……じゅぶぶぶ……ぶっ……じゅるっ!」
美波は舌を絡めつつ、抽送を激しくした。口をすぼめてファン達のペニスをしごく。
「あぁっ!それすごくいい!もっとしてくれ!」
美波のフェラチオはファン達の性感帯を知り尽くしているかのような舌技だった。尿道口を舌で突き、割れ目に舌端を押し込み、特に敏感な部分を刺激する。荒々しくも繊細な舌使いと前後運動で射精を急かせようとする。
肉棒をかわいがるように、美波の舌はぐるぐると動き回っていた。男の陰嚢から熱いモノがこみ上げてきた。
「あっ、ごめっ、ま、待ち切れない。美波ちゃん♡美波ちゃん♡」
ぶびゅっ♡びゅるっ♡
だが先に射精したのはまだフェラチオをされていない別の男であった。
「んあ?あーだめだめ。ちゃんと私のお口に射精して?おちんぽみるくかわいそうでしょ?」
「美波ちゃん!だったら俺のも全部飲んでくれ!」
お預けをくらう形になった男の勃起はすでに限界だった。彼女の是非を問わずに熱い砲弾を発射する。
ドビュルッ!ドピュドピュッ!
男は白濁とした液体を美波の口の中に流し込む。
美波は栄養ドリンクを飲むかのようにごくごくと喉の奥へ吸い入れる。口元から引いている白い糸が、彼らの精子の量を物語っていた。
精液を飲み干した美波はあご先から垂れるクモの糸をすくい上げ、口に運ぶ。
そして彼女も興奮を抑えられなくなり、
「んっ♡♡私もおしっこだしちゃお♡」
びゅっ♡ぷしゃあぁぁぁっ!!
その後も男達は美波の顔へ逸物を擦りつけていく。
「もーあせらないで♡私のお口ってそんなに魅力的?まだまだ時間はたっぷりあるんだからみんなヘンタイ精液残しといてね♡」
そう言いながら美波はフェラチオを繰り返し行っていくのであった。
しかし男達は再び次々にペニスを美波の顔に押しつけ始めた。
「ちょっとぉ♡順番♡順番でしょ?もうっ♡待てないのぉ♡?そんなにおちんちんぐりぐりしない♡わかったから♡まとめて相手してあげる♡」
美波は唇を一舐めすると、いやらしい笑みを浮かべ、亀頭を二本口に咥え始めた。
男達の反応に美波は嬉しそうだ。
「どうしてみんなおちんちん出すと赤ちゃんみたいになっちゃうのぉ?じゃあ私も赤ちゃんになる♪おしっこしたくなっちゃったからここでお漏らしする〜♪」
美波はフェラチオしながらその場でおしっこを再び出し始めた。
ぢょぼっ……ぢょろろ〜〜〜〜
「おっ、おっ……美波ちゃんが俺のをしゃぶりながらお漏らししてるっ♡」
暴れん坊達が美波の口腔内でのたうち回った。
「ちゅっ♡ちゅるっ♡ふーっ♡ぢゅぽっ♡ぢゅぽっ♡ふーっ♡ちゅぽんっ……♡みんなみたいな変態Buddiesのおちんぽに囲まれて喜べるの私たちだけなんだよ?感謝してね♡」
ぱっくりとその口を開いた淫裂に男達の肉棒が出入りするたびに美波は狂喜の表情を浮かべる。
ぷしゅっ、ぷしゅっ、じょぼぼぼ〜〜〜〜
「おっおっ、フェラしながらの美波ちゃんの排尿っ♡尊い尊いっ♪」
「まだ始まったばかりなのにフェラチオにおしっこまで……すごいっ!」
「お、俺も美波ちゃんのおしっこで……美波ちゃん!たまらん!」
「あっ!?もういきなりっ」
びゅばっ!びゅるるるっ!
