対決!どちらとエッチしてみたいですか? 田村保乃VS井上梨名
「田村さん、井上さんおはようございます」
「「おはようございま〜す♪」」
「今回お二人に行っていただく企画はこちらになります。『対決!どちらとエッチしてみたいですか?』第3弾♪」
「イェーイ♪」
「パチパチパチ〜♪」
「お二人はもうご存知だとは思いますが改めて企画説明を。今回はこの中目黒でお二人にエッチしたい男性の方を一人選んでいただきます。出演オッケーが出ましたら、私の方からどちらとエッチしたいですかと質問しますので、選ばれた方の勝利♪選ばれなかった方は後日、四国八十八ヶ所霊場で罰ゲームを受けていただきます」
「は〜い♪」
「私絶対罰ゲーム受けたくないので真剣に選びますよ!」
梨名は特に受けたくないようだ。
そして二人は夜の中目黒に繰り出し、相手となる男の物色を始める。
そして、
「ねえねえ♪あの人とかどう?」
梨名が向かいの奥から歩いてくる一人の男性を指差す。
「うん……いいんちゃうかな♪井上があの人でいきたいんなら私はいいよ」
「なんか余裕じゃない?」
「……私負けませんから♪」
「じゃあ決定ね。声かけるよ?あの〜すみません……」
梨名が男性に声かけ、ディレクターちがいるところにまで来てもらった。
「お名前伺ってもいいですか?」
ディレクターの質問に男性は「あ、斗真って言います」と答えた。
斗真は二十五歳の社会人で、会社からの帰りだったらしい。身長は175センチくらいでK‐POPアイドルにいそうな感じのイケメンであった。
「いきなり呼び止めてしまいましてすみません。斗真さんに一つ質問にお答えいただけらと思うのですが……」
「はい、なんでしょうか?」
「斗真さんにお聞きします。こちらにいる女性二人。エッチするならどちらとしたいですか?」
「ええっ!?」
思ってもいなかった質問に当然驚く斗真。
「う、うーん……そうですねぇ……」
しばらく考えた斗真は、
「すみません。お待たせしました……僕がエッチしたいのは……」
ゴクリ……。
生唾を飲む梨名。
「こちらの方で♪」
選ばれたのは保乃だった。
「やったー♪」
一方選ばれなかった梨名はその場に崩れ落ちてしまう。
「おめでとうございます田村さん♪斗真さん、あなたがよろしければホテルを用意しましたので、このまま彼女と一夜……どうですか?」
「え!?いいんですか!?……はいぜひ!よろしくお願いします♪」
「ウフフッ♪じゃあ行きましょ♪井上バイバーイ♪罰ゲーム頑張ってなー♪」
二人はそのままホテルの方へと消えていった。
一方梨名の方は、
「では井上さん、これから四国の方へ向かいましょう」
「え!?今からですか!?聞いてないですよそんなの!」
「スケジュールとお寺の関係でここしか取れなかったんで仕方ないですね……ほら、行きますよ」
「もうホントにやだーッ!!」
梨名の罰ゲームの模様はまた別のお話で……。
ホテルに着いた二人は、先にそれぞれシャワーを浴びることにした。
斗真がシャワーを浴びて出てくると、先に浴び終わっていた保乃が、下着姿でベッドへと手招きする。
「こちらへどうぞ♪斗真さん♪」
斗真がベッドの上に座ると、保乃は彼がプレイしたい内容をリクエストして聞いていく。
そして彼が要求してきたのは……なんと赤ちゃんプレイだった。
しかし保乃は特に驚きもせず、すぐに受け入れた。
斗真のペニスがこれから行うプレイに興奮してビキビキに勃起していた。
斗真がパンツを脱いで裸になると、保乃はおっぱいを揺らしながら彼を誘う。
たゆんっ♡もにゅ♡もにゅ♡
「さあ斗真さん♡ママとハグしまちょうね〜♪」
その姿と言葉づかいに斗真は全身に雷を受けたような衝撃が走るのを感じた。
そして彼は保乃に飛びついていく。
「ママッ!ママァッ!」
ガバッ!ムギュウッ!
