とある温泉旅館にて一人の男がマッサージチェアに座っていた。
「あぁ〜極楽〜♡」
彼の名前は○○。会社員で趣味はアイドルを応援すること。アイドルオタクであった。
そんな彼に一人の女性が声をかけた。
「○○さ〜ん、お待たせしました〜!」
声をかけてきたのは日向坂46のメンバー、松田好花であった。○○は好花の格好に驚いた。
(浴衣の丈が短いぃぃ!?)
丈の長さは腰から膝までちょうど半分くらいしかなく、少し動けば中のパンティーが見えそうになっていた。
「こ、このちゃん……!浴衣すごくエロ……に、似合ってるね!」
慌てて言い直す○○。好花は嬉しそうに顔を赤くする。
「あ、ありがとうございます♡」
(この旅館はこれが普通なのかな……?)
「さあ、お部屋に戻りましょうか」
この日、二人はチャンネルの企画でこの旅館に泊まりに来ていのだ。
部屋に戻る途中で何かを見つけた好花。
「あっ、○○さん見て下さい!あそこに卓球台がありますよ!」
二人は卓球をすることにし、近くに置いてあったラケットを手にとっていく。
「どうでしょう。ここは一勝負して、勝った方のお願いを一つ聞くというのは……」
「いいねぇ〜その勝負乗った!」
「二言はありませんね?私結構強いので覚悟して下さい♡」
こうして二人の卓球対決が始まった。
二人はいい勝負を繰り広げていく。
「○○さん中々やりますね……」
「ふふっ、年の功ってやつさ」
「ふぅ……ちょっと熱くなってきた……」
チラッ♡
(うぉっ♡このちゃんの浴衣はだけてきてる……♡しかもノーブラ?!)
「この1球で決めますっ!」
カンッ!!
好花がサーブを繰り出した。
(……あっ、ヤバッ。球見てなかった!)
バチーーンッ!
「へぶッ!」
「○○さーーん?!」
バウンドした球が○○の顔面を直撃した。
卓球はそこで中断し、二人は部屋に戻ることにした。
「ごめんなさい……痛かったですよね?」
「あはは……気にしないで!僕もボーッとしてたからね……」
「何か冷やすものは……」
そう言って辺りを探し出す好花。
そんな彼女の後ろ姿を見た○○は、
(!このちゃんの浴衣……お尻パツパツすぎて下着透けてるッ!♡)
これを見た○○は好花と初めて会った時のことを思い出していた。
二人が初めて会ったのは今から数週間前、日向坂チャンネルで行われた企画、『ハメマゲドン』でのことであった。『ハメマゲドン』とは某テレビ局のバラエティー番組の人気企画、『ラブマゲドン』のパロディ企画で、日向坂メンバーと、日向坂以外のアイドルグループのオタクが、エッチなサバイバルを繰り広げ、相思相愛なカップル成立を目指す企画である。
この時、好花がアピールしたのは自慢の胸を活かしたパイズリであった。
ぬぷっ♡
「まだまだご奉仕しますので、おちんちん頑張ってくださいね♡」
好花はたぷたぷと両手で乳房を揺らし動かしながら、舌で尿道を刺激してくる。
カリッ♡カリッ♡
たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡
「あっいまっイっったばっかでっ……」
「えー?でも大好きなおっぱいですよぉ♡」
好花の乳房に残りの精子と我慢汁が付着し、それによってぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡とイヤらしい音が鳴り響いていた。
「あっ♡うっあぁっ♡」
一方○○はアダルトグッズを使ってアピールをした。というのも彼が勤めている会社はアダルトグッズメーカーであった。
○○はスイッチを入れて震えているローターを好花のクリトリスに当てた。
ヴヴヴヴッ!
「アッ!?」
ビクッ!