男は我慢できず美波の口の中に射精してしまった。
「ん゛〜〜〜ん゛っ、ん……ぷはぁっ!もうっ♡私のおしっこに興奮してイッちゃったのぉ?本当に変態さんだね♡」
さらに男達が肉棒を美波に擦りつけようと寄ってくる。
「みんな私のおしっことおちんぽミルクごっくんみて我慢できなくなっちゃったのぉ?みんな私のおしっこそんなに好きだったんだぁ……♡そんな変態なみんなのこと私だーい好きだよ♪」
ファン達から歓声が上がり、ファラチオはさらに白熱していくことになる。
「だ、だめだめでちゃう」
「おい待てよ。順番だろ?」
「ん゛っ、待って待って♡ほら顔♡ちゃんと顔か私のお口にかけて♡」
ぶびゅっ♡びゅるっ♡びゅるっ♡
「ん゛〜〜〜〜〜♡」
「すっげ……ザーメン追いかけるようにすぐ吸いついて……ちんちん好きすぎっ」
「もおっ!私はいいけどみんなのおちんちんが可哀想だからでしょ?」
そう言いながら美波は握っていたペニスを激しく動かしてイカそうとした。
きゅっ、きゅっ、きゅうっ♡
「おっ、おおっ!ぬ……おぉぉっ!!」
美波は射精しているペニスに素早く食いついて飲みこんでいく。
「ぢゅるるるっ♡ぢゅるるっ♡ちゅっぽん……♡ん……はむ、はむ♡」
「おおっ♪美波ちゃんが俺のザーメン、ちんぽから直でごっくんしてれてるぅ♡おおおおおっ美波ちゃーん!」
「うはっ♪さすが俺たちの美波ちゃん♪」
「ん♡だって変態Buddiesのおちんぽミルクムダ撃ちしたら可哀想でしょ?」
ここで美波は一人の男に目がいく。彼は股間を隠して恥ずかしそうにしていた。
「どうしたのぉ?ほら♪ちんちん隠さないで私に見せて♪」
「お、俺のちっちゃくて……」
「ちゃんと私に見せてくれないと変態おちんちん可哀想でしょ?」
「おっ」
美波は彼のペニスをペロペロと舐め始めた。
「ちろっ♡ちろっ♡はぁん♡ほらっ♡おちんちん私に会いたがってちゃんとおっきしてきたよ?じゃあ私がおちんちんの皮剥いてあげる♡」
「おお、美波ちゃんの口が……♡」
「楽しい♡私のための変態おちんちん♡剥いてあげるの♡ママになった気分♡ちゅるっ♡んっんっんっ……♡ほら♡ちゃんと私のお口に納まるいい子ちんちん♡」
美波はそのまま根本まで口を上下させてしゃぶりあげていく。
ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡
「ほら♡射精しちゃえ♡恥ずかしい変態せーえき♡私のお口に射精しちゃえ♡」
「おおっ!イクゥッ!!」
精嚢から尿道を驀進していたスペルマが彼の勃起を爆発させた。煮えたぎった欲望のエキスが美波の口腔内に発射する。
ぶびゅっ♡びゅるっ♡びゅるびゅるっ♡
「ぢゅるっ♡ぢゅぱっぢゅぱっ♡……ちゅぽんっ♡」
「み、美波ちゃんありがとう♡俺のちんちん皮剥けたよ♡」
「これで君も立派な変態Buddiesの仲間入りだね♡ほらぁ見て♡おしっこまた出しちゃうよ♡」
じょおおおおお……♡
それに興奮した男達が次々と美波の顔に射精し始めた。
「おおおおっ美波ちゃん!口っ!口っ!」
男達のミルクがびしゃびしゃと美波の顔にかかっていく。
「あっ♡あふんっ♡」
美波の顔はまるで本当のシャワーを浴びているかのように気持ちよさそうだった。
ここでフェラチオタイムは終了し、次のコーナーが始まる。
『ウェルカムフェラへのBuddiesからのお返しペロペロタイム』
「もうっ♡女の子一人に大人が大勢群がって♡もうどうしようもない変態Buddiesだよ♡こんなおちんちん丸出しにして♡まあ嬉しいんだけど♡」
「はあっ、はぁっ、美波ちゃん♡フェラチオ気持ちよかったよ♡俺のキス受け止めてくれる?」
「はーい♡ん……♡ぢゅっ♡ぢゅるるるっ♡」