「あんっ♡ふふっ♡はーい♡ママでちゅよぉ♡」
抱き合った二人はそのまま唇を重ね合わせ、口の中で舌を絡め合っていく。
「んっ斗真さん……♡沢山ちゅっちゅしましょうね♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅ♡んちゅっ♡」
「フーッ♡フーッ♡ぶちゅっ♡ぶちゅっ♡ぶちゅっ♡れろっ♡れろっ♡」
唇同士が粘着質の液体で糸を引く。お互いにその液体を口の中に流し込んでいく。
「ママっママぁ……♡」
「斗真っ♡私のかわいい斗真っ♡」
お互いに身体をきつく抱きしめ、逃さないようにしながらさらに口の中を貪り合っていく。部屋の中では二人のいやらしい息づかいと唾液の水音がハーモニーを奏でていた。
「ふふっ♡よちよち♡あまえんぼするの上手でちゅねぇ♡」
保乃は彼のペニスを握ってシコシコし始めた。さらに下から玉袋も握ってタプンタプンさせる。
「お゛っ♡お゛ぉ゛っ♡」
斗真は全身をビクビクと震わせる。
そして彼女の指が亀頭に触れる。柔らかくて妖しい感触が襲ってきた。
「おちんちんもカチカチでかっこいい♡いっぱい気持ちよくなって♡」
保乃はそう言うと、指先で尿道の入り口辺りをカキカキし始めた。
「んひぃっ♡♡」
カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ……♡
「おちんぽミルクぴゅっぴゅしましょうね〜♡」
「あ゛っ♡」
保乃は肉竿を握るとシコシコと扱き始める。
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ……♡
「ん゛っ♡」
いやらしい感触に敏感に反応する男根。非常に心地よい感触が股周りを満たしていく。手で扱かれつづけ、尿道からは我慢汁がで始め、ペニスはどんどん膨らんでさらに勃起状態になった。
「ママァ!!おっぱい!!おっぱいしてぇ!!」
「おっぱいでちゅかぁ?」
「ママのおっぱいで気持ちよくなりたいよぉ!!」
「ふふっ♡はぁいわかりまちた♡ママのおっぱいでおちんちんよしよししようね♡」
「ママぁ!!」
保乃はおっぱいで斗真のペニスを挟もうとする。異常な興奮に襲われる中、下乳谷間が亀頭に近づき、ゆっくりと飲み込まれてゆく。
──ふにゅんッ……ふにゅ……るるぅ〜〜〜〜♡
「うぁ!?あぁッ……ッ、お、おっぱいに挟まれてる!」
モチモチとした隙間に、先端が簡単に飲み込まれた。乳肌がひしめく溝を硬く膨張した塊が擦れ進み、全身が痺れる快感摩擦を見舞われる。
(よ、寄せられてないのに……すごいッ)
手で支えられていない純粋な乳圧でさえ、抜群の包み心地を誇る保乃の美乳。あっという間に根元まで飲み込まれ、亀頭の先端が狭い上谷間から僅かに顔を覗かせた。
「ンッ!……熱ぃ……斗真さんのおちんちん、トクントクンってしてるぅ……はぁ……おちんちんおねちゅあるなぁ♡」
灼熱棒の感触を胸で直接感じる彼女は、身震いしながら呟く。僅かな振動でさえ大きい胸が揺れ、挟んだ逸物を軽く抜き上げられて、ペニスも喜びはずんだ。
「早く鎮めてあげないとぉ……斗真さん、もう少しだけ我慢してなぁ♡」
保乃は胸を揺らす。既に乳海に沈められて今にも爆発しそうな肉剣が、胸鞘に抜き差しされ始める。
「うわぁッ……こ、これ……弾き返してきて、すごく気持ちいいッ!」
