ソコ触ったら、櫻坂?






















































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♯43
Private Eyes act.1 藤吉夏鈴
「みなさんこんばんは。櫻坂46の藤吉夏鈴です。今日はみなさんに……私のプライベートな日常を見てもらいます。今はマネージャーさんの家に守屋麗奈ちゃんとお邪魔してまーす……で、見えてますか?マネージャーさんの趣味で私たち……バニーガールのコスプレさせられてます……はずかしいです」

そして夏鈴は冷蔵庫を開けると、

「ねえマネージャーさん、守屋ちゃん何か飲む?」

しかし二人はある行為に夢中で夏鈴の声は届いていなかった。

「あ゛っ♡あ゛っ♡ん゛ん゛〜〜っ♡♡」

そう、性行為だった。麗奈はベッドの上でギシギシ音がするほど後ろから激しく突かれていた。

「マネあっ♡マネージャーさぁぁんっ♡♡」

ギシッ!ギシッ!ギシッ!

「マネージャーさんダメですっ♡髪の毛引っ張りながらバックは無理ぃ♡♡あ゛っ♡♡マネージャーさぁぁぁんっ!!」

「……もぅっ」

夏鈴は二人だけで楽しんでいることにムッとした。

麗奈は何度も膣穴に肉棒を往復させられていた。亀頭の笠に膣襞をゾリッゾリッと擦られるたび、湧き上がる快感と共に膣奥からは愛液がトパトパと分泌される。そして淫らな汁音と共に抽送によってブチュッブチュッと愛液が掻き出され、結合部だけでなく二人の股間までベチョベチョに濡らしてゆく。

パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「バックが好きなんだね麗奈ちゃん♪他の体位よりいい締まりしてんなあ!」

「やんっ♡あ゛♡先にイクのは嫌です!マネージャーさんとど……同時イキが……し……したぁいですあ゛♡」

「じゃあちょっと体位変えよっ」

「はい♡」

二人は体位を変え、マネージャーは正常位で麗奈の膣口に肉棒を当て、一気に突きこんだ。

ばすんっ!

「あ゛ぐっ♡」

膣穴がギュギュゥッと収縮する。が、じょじょにほぐれていく。

そこへ夏鈴が戻ってきた。

「こら。私が休んでる間2人でめちゃくちゃするなんてずるい。私も混ぜてよ」

「か、夏鈴ちゃぁぁん……♡あッ♡はぁんッ♡」

すっかり蕩けた肉穴をニュコニュコと抽送されて甘い声を上げる麗奈。

「っていうかマネージャーさんとセックスしてるときの守屋ちゃんって可愛い顔してるね」

「はぁっ♡」

「それは夏鈴ちゃんもだよ♪」

「……うるさいなぁ。そんな訳ないでしょ。それよりも守屋ちゃん……喉が乾いたじゃない?水分補給しよっか」

夏鈴は持ってきたペットボトルの水を口に含むと、それを麗奈に口移しで飲ませていく。

「チュ♡」

「コク……コク……」

「麗奈ちゃんだけにしてずるいぞ!夏鈴ちゃん!ね、俺も。俺も!」

激しく主張してくるマネージャーに夏鈴は呆れていた。

「はい、水」

直接ペットボトルの水を渡すが、

「ふざけんな!口でしろ口で!!」

「ふふふっ……わかったよ。冗談じゃん♪」

夏鈴は再び水を口に含むと、マネージャーに口移しで飲ませていった。

「んむちゅぅっ♡」

「ゴクッ……ゴクッ」

「はっあ゛ッ♡」

マネージャーは水を飲んでいる間もしっかり腰を動かしていた。

「サンキュー夏鈴ちゃん!!カラカラに乾いた喉と心が潤ったよ!イクぞ、麗奈ちゃん!」

「マネージャーさんっ♡」

マネージャーは一際大きな一突きを麗奈にかました。

ズンッ!

「あ゛♡♡♡」

マネージャーはその後射精するまで休むことなく腰を振り、突き続けた。

「おひいぃぃーーっ!?オチンポ深いっ、深いぃ〜っ!」

「うおぉぉっ!麗奈ちゃんの一番奥っ、届いてるぞぉっ!ああっ、出るっ、ザーメン出るっ、射精するぅーっ!」

そして、子宮口に突き当たりなおもこじ開けるようにグリグリと擦りつけて深々と埋めこんだ亀頭が、勢いよく噴射を開始する。

ドビュドビュドビュゥッ!ビュクビュクッ、ブビュビュッ、ドビュルルルルーッ!!

