ソコ触ったら、櫻坂?










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♯11
アイドルたちとスポーツ体験してきました♪(後編)
?B小林由依、藤吉夏鈴とダンスレッスン

♪♪♪〜

「ワンツー♪ワンツー♪ほらっ♪戸田くんももっとステップステップ♪」

最後の当選者、戸田牧雄は夏鈴と一緒に由依の主導でダンスレッスンを体験していた。

「戸田くんと一緒のダンスレッスン凄く楽しかったよ♪戸田くんはどうだった?」

「ゼーッ……ゼーッ……」

牧雄はいきなりの激しいダンスレッスンですっかり息が上がっていた。

むにぃっ♡

「きゃあっ!?」

いきなりお尻を触られて由依はびっくりしてしまう。しかし、その後も触られ続けられたことで段々気持ちが淫らになっていく。

「あっ♡やぁっ♡ちょ……戸田くんやぁんっ♡」

「フーッ♡フーッ♡ゆいぽんのスパッツ着けたお尻がプリプリ揺れてかわいかったからさぁ、しゅうちゅうできなかったよー♪」

「由依さんばっかりズルい!私も触って下さい!」

嫉妬した夏鈴が牧雄の片手を掴んで自らの胸を触らせた。

むにぃっ♡

「あぁんっ♡」

「おおっ!夏鈴ちゃんのおっぱい柔らかくて温けー♪」

牧雄は二人の身体を揉みしだいていく。

むにゅっ♡むにゅっ♡

やがて三人は互いに舌を絡ませ合う。由依と夏鈴は牧雄にキスの雨を降らせる。

「んちゅ♡っはぁ♡もぉ〜っ♡戸田くんは会ったらいつもエッチにもっていこうとするよね♡はぁっ♡んちゅ♡ちゅぱちゅぱっ♡」

「ゆいぽんが魅力的だからさ♪」

「あっ♡やんっ♡戸田さんってば空きあらばセクハラするんだからぁっ♡この変態っ♡由依さんやっぱり私の予想当たってたでしょ?戸田さんはえっちな変質者なんです♡」

「そんな変質者の行為を悦んで受け入れてる夏鈴ちゃんはド変態だよね?」

「いやぁ♡言わないで恥ずかしいっ♡その口黙らせてやるぅ♡ちゅうぅぅぅっっ♡♡♡ちゅっ♡ちゅっ♡レロレロ……♡」

そして牧雄は二人の胸を服の上から堪能していく。

「二人とも結構おっぱいおっきいよね〜♪」

パフッ♡パフンッ♡

「きゃあっ♡」

「ほらほらぁっ♡戸田さんの大好きなおっぱいだよ?服の上からじゃなくて直接触りたくないのぉ?」

夏鈴が胸を牧雄の顔に当てて誘惑してくる。

「うーん……それよりも今はこっちかなー♪」

牧雄はズボンとパンツを下ろし、すっかり勃起した肉棒を二人に見せた。

「うわ、すっご……♡」

「戸田さんのおちんちん……こんなにおっきいの?今までここまでおっきくなったの見たことない……♡」

食い入るように見つめる二人に

「この日のためにちゃんと調整してきましたから♪」

牧雄はそう言うと、まずは由依のお尻に肉棒を擦りつけ始めた。

「はっ♡はっ♡熱い♡戸田くんのおちんちんすっごイ熱いよぉっ♡」

「あ〜……いい〜♡ゆいぽんのお尻スパッツ気持ちいい〜♡」

夏鈴は戸田の身体に密着し、彼の太腿に自身の股間を擦りつけながら彼の尻コキを指を咥えて羨ましそうに見つめていた。

「いいなぁ由依さん……気持ち良さそう……私も早く戸田さんのおちんちん欲しい……」

「よし……じゃあ夏鈴ちゃんに僕の逸物を舐めてもらおうかな♪」

「やったぁ♡」

夏鈴は牧雄の前にしゃがむとすぐに彼の肉棒を咥えて激しく前後にしゃぶり始めた。

「ちゅぱ♡えぷっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡おちんちんすごいっ♡おっきいですっ♡」

