日向坂でヤりましょう





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    • 日向坂ミラクルタイプ@ 新人ナースの未来虹ちゃん
















































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♯6
日向坂ミラクルタイプ@ 新人ナースの未来虹ちゃん
ある日の夕方、新人ナースの??橋未来虹は担当患者の対応をしていた。

「事務作業も終わって……手が空いたので来ちゃいました……♡」

未来虹はベッドに四つん這いになってお尻を患者に向けていく。そして……

くぱぁ……くちゅ……♡

「はい♡どーぞ♡幸助くん♡はぁはぁ……♡ナースのお姉さんのおまんこですよ〜♡」

未来虹はパンティー一枚だけの状態で、アソコを指で広げ、お尻を振りながら彼を誘っていた。患者の幸助は導かれるようにペニスを未来虹の蜜壺に挿入し、腰を一心不乱に振り始めた。

病室内にヌプッ♡ヌプッ♡ヌプッ♡と鈍い水音と小気味良い肉同士がぶつかってできた音が絡み合って鳴り響いていく。

「み……未来虹さんのおまんこ……っ♡トロトロで吸い付いてきます……っ!」

パンッ!パンッ!パンパンパンッ!

「ふぁ゛♡はっ♡はっ♡あ゛♡あ゛ん♡」

未来虹は胸を前後に激しく揺らしながら喘いでいた。

「出して……出してください……♡どろどろのあっついの……♡膣内にいっぱい……♡欲しいです……っ♡」

「あ……っ、未来虹……さん……っ!」

幸助は未来虹の膣内に精液をビュクビュクと盛大に放っていった。

────どくっ♡どくっ♡

「あ゛♡うひ♡あ゛〜〜〜〜〜♡♡♡」

未来虹は歓喜の涙を流しながら中出しの余韻に浸っていった。そして射精を終え、膣内から引き抜いてもまだビンビンに反り返っている肉棒を、指でツンツンして触り始めた。

「あ……♡思春期おちんちん……♡まだまだ元気ですね……♡もう一回シちゃいますか……?♡」











♯6 日向坂ミラクルタイプ?@ 新人ナースの未来虹ちゃん 











エッチが行われた前日のこと。

「───では骨折で三日間の短期入院となった出川幸助くんの担当は??橋さんということで……」

「はいっ♪承知しました!」

(ナースになって三ヶ月……失敗したり大変なこともあったけど……初めて患者さんの担当を貰えました!責任重大です!!気合を入れないといけませんっ!!)

未来虹は心にやる気満々の炎をメラメラと燃やしていた。

そして病室に入り、挨拶を始めた。

「はじめまして幸助くんっ♪キミの担当になりました??橋未来虹です♪よろしくお願いしますっ♪」

元気よく挨拶を済ませ、彼を見ると……彼は上半身裸の状態でベッドに座っていた。

「わあああああ!?」

ビクッ!

未来は顔を真っ赤にして叫んだ。

「あ……っ」

「な……ななっ……なんでそんなエッチな格好(?)してるんですか!?ここは病院です!!」

「え……ええっ!?着替えてただけですよ!?」

(はっ!いけません。ナースたるもの……男の子の裸で恥ずかしがってちゃだめです……!!)