「ヒッ……あっ!」
興奮して軽く潮を噴き出す好花。
「アッ♡アッハッ♡キモチイイ……♡これ……これ好きです♡」
実はアダルトグッズを使ったことがなかった好花は、初めて味わう刺激にとても興奮していた。お尻をビクビクと震わせていた。
「一度こいつを試してみたかったんだよな♡」
○○が手にしていたのはアナルビーズであった。
○○はそれを好花のお尻の穴へ挿し込んでいく。
プチュッ!
「んっ!?」
ニュルルルルっと奥まで挿し込まれていく。
「ああああアッ!!」
奥まで入ると、○○はそれを激しく出し入れし始めた。
ゴリュ!ゴリュ!ゴリュ!ゴリュ!
「アンッ♡」
「これはアナルをかき回すためのオモチャなんですよ♡」
「あっ、あフッ」
「デコボコが出たり入ったりするのがよくできてるでしょう?」
にゅぽっ、にゅぽっ、にゅぽっ、にゅぽっ、
「んひっ!?あ……ふぁっ……スゴイでス……オモチャ……」
じゅぶっ!じゅぼっ!
「アソコとお尻の中かき回して……キモチイイとこあたり……ますうっ!」
じゅぷっ!じゅぽっ!
「アッ!あんっ!」
じゅぷっ!じゅぽっ!じゅぽっ!
「ン……あっ!あっはぁっ!」
○○はニヤつきながらそんなことを思い出していると、
「とりあえずこのおしぼりで…………あっ♡」
何かを見つけた好花の声が色っぽくなった。
「○○さーん?♡」
ハメマゲドンのことを思い出して○○の股間部はすっかり盛り上がっていた。
好花は彼に近づくと、浴衣の上から盛り上がっているソレを触り始めた。
「何ですか〜?この大きなおチンポは?♡」
好花は指でイヤらしく何度もカリカリしてきた。
カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡カリッ♡
「おふっ♡このちゃんそれヤバいッ♡」
「……そうだ♡」
好花は勃起をカリカリしながら軽く舌舐めずりをすると、浴衣をめくってお尻とパンティーを見せつけてきた。
「さっきのお詫びになーんでも聞いてあげますよ?何してほしいですか?♡」
○○は生唾をゴクリと飲みこんだ。
へこっ♡へこっ♡ぐにっ♡ぐにっ♡
「ふふっ、お尻に擦りつけたいなんて……○○さん変態ですね♡」
彼の望みはベロチューをしながらお尻にペニスを擦りつけることであった。
「はーっ♡はーっ♡」
「ほ〜らっ、○○さんがガン見してた私のお尻好きにしていいですよ♡」
むにゅっ……♡
「このちゃんのお尻柔らか……♡このままココでシゴいちゃお♡」
○○は好花の尻肉でペニスを挟み込むと、パンッパンッパンッと激しく打ちつけ始めた。
「うおっ、気持ち〜♡この部位でセックスできるの凄いな……」
「もう〜○○さん……変なとこで腰振っちゃって……♡ちょっと待って下さい……」
好花は両手でお尻の肉を外へ向かって開いていく。
くぱぁっと秘部も開いていった。
「はい、こっちの方がしっかり挟めますよ♡」
むぎゅっ♡
好花は開いたお尻の肉で左右からペニスを挟んでいく。
○○は腰振りを再開した。
ズリュッ♡ズリュッ♡ズリュッ♡
「ほぉ〜気持ちいいっ♡チンポ全部包まれてるッ♡」
「あっ、射精す時は浴衣汚さないで下さいね」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「駄目だコレ射精るッ!」
ケダモノさながらにビクンビクンと打ち震える肉棒。合わせて、鈴口へ無数の白濁が殺到する。
「んっ、どうぞ♡」
「ぅぅぁああおぉおっ!」
尿道を内から融解させかねない奔流には理性など容易く押し流されてしまう。白濁は到達した出口を押し広げ、
びゅるる〜っ♡びゅる〜っ♡
「うぅ〜でるっ♡めっちゃ射精るっ♡」
どぷっ♡どぷっ♡
挟んでいた尻肉へとぶつかった。
