日向坂でヤりましょう





















































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♯50
月に一度の危険日中出しオフ会に密着しました!
この日、我々チャンネルスタッフはアイドル史上最も重要なオフ会に密着していた。

じゅっぽ♡じゅぽ♡

くちゅっ♡くちゅ♡

「今日はまた一段と盛況だなぁ」

「俺よく知らねえけど芸能人も参加してるみたいだぜ」

「海外からのファンも来てるみたいだな。あの人たちそうだろ?」

「日向坂46もいよいよ世界レベルになってきたってことか♪」

今回のオフ会に参加したメンバーは小坂菜緒と金村美玖の二人であった。

「これだけの人数私たちだけでお相手できるかなぁ?」

「大丈夫だよ菜緒。わたしもいるから。今日は二人で頑張ろ♡」

二人はフェラチオに勤しんでいた。

ちゅぷっ♡ちゅっ♡

(ガチガチに勃起したおちんぽがこんなにいっぱい……)

ちゅっ♡ちゅっ♡

びくっ!

(これだけの数のおちんぽが私と美玖とセックスするために集まったかと思うと……ドキドキが止まらない♡)

ぐぽっ♡ぢゅぼっ♡ちゅぽっ♡

「こんなに可愛い美玖ちゃんがひょっとこ顔で必死にチンポしゃぶってるのは最高にエロいな♪」

「行動がアクティブなんだよな♪」

ぢゅるるるるっ♡

「美玖ちゃんこっちも頼むよ」

「こっちも♡」

次々と出される肉棒に、まるで犬のように舌を出して興奮している美玖。

「はっ♡はっ♡はっ♡」

「完全にスイッチ入った顔になってるね」

「すぐに挿れてあげるからまずはその綺麗な顔に」

「ぶっかけてあげよう!」

ぶびゅッ♡ぶびゅッ♡

どぴゅッ♡どぴゅッ♡

男達は二人の顔と身体に次々と射精していった。

二人は精液を浴びながら悦に浸っていく。

「素敵……濃いザーメンがこんなにたっぷり♡」

菜緒がそう言うと、美玖も

「はぁ……♡みなさんのチンポ汁とっても美味しいです♡」

「二人に射精したいチンポはまだまだたくさんあるからね」

「楽しいパーティーはこれからが本番だよ」

その言葉に二人は興奮を隠せなかった。

菜緒はベッドの上で四つん這いになり、アソコを広げてペニス達を誘惑していく。

くぱぁ♡

「ふたりともフェラだけで前戯が必要ないくらいおマンコぐちょぐちょじゃないか」

「こんなドスケベな子が堂々とアイドル活動もやってるんだから今の芸能界も変わったねえ」

「私をここまでのドスケベアイドルにしたのはみなさんじゃないですかぁ♡」

「いやいや、菜緒ちゃんも美玖ちゃんも最初からセックス大好きなチンポ狂いだったでしょ」

「早くわたしのオマンコにオチンポお願いしますッ」

別の男性のペニスをフェラチオしながら美玖が挿入を求めてきた。

男性の一人が菜緒の割れ目にペニスを当てると、その剛直を一気に押し込んだ。膣道を突き抜けて子宮口までも貫いていく。

ズブッ!

「んひいッ♡」

びくんッ!

男は下腹部に力を入れて抜き差しを開始した。

パンパンパンパン……力いっぱい腰を打ちつけるそのたびに、下腹部が菜緒の臀部を打って濡れた肉音を響かせる。その動きは体位のおかげもあって実にスムーズだ。

肉を掻き分けてペニスを突き立て続ける。膣粘膜を自分の形に歪めていく──開墾していく征服感はまっさらな雪原に自分だけの足跡を残す快感にも似ていた。

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「相変わらず極上のオマンコだね菜緒ちゃん」

菜緒はハメられながら別の男のペニスをフェラチオしていた。

「あっ♡あんっ♡」

「今まで何百人とエッチしてるのに凄いなあ」

「どれだけ使い込んでもウネウネと絡みつくヒダにダンスで鍛えられた極上の締まり具合」

「まさにセックスするために生まれてきた天性のセックスエリートと言えますな」

「そんな菜緒ちゃんを満足させるのは大変だけど俺たちの経験と人数で菜緒ちゃんたちを天国に連れていってあげるからね」

「は、はい♡おひさまのみなさんのおチンポで私たちを気持ちよくしてくださいっ♡」

腰を繰り出すたびにぶつかり合う柔らかくも弾力たっぷりな美尻の感触を楽しみつつ、腟内の締め付けを思う存分堪能する。

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「ぐぽっ♡ぐぽっ♡」

ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡

「あっ♡あっ♡んああっ♡」

(荒々しいセックスにねちっこいセックス。色んな人の色んなセックスが楽しめる♡なんて素敵なオフ会なんだろ♡)

