アキラ君の日向坂メンバーとセックスチャレンジ♪ 金村美玖編
「皆さんこんばんは〜♪日向坂46の金村美玖で〜す♪今日はライブ配信見にきていただきましてありがとうございま〜す♪」
「あ、アキラです……。姉がいつもお世話になっております……。き、今日は金村さんとその……ライブ配信でエッチすることになりまして……は、恥ずかしくてたまらないんですけど、一生懸命頑張りますので……よ、よろしくお願いします」
「アキラくんカワイイ───っ!!♡」
「むぐっ!?」
美玖がアキラに抱きついた。
「この細くてふにふにな二の腕ぇ……♡」
美玖は両手でアキラの二の腕を揉みながら、
「小っちゃくてぷりっとしたお耳……あむっ♡」
耳に軽く甘噛みしていく。
「ほどよい肩幅の未発達な感じ……♡あ〜堪んない♡こんな可愛い男の子が身近にいる機会なんて無いよぉっ♡」
「むっ!?むふっ!」
「えへへ♡いっぱいなでなでさせてね〜♡」
アキラは美玖に身体中を撫でられてしまう。全身を巡る快感に気持ちよさを感じずにはいられない。
「アキラくん……ずっと胸……触ってるね……………………♡」
ムニュッ♡
「え……あ……っ!?」
これはアキラ自身も無意識で触っていたようだ。
「おっぱい……好きなんだ……♡」
「つ、つい手が……ッ勝手に……その……ッ……す、すみませ……ッ」
「ううん、嬉しいの♡私のおっぱい……全然ないけどそれでもいっぱい触ってくれた♡私ね、お姉ちゃん子の可愛い弟がいたらな……っていつも思ってたの……」
「あ……わ……っ」
美玖はブラを外しておっぱいを露出した。
「だから遠慮しないで……お姉ちゃんに甘えてほしいな……っ♡」
アキラは美玖の乳房を凝視していた。外したブラから漂うほのかな甘い香りにやられ、さっきの感触にやられ、またあの柔らかさに包まれたいと感じていた。
「アキラくん……♡もう準備は万端だね……♡おちんちんもしっかり勃起してる……♡」
「え……ぁ……ぁあっ!」
アキラは美玖にズボンの上から亀頭を撫でられてピクピクと感じてしまう。
「皆さんお待たせしました〜♪今からエッチ始めま〜す♪じゃあアキラくん♪アキラくんのおちんちん見せてねっ♡」
「あ……まっ……」
美玖はアキラの制止を聞かずにズボンを脱がしていった。
「わぁ……♡」
美玖は想像以上の大きさにうっとりと見つめていた。そして、両胸をアキラの肉棒に擦りつけていく。
ムニュッ♡
「ね…………アキラくん……♡お姉ちゃんにして欲しい事なぁい……?頼りたい事あるんじゃないかな……?♡」
ムニィッ♡
美玖は肉棒を掴むと、亀頭を自身の乳首に擦りつけていく。
「あ、ちょ……あぁっ♡」
「どうしたい……?♡自分のお口でお願いしてごらん……っ♡」
アキラは温かい美玖の胸に理性が溶けそうになっていた。
「ほら、ほら……♡」
アキラには到底我慢は無理だった。口から無意識に美玖に懇願していく。
「う……ぁ……も……っ……もっと……おっぱい……で……して……欲しい……ッ」
「───ッ!♡」
美玖は待ってましたと言わんばかりに目を輝かせた。
「うん……♡うんっ♡上手にお願いできて偉いね……っ♡たくさんいい子いい子してあげなきゃね……♡」
ぎゅむっ♡
美玖はその小さな胸を必死に挟んでパイズリを始めた。
「あ……っ……うぁ……っ」
「なでなで……よしよし……♡えらいえらい♡」
「ひぁ……っ、あ゛ぁっ!」
「ほら……こっち見て……♡」
「はひっ……」
アキラが美玖の方を見ると、すっかり蕩けきった顔でアキラを見つめていた。
「お姉ちゃんの目……見て……♡感じてる……顔……見せて♡そのまま……お姉ちゃんのおっぱいに……びゅー……っ……しちゃお♡」
「あ゛あっ!!」
激しく肉棒に胸を擦りつけられていく。送りこまれてくる淫情に肉棒の中はいっぱいになり、アキラは中のザーメンを次々に発射し、美玖のおっぱいを白く染め犯してしまう。
(あ──ぁ──凄い出てる……おっぱいが……吸いつい……て……搾り……出され……て……頭が回らな……)
「ん──ッ!!」
ブチュッ!!