○○が肉棒を引き抜くと、ドロドロの精液が好花のお尻とパンティーを真っ白に染めていた。
「ふぅ……浴衣汚さずに済んだみたいですね♡」
「尻肉だけで射精全部受け止めちゃったよ……」
とそこへ、
「お客様、食事の準備ができましたので食堂までご案内します」
「は、は〜いッ!」
「もうそんな時間でしたか……!」
「おおっ?!」
再び好花が亀頭をカリカリしてきた。
「続きはご飯を食べてから……ですね♡」
二人は食堂へ案内された。
「お席はこちらです」
「おぉ、凄い!とても豪華な夕食だね……!」
「チャンネルのスタッフさんが一番高いのを選んでくれたみたいですよ♡」
二人は夕食を食べ始めた。
「うーん、このお刺身おいしいですね〜!」
「このすき焼きも最高だね!」
そして夕食を満喫した二人は、
「ふぅ〜、お腹いっぱい」
「美味しくてついつい食べ過ぎましたね。さて、そろそろお部屋に戻りましょうか」
部屋に戻る二人。その途中、○○は先を歩く好花の姿を見て、
(うーむ……このちゃんのお尻……歩くたびに揺れてエロ過ぎる……♡)
彼のペニスが再びムクムク♡と反応し、勃起していく。
「○○さん?エレベーター来ましたよ?」
「あっ、ごめん!ボーッとしてた!」
(いけない、ここは大人として……公共の場で勃起するわけには……)
必死で違うことを考えていく○○。
しかし、
「もう○○さん……またおちんぽ硬くしてる……♡」
さすっ♡
好花は○○の股間部を軽く、そしてイヤらしく触ると、今度は自らお尻を擦りつけてきた。
フリッ♡フリッ♡ぐいっ♡ぐいっ♡
「こんな状態じゃあ歩けないですよね?このエレベーター動きが遅いので後30秒くらいはいけそうです♡ハァッ♡ハァッ♡その間に済ませて下さいね?♡」
そう言って好花は見つめてきた。
「うぅ、ありがとうこのちゃん」
好花は○○の方を向くと、パンティーを途中まで下ろし、ペニスを剥き出しにさせると、足で挟んでベロチューをしながら素股を始めた。
「折角なので本番前のイメトレしましょう♡いきますよ〜。私のお尻掴んでパンッ♡パンッ♡」
○○は言われた通りにしていく。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「私のおまんこがキュンッ♡てするまで続けて下さい♡そしたらアクメしちゃうんで♡」
彼女は○○の耳元で囁いていく。
「トドメの腟・内・射・精♡」
その言葉にゾクッとする○○。この後好花の秘部がキュンッ♡とアクメを始めたのですぐに射精を始めた。
「びゅっ♡びゅ〜っ♡おまんこの一番奥にザーメン射精……」
びゅっ♡びゅっ♡
「あっ……♡」
好花は射精したペニスの亀頭に触れる。
「もう……♡こんなに射精しちゃって♡」
好花の手のひらが○○の精子でドロドロになっていく。
「だってこのちゃんがチンポを煽るようなこと囁くから……」
好花は手についた精子を舐め取っていく。
じゅるっ♡じゅるるっ♡ずぞぞっ♡
「はい、これで証拠の隠蔽は完璧〜……ですね♡」
その姿に○○は、
(……エロ過ぎるッ♡)
「露天風呂楽しみだな〜」
エレベーターの前で待つ一人の客。
ウイイィーン……
エレベーターの中から口周りを唾液まみれにし、太い糸で繋がった絶賛発情中のカップルが出てくる。それを見た客は、
(うわっ、この二人絶対中でHなことしてたじゃん……!!お盛んなカップルだねぇ〜。部屋に戻ったら絶対セックスするんだろうな〜……)
そして二人は部屋に戻ると、
「スーッ♡ハーッ♡スーッ♡ハーッ♡」
「部屋に戻って早速チン嗅ぎとは……そんなにチンポが欲しかったかい?」
二人はシックスナインの体勢になり、好花は上から浴衣越しにペニスの匂いを嗅ぎ、○○は直接好花のアソコを舌で舐めていた。