ヌボッ♡ヌボッ♡ヌボッ♡

じゅぷっ♡じゅぷっ♡

(ホテルのスイートルームに溢れんばかりの皆さんにいったい何回犯されるのか考えただけで子宮がキュンキュンしちゃう♡)

「れろっ♡れろっ♡」

菜緒はダブルフェラをしながらイヤらしい笑みを浮かべていた。

(今日のために皆さんが溜め込んだザーメン……私の身体全部使って受け止めます♡)

腰を突き出せば膣道の襞がカリ首に絡みついて甘美な刺激を刻み、引き抜こうとすれば膣道全体がイソギンチャクみたいに収縮して勃起にしゃぶりつき牡を離そうとしない。

ぐぽっ♡ぐぽっ♡

きゅんっ♡きゅんっ♡

ズパンッ♡ズパンッ♡ズパンッ♡ズパンッ♡

「おほぉっ♡」

ビクンッ!ビクンッ!

一方の美玖は、

「そーら美玖ちゃんお待ちかねのおチンポだよ〜♡」

じゅぶぶぶっ

「あっ♡あぁっ♡おチンポきたぁっ♡」

美玖はダブルフェラをしながら、正常位の状態で肉棒を挿入されて歓喜する。

男は的確なリズムを刻みながら腰を振り立てていく。

ズブッ♡ジュプッ♡ズヌブゥゥッ!!ズブッ♡ジュプッ♡ズヌブゥゥッ!!

「あっ♡あっ♡このおチンポ凄いです♡私のおマンコとっても嬉しいって言ってますぅっ♡♡」

その抽送に美玖は矯声を垂れ流す。

ずん♡ずん♡ずんっ♡

ずこっ♡ずちゅ♡ずにゅっ♡ずちゅっ♡

「じゅるるっ♡あんっ♡じゅぼっ♡じゅるっ♡んっ♡」

ぢゅるるっ♡ちゅぱちゅぱっ♡

しこしこしこしこっ♡

全力全開の突き込み。美玖の膣長をめいっぱい利用して、最大限のストロークで彼女をぶち抜いていく。

他の男達も乳首を舐めたり身体の他の部位を触ったりしていた。美玖もフェラチオや手コキでそれに応える。

「こんな売れっ子アイドルとセックスできるなんて夢のようだな♪」

「しかもセックスが大好きっていうね♡」

「何でも日向坂に入る前から同級生の男子生徒たちとセックス三昧だったそうですよ」

「それはそれは美玖ちゃんも立派なセックスエリートじゃないですか♪」

「何というフェラテクだ!これは辛抱たまらん!」

フェラチオを受けていた男がたまらず砲身を爆発させてしまった。

びゅるっ♡びゅっ♡

「♡♡♡」

美玖は黙って、しかし嬉しそうに顔で受け止めていく。

「こっちも限界だ。アイドルマンコにザーメンたっぷり吐き出してやるぞぉぉ!」

欲望のままに性運動が激しくなる。

ぐぼっ♡ぢゅぼっ♡

突き込んで。突き込んで。

「わたしザーメンとっても大好きなんです♡いっぱいくださぁい♡♡♡」

そして菜緒も秘裂と、さらにお尻の穴と二つの穴を犯されながら中出しをされそうになっていた。

ぢゅぼっ♡ぢゅぼっ♡

ぬぢゅっ♡ぐぢゅっ♡ぐぢゅっ♡ぬぢゅっ♡

「あ゛ん♡おほっ♡あ゛あ゛んお♡ん゛ああッ♡あ゛ん♡」

「さあもうすぐ菜緒ちゃんの大好きなザーメン出すからしっかりマンコ締めるんだよ!」

「はひっ♡私頑張りますっ♡だからおマンコとアナルにいっぱいザーメンくだしゃい♡」

ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!

「お゛お゛んっ♡んお゛っ♡お゛っ♡お゛うっ♡お゛ほぉっ♡」

「美玖ちゃんにもたっぷり出してあげるから……ってチンポに夢中で聞こえてないね」

じゅぷっ♡じゅぷっは

「イクッ♡イクゥッ♡」

ぐぼっ♡ぐぼっ♡

「お゛お゛お゛お゛ぉっ♡♡♡」

どろりと全身から汗が噴き出し、むせ返るような淫臭にその場にいた全員が包まれる。

そして──

「イグうううっ♡♡♡」

「〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」

ビュクッ♡ドプッ♡ドビュルッ♡ビュルッ♡

男達は次々と二人の身体中に射精していく。

爆発し、吐き出し、二人の身体は中も外も真っ白になった。

「ああ……♡こんな素敵なオフ会やっぱり月に一度じゃ物足りない♡」

「ねえ菜緒、マネージャーさんにお願いしてもっと増やしてもらおうよ♡」

二人は全身を歓喜に打ち震わせながら、絶頂の濁流に意識を流されていくのであった。





























■筆者メッセージ
ハーブ・ティー・ブレーキ

りょうさんのリクエスト分になります
帰ってきた暴動 ( 2025/04/26(土) 02:04 )