夏鈴は口を窄めるくらい激しく肉棒に吸いついていた。そして由依もフェラチオをし始める。

「あああ〜ゆいぽんっ……いいよ♡気持ちいい……♡」

「んぢゅ♡はむっ♡オチンチンビクビク跳ねてなんか可愛い♡んっ♡んっ♡んっ♡」

由依が亀頭を舐めている間、夏鈴は手コキを加えていく。

シュッ♡シュッ♡シュコシュコッ♡

「ちゅぽんっ♡んん……そろそろかな?」

「戸田さぁん♡私もう我慢できません!」

二人はスパッツを脱ぐと、四つん這いになり、パンツを横にずらして己の秘部を牧雄に見せつけてきた。

「じゃあ最初は……ゆいぽんから」

そう告げた瞬間、由依は期待にぶるりと尻を震わせ、夏鈴は首を牧雄に向け、恨めしそうな視線をぶつけていた。

「まあ待っててよ。夏鈴ちゃんもすぐにヤってあげるから」

牧雄は由依にのしかかり、へそまで反り返った剛直を強引に倒してオープンショーツへと寄せる。先走りで濡れた亀頭と愛液で潤んだ秘口との卑猥なキスだけで息が止まるほどの快感が背中を走る。

「アァッ、戸田くぅん、挿れて、早く挿れてッ」

切なげに背後を振り返る由依の中心部に狙いを定め、じわじわと肉棒を進めていく。相手が夏鈴であればわざと一気に挿入するのだが、由依にはあまり激しく責めたことがないので、慎重に押しこむ。

「んんん……ふああぁ、か、硬い……戸田くんの、いつもより逞しい……ッ」

まだ半分しか挿れてないのに由依は背中を仰け反らせ、声を震わせる。勃起が普段に比べて硬くなってるのは、牧雄自身も気づいていた。

牧雄にとって由依と後背位で繋がったのは数えるほどしかない。彼女とセックスするときはだいたい由依が主導権を握ってきたからである。推しのアイドルを四つん這いにさせた状態で貫くという状況に、牧雄は昂ぶっていた。

「んくうぅんん!き、来たぁっ、一番奥までぇ……アアアッ!」

艶めかしさをより際立たせる黒のランジェリーに包まれた美少女の蜜壺に、牧雄の牡茎が根元まで突き刺さる。細腰を両手で引き寄せ、亀頭で最深部のリングを叩く。

「ああぁ!そ、そこぉ……ひぃんっ、ひ、響くぅ……お腹の奥、泣いちゃう……!」

ぶるぶると震える肩、大粒の汗が浮かび上がる肌、そしてもぞもぞと蠢く尻、そのすべてが牧雄の中の獣性を加速させる。

「ゆいぽんっ」

腰を振り、狭洞を穿つ。由依に覆いかぶさり、赤くなった耳たぶを甘噛みしながらピストンの速度を上げる。

「んふっ、あっ、んはあァン!ダメ、あっ、耳はぁ……ああッ」

たぷたぷと重たげに揺れる乳房を揉みしだく。勃起乳首をつまみ、そのゴムのような感触を堪能しながら怒張で秘口を穿つ。

「と、戸田さん、い、いつまで私を放置するんですか、怒りますよ殴りますよ!?ほら、こっちの穴の方がキツキツですよっ」

他の女に夢中になって腰を振っている牧雄を、夏鈴が少しなみだぐんだ顔で睨んでくる。

(ヤキモチ焼いてる夏鈴ちゃんも可愛いな……)