「こっちはずっとお預けだったんですよ?仕方ないじゃないですかっ♡ちんぽっ♡ああちんぽっ♡」
「そうだったね、ごめんこのちゃん」
○○はそう言ってお尻を広げ、合わせて広がったアソコを再び舐めていく。
ぴちゃっ♡ぴちゃっ♡
「んおっ、待ってぇッ♡チン嗅ぎでムラついておまんこ敏感なのっ♡ペロペロしちゃ駄目ですぅッ♡」
「こらこら、腰が逃げてるよ?」
ぞくっ♡ぞくっ♡
「だ、だって気持ち良すぎておかしくなりそうで……」
「まだ腟内ほぐしてないからもう少し我慢してね〜」
○○は腟内にぬちゅっ♡と深く舌を入れていく。
そして激しく膣壁を舌で叩き始めた。
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「ほおぉんッ♡マンコ溶けるッ♡」
ぞくっ♡ぞくっ♡
「あぁ〜来るッ♡すっごいアクメ来ちゃいますッ♡」
激しく中を責められて、淫猥極まりない腰のダンスを披露する好花。
「お゛ぉ〜ッ!!イグイグッ!!」
ぴゅ〜っ♡
○○が舌を抜くと、好花は軽く潮を噴いてアクメしていく。
○○の顔が愛液でベトベトになっていた。
ぬちゃ……♡
「おまんこ凄いことになっちゃったね(笑)さあどうして欲しい?」
(へっ♡へっ……♡○○さんの意地悪っ♡おまんこ強制的に発情させて……自分からチンポおねだりさせようとしてるんや……♡)
好花は布団の上でお尻を開き、そして突き出す。
くぱぁ……♡
「フーッ♡フーッ♡フーッ♡○○さん……お願いします♡早くパンパンして下さい♡」
「このちゃんのおねだり完璧だよ♡」
○○はビキビキに勃起したペニスを後ろからゆっくりと挿入し始めた。
ぬ〜ちゅっ♡
「おっ♡おぉ〜っ♡」
ぞくっ♡ぞくっ♡
舌を突き出しながら好花は感じていた。
そして奥まで到達し、子宮口と亀頭がキスをした。
ドチュッ♡
きゅんっ♡きゅんっ♡
(あぁ〜コレコレッ♡蕩けきったオマンコにチンポ挿入効っくぅ〜♡)
ぞくっ♡ぞくっ♡ぞくっ♡
○○はペニスを途中まで引き抜くと、
ぬと〜っ♡
「マンコきっつ……挿れただけでイッたでしょ?」
パチュンッ♡
再びペニスを奥まで押し込んだ。
「ほあっ♡雑魚マンコですみませ……」
ぬと〜っ♡バチュンッ♡
「ヴォッ♡」
○○は激しく腰を動かし始めた。好花の膣との交合は、男根に熱くトロけるような肉悦をもたらした。
奥までしっかりと愛液潤みきり、締め付け具合も絶妙だ。
バスッ♡バコッ♡バスンッ♡
激しい腰突きに尻肉がブルンブルンッと揺れていく。
「ケツ肉凄すぎて奥まで突くのも一苦労だよ……バコる側の身にもなってほしいなっ!」
「お゛っ♡ん゛お゛っ♡」
バスッ♡バスンッ♡バコッ♡
ぶるんっ♡ぶるんっ♡
○○はそのまま遠慮なく腰の動きを続けていく。彼女の全てを味わい尽くそうと、肉棒の根本から亀頭の付け根までの最長ストロークで腰を振る。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「んおぉッ♡ごめんなさいッ♡大人オタクチンポでデカ尻こ懲らしめて下さいッ♡んお゛っ♡お゛っ♡」
「おぉ〜ッ気持ちッ♡そろそろ射精そう♡」
大量の愛液で濡れる好花の内側を、己のペニスでめちゃくちゃに掻き回す。
とにかく好花の腟内が気持ちよくて仕方なかった。
膣襞たちとイチャイチャしながら射精するまで肉悦を貪っていく。
「来て○○さぁんッ♡いっぱい射精してッ♡」
(私理解(わかっ)た♡チンポ無しじゃ生きていけへんのや……♡)
「射精るッ♡」
○○は肉棒を奥まで突っ込み、子宮口にキスした状態で精を放っていく。
びゅる〜ッ♡びゅるるッ♡
ぞくッ♡ぞくッ♡
(そうや……○○さんは私の──完璧な交尾相手……ハメマゲドンや♡♡♡)
──どぎゅン!どりゅどぷッッ!ドリュどぶどぶッどりゅン!