斗真は汗でしっとり濡れた膨らみを存分に味わった。肉厚で重々しいのに、女の子の柔らかさを集中的に集めた場所。絶妙な圧力で優しくシゴかれると、身体の力が抜けてしまう快感に襲われ、身震いしてしまう。
「ん〜……はあぁ〜♡私の胸の中で、嬉しそうにはねて回ってるぅ♡」
保乃はペニスの反応を楽しそうに見つめる。
下半身に焦れったい射精欲求が渦巻き、さらに幹を太くする雄木。
「くあッ!?……マ、ママァ!もっと!もっとぉ!」
彼女の乳肉に浮かんだ汗のお陰で、滑りが良くなってきた。このまま一気に果ててしまいたい願望で震え、そこまで迫った熱液がもどかしく、斗真は自ら腰を動かしていく。
保乃はそんな彼の唇を再び奪っていった。
ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅ♡ちゅ♡ちゅっ♡
「ちゅぱぁ……っ♡ちゅうしながらおっぱいされるの気持ちいいでちゅねぇ♡ヘコヘコもじょーず♡斗真さんヘコヘコじょーず♡あんっ♡どんどん硬なってるぅ♡おちんちんビクビクってして、出したいのぉ?赤ちゃんミルクピュッピュッと出したいのぉ?」
頭の中にまで浸透してくる、甘ったるい声。男の本能に纏わりつく誘惑美声に興奮し、がむしゃらに射精を要求する。彼に限界が近づく。
「ママッこれッヤバッ射精るッ!射精るよぉッ!!」
「いいでちゅよ♡ママにいっぱいピュッピュして♡」
保乃は上下にゆさゆさと胸を擦っていく。
ゆっさ♡ゆっさ♡ゆっさ♡ゆっさ♡ふにゅんっ♡
勃起が火照り始める。ジンジンと痺れるような感覚が、肉棒に響く快感に変わってゆく。
全身も汗ばみ、絶頂間近に苦しむ。
勃起を圧迫される激しい快感の中、精液を搾取しようとする極上奉仕。
あまりの気持ちよさに彼は全身が痙攣し、言葉もろくに出せなくなる。射精道に詰まっていた濁液が、乳圧の差激で亀頭のワレメからじんわりと滲む。
「あッ……斗真さんのおちんちんからぁ……ん、ンッ……子づくり精液ちゃんが、こんばんは〜って言ってまちゅよぉ♡はあぁ……お友達はおちんちんの奥にいるのかなぁ?」
肉竿を激しく擦られて飛び出そうと準備する子種と、妖しい会話をする保乃。
(お、音がぁ……僕の精液と、ママの唾液が混ざってッ……音がすごぃ!!)
二つの粘液が混ざり合い、乳谷間をどんどん濡らしてゆく。密閉された圧力の中を肉棒のエラ窪みが行き来すれば、泡まで溶かしそうなヌメり摩擦が響く。
──ぐぶぅちゅ!にゅちゅッ!ぐぼ、くぽッ、ぬちゅ、ぎちゅ、ぬちゅぐちゅ!!
「うぁ、ぁ!!で、出るッ……出る!ママァ……で、出る出る……精液出るぅ!!」
ホテルの部屋の中で、そこから見えるのは最高の景色だが、奉仕アイドルの弾力感たっぷりの美乳と、母性的で卑猥な微笑みには勝てない。
ベッドのシーツを我慢汁で濡れ滴らせ、天井に悶え声を染み込ませて、少しでもこの極上快感を味わおうと努力する。だが確実に搾り出される胸責めに終わりが訪れた。
「はぁ、はぁ……斗真さぁん……ママのおっぱいにぃ……んぅ……タプタプってなるまで、精液出ちてぇ……ん、ぁうッ……我慢精液出ちてぇ♡」
根元から先端までを、支えられた果実にずっぽり包まれて締め上げられる。それを合図に溜まったモノが、お互いにひしめいて出口に迸った。
(ああぁ出るぅ!!ママの綺麗なおっぱぃに!出しちゃうぅ!!)