「ンアヒイィーーーッ!?イクッ、イクッ、イクウゥゥーーッ!!」

子宮口を突き抜けんばかりの勢いでバシャバシャと叩きつけられる大量の灼熱の精液に、麗奈はあっという間に絶頂に押し上げられはしたなくも淫らに絶叫する。

あまりに強烈な快感にビクビクンッと肢体を痙攣させ悶絶する麗奈であったが、マネージャーの腕にガッチリと抱き留められしっかりと腰を固定されての膣内射精の嵐に、わずかばかりに腰を引くこともできず襲いくる快感にただただ喘ぎ悶えるだけだった。

「いっぱい……出ましたねマネージャーさん♡」

チュポンッ♡

「んっ♡」

「さあデザートの時間だよ麗奈ちゃん♪俺の特性ミルクがかかったスペシャルステイックだよ♪欲しいだろ?」

マネージャーは移動し、仰向けで息を整えている麗奈の目の前に肉棒を見せていく。

「はぁ……はぁ……ほっ欲しいです……♡」

麗奈は肉棒に舌を伸ばしていく。マネージャーは彼女の口の中に肉棒を突っ込んだ。

「ごぶっ……ぅぐっ♡」

口の中で根元から先端まで粘膜を這わせ、唾液塗れにしていく。

「ちょっと守屋ちゃん……いつまでマネージャーさゆのチンポ独り占めすんの?もう……しかも舐め方エロっ!」

夏鈴は麗奈の痴女っぷりに感心する。

「じゃあ私もマネージャーさんの精液をいただこうかな……♡」

夏鈴はそう言うと、麗奈の秘裂に吸い付き、中の精液を吸い出し始めた。

「ぢゅるるるっ♡」

「あ゛う!?かひんひゃん!?んむっ♡くぽっ♡くぽっ♡う〜〜〜んっ!!」

「レロレロ〜♡」

麗奈は上と下の口を同時に攻められ、驚く間もなく快感に悶える。

夏鈴はひとしきり舐め終えると、

「っていうか前から思ってたんだけど、守屋ちゃん……おマンコとっても綺麗だよね?」

そう言って指で麗奈の淫唇を開いて中を確かめる。

ビクッ♡

「だろっ?」

マネージャーが何故か自分のことのように自慢してくる。麗奈は「ふふふ♡」と笑いながら、しかもダブルピースまでしていた。

これには二人も少しイラっとしたようで、

「「ハイハイ綺麗ですよっ!」」

グチュッ!

ブチュウッ!

指と肉棒をそれぞれの口の奥まで突っ込む。

「ん゛〜〜〜っ♡♡♡」

「もうっ……ちょっと褒めたらすぐ調子に乗るんだから!」

夏鈴は手マンを続けながら麗奈の左側の乳首に吸い付いていく。

「はむっ♡」

「あぐぅ♡♡」

「はい、丁寧にお掃除フェラで反省するんだぞ!次はこいつで夏鈴ちゃんを説教するからな!」

「は、はひぃっ♡」

「ほらっ、早く変わりなさい……ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡」

夏鈴はしばらく乳首に吸い付いた後、舌を首へと這わせていく。

「私も……マネージャーさんのおチンポ欲しくて……れろれろ……アソコがムズムズして……もう我慢できないぃ」

れろ……れろ……

「ん゛むむむっ!?うむ────っ!!ふひぃ────!!」

ビクッ!ビクッ!!

麗奈は夏鈴の手マンによって絶頂を迎え、激しく痙攣する。

「守屋ちゃーん、お掃除フェラ中なのにイっちゃってどうするの?」

「チュボッ……ハァ♡ハァ……♡」

麗奈は身も心も溶かされそうになっていた。

「だがちゃんと綺麗にしてくれたんじゃないか?さすが麗奈ちゃん!」

「じゃあ次は私がマネージャーさんのおチンポ担当ね♡」

「さてと……夏鈴ちゃんにバトンタッチ!お待ちかねのチンポだぞ!」

夏鈴は四つん這いになったまま、マネージャーの肉棒を咥えた。彼は夏鈴の頭を優しく撫でていく、

「硬っ。あんなに射精したのにすっごい元気じゃん♡思ったよりやるねマネージャーさん♡」

「もちろんだ!」

夏鈴はマネージャーの肉棒を丸呑みしてジュパッジュパッとしゃぶり立てていく。

美味しそうに肉棒をしゃぶりながら、手でパンパンになったマネージャーの睾丸をムギュムギュ揉み立てる。

「チュパチュパ、チュポンッ♡そろそろ準備いいかな……♪」

「よしっ!じゃあ挿れるぞ夏鈴ちゃん!」

「うっ、うん……」

夏鈴はマネージャーに抱きかかえられ、背面駅弁で肉棒を挿入されようとしていた。

そして一気に突き上げるように夏鈴の身体を下ろした。

ばすんッ!