アキラは突然、美玖にベットへ押し倒され、唇を奪われてしまった。美玖はパイズリを続けながら激しく舌を絡めていく。
「ん……ッ♡んむ……ッ♡」
「ちょ……みく……さっ……ん……っ……む……っ……う……っ……んんん……っ……───ッ!」
美玖の胸はアキラの精液でドロドロになっていた。
「あ……ふ……は……はぁ……っ」
美玖が唇を離すと二人の唇は唾液の糸でつながっていた。
「ダメ───……ダメだよアキラくん……そんな気持ちよさそうな可愛い顔しちゃダメ───……そんなの……そんなの見せられたら……」
美玖はスカートとパンツを脱ぎ捨てていく。そして肉棒を自身の秘裂に当てていった。
「はーっ♡はーっ♡お姉ちゃんは……我慢……できなくなっちゃうんだから───……っ♡お姉ちゃんのココでも……よしよししようね……♡」
美玖は騎乗位で肉棒を奥まで挿入すると、貪欲に求めて腰を振り始めた。アキラもそれに合わせて抽送を行っていく。
「あんっ♡あんっ♡気持ちいいっ♡アキラくんの淫獣チンポ♡もっともっと私に突いてぇ!」
美玖は激しく喘ぎながら自身も激しく腰を振っていく。
そんな中、アキラの手が無意識に
美玖の胸に触れる。そして……
もみゅっ♡むぎゅっ♡
「あんっ♡アキラくんおっぱいにいい子いい子してくれるの?♡嬉しいっ♡」
そしてアキラは美玖の乳首を吸い始めた。
「凄いっ♡可愛いお口がちゅうちゅうしてる♡おっぱい吸うの上手だね……っ♡偉いねっ♡カワイイねっ♡」
(……美玖さんはついこの間までテレビやネットの中で見る日向坂のメンバーの一人で……いくらメンバーの弟の僕でも会える機会なんてないと思ったのに……それが───愛されて、求められて、甘やかされて……おっぱいを吸うだけで褒めてくれる……)
「もっと……♡もっとちゅーって……ぺろぺろって……もっと甘えて……っ♡」
美玖は必死に腰を打ちつけて絶頂を得ようとしていた。
「お姉ちゃんって呼んで……っ……♡あッ♡あんッ♡」
(こんなお姉ちゃんに好きなだけ甘えていいだなんて……)
「お……おね……」
(幸せすぎて……)
「お姉……ちゃ……っ!」
「ぁ……っ……!ア……キラく……あ……ぁあ……♡」
(堪らない───っ♡)
「あぁあ───っ♡」
アキラは我慢せず美玖の淫らな部屋に容赦なくザーメン爆撃を行っていった。
ブビュッ!ブビュビュッ!
「ヒイイッ……ヒッ……んひ……ィッ……!!」
美玖は子宮めがけて上がってくる白濁汁の熱さに、肢体を何度も何度も跳ね上げた。
美玖は仰向けになると、
「アキラ……くん……♡ぎゅ……っ♡アキラくんの……お姉ちゃんの中に全部出しきれるように……♡ぎゅう〜……ってして──……♡」
美玖が手を差し伸べてくる。アキラは美玖の胸に顔を埋めると、美玖も逃さないように抱きしめた。そして再び美玖の淫らな部屋にザーメン爆撃を開始した。
ビュッ♡ビュッ♡ビュッ♡
「そう……ぴゅっぴゅしながら擦りつけて……♡」
ぴゅっ♡ぴゅっ♡ぴゅっ♡
「あん……♡上手……上手♡ぴゅっぴゅっぴゅ〜♡ぴゅっぴゅっぴゅ〜♡」
「うっ……うううぅっ……!」
アキラは美玖とセックスしてわかったことがあった。それは───弟がこんなにも気持ちいいということだった───。
「はぁ……あ……はあぁぁ……っ♡はい……♡上手に膣内射精……よくできました───……っ♡」
もうずっとこのままでもいい……アキラはそんなふうに考え始めていた。
しかしそんな時間は一人の女性によって破られてしまう。
ガチャッ!
「あぁっ!よかった〜♪まだヤッてるね♪間に合ってよかった〜♪」
「え……!?」
「な……なんでここが……!?」
二人は目の前に現れた女性に対して驚くことしかできなくなってしまった。
♯10に続きます