日向坂でヤりましょう







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♯8
おみそしるコンビがイクッ♪エッチなグルメ満喫の旅
「日向坂でヤリましょうをご覧の皆さん♪こんばんは〜♪日向坂46の丹生明里で〜す♪よろしくお願いしま〜す♪」

「日向坂46の河田陽菜です♪よろしくお願いします♪」

「ひな〜♪今回からわたしたちおみそしるコンビの新コーナーが始まるんだよ〜♪」

「イェーイッ♪」

「題して『おみそしるコンビがイクッ♪エッチなグルメ旅』で〜す♪タイトルにありますように、わたしたちがおいしくてエッチなグルメをさがしてそれを味わう旅のコーナーなんです〜♪」

「美味しいものも食べることができてエッチなこともするの?食べるの?よくわかんないけど私も楽しみにしてきましたよ〜♪」

「今わたしたちは福岡県の馬場山町(架空の町です)という所にやってきています。こちらの町では味噌が有名ということで、まさにわたしたちにピッタリな町ですねー♪」

「しかも何でもこの町ではお味噌汁にこんな意外なものをかけて食べる習慣があるそうなんですよね?」

「そう♪その意外なものっていうのが何と!男性の精液をかけて食べるそうなんですよ〜♪しかも食べるのは女性だけだそうでして。この先のお家の方にご協力いただきまして、ご用意の方をしていただいてるということなので、さっそく行きましょ〜♪」

「レッツゴー♪」











♯8 おみそしるコンビがイクッ♪エッチなグルメ旅











「今日はこちらの近藤さんにご協力いただきましておいしそうなお味噌汁を用意していただきました〜♪」

「美味しそう〜♪このままでも充分美味しそうだよ丹生ちゃん♪」

「素敵なお味噌汁用意していただきましてありがとうございます」

二人がお辞儀すると、

「いえいえとんでもないです♪こんな遠いところまでわざわざこんなものを食べに来ていただけるなんて〜嬉しいようなちょっと恥ずかしいような……ハハハ♪」

近藤もまんざらでもない様子だった。

「では今からこのお味噌汁にかける精液を用意致しますね♪おーい瑠衣〜?瑠衣〜!」

「そんな大声出しあげなくたって聞こえてるって……」

近藤に呼ばれてやってきたのは高校生くらいの男の子であった。

「息子の瑠衣です。今日はこの子がご用意させて頂きます。ほら瑠衣!準備しなさい!」

「わかったから大声出すなって言ってるだろ!」

瑠衣は制服のズボンを脱ぎ始めた。二人に見られているので少し恥ずかしい気持ちもあったが続けていく。

そして下半身が肉棒だけになると明里と陽菜はその大きさに驚く。

「すっご……おっき……ぃ〜♡」

「あんなの挿れられたらヤバイかも♡」

「あの〜……もしよろしければなんですけど……このまま手コキしながら射精した精液よりもですね……その……セックスしながら射精した精液の方がより質がよく美味しいお味噌汁ができあがるんですよ……もしお二人がよろしければ……うちの息子とセックスしてやってくれませんか?」