「ん゛っお゛お゛お゛お゛♡♡!!」
ドビュルルルッ♡ブビュッ♡ドピュルッ♡ぶびゅ〜〜〜〜〜♡♡♡
「はぁい♡びゅっびゅ〜♡お射精上手でちゅね〜♡」
胸山のふもとから間欠泉でも噴出したかの如く、谷間から熱湯汁が噴出する。僅かな隙間からどんどん溢れるが、蓄えられた激流は止まる事を知らず、終いには池となった精液谷間から先端が顔を覗かせ、保乃の顔に吹き掛かってゆく。
「ふふっ♡ママがちゃんと支えてますから♡全部ぴゅっぴゅするまで気持ちよくなってくださいね♡」
頬に盛大に張り付く濃厚種の熱を感じ、彼女は目をうっとり蕩かせる。
「ママ……ママァ♡」
美顔を自分の物で汚している彼は、申し訳ない気持ちよりもさらに興奮し、一滴でも多くぶっかけようとペニスが勝手に脈動する。
「いい子いい子♡」
「ああぁ〜……で、出たぁ……すごく出たぁ……」
全身から力が抜けそうになる。風呂上がりなのに汗だくだ。しかしそんな事より解放的な射精感に斗真は言葉も虚ろになる。
「とっても素敵な射精でしたよ♡こんなに沢山……かっこいいです♡」
両胸の間に張った強固な液糸の巣と、顔に掛かった濃厚な雄臭を拭いつつ、匂いで小刻みに震える保乃。胸奉仕のせいで美肌が火照っていた。
勃起は治まることを知らずビンビンに勃ったままだ。
「ママ……その……」
「わかってます斗真さん♡」
「え?」
斗真はドキッとした。今の彼女は色気がムンムンに出ていた。瞳の奥が妖しく光るような感じで、まるで彼を独り占めにするような。
保乃は斗真のお尻に手を回し、ペニスの匂いを嗅いでいく。
「おちんちんもっとママに甘えたいんでちゅよね?スー……ッ♡スンスンスンッ♡こぉんなにエッチな匂いさせて……♡」
「あっママ……」
斗真は生唾をごくりと飲み込んだ。
「キレイキレイしましょうね♡」
保乃は裏筋に唇をピタッとくっつけた。
ちゅっ♡
「あうっ!?」
保乃はお掃除フェラを開始した。
「はぁ……♡チュ♡チュル……♡チュぅ〜ッ♡」
「あぁママっ……そんなに丁寧に舐められたらっ♡」
「ふーっ♡ふーっ♡元気いっぱいピンと上を向いて……誇らしいです♡れろぉんっ♡」
ビクッ♡ビクッ♡
尿道から精液の残りが出てきた。保乃はそれを吸い立てていく。
「はむ♡はむ♡チュウゥゥッ♡赤ちゃんなのにおちんちんこんなにかっこいいなんて♡」
レロッ♡レロッ♡レロッ♡レロッ♡
「先っぽそれっ♡あっ気持ちぃ♡ベロすごいっ♡」
ちゅっ♡ちゅるっ♡ちゅっ♡ちゅるっ♡
(こんな清楚でかわいいママがこんな……)
「ちゅっ♡ちゅぴっ♡」
「あっ先っぽ♡気持ちいっ!」
「ぐっぽ♡ぐっぽ♡ん……んっ♡んっ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡」
(さっきまでしゃぶってキスしてた口で……チンポ咥えて夢中で頭振ってるなんて……エッチすぎる。エロすぎてこんなのっ♡)
斗真は保乃の頭を両手で押さえつけていく。
「♡もごっ♡んうっ♡ふふっ♡」
保乃は特に驚きもせず、むしろ嬉しそうだ。
「射るっ♡また射るよママっ!!あーー!!射精す!ママのお口に!おっおおおおお!!うっああぁ!!」
──ビュ〜〜〜ッ!!ビュルルビュッ♡♡♡ドビュッ!ドビュビュ!ドビュウ!!