「あ、あははっ、ぜ……全然うろたえてなんていませんよ……?ついでにこのタオルでお身体も拭いてあげますね♪」

「……それ僕のパンツです」

少しの間部屋に沈黙が流れる。未来虹はその後落ち着きを取り戻し、まずは話をするところから始めていった。

「そっか……サッカーの練習中に転んじゃったんですね……」

「うん……骨折なんて人生で初めてです……毎日牛乳飲んでるのに……」

「大丈夫ですっ♪治ったらまたサッカーできますよっ♪試合見にいきますね♪」

「え……ええっ!?い……いいですよ、そんなべつに……」

「困ったことがあったらなんでもわたしに言ってくださいねっ!新米ですがやる気は誰にも負けませんっ!」

「あ……じゃあトイレってどこですか?おしっこしたい……」

それを聞いて閃いた未来は何かを探し始めた。

「わかりました!幸助くんギブス巻いて大変そうなので……」

「?」

「わたしが尿瓶で世話してあげますねっ♪」

未来虹は満面の笑みを彼に向けていた。

そして驚いてたじろいでいる幸助のパジャマの下に手をかける。

「あ……安心してください……わたし……おちんちん見るのも……初めてだけど頑張るので……っ」

と言いつつドキドキが止まらない様子の未来虹。それが幸助にも伝わったのか、

「ち……ちょっと待って未来虹さ……っ、おしっこくらい自分ででき────」

「し、心配しないで任せてくださいっ」

そして下ろしてペニスを出していった。

するっ♡

「あ……っ//////」

「わ……っ、おちんちん……こんな間近で初めて見ちゃいました……ブニブニしてて何だか可愛いですね……♡……ってあれ?おちんちん……膨らんできてませんか?」

ムク……ムクムク……

「あ……あれ……?」

ペニスはみるみる大きくなり、一般の成人男性のものと変わらないくらいの大きさまで膨れていった。それを目の前で見ている未来虹はドキドキが止まらない。

「え……!?えぇぇっ!?か……可愛いくなくなっちゃいましたよ……っ!?」

「あ……ご、ごめんなさい……わ、わざとじゃなくて……っ、見られてたら……ドキドキしちゃって……っ」

「あ……いっ、いえ……っ、このままじゃおしっこできないですよね……?ど……どうすればおちんちん小さくなりますか……?」

「えっと……しゃ、射精すれば……」

それを聞いた未来虹は顔が真っ赤になった。

「そ……そんな……性的な経験ないので……無理ですよっ///」

「じゃあおさまったら自分でトイレに……」

「それはだめですっ。わたしにお世話させてくださいっ」

「えええっ!?」

このやり取りの間にも勃起したペニスは上下にピクピクと動いている。やがて未来虹の口からはぁ♡はぁ♡と淫らな息が漏れ始めた。

そして未来虹は幸助のペニスを両手で掴む。

「……わたし……幸助くんの……担当のナース……ですからっ……♡」

ペニス全体をゆっくりと手でスリスリしていく。

「……っ、あ、あの……未来虹さん……は……恥ずかしいです……」

ベッドに仰向けになっていた幸助は、恥ずかしさのあまり手で顔を隠してしまった。

「わ、わたしだって恥ずかしいですけど……こ……これは看護であって……お仕事なので……」

シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡

「は……あ……っ……っ」

段々リズミカルになる未来虹の手の動きに、幸助は身体を震わせる。

「射精……しそうになったら教えてくださいね……?はぁ♡はぁ♡わたし……こういうこと初めてなので……その……びっくりしちゃうので……」

「うん……」

くちゃ♡にぢゅ♡にゅちゅ♡にちゃ♡にちっ♡

「あ…っ、うぅ……っ、あ……未来虹さ……っ、もう……僕っ出そう……です……っ、あ、あぁ……出る……っ、出るっ!!」

未来虹の蜜口からもポタポタと愛液がベッドに落ちてシミを作っていた。

どぴゅっ♡♡♡

「!!!???」

幸助は目の前の光景が信じられなかった。射精した瞬間、未来虹に唇を奪われたのだ。

激しく口の中に舌を絡ませてくる未来虹。

「…………!?ほへぇ!?」

この間、肉棒は未来虹の手の中で射精を繰り返していた。未来虹は器用に指を動かして亀頭をカリカリして刺激を加えていく。

やがて射精が終わると未来虹は唇を離していった。二人の唇には唾液が糸のように繋がっていた。

「────はいどーぞ……おしっこ……していいですよ」

「う……うん……」

未来虹は幸助が尿瓶におしっこしてる間、後ろから抱いて支えていた。

ジョボボボ……

「あ……おしっこ……いっぱい出てます……♪」











病室から出てナースステーションに戻る途中、未来虹は我に帰り、さっきまでの自分の行為に顔を真っ赤にしてしまう。

(うう……なんであの時キスまてしちゃったんだろう……勃起をおさめてあげるだけのつもりだったのに……わたし……ファーストキスだったのに……)

「??橋さんっ!」

「ふええっ!!」

急に名前を呼ばれてビックリしてしまう未来虹。振り返ると先輩のナースが、

「あ、先輩……」

「さっきのカルテ……記入間違ってたわよ。次から注意してね?」

「あっ……ご、ごめんなさい……」

そして夜になっても未来虹は彼のことで頭がいっぱいになっていた。

(……あんな風に突然キスしちゃったこと……謝ったほうがいい……よね……?)