「はぁ!?母さん何いってんだょ!?」

突然の母親からのお願いに当然戸惑う瑠衣。

「わたしたちは全然オッケーですけど……ねえひな?」

「美味しいものも食べれてエッチもできればこんな最高な旅はないです♪ぜひヤリましょう♪」

「じゃあよろしければうちのお風呂を使ってください♪ほら瑠衣!こんな可愛いアイドルさんたちとエッチさせてもらえるんだよ!丁重にご案内しなさい!」

「なに勝手に決めてるんだよ!俺まだヤルなんて言ってな」

「瑠衣くんはわたしたちとするの嫌?」

明里の顔が今にも泣きそうになっていた。

「大丈夫♪悪いようにはしないから♪瑠衣くんはただ気持ちよくなることだけ考えていればいいから♪」

「わ……わかりましたよ……」

瑠衣はしぶしぶ風呂場まで二人を案内していった。

そして風呂場に到着すると、二人は瑠衣の上の服を脱がして裸にしていった。

「ちょっと!?なにするんですか!?」

「お風呂場に来たんだから裸になるのは当然だよね?丹生ちゃん♪」

「そうだよ♪もう諦めてわたしたちと気持ちのイイコトしよ?」

その言葉に瑠衣の肉棒が硬さを増していく。

「ねえ見て見てひな♪もうこんなにおっきくなってる♡」

「ホント立派だよね……♡」

「ちょっと味見しちゃお♡あむ……♡」

明里は瑠衣の肉棒をパクっと咥えていく。

「あー!丹生ちゃんズルいッ!」

「早い者勝ちです〜♪」

明里は舌で亀頭をチロチロと舐めながら、根本まで咥えこんでいった。

「おいし〜♡」

「に……丹生さん……そんなにしたら……」

「ペロペロ……気持ちいいでしょ?ペロペロ……♡」

明里は瑠衣の目を見つめながらフェラチオを続ける。先っぽからは我慢汁が溢れ出てきていた。

興奮を抑えられなくなってきた瑠衣に、様子を見ていた陽菜が

「ね?ブラジャーのホック外してくれないかな?」

いつの間にか下着姿になっていた陽菜は、後ろを向き、髪をずらしてブラのホックを見やすいようにしていく。

「は……はい……」

瑠衣はブラのホックを外すと、

ボロンッ♡

ブラから解放された乳房が勢いよく弾けた。

(うわっ!か……河田さんのおっぱい……おっきい……)

瑠衣の気持ちを見透かすかのように陽菜が誘ってくる。

「触りたいでしょ?触っていいよ♪ほらっ♡」

「あっ……」

陽菜は瑠衣の手を取って自分の乳房を揉みしだかせていく。

ふにっ♡ふにっ♡

(や……柔らかい……マシュマロみたいだ……)

そして陽菜の小さな乳首をつまんでいく。陽菜はあっという間に乳首を固くさせた。

「あん♡そう……♪うまいね♡」

陽菜は感じながらうっとりとしていた。

「河田さんの胸、凄く柔らかいです。」

きゅっ♡きゅっ♡

「あ♡はぁ……っ♡」

「丹生さんの口の中も……舌が絡みついて気持ちいい……」

「んくっ……んくっ……じゅぼっ!じゅぽじゅぽっ!」

陽菜の乳房を揉んだことで瑠衣は一気に積極的になっていく。瑠衣は左手で陽菜の蜜壺に指を入れ始めた。

!ビクッ!

「そこは……!?」

クチュッ!クチュッ!

「!そこは……!」

瑠衣は何度も何度も指を出し入れしていく。

グチュッ!グチュッ!グチュグチュッ!グチュッ!

「うああッ♡あんッ♡」

「こっちも柔らかいよ。河田さん♡」

クチュクチュクチュクチュクチュ♡♡♡

「はぁ……♡悪い子♡」

「河田さんのココ……ヌルヌルだ♡」

瑠衣は指をさらに奥へ入れると、激しくそれを出し入れし始めた。

グプププ……グチャッ!グチャッ!グチャッ!グチャッ!

「あ゛はあっ!そんなにしたらっ!はあぁあぁっ!」

ピシャッ♡ピシャッ♡ピシャッ♡

陽菜は目を潤ませながら蜜壺から潮を吹きだしていった。

潮を出し終わると、瑠衣は蜜壺から手を抜き出す。指や手のひらに陽菜の蜜がベットリとついていた。

「ほら見て♡こんなに出たよ♡凄いね♪」

「やだぁ……」

陽菜は恥ずかしくてたまらなかった。

それを見て明里は裸になり、オマンコを開いて見せつけてくる。

くぱ……っ♡

「ね……明里もこんなになっちゃった♡瑠衣くん何とかして〜♡そろそろいいよね♡」

明里は瑠衣を仰向けに寝かせて、騎乗位で肉棒を挿入しようとしていた。

クチュ……♡

「へへへ♡挿れるね♡」

「丹生さ……」

「丹生ちゃんって呼んで♡」

「に……丹生ちゃ……」

明里は蜜壺の入口に肉棒を押し当てる。そして一気に腰を下ろしていく。

ズブブブブッ……

「んっ……ハァ……入ってく……っ♡」

大きく怒張している肉棒の先まで明里の中に埋もれている様子に、

「ハァ〜ナカがいっぱいになってる……大きくなっただね……♡丹生ちゃん嬉しい……っ♡」

ズンッ!ズンッ!ズンッ!

