ソコ触ったら、櫻坂?














  • ♯15
    • 温泉大好き松田里奈が一泊二日の温泉旅行に行ってきた♪











小説トップ
♯15
温泉大好き松田里奈が一泊二日の温泉旅行に行ってきた♪
「おはようございます」

「おはようございま〜す♪」

ディレクターが企画を説明する。

「本日は松田さんが温泉が大好きということをお聞きしたので、一泊二日の温泉旅行を企画しました♪」

「やった〜♪ありがとうございます♪」

「ということで本日はここ、埼玉県の草津温泉にやってきました。松田さんにはここで1日楽しんでいただいて、夜は旅館で温泉に浸かっていただいて、日々の疲れを癒やしてください♪」

「いいんですか?♪私だけこんな贅沢させてもらって?♪」

「全然構いませんよ。こうして企画になったので。ただ、一人ではさすがに寂しいと思いましたので、今回はこちらの方に来ていただきました。どうぞ〜」

現れたのは櫻坂の担当マネージャーだった。名前は佐藤健太郎。

「健さんだ♪よろしく〜♪」

「よろしく。でも松田は俺でよかったの?せっかくの旅行企画なのに」

「なんで?全然嬉しいよ♪」

「ならよかった♪」

「では始めていきましょう♪」

こうして旅行企画はスタートした。里奈たちはチェックインの時間までたっぷりと草津を楽しんでいった。

そして旅館に入る。

「ここが本日のお宿でございます♪」

「おお〜♪すごい〜♪」

温泉宿特有の風情ある旅館であった。

そして部屋に入ると、

「「おお〜♪」」

里奈と健太郎は声を揃える。里奈はソファーに腰掛けると、

「旅館特有のこの窓際空間いいよね♪」

そして夜になり、旅館のご飯を満喫した後、二人は卓球を楽しんだ。

汗もかいたこともあってか、ついに一行は温泉に入ることにした。旅館側の配慮もあり、一定時間温泉を貸切にしてくれていた。

二人は温泉に入ると、健太郎がいきなり里奈の胸を揉み始めた。

「!ちょっ!?健さんいきなりぃ!?」

もにゅ♡もにゅ♡

健太郎は胸を揉みながら里奈の髪の匂いを嗅いでいた。

「スースー……♡ずっと松田とヤルことばっか考えてた♡我慢なんてできるわけないだろ?」

「はっ♡あんっ♡そんなに私に興奮してくれてたんだ♡じゃあ期待に応えないといけないな〜♪」

里奈は健太郎を椅子に座らせると、肉棒を胸で必死に挟み始めた。

「うおっ!?いきなりパイズリ!?」

「ほらほらパイズリだぞ〜♪そんなにおっきくないけど我慢してね♡」

里奈は上下に勃起した肉棒に胸を擦りつける。健太郎は興奮を抑えられない。

(松田のおっぱい……松田のおっぱい……!)

「うーん……やっぱりローションがないと滑りが悪いね。ボディソープで代用できるかな」

里奈はボディソープを胸にかけていく。

「しっかり泡立てまして……」

そして改めてパイズリを始めた。

「こっちの方が気持ちいいよね♪」

ぐしゅ♡ぐしゅ♡

「その捏ねるようなおっぱい使いいい……♡」

「それそれっ♪」

ぱちゅっ♡ぱちゅんっ♡

「あっ♡その激しさはヤバい!」

健太郎はあっという間に限界をむかえてしまう。

「い……っ……くぅっ!」

ドピュッ!ドピュドピュッ!ドピュッ!