「あぐっ〜〜〜!?」

「ああっマネージャーさんっ、いきなりそんな激しくしたら夏鈴ちゃん壊れちゃいますよっ!」

「分かった!じゃあ麗奈ちゃんの時はもっと優しくしてあげるね」

「ちょ、ちょっと待ってマネージャーさん」

麗奈に注意されたマネージャーは少し抑えめに、だが確実に夏鈴の子宮口を叩いていた。

すんっ♡すんっ♡

「ぅあ゛あ゛っ♡」

「でも私の時はもっとこう……激しく、乱暴に、野性的に、獣みたいな交尾ハメセックスがいいです♡」

「なるほど……つまり、こうか!?」

マネージャーは再び腰を激しく動かして子宮口を叩き始めた。

バンッ!バンッ!バンッ!

「ダメぇ〜〜♡♡やんっ♡♡」

マネージャーの激しい突き上げに喘ぎ声を上げて震える夏鈴。

「もっとです!!オスの本能のままに、メスアイドルに無責任種付けするつもりで更に深く深く突き刺すんです!」

「うっす!」

マネージャーは腰を動かしながら、さらに夏鈴の身体も動かして抽送感を愉しみ、快楽を貪っていく。

「ヨシッ!夏鈴ちゃんに中出しして子供作ってもらおう!3人は欲しいな♪さあ夏鈴ちゃん!ママになろうな!」

「バカぁあ!!3人なんて多すぎぃ♡うぐぅっ♡イッちゃう♡イッグゥ〜〜〜♡」

マネージャーは肉棒を深く深く埋めこんで子宮口に半ば亀頭をめりこませ、次の瞬間圧倒的な快楽のなかで思いきり精液を解き放った。

ドビュドビュッ、ブビュビューッ!!ビュバビュバッ、ビュクビュクビュクゥッ!!

ドビュドビュと噴き上がる精液が、夏鈴の膣奥にビシャビシャと勢いよく叩きつけられる。その体奥への強烈な衝撃と快感が絶頂を呼び、夏鈴の膣穴をギュギュゥッと収縮させる。

マネージャーは肉棒を引き抜くと夏鈴をベッドに寝かせてお掃除フェラをさせた。

「くぽ……っ♡ちゅぽ♡ちゅぽっ……♡」

「やはり大股開いて俺のチンポをしゃぶる変態な夏鈴ちゃん最高だぜ!よしっ!写真とっとこう!」

「マネージャーさん後でわたしにも送ってください♡」

夏鈴は自分を使って遊ぶ二人に腹が立ち、マネージャーの睾丸を握りつぶそうとした。

ギュウウッ!

「ぅおっ!?……くぅぅ……麗奈ちゃんごめん。やっぱり止めとくよ」

「そうですか、残念ですぅ……。あの……マネージャーさん?わたしは4人までならオッケーですよ♡」

麗奈はマネージャーにダブルピースをしていた。

「ちょっと守屋ちゃんバカじゃない?マネージャーさんの経済力考えてないでしょ……あっ……マネージャーさんの硬い……♡」

マネージャーはお掃除フェラの過程で彼女の頬に肉棒を擦り付けていた。

「多分大丈夫!!それは大人の俺が考えることだ!二人は気にするな!」

「ハーイ♡♡♡」

子作りに積極的な二人に夏鈴は不安しか感じなかった。

三人はその後も時間が許すまで子作りに励むのであった。











「麗奈ちゃんぐっすり眠ってるな……」

「まああれだけヤればねぇ……」

「じゃあ夏鈴ちゃんはどうする?夏鈴ちゃんももう寝るか?」

麗奈がすでに寝ている横で二人はまだ行為を行っていた。

「止めるわけないでしょ?マネージャーさんだって私に説教したいことまだまだたくさんあるんじゃない?……あっ……♡」

夏鈴は騎乗位の体勢でマネージャーの肉棒をハメていく。

ズプッ……♡

「ちょっと静かにシよっか♡」

「うおっ♡」

ビキッ!

奥まで挿入すると、マネージャーの肉棒が反応する。

「あんっ♡いい返事♡」

肉棒からの返事に気をよくした夏鈴はそのまま腰を振っていくのであった。













■筆者メッセージ
クラッシュ/ハーブ・ティー・ブレーキ
帰ってきた暴動 ( 2025/03/02(日) 03:27 )