「し……失礼します」

カーテンをあけると幸助はまだ起きていたようだ。

「あっ未来虹さん」

「こんな時間にごめんなさい。ちょっとお話がありまして……」

そこで突然言葉が止まってしまった。

(あ……あれ……!?でもなんて謝ればいいの……!?「おちんちん触ってたらムラムラしてきちゃいました」って……!?いやいや、痴女と思われちゃう!わたし処女なのに!!ううっ……なんて言おう……)

「ひ……昼間のことなんですが……そのっ……えっとぉ……」

ドキドキが止まらず、会話が続かない。

「……未来虹さん」

その後に続いた言葉に未来虹は驚くことになる。

「ぼ……僕ファーストキスだったんです!!あの時から未来虹さんのことが……頭から離れません!!」

「ふえぇぇ!?」

「ちんちん触られて……あんなにドキドキしてる時に……お姉さんに突然キスされるなんて……ズルいです!!」

(え……あ、わ、わたしもファーストキス……)

「僕……女の子と手を繋いだこともなかったのに……」

「あ……あわ……えっとぉ……」

「こんなの……意識しちゃうに決まっちゃうじゃないですか!!」

「こ……ここ……っ幸助くんっ!」

何を思ったのか、未来虹は突然乳房を彼の前に出してしまった。

「ち……ちゃんと……取ります……っ!」

「え……!?え……っ!!」

目の前の状況に幸助のペニスはすぐに勃起した。

「責任……取ります……っ」

「ま……待ってください……」

未来虹は仰向けの状態の彼の上に、後ろを向いた状態で跨っていく。

「今……ぱ、パンツも脱ぐので……♡」

パンツを脱いでいくと、彼の前にヒクヒクさせたお尻の穴が見えてくる。そしてパンツを全部脱ぐと、淫らな匂いをムワッとさせ、蜜壺をヒクヒクさせながら愛液でビショビショになっているお尻が丸出しになった。その様子に、幸助の肉棒から先走り汁が溢れてきた。

そして幸助はその魅力に惹かれ、舌を蜜壺に伸ばし、這わせていった。

「み、未来虹……さん……っ」

ベロン♡

「ひゃっ♡〜〜〜〜〜♡♡♡」

突然の舌舐めに未来虹は敏感に反応してしまう。

「あ♡あ♡そんな……♡いきなり……♡」

幸助は一心不乱にぢゅぱ♡ぢゅる♡ぢゅるる♡と蜜壺にしゃぶりついていた。

「わたし……♡男の子に……♡お股を見せるのも初めて……♡なのに……っ♡」

(あ……♡おまんこ舐めて……♡おちんちん辛そう……♡)

未来虹は肉棒を咥えて舐め始めた。

(未来虹さんのおまんこ……トロトロなお汁が……どんどん溢れてくる……っ)

幸助は舌を膣内に入れていく。

(な……膣内……っ……すごく……熱い……っ)

幸助がもたらす快楽に、未来虹はアヘ顔になりそうになりながら一生懸命にフェラチオをしていく。

「おほっ♡お゛♡お゛ふ♡う゛〜〜〜〜♡♡♡」

(くうぅ〜っ!僕のチンポに、未来虹さんの口が当たってるっ♡気持ちよすぎるうぅっ♡)

幸助はあまりの気持ちよさに腰が振りたくなるのを必死に我慢していた。ますます肉棒を熱く滾らせ、先端から先走り汁をとめどなく垂れ流す。

「くああ〜っ♡み、未来虹さんっ、僕、もう精子出ちゃいますっ♡未来虹さんのフェラチオで、未来虹さんの綺麗な顔に精子射精しちゃいますっ♡くあぁぁ〜っ!イ、イクッ!出るっ♡未来虹さんの口マンコに精子出るぅ〜っ!」

ドビュドビュウッ!ブビュッブビュッ♡ブビュルルルッ!!