牧雄は左手を伸ばすと、パンティーの上から夏鈴の引き締まった美尻を軽く叩いた。鍛え上げられたヒップが思いの外大きな音を立てる。

「ひううううぅーっ!あっ、あっ……なにを……はうゥッ!」

突然のスパンキングに抗議をしようとした夏鈴に、牧雄は続けて二発目、三発目を叩きこむ。無論、手加減はしてあるのでそう痛くはないはずだが、夏鈴の反応は想像以上に激しかった。

「なにをって、夏鈴ちゃん、こういうの好きそうだなって」

「だ、誰が……ひゃん!あっ、また、またお尻を……あうんっ!」

リズミカルに左右の尻肉を叩くたびに、夏鈴の声が明らかに変化していく。

「夏鈴ちゃんがしつこく媚びてくるからさ?ちょっとお仕置きしやきゃね♪」

夏鈴が本気で痛がるようなら、いくら性欲の獣になりつつある牧雄でもスパンキングを続行したりはしない。

しかし、夏鈴の発する声は完全に牡に媚びるものだったし、肩越しにこちらを見る瞳は早くも妖しく潤んでいた。なにより、牧雄にもっと、もっととせがむように淫猥に揺れるヒップが雄弁に夏鈴の本音を物語る。

「あひっ!お尻、お尻ぃン!くひっ!」

ぱん、ぱんと部屋に打擲音が響くたびに夏鈴の可愛いらしい尻が桜色に染まっていく。同時にパンティーの底にも楕円形の染みがじわじわと拡大し、夏鈴が被虐の愉悦に浸っていることを示す。

「ダメぇ、戸田くぅん、私だけを愛してっ」

(し、締まる……ゆいぽんの中がくびれてるっ)

独占欲を発揮した由依の女壺が窄まり、屹立を心地よく締めつける。膣穴全体が均一に狭くなるのではなく、奥や中央、入口と、それぞれが異なる圧力で牧雄の分身に絡みつく。

大量の粘液で潤った膣道に挿入してるだけでも快感だというのに、温かい媚壁が蠢きながら肉竿に絡みついてくるのだ、彼の意識が吸い寄せられるのは避けられない。

「ああっ、そう、そう♡もっとして、もっと奥を愛してぇっ!はあんっ!」

奥へ奥へと誘うように妖しく蠕動する粘膜に、牧雄は息を止めて腰を使った。牡の本能が勝手に身体を操り、黒いランジェリーに彩られた美しくも淫らなアイドルを貫く。

(ううっ、なんだこれ……なんだこの気持ちよさはっ)

浅い部分はきゅっと窄まり根元を締めつけて彼をロックする。中央付近はうぞうぞと媚壁が蠢きながらペニスを膣奥へと引き寄せる。そして、子宮口の手前では亀頭に吸いつくように熱く爛れた牝肉がまとわりつく。

「んんっ、た、たまんないっ、アアッ、奥が好きっ、戸田くんのオチンポにキスされの、最高に好きぃっ!はあぁっ、あふっ、んあああっ!」

艶やかさを増した由依の下半身が激しくくねり、牧雄を貪る。結合部は愛液が白く泡立ち、互いの性器が擦れるたびにぶちゅぶちゅと卑猥すぎる水音がこぼれた。

「愛してっ、戸田くんのオチンポで、私のオマンコ、たくさん愛してぇ!」

髪を振り乱して尻を押しつけてくるその痴態からは、アイドルの面影は見出せない。

だが、床を狂おしげに掻きむしり、大粒の汗で肌や下着を濡らし、生々しい女の声を響かせる由依に、牧雄はたまらなく愛おしさを覚える。

彼女への想いがピストンの勢いを加速させる。

「くううぅっ、んふっ、ふぅううぅんんっ!んあっ、あっ、そこ、あっ、一番、奥、届いてるっ、戸田くんの、深い、のぉ!おふうゥッ!」

一突きごとに行き止まりのこりこりした感触が強くなってるのは、由依の子宮が精液を求めて降りてきてる証拠だ。推しのアイドルの最も大切な器官に触れている、犯しているという昂ぶりがますます牧雄を荒ぶらせる。