「あっ♪出た出た♡」

里奈は射精している間もしっかりとパイズリを続け、射精が終わると、ねっとりと根本から亀頭へ胸を擦りつけて離していった。

ぬぽっ♡

里奈の胸は健太郎の精液でどろどろになってしまった。

「すごいいっぱい出た♡溜まってたの?おっぱいぐちょぐちょにされちゃったよ♡」

里奈はシャワーで精液を洗い流していった。

そして二人は身体を洗い、湯船に浸かりながら周りの景色を眺めていた。

「おぉ〜露天風呂から望むこの絶景♪とはいかないか。真っ暗でなんにも見えないな……」

見えるのは立派な満月だけだった。

「晩ごはん前なら綺麗な夕景見れたのかな〜?順番ミスったね〜」

里奈が湯船から立ち上がる。健太郎の前には濡れた里奈のお尻が丸見えになっていた。

健太郎は何か良からぬことを考え、ゆっくりと里奈に近づいていく。そして……

(いや〜絶景絶景♪俺だけの特等席♪目の前には松田の可愛いプリケツが確かにありますぞ〜♡)

そして健太郎は里奈のお尻を両手で掴んだ。

ガシッ!

「んぎゃっ!」

「脇が甘いぞ松田♪」

「も〜健さん!」

「絶景に思わず吸い寄せられてしまって……♡」

健太郎は里奈のお尻を揉み始めた。

もみもみ……♡さすさす……♡

そして健太郎の指が里奈のアソコに触れる。

「おや?」

くぱぁ……♡

「あっ……♡」

そして軽く指を入れてアソコをくちゅくちゅといじり始めた。

「おやおや♪」

くちゅ……くちゅくちゅ……♡

「ん……♡んん〜っ♡」

健太郎は立ち上がり、後ろから里奈の左胸を揉みながら、アソコをいじり続けた。

もみ♡もみ♡

「もしかして松田も興奮してきてる?なんかぬるぬるになってるよ?」

にゅる♡にゅる♡ぬぷっ♡

「んっ♡♡あっ♡そ……っそれはたぶん温泉効果でお肌がすべすべに……」

健太郎はアソコから指を抜いて指先についた液体を確かめる。

ぬとぉ〜♡

「いやこんな糸引いといてそれは無理があるでしょ♪ていうかさ、俺もうたまらないんだ♪」

健太郎は里奈のお尻にペニスを擦りつけていく。

ぬっち♡ぬっち♡

「んっ♡♡んんっ♡♡」

「入れるよ……」

「うん……」

ぬ……ぷんっ♡

「んあぁっ♡」

「こらこらラブホテルじゃないんだから変な声出しちゃ駄目だろ〜っ」

そう言いながら健太郎はペニスを奥へと突きこんでいく。

「あっ♡」

「いや〜でもあったかくてホント気持ちいいな〜♪」

ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡

「そう……だね……んんっ♡んっ♡んっ♡」

里奈は一突きされるごとにびくんびくんと身体を揺らし、吐息とともに声を漏らす。膣穴は、とろとろとろとろ、と後から後から溢れてくる愛液で、どんどん満たされていく。

「やあああああ……♡」

ぐいっと押しつけるようにして亀頭先を膣壁の奥に突き入れると、がくがくがくっ、と痙攣するように里奈は身悶えた。

「それっ♡だめなのぉ♡感じすぎちゃうっ♡おかしくっ♡なるのぉ……♡すごっ♡すごいいいいいい♡♡♡」

「これはっ熱くてのぼせそう。長湯は……無理……だな」

「う……んっ♡」

「一回……出すぞっ!」

健太郎は腟内からペニスを抜いて、里奈のお尻に射精した。

びゅるるるるっ♡びゅるっ♡びゅるっ♡びゅるっ♡

「あっ♡ぁ……んんっ♡はっ♡はぁ♡」











二人は露天風呂から上がると浴衣に着替え、牛乳を飲みだした。

「プハーッ♪やっぱりお風呂上がりにはコーヒー牛乳だね♪」