瑠衣は下から勢いよく、出没運動を始めた。

ズンッ!ズンッ!ズンッ!

「あ……あん……ッ♡」

「あ……すごい……締めつけてキツキツだよ……」

明里も上下に腰を打ちつけてきた。

「丹生ちゃん……!」

お互いに身体を密着させて結合部を擦りつけあう明里と瑠衣。

ズッ♡ズッ♡ズッ♡ズッ♡ズッ♡

「あ……ハアッ♡」

肉棒を抜き挿しされる蜜壺からは潮を吹くように愛液が飛沫を上げていた。

ジュッ♡ジュッ♡ジュッ♡

「あああっ♡イイッ♡気持ちいいよぉ……ッ♡もっと……っ」

「丹生ちゃん……!」

がばっ!

瑠衣は起き上がると、再び明里と身体を密着させながら、激しく腰を突き上げ続けた。そんな激しく乱れあう二人を羨ましそうに見つめる陽菜。

快楽の極みで限界が近づいてきたのか、瑠衣が訴えてくる。

「丹生ちゃん……俺もう……」

「あはぁっ!イクッ!イッちゃうから膣内に……膣内に出してぇッ♡♡♡」

その言葉を合図に瑠衣は男のリキッドを放出していった。

ドクンッ!ドクッ!ドクッ!ドクドクッ!ドクッ!

「う……あ……あ……」

ドクドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクンッ!ドクンッ!ドクンッ!

「いっぱい出てるぅ〜♡」

射精が終わると、絶頂の余韻に浸っている明里を押しのけて陽菜がやってきた。

「次は私だよね♡」

だが瑠衣は、

「陽菜ちゃん……俺そんなにすぐにはできないよ……」

「フフフッ♪そうかな……?」

陽菜は肉棒を掴むと軽く全体を一舐めし、胸で挟んでパイズリを始めていく。

「ん……♡」

「あ……陽菜ちゃん……」

クプッ♡クプッ♡クプッ♡クプッ♡

(これがパイズリ……き……気持ちいい……♡)

あまりの快感に瑠衣は顔が緩んでしまう。

「ホラッ♪もう元気になったよ♪」

あっという間に肉棒が再び反り返り、瑠衣は心臓の鼓動のように腰が疼いているのを感じていた。

そして陽菜もその場に座り、股を広げて蜜壺を広げて誘惑してきた。

くぱぁ……♡

「そろそろ入れられる?陽菜もう我慢できないの♡」

「ひ……陽菜ちゃん!」

辛抱たまらんといった具合に瑠衣は陽菜に飛びかかる。

「きゃ……」

勢いそのままに蜜壺の中に肉棒が押し入っていった。

ズッ!

「あぁあっ!!」

そして瑠衣は肉棒を何度も何度も突き出した。その度に陽菜の快感に入り混じった声が浴室の空気を震わせた。そして気持ちよさそうに目を閉じ、瑠衣が出没運動を行うのに身体を委ねていた。