しかし、隣でこちらを恨めしげに睨んでいるショートカットのアイドルを忘れたわけではなかった。

(わかってるって。ちゃんと夏鈴ちゃんも犯してあげるよ)

再び左手を持ち上げると、夏鈴の目が安堵と期待に細められるのがわかった。くいっと腰を掲げて牧雄へと捧げられた形よい柔肉に、勢いよく手を振り下ろす。

「ひいいいっ!ひっ……ふひ……っ!」

ぎゅっ、と拳を握り締めて痛みを堪える夏鈴の姿に、牧雄の中の獣欲がさらに掻き立てられる。

腰は由依を貫きつつ、手は夏鈴の尻を打ち続ける。

「アアアッ、ダメ、戸田くんっ、イイよぉっ、激しい、凄くイイよぉ!」

「ひっ、ひっ、あひっ!んああっ、イヤ、お尻、熱い、じんじんしちゃうぅん!」

二人のタイプが異なるアイドルが揃って自分の前に跪き、浅ましく濡れた女壺を曝け出す淫靡な光景に、牧雄の暴走は止まらなくなる。

「ゆいぽんはこの一番深いところをぐりぐりされるのが好きなんだよね?」

まずは抽送に変化をつけ、腰をしゃくるようにしてその位置を下げてきた子宮を揺さぶる。結果的に最奥だけでなく膣内の別の場所に新たな刺激を与えることにもなり、由依は牧雄の想像以上に喘ぎ、乱れ、身悶えた。

「あうッ!ダメぇ、そ、そこはっ、あっ、ああっ、あひっ、そここ、ダメなところぉ!んひっ、あっ、らめっ、腰、へこへこしちゃっ……アア、ここ、好きすぎるぅ!」

口ではダメと言いつつも、由依はかなりの力で尻を牧雄に押しつけ、卑猥な腰振りダンスを披露する。

「いつも俺にまたがったときは、チンポの先がココに当たるように腰を使ってたもんね。ゆいぽんはここらへんを押し潰されるのがイイんでしょ?」

「ヒィーッ!そうっ、アアッ、潰して、オマンコの奥、もっといじめてぇ!あはっ、イイ、イイ、子宮、揺れてりゅっ、オチンポにごんごんされひゃってるのぉ!」

いつもは牧雄をリードするアイドルが涎を垂らしながら乱れる姿をもっと見たくて、どんどんピストンが苛烈になっていく。大きく腰を引いて助走をつけて、勢いよく怒張を突きこみ、女の最深部を嬲る。

抽送のヒートアップは夏鈴への平手打ちにも波及し、愛らしいアイドルのヒップは痛々しいほどに赤くなっていた。

「あーっ、あーっ、も、燃えちゃうっ、お尻、熱いのっ、戸田さん、もっといじめて、私を、もっともっとお仕置きしてくださいっ……アアアアッ!!」

一番甲高い矯声が上がったのは、指先が秘所に当たったせいだ。もはや透明と言っていいほどに透けてしまった白パンティー越しに、物欲しげに震える二枚の媚唇の姿も見える。大量の愛液は白く濁り、夏鈴が本気で悦んでいることを改めて証明していた。

「ひゃめぇ……お尻だけりゃなぬ、オマンコまれ叩いたららめぇ……戸田さんの鬼畜ぅ……変態……いんじゅ……ふうううゥーッ!!」

悪口が夏鈴なりのおねだりだと百も承知の牧雄は、リクエストに応えてぽってりと充血した花弁を打った。

「んぎっ……ひっ……くあぁっ、ま、また、またそこォ!ヒーッ!ひっ、ひぎっ、やっ、やあぁっ、壊れ、ひゃう……お股、おかしくなりゅっ……うううぅーっ!!」

左右の尻だけでなく女の急所である秘裂にもスパンキングを繰り出し、被虐の底なし沼へと追い立てていく。

「ダメ、ダメ、らめぇっ、キス、覚えちゃう、子宮とオチンポのちゅっちゅ、らい好きになっちゃうのお……んおっ、おっ、腰止まりゃないの、戸田くんのオチンポ、さいこぉ、なのぉ!おほっ、んおおお……っ!」