「ふむっ!?んひゅむむぅ〜〜〜っ!?」

幸助が呻くと同時に肉棒がブクッと一際膨れ上がり、そして次の瞬間、先走り汁とは比べ物にならない勢いと量で濃厚な白濁液が未来虹の狭い口内に噴射される。それは強烈な熱と圧倒的な粘りをもって未来虹の口内を埋め尽くし、舌や頬、歯やその隙間にまで絡みついてヌチャヌチャと汚しジクジクと侵入してゆく。

その気持ちよさに未来虹も潮吹きで応えていく。

頬が内側からパンパンに押し広げられるほど大量に注ぎこまれたにもかかわらず、肉棒はまだビュクビュクッと激しく脈打ち、次々に精液を打ち出してくる。未来虹はそれをゴクゴクと牛乳を飲むように飲みこんでいく。

(……ゴキュッ……ゴキュンッ。んぷあぁっ、のどがあつい♡ドロドロがへばりちゅいてぇ……ジュルジュルッ♡ゴキュン……こ、これがザーメン……♡ああ、まだ出てる……まだ止まらないの……ジュプルルッ♡)

すっかり性器と化してしまった口内に、未来虹は倒錯した興奮に肢体をフルフルッと震わせる。そして秘唇が口を開け、膣内から淫蜜をたっぷりと吹き出していった。

ぷしゃぁぁぁぁぁッッッ♡♡♡

幸助の顔にびしゃびしゃとかかり、その味と匂いに彼は酔いそうになっていた。

そして射精が終わると未来虹は肉棒から唇を放していく。

(ぷはぁ……♡濃くてプルプルな精液……♡いっぱい飲んじゃった♡)

今度は彼の方を向いて騎乗位の体勢になる。

「……まだおちんちん……♡元気いっぱいですね……♡」

未来虹は彼の胸に手を置いていく。

「あ……あの……わたしもこういうこと……♡初めてなので……♡動くの下手かもしれませんが……♡その……っ♡が……頑張ります……っ♡」

未来虹は淫口に亀頭を当てるとそのまま腰を下ろしていく。

ぐちゅ……♡ぐぷぷ……っ♡

「あっ……あぁ……っ♡」

肉棒が奥まで入ると未来虹はビクビク身体を震わせる。

「ん゛う♡くうっ♡〜〜〜〜♡」

(わ……ワレメがミチミチいってる……っ♡硬いおちんちんがお腹の中に入ってきて……♡す、すごい生々しい感触……っ♡)

大量の淫蜜のおかげか、処女ということを忘れ、肉棒をすんなりと受け入れていった。しかし、結合部からはやはり血が垂れていた。その痛みなどどこへやら、膣壁が肉棒を歓迎して離そうとしない。

未来虹は幸助に顔を近づける。

「はぁ♡はぁ♡う……動き……ますね?♡あ♡あ♡ん……♡」

ぬぽ……♡ぬぽ♡ぬぽ♡

未来虹は幸助の両手をガッチリと抑えて、キスをしながら密着して腰を打ちつけていく。最初はゆっくりだった動きが段々速くなり、舌を絡め合い、喘ぎ声を出し合いながら一気に彼を絶頂まで持っていく。