ジュプッ♡ジュプッ♡ジュプッ♡

「あはぁっ……♡イイよ……っ♡瑠衣くんの……っ♡すごく大きくなってイイ……ッ♡熱い……ッ♡」

ズッ♡ズッ♡ズッ♡ズッ♡ズッ♡

「はぁあ……っ♡あ……ん」

「ね♪わたしも可愛がって♪これで♪」

明里が手に持っていたのはローターであった。

「丹生ちゃん……こんなのどこで手に入れたの?」

「ヘヘンッ♪わたしだってアイドルですけどその前に一人の女ですから♪これくらいは大人の女なら常識です♪そんなことより……♡」

明里は四つん這いになり、指で蜜壺を触って濡らしていった。

「ね?お願い♡」

「丹生ちゃんにはかなわないな……」

と言いつつどこか期待した様子で瑠衣はローターを明里の蜜壺に当てていった。振動が蜜壺に伝わり、中に入っていく。

「あ……ああっ♡入ってくる♡ハァ……ブルブルする……っ♡」

瑠衣は陽菜を肉棒で攻め続けながら、明里にローターを当て続けた。

ズッ♡ズッ♡ズッ♡ズッ♡ズッ♡

クプッ♡クプッ♡クプッ♡

「あ……あう……」

「ンンッ……ハァンッ!ハァ……あ……丹生ちゃん……こっちに来て……一緒に感じよ」

「あ……ひな……♡」

明里が陽菜の上に跨ると、瑠衣はローターの振動乃強さを上げていった。

「ヒ……アァアァアァーッ!」

全身に電気が走ったような衝撃を受けて、明里は震えが止まらなかった。

「きゃっ!?」

抱きつかれた陽菜もびっくりしてしまう。

「あぁんっもうっ!いきなりなんて瑠衣くんは悪い子だなっ!」

「ごめん……痛かった?」

心配そうに聞いてくる瑠衣に明里は、

「ハアハア……もう……ちょっとびっくりしたけど許してあげる。だから気持ちよくしてね♡」

「了解♡」

瑠衣は再びそれぞれの動作の続きを始めていく。

「「あぁあぁあぁ───♡」」

激しく、そして的確に敏感で気持ちのいい所を刺激してくる瑠衣に、二人はあっという間に絶頂を迎えてしまう。

「「ぁぅ……ぁ……もうイクぅ……ッ♡」」

「それじゃあ僕も出すよ……ッ!」

瑠衣も爆発点に到達した。ドクッ!ドクッ!と陽菜の膣内に男のリキッドが流しこまれ、陽菜もビクビクと身体を震わせている。明里の蜜壺からはローターの刺激によって精製された蜜が潮になって吹き出してきていた。

射精を終えて肉棒を引き抜くとすっかり淫らなアイドルたちが完成されていた。二人は口からいやらしい息を吐きながら余韻に浸っていた。

「身体中精液まみれになっちゃった♡」

「瑠衣くんってせーしの量多いよね?」

「でもこんなに射精しちゃって大丈夫?」

「大丈夫じゃない?ほらッ♡あんなにビンビンだし♪」

「ホントだ♪じゃあお風呂で身体綺麗にしてお味噌汁食べちゃおっか♪」

「そうしよそうしよ〜♪」











そして瑠衣の濃厚精液入り味噌汁を口にする二人。

「どうでしょう?お口にあいましたでしょうか?」

心配そうに尋ねる瑠衣の母親に二人は、

「……おいしい!これとってもおいしいですっ♪♪♪」

明里が満面の笑みを瑠衣達に向けた。

「正直ここまで合うなんて思ってませんでした……私感激してます……♪」

陽菜もとても嬉しそうにじっくりと味わって食べていた。

「あ……ありがとうございます♪喜んいただけてこちらもとっても嬉しいです♪」

「ハァー♪美味しかったー♪瑠衣のせーしのおかげだね♪」

「ホント♪頑張ってエッチしたかいがあったね?瑠衣くん♡」

「あ……ありがとうございます♪……でもやっぱりなんか恥ずかしいな……♪」

「はーい♪今回のロケはここまでということで、わたし丹生ちゃんが超オススメしますこのお味噌汁が食べられるのはこの町だけなので、気になった方はぜひ足を運んでみてくださいねー♪」

「今度はあなたの町にお邪魔するかもしれませんよ♪」

「それではまた次回お会いしましょう♪せーのっ♪」

「「ご視聴ありがとうございました〜♪また見てね〜♪」」



















■筆者メッセージ
イジリー・ストラヴィンスキー/末期癌を患ったダフ屋/ハーブ・ティー・ブレーキ
帰ってきた暴動 ( 2023/11/12(日) 23:41 )