限界が近いのは由依も同様だった。ピストンに合わせて腰を押しつけ、何度も亀頭と子宮口のディープキスをせがむ。濃厚すぎる接吻をするごとに由依の汗まみれの背中が反り返り、開きっぱなしの口からは牝の嗚咽が溢れ出す。

「もっ、らめっ、イクの、イキたいのっ、戸田くんのせーしで、思いきりイギたいのっ!」

振り向いて涙声でそう懇願する由依の瞳は、淫蕩に濡れていた。瞳からは歓喜の涙が溢れ、唇の両端からはだらしなく涎が糸を引いて垂れ落ちている。だがこの表情こそが牧雄の望んだものだった。

「うん、このまま出すよ、ゆいぽんの一番深いところにたっぷり注ぐよ!」

「わたひもっ、わたひもぉ!あひぃ!」

射精に向けて腰だけでなく腕もトップギアに入れる。由依の子宮を潰さんばかりの凶悪なピストンと同時に、夏鈴の尻とラビアをも手で凌辱する。

「あうっ、あふっ、あふううぅーっ!もっ、漏れちゃ、しょんな、強くしたりゃ、わらひ、わらひぃ……アアアアッ!」

このアイドルが快感の渦に呑み込まれたときにどんな生理現象を催すのかを知り尽くしていた牧雄は、ただスパンキングするだけでなく、パンティーの上から縦割れをなぞったり、ぷくんと盛り上がったクリトリスを軽くひねるといった愛撫も加えてその瞬間を誘う。

すぐにそれは到来した。しかも由依と夏鈴がほぼ一緒に、悦楽へと飛翔していく。

「アアッ、戸田くん、イク、私、もぅ、イクッ!」

「も、漏れりゅ、おひっこ、漏れちゃうぅ!んあっ、アアアァ!」

二人の感極まった声と、美しくも淫猥な痴態にひきこまれるように、牧雄もまた呼吸を止めて、全力のピストンと打擲を与える。

「ダメっ、あっ、ダメ、ダメダメ……イッ……イグ……ぅ……っ!!」

由依は乳房の先端が天井を向くほどに大きく仰け反りながら、

「やああぁっ、やっ、出ちゃ……アッ……アーッ!!」

夏鈴は痛みと恥辱と解放感とに全身を激しく震わせながら、まるで互いよりも早く、互いよりも深く絶頂しようと競い合うように最後の瞬間を迎えた。

「ぐっ……ゆい、ぽん……夏鈴ちゃ……ぁん……!」

そんな二人の姿に引きずられるように、牧雄もまた、腰を絞って白濁液を発射した。

「ひぃン、あ、熱いっ、あっ、あっ、溶けりゅっ、オマンコ、とろとろになっひゃうよお!戸田くん、戸田くぅん!」

由依の子宮をザーメンで制圧する征服感と、

「と、止まら、なひっ……おしっこ……おしっこぉ……あああぁ……!」

左手にしゅわしゅわと浴びせられる夏鈴の黄金水の温かさに酔い痴れながら、牧雄はこれまでの人生で最高の射精に全身を震わせるのだった。













■筆者メッセージ
ハーブ・ティー・ブレーキ

無名さんのリクエスト分になります。ひかりんが復帰発表前に書いていたのでゆいぽんの卒業企画であらためてジャマイカビール組を書く予定ですので、もう少しお待ちください。
帰ってきた暴動 ( 2023/12/18(月) 00:00 )