「ぢゅるるるっ♡」
二回目の射精を保乃の口の中で迎えると、斗真は絶頂の空に高く舞い上がる。保乃の吸引に射精道を圧迫されたペニスは強烈な放出を繰り返し、彼女のお口子宮口を撃ちまくる。
どぷっ♡どっぷ♡どっぷ……♡
「そのままベロっ……あっ……♡それっ、良い……♡」
「ん゛ぐっ、ん゛っん゛ぐっ……♡」
保乃はお口の中で亀頭をレロレロしてきた。
「ママっあっすごい♡おっおっ♡」
「ちゅ〜〜〜♡ごくん♡ごくん♡ごくん♡」
「吸うのすごっ♡はあぁっ♡」
保乃は斗真のお尻を自身の方へグイッと引き寄せ、そのままおしゃぶりを再開した。
「ぐもっ♡ぐもっ♡ぐもっ♡ぐもっ♡」
「あっ♡あっ♡んあっ♡待ってママっ♡もう射たからっ!口離してっ!」
ぢゅ────……っ♡
「はぅんっ♡お゛ぉ゛っ♡吸うのダメッ♡それ無理ッ!」
「ん゛っんん……ん゛〜〜……♡」
「あぅ!!」
ここでようやく保乃はペニスを解放していく。
ズロン……♡
「ぷはぁ……っ♡はぁっ♡はぁっ♡ごめんなさい斗真さん……♡んはぁ♡おちんちん可愛くって……ママいじわるしちゃいまちた♡」
しかし謝ってくる彼女は舌をイヤらしくペロペロと動かして見せてきた。そんなことをしてくる彼女に斗真はイラだちを隠せなくなる。
「フーッ!フーッ!そんなエッチな顔でチンポ煽って!こんなんじゃもう勃起止まらないよ!ママが悪いんだからね!そのふわとろマンコで責任とってもらうからね!!」
しかし保乃はそんな斗真の態度にさらに欲情していた。
「あんっ♡ママこわーい♡赤ちゃんに食べられちゃう♡」
「ハァッ♡ハァッ♡ママ……♡」
「ママがしてあげなくて大丈夫?上手におちんちん出来まちゅか?ほら♡ここでちゅよ?」
保乃は股を開き、指で自身の秘裂を開いて挿入すべき場所を示した。
斗真は痛いまでに反り返るペニスを掴み、仰向けになった相手のソコに近づける。
ぐに♡ぐに♡
「はぁっ……はぁっ……いれるよっ、ママっ」
斗真はヒクつくソコにゆっくりと、慎重に身体の一部を突き出す。
ぐぐぐぐっ♡──ジュブブッ!……ニュうぅ……ヌルルぅ〜〜ッ♡ズプンッ♡
亀頭が洞内に滑り込む。カリ首が愛液に塗されながら奥へ奥へと侵入する。
そして彼女の腰を掴んで勢いをつけ、余った竿部分を一瞬で腟内に滑り込ませる。先端が最奥に突き立った。
「お゛お゛〜〜っ♡入ったぁ……!!ママのふわとろまんこっ♡ヌルヌルでっ♡すごっ♡全部包まれてっ♡」
保乃の膣はペニスを歓迎してギュウゥゥッと締め付けていく。斗真は何度か膣壁に擦り付けると、腰をヘコヘコさせて性運動を開始した。
「お゛っお゛お゛っ♡チンポないないぎもちぃ!!ママッ!ママぁ!!」
「あッ♡」
斗真の性運動に保乃の胸がブルンブルンと揺れる。彼が一突きするごとに亀頭の大きな出っ張りと、竿の細かい起伏が繊細な女粘膜を嬲り擦る。
トロトロな腟内を解す度、保乃の顔と女声も蕩けることに興奮した。
ずんっ♡ずんっ♡ずんっ♡ずんっ♡ずんっ♡
「はぁっ♡はぁっ♡あんあんっ♡斗真さん♡すごいっ♡おちんちん上手♡かっこいい♡お゛っ♡お゛っ♡もっと♡たくさん甘えてっ♡」
「はああ気持ちいっ!ママのまんこ!」
保乃の乳房が上下左右に激しく揺れる。それくらい斗真の突込みが激しかった。
「ママっ、このっこのっ!」
ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡
亀頭と子宮口が何度も何度もキスしていた。
どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡
そして二人は体位を変え、保乃は後ろからさらに激しく突かれていくことになる。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「ママがこんなに淫乱だったなんて!こんなスケベな女相手にまともな思考でいられるもんかっ!」
「ん゛っ!♡ご、ごめんなさいっ」
摩擦部分から新しい淫蜜が溢れるのと同じく、保乃の肌に大粒の汗が浮かび始める。男を誘惑する香りが広がり始めた。
「エッチなママでごめんなさいっ♡はあっ♡あんっ♡」
バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡
ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ!!