「今日の俺はフルーツ牛乳の気分♪」

部屋に戻ると布団が敷かれていた。里奈は布団に座ると雰囲気が変わった。さっきまで違い、とても妖艶な感じを出している。

浴衣を脱ぎ、上半身裸になる。

「ここからが本番……だよね♡」

だがしかし……

「ZZZ……」

健太郎はニ発射精した満足感と、見えない疲れがあったのか、布団に入るとそのまま寝落ちしてしまっていた。

「えぇ……」

これには一行も少し呆れていた。里奈はロケ中の車の運転を彼がしてくれたこと、おいしい食事と運動、さっきまでのセックスとくれば寝てしまう気持ちも理解はできていた。

しかし、彼女はムラムラを抑えられなくなっていた。

「ではこうしましょうか」

ディレクターが何やら話しだす。里奈はそれを実行することにした。











数十分後、健太郎は目を覚ました。

(いかん……意識飛んでた)

「はぁ……♡はぁん……♡ペロ♡ペロ♡」

(身体が重い……動かない……これは金縛りか?まだ夢の中なのか?……股間が温かくて気持ちいい……いかん……このままではこの年になって夢精することに……)

「ちゅぼ♡ちゅぼ♡」

「!!」

次の瞬間、健太郎の意識がはっきりする。彼の目の前で里奈が上に跨がってフェラチオをしていたのだ。しかも右手の指は彼女自身のアソコをグチュグチュといじっていた。

グチュッ♡グチュッ♡

「ん♡ん♡」

(なんだ……っこの状況はっ!!里奈が俺のちんこを咥えながら自分でまんこをいじっている!?こんな目の前で!)

健太郎は思わず生唾を飲みこむ。一方、里奈は健太郎が目を覚ましたことに気づかず、ペニスを舐め続ける。

(寝ててもちゃんと反応するんだ♡びくびく動いて可愛いなぁ♡)

里奈は舌を突き出して亀頭をチロチロと刺激する。

(射精までいけるかな?健さんもさすがに起きちゃうかな♡)

ヂュルッ♡ジュポッ♡ジュポッ♡
シコシコシコ♡

そして唐突に射精が訪れた。

ドピュッ!

「んんっ!ヂュルル〜♡」

(さっきのお風呂じゃおあずけされた健さんの味♪癖になりそう……♡)

里奈がたっぷりと健太郎の精液を味わっていると、

ガシッ!

「!?」

突然両手でお尻を捕まれ、里奈が驚く。

「けっ……健さん!起きてたの!?」

「ずるいなー。松田一人で盛り上がって人の身体好き勝手してくれちゃってさ〜♪」

健太郎はお尻を広げて彼女のアソコがよく見えるようにしていく。ムッワアァッといやらしい匂いが広がる。彼女のアソコがヒクヒクと震えていた。

「ぐっちょぐちょなおまんこが物欲しそうに動いてるよ
〜♡」

健太郎はニヤついていた。とてもじゃないがアイドルのマネージャーがしていい顔ではなかった。

「はぁはぁ……そんなに顔近づけてじっくりと観察しないでよ
〜……っ」

「自分から乗ってきて何を言うか。ほら松田、もっとお尻突き出して」

「えぇっ!?こ、これでいい?」

里奈はお尻を健太郎に近づけていく。

「もっともっと!」

「うぅ〜……え、えいっ!」

里奈はお尻を健太郎の顔に乗せていった。

「んぐっ……そうそうこれこれ♪」

「健さんはこれ好きかもしれないけど私恥ずかしいよぉ……」

「恥ずかしがり松田も可愛いよ♪」

健太郎はお尻にしっかりと鼻をつけて匂いを嗅いでいった。

スーハー……♡スーハー……♡

「松田の重さも臭いも味も一度に堪能できて最高だぞ♪」

「うぅ……っ、健さんの変態」

ぐりぐり♡ぐりぐり♡

健太郎は舌で里奈のアソコの敏感な部分を刺激する。

ビクンッ!ビクンッ!