激しくベロチューされながら嬉しそうに声を漏らして舌を絡ませていく美波。
美波がベロチューされている間、他の男達は彼女の身体を触ったり匂いを嗅ぎ始めた。
「おおっ、美波ちゃんの生肌♡」
「美波ちゃんの匂いっ♡」
「ちゅぱぁっ♡ああんもうみんな変態♡変態♡変態♡私の身体でみ〜んな夢中にさせちゃうんだからぁ♡」
「美波ちゃん♡おまんこっ♡おまんこに指入れてもいい?」
「入れてぇ♡指でズボズボしてぇ♡」
男は美波の秘裂の中に指を入れ始めた。彼女のアソコはおしっこを出したのもあるが、愛液もしっかり出していてビショビショであった。
ちゅぷ♡くちゅ♡ぷちゅ♡
さらに激しく後ろから胸を揉まれていく。
もにゅ♡もみっ♡もみっ♡
「もおぉっ♡そんなに激しく揉まないでぇ♡」
さらに別の男から乳首を激しくしゃぶられ、吸われていく。
ぢゅるっ♡ちゅっちゅうぅぅっっ♡♡♡
「あ゛ッ♡そんな気持ちいいことされたら噴いちゃう♡またおしっこ出ちゃう♡変態Buddiesにぶち撒けちゃう♡ゴックンされちゃう♡♡あ゛ッ♡ア゛ア゛ッ♡♡」
「美波ちゃんの!美波ちゃんのおしっこぉ!!」
ぷしゅっ♡ぷしゃあぁぁっ♡♡♡
美波は激しく潮を噴き出し、さらにおしっこも出していった。
「美波ちゃんちゅー。ちゅーひよ♡」
「もうっ♡えっちな穴いっぱいあるのにやっぱりちゅーしたいんだ♡」
美波は男を要望を受け入れて激しく舌を絡ませ合う。
「ん〜〜〜〜〜♡ちゅぱ♡ちゅるるっ♡ちゅ♡ちゅるっ♡」
「ママっママっ♡ぢゅるっ♡ぢゅ〜るっ♡ちゅっ♡ちゅばっ♡ちゅばっ♡」
「しょうがない赤ちゃんでちゅね〜♡ほらもっと乳首ちゅーちゅーしなさいっ♡」
「ぢゅるる〜〜〜っ♡ちゅぽんっ♡」
「あんっ♡」
「おっおおっ♡美波ちゃんのマン汁っ♡うまっうまっ♡ぢゅぢゅるるっ♡ぢゅぞっぢゅっ♡ぢゅ♡ぢゅっ♡」
「こらぁっ♡マン汁なんてはしたない言葉使わないのぉ♡あ♡あふん♡あぁ〜〜〜〜〜♡♡♡」
「美波ちゃんの肛門うめぇええっ♡」
「あっ♡んんっ♡もぉっ♡アイドルのぉ♡お尻の穴吸っちゃだめぇ♡」
ずぞっ♡ずずぞっ♡
「も、もう変態っ♡変態どうしで仲良く私の身体舐めちゃえ♡♡」
こうして美波は男達に全身を刺激されていくのであった。
「も、もう私の身体ぁ♡」
「美波ちゃん♡」
「変態たちに舐められてないところなんてないんだからぁ♡」
「美波ちゃん♡」
「変態♡変態♡みんな変態♡」
「美波ちゃん!」
「あ゛〜〜〜〜〜♡変態たちに味を知らないところなんて……のこってにゃいぃんッ♡あっ♡あ゛〜〜〜〜〜ん゛にゃあ゛♡♡♡」
ぷしゃあぁぁっ♡♡♡
男達に全身を舐められ刺激されながら美波は激しく潮を噴き出していくのであった。
「ん゛〜〜〜んッ♡は〜〜〜〜〜〜〜♡はへぇ♡」
びくんッ♡びくんッ♡
「変態たちのぺろぺろでぇ♡イかせれちゃったぁ♡こんなに……こんなにされたらぁ♡変態Buddiesのちんちん恋しくなっちゃう♡ちんちん欲しくなっちゃうよぉ♡」
ここでいったん休憩タイムになり、美波は椅子に座って飲み物を飲みながら息を整えていく。
しかし男達は絶え間なく美波に逸物を擦りつけてくるので、美波はちゃんとサービスしてあげていた。感謝祭である以上、しかたのないことであった。美波もあまり気にしてはいなさそうだ。
「みんな元気だねぇ……しっかり休憩取って回復させたほうがいいよ?後でおちんちんいくらでも仲良くできるでしょ?」
(もうみんなかわいい♡そんなに私におちんちん見てほしいんだ♡変態だけど、大事なみんなに私の全部を見せてあげたい♡私のできることを全部してあげたい♡……ほんっとに変態だけど♪)
「みんなちょっと待っててね♡私トイレいってくるから♡」
美波はそう言ってトイレにむかうのであった。
後編へ続く。