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「あ゛んッ♡あ゛んッ♡ん゛ん゛んッ♡ん゛ふぅッ♡」

「あ……っ、あぁ……未来虹さ……っ♡こんな……もう……っ、出ちゃい……ます……っうぅ!」

───ビューーーッ♡ビュルッ♡ビューーーッ♡

「ひあッ!?♡♡♡あ゛?♡あ゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡」

精液が勢いよく噴射して未来虹の子宮にまでどんどんぶつかっていった?そして一度肉棒を抜くと、愛液と混ざった精液が未来虹の蜜壺から何発か発射されていった。

一度行為に及んだことで落ち着いたのか、少し話を始めた。

「あ……ちょっと激しくしちゃいました……腕、大丈夫ですか?幸助くん……っ」

「うん。未来虹さん気を遣って動いてくれたから平気です」

二人はベッドに仰向けになって会話を続ける。

「お医者さんが言ってました。サッカーは二〜三ヶ月お休みだって……なんで僕……あの時転んじゃったんだろ……」

「……過ぎたことばかり考えても仕方ないですよ……」

「……サッカー部の練習試合で転んだんです……ゴール前で……パスが回ってきた時に……僕……いつも自分に自信がなくて……ここぞって時にいつも……失敗してばっかで……」

未来虹は起き上がると、幸助の手を握って励ましていく。

「自信を持ってくださいっ。幸助くんは今日わたしとエッチして大人の階段を登ったんですから♪」

「えぇ……!?そ……それはそうかもですけど……そんな簡単に……」

「……じゃあちゃんと自信がつくように……♡」

「わ……っ//////」

未来虹は股間を幸助の肉棒に擦りつけ始めた。ヌチヌチ♡といやらしい音が粘っこく鳴り響く。

「もっともっと……♡エッチなこと……♡しちゃいませんか……♡」

幸助は未来虹の誘惑にあっさり屈してしまった。未来虹は裸になり、騎乗位で幸助の肉棒を弄り始めた。

ズポンッ♡ズポンッ♡深く深く貫いてくる肉棒に、未来虹の腟穴は喜びに潤いきっていた。

「アヒイィィ〜〜ッ!アヒッ!ハヒイィィ〜〜ッ!オチンポ深いっ♡深いのぉ〜っ♡わ……わたしのおまんこ……気持ちいいですか……?♡」

「熱くてぎゅうぎゅう締めつけてきて……っ、また……出ちゃいそうです……繋がってるところも……お尻の穴も……ま……丸見え……っ」

「あっ♡だっ……だめ……です……♡お姉さんの一番恥ずかしいところ……っ♡そんなに見つめないでください……♡」

未来虹は腰を振って腟穴をグボクボと抉り抜いてゆく。

(わ……わたし……♡今すっごい下品な恰好で動いちゃってます……っ♡)

「ふーっ♡ふーっ♡お゛♡お゛♡」

(は……恥ずかしくてたまらないのに……♡腰……♡止まらな……っ♡)

「くうぅっ!未来虹さんのオマンコ♡僕のチンポにギュウギュウしがみついてきますよっ♡あっ……未来虹さ……っ!……っ!」

幸助の肉棒から再び精液がビュクビュクと盛大に放たれてゆく。

ビュクビュク♡ドクッ♡ドクッ♡ブビュッ♡ブビュウゥゥッッ♡

「ン゛ヒッ♡ウウッ♡ウ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡あ゛♡はう゛♡〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」

プシャアァァァッッッ♡♡♡

未来虹は結合した状態で潮をピュッ♡ピュッ♡と吹き出していった。蜜壺はビクビクと震え、精液も少し溢れてきていた。

「お゛♡お゛ふ♡お゛♡お゛ほ♡お゛♡ふーっ♡ふーっ♡」

(あ……っ♡あっついの……きたぁ……♡また……♡わたし……♡中出しされちゃいました……♡)

ヌポンッ……♡

「うわぁ……♡すごい……です……♡おちんちん……♡こんなに精液吐き出したのに……♡まだ……♡ビンビン……♡」

「はぁ……はぁ……♡」

二人は正常位に体位を変えていった。すっかり逞しくなった幸助の肉棒に、思わず足を絡めそうになってしまう。幸助は未来虹のオマンコをズブズブ突きまくった。

「はぁっ、はぁっ、未来虹……さん……っ」

「もっとぉ♡もっと……♡奥まで……♡思いっきり……♡ふあ♡あ゛♡あ゛♡おちんちんで……♡突いて……くだひゃ……♡う゛♡」

幸助は腟穴をズコッズコッと激しく抉り抜いてゆく。

「お゛ふ♡ひう゛♡ん゛お゛♡お゛♡お゛ほ♡ふーっ♡ふーっ♡〜〜〜〜〜〜……っ♡♡♡」

(ああ……♡わたし……♡お姉さんなのに……♡年下の男の子に……♡すっごい下品なおねだり……っ♡しちゃってます……♡)