「あ゛っ♡あ゛ぁ゛っ♡」
「ごめん、止まらなくて……はぁ……ママの中、気持ちよすぎてもっと動きたいッ」
何度も往復する内、道内の具合がさらによくなってきた。ました粘液のお陰で、柔らかい腟内にさらに気持ちよく出し入れ出来るのだから、誰も止める事なんてできない。保乃も止めるつもりなんてさらさらない。
「はぁ♡もっと気持ちよくなって♡はぁっ♡ママのおまんこいっぱいほじってぇ!!」
保乃の膣穴がヒクついてペニスを甘噛みしてきた。
「ママぁ!ママァ!!」
斗真は続きを開始した。
──バンッ!バンッ!バンッ!バンッ!バンッ!バンッ!
保乃は小刻みに震えつつ心地よさそうに悶える。斗真も腰に精一杯力を込め、思い切り、全力で敏感奥口を責めた。
「ん゛あ゛っ♡あ゛んっ♡お゛っ♡おちんちんのイライラ全部ママにぶつけてっ♡」
「これ?これがいいんだねママァ!!」
もう一度、さらにもう一度と腰を引いては、ひねりを加えて感じる地点を突きまくる。
「もっと♡あ゛っ♡ん゛ん゛っ♡♡お゛お゛っ♡ん゛あ゛っ♡ぐぅっ♡」
谷間に溜まった汗玉が乳山脈を伝い、頂点がぷっくらと充血して可愛らしく尖っている。
(ママのおっぱい♡僕の動きに合わせて揺れるッ!!)
ピストンを続けると、腟内が狭くなってペニスを搾ってきた。それに応えるように斗真はベッドが軋むくらいの性運動で保乃を虜にしていく。
しかし彼に限界が訪れたようだ。
「ママ射すよ!!欲しがりマンコに全部射すよ!!!」
「はいっ♡下さいっ♡ん゛っ♡斗真さん♡あっ♡私もイグっ♡イキますっ♡」
ぐぐぐぐっ!!!
「はぁっ♡一緒に♡斗真さん♡一緒にぃ!!」
ギュウゥゥッと腟内を締め付けて射精を求める保乃。斗真の股奥で再び溜まった精液が、喘ぎにつられて竿の中に充満し、子宮口に突き刺さる亀頭を膨らませる。
射精の予兆を感じ取った雌膣が、最後のお願いとばかりに吸い付いてきた。竿の根元からエラの隅々まで引き絞ってくる。おねだりママの足と胸を強く抱えて奥にひねじ込む。
「くああぁ!!出る出るッ!!射精するッ!中出しするぅッ!!」
──ぶびゅるるっ♡びゅるるっ♡ドッビュ!ビュッビュウゥ!!ドビュウッ!!
子宮口を押し広げる亀頭の先端。そのワレメがピクピクッと開き、アイドルの聖域へと子種を踊り狂わせる。
「んはああぁ〜〜!♡イック!い゛っぐぅぅぅ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」
ビグゥッ!!ビグビグビグッ!ビグッ!ビグッ!
「お゛お゛っ♡お゛っ♡んお゛お゛ぉ゛っ……♡♡♡」
こうして赤ちゃんプレイ──もとい、対決は保乃の勝利で無事にセックスも終了した。