「あっ♡んんんっ♡♡♡」

そして淫唇に吸いついていく。

「ぷにぷにな股間からぷっくりかたくなったクリ刺激した時の反応もまたかわいい!エッチな蜜もどんどん湧いてくる♪」

ヂュルルッ♡

「ひゃあぁっ!」

ビクッ!

アソコの入口を激しく吸いつかれ、嬌声が止まらない里奈は身悶える。

ペニスから離れて息を整えながらそれを見つめる里奈。

(さっきイッたばかりなのにもう大きくなってる……顔に乗られるのそんなに興奮するんだ……こんなカチカチおちんちんで気持ちいいとこ突かれたら……♡)

想像してドキドキが止まらない里奈。

「は、はい!ペロペロもうおしまいおしまいっ!」

里奈は慌てて健太郎から離れた。彼の顔は里奈の愛液でビショビショになっていた。その様子に健太郎は少し慌てた。

「急にどうしたんだ?執拗に舐められるのいやだったか?」

里奈はパンティーを下ろし、仰向けに寝て股を開き、アソコを広げて健太郎のペニスを迎えようとさていた。

くぱぁ……♡

「違う……逆だよ♡ぺろぺろ気持ちよくてもう我慢できないから……私のぐちょぐちょおまんこに健さんのおちんちん……頂戴♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」

「松田……っ!」

二人は激しく舌を絡ませ合い、健太郎は一気に肉棒を膣奥の子宮まで突っこんでいった。

「松田!松田!」

ぬぷっ!ぬぷっ!

「やっ♡あっ♡またっ♡またすぐっ、イっちゃいそうっ♡♡♡」

里奈の快楽ポイントにペニスが押し当たるたびに、彼女の膣穴はぐねぐねとうごめき、ペニスを揉みしだくように刺激してくる。

(突かれるたびに全身に電気が走るみたいに気持ちいいのがくる♡)

「突くたびに揺れるおっぱいエロすぎ!」

ぱちゅっ♡ぱちゅんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

膣壁の各所にある、節のようになった段が、こりっこりっと、カリ首に当たり、それが健太郎の射精感を高めていく。

「わかるぅ♡健さんのおちんちんがびくびくって震えてるぅ♡出そうなんでしょっ♡」

「気持ちよすぎて腰止まらないっ!」

健太郎は覆いかぶさるように里奈に密着して腰を打ちつけていく。

ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

「イクよっ松田っ!」

「やったぁ♡イこっ♡一緒にイくのっ♡んっ、あっ♡」

健太郎のピストンに合わせて鳴る、肉と肉がぶつかる音とともに。

「健さんっ!今度はちゃんと腟内にっ!私の一番奥に出してぇ!」

里奈は健太郎の背中に手を回し、脚を腰に絡めて逃さないようにした。

「さーん♡にーい♡いーち♡」

びぐびぐびぐっ!と身体を震わせて、

「ぜーろ──しゃせいしてぇっ♡♡♡♡♡」

「イッくっううう……っ!」

びゅくびゅく!びゅるん!と、健太郎のペニスは白濁液を放出した。

「うぁ♡はあああああっ♡あうううんんんんんっ♡♡♡」

陰茎の脈動に重なるように、びくん、びくん、と震える里奈。

「うぁ……搾り取られる……っ!うっ、くっ……ふぅ!」

にゅぶり、とペニスを引き抜く。ぽっかりと口を開けた膣穴から、どろりと白濁液が溢れ出る。

「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡全部……出た……?♡」

「あぁ……もう無理……空っぽだ……最高に気持ちよかったよ松田……」











「今度は朝風呂でするのもよくない?」

「起きられたらなー」

「うん!じゃあ早く寝なきゃ!」

「そんな興奮して寝れるのか〜♪」

しかし、二人はおろか、一行全員があっという間に寝落ちしてしまい、朝風呂でのセックスは撮影することができなかった……。














■筆者メッセージ
ハーブ・ティー・ブレーキ
帰ってきた暴動 ( 2024/01/31(水) 02:31 )