「あ゛♡だ……♡だして……♡あ゛♡はひっ♡エッチな精液……♡膣内にいっぱいだひてくだひゃい♡わたし……♡ちゃんと責任取りますからぁ♡」

ズチュウ♡ズチュウ♡

「あ゛ひッ♡う゛♡」

幸助の肉棒が深く、奥まで何度も当たる。病室のベッド上から響く、息遣いとアンアンと甘ったるい牝鳴き。二人は場所を忘れそうになりながらも、お互いを求め合った。未来虹はあまりの気持ちよさにベッドのシーツをつかんで顔を仰け反らせてしまう。

ずっぽ♡ずっぽ♡

「あ゛♡あ゛んッ♡あ゛♡あ゛♡あ゛う♡はあっ♡はあっ♡は……っ♡」

「あ……っ!お……おまんこ……っ、そんなに締めつけたら……僕……もう……!!」

ギュウギュウに締めつけてくる快感に耐えられず、幸助は何度目かの絶頂に向かって腰を動かしていく。

「あ゛ぇ♡も……♡らめ゛ぇ♡もぉ……♡イっひゃう♡う゛あ゛♡あ゛♡」

ビクッ♡ビクッ♡

未来虹も絶頂が近くなってきたのか、身体を震わせ、ついには腰を浮かせてしまう。

「イク♡イグっ♡」

ずちゅっ♡ずぶっ♡ずぶっ♡

「イ゛グぅぅ♡♡♡♡♡」

ぷしゃあぁぁぁぁっっっ♡♡♡

幸助は肉棒を引き抜くと、まるで誤って振ってしまった炭酸飲料のように勢いよく潮を吹き出していった。

「お゛ふっ♡う゛ぅぅぅ♡〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡」

そして幸助は再び肉棒を挿入し、そのまま膣内にたっぷりと精液を注いでいった。

───ドプッ♡ドクッ♡ドクッ♡ドクッ♡ドビュビュビュビュビュッ♡ビュッ♡ビュッ♡ビュッ♡

「う゛♡あ゛♡あ゛あ゛♡〜〜〜〜〜〜っっ♡♡♡♡」

最後の最後までお互いの快感の震えを感じ合いながら、自身も果てていく……。

子宮にたっぷり注ぎこんだ幸助は、肉棒を引き抜いていく。未来虹の蜜壺からは白い塊がごぷっ♡ごぷっ♡と溢れてきていた。

ぶぴゅッ♡ブリュッ♡ブリュッ♡

「あ……♡やだぁ……♡お下品な恥ずかしい音……っ♡き……聞かないで……ください……♡」

未来虹は恥ずかしさのあまり、顔を手で隠してしまった。











「あの……未来虹さん……お仕事は大丈夫なんですか……?」

「はわっ!今日わたし夜勤でした!もうそろそろ戻らないと……っ」

そう言いながら未来虹は身体の匂いを確かめていた。

「……何だか身体にエッチな匂いがついちゃってる気がします……他の方にバレないでしょうか……」

「………………」

「幸助くん、わたしキミの怪我が治ったらサッカーの試合見にいきますね♪約束ですっ♪」

「え……えぇっ!?でも……また大事な場面で失敗したら格好悪いですし……」

しかし幸助はそこでハッとする。そして何かを決意し、手に握り拳を作った。

「う……うんっ!僕頑張ります!自身を持って……!」

「その意気ですっ…………────キミならきっと……ちゃんと出来ますよ」

未来虹は幸助に笑顔を向ける。

「わたしと一緒に大人になったんですから♪」













■筆者メッセージ
ハーブ・ティー・ブレーキ
帰ってきた暴動 ( 2023/10/15(日) 23:17 )