○○は途中まで中出しをし、肉棒を引き抜くと残りを彼女のお尻にかけていった。
精液を浴びたお尻がビクンビクンと震えている。
(私……この人と出会えてよかった♡♡)
好花は愛おしそうに○○のペニスをお掃除フェラしていく。
「もう……、おちんぽ硬いままじゃないですか♡仕方ないですね……おちんぽ治るまで搾り尽くしてあげます♡」
この後、好花は騎乗位の体勢になって腰を動かしていたのだが、
「ほらこのちゃん、精子搾り取るんじゃなかったの?そんな腰使いじゃオナホにもならないよ?」
ヘコッ♡ヘコッ♡ぬちょっ……♡
「おっ♡○○さんッ♡ごめんなさいっ♡マンコイキすぎて腰が抜けちゃいましたぁ……♡」
ガクッ♡ガクッ♡ガクッ♡
「はーっ♡はーっ♡」
「はぁ〜っ、このちゃんはもっとデキる子だと思ってたんだけどなぁ〜」
「い、いややぁッ!見捨てないで下さいッ♡」
好花は一生懸命に腰を動かしていく。
ヘコッ♡ヘコッ♡ぬちっ♡ぬちっ♡
「本気汁で布団もベチャベチャだし、旅館の人に怒られちゃうんじゃない?」
「旅館の方すみませんッ♡お布団代弁償しますぅ♡」
「焦れったいな〜」
好花のプレイに不満を感じた○○は、彼女のお尻を両手でガシッ♡と掴み、下に押し込みながら自身は腰を突き上げ始めた。
「お゛っ♡んお゛っ♡」
「セックスっていうのはもっとこうやって……本気で肉をぶつけ合ってデカい音出すんだよ!」
バコッ♡バチュッ♡バチュンッ♡
「あぁ〜んッ♡本気のピストン来たぁッ♡お゛っ♡んお゛っ♡」
ペニスがしなやかな膣襞とコリコリ擦れ、そのたびに頭のてっぺんまで痺れるような強烈すぎる愉悦が迸る。がっちりとかみ合った二つの性器があらゆる角度でこねくり合う。
そしてドスッ♡ドスッ♡ドスッ♡と何度も子宮口をキスされていく。
「子宮ド突かれてアホになってまうッ♡」
好花は奥を突かれてキュンキュンさせる。乳房も激しく揺れていた。
「まんこ破産してまうぅッ♡♡」
その叫びのすぐ後に○○は膣内に射精した。
びゅるるっ♡びゅる〜っ♡
ビクンッ♡ビクンッ♡
剛直しきった男根を内側からぶち抜くように、灼熱のザーメンが駆け抜けていく。
肉悦に沸騰していた自意識にそのまま溶け出していってしまいそうなほどの、壮絶な解放感だった。
射精を終えた○○のペニスがぬぽっ♡と抜ける。好花の蜜壺から大量のザーメンが溢れ出す。
「んぉ……♡何で○○さんセックスそないに上手いのッ♡」
「これでも僕は大人だからね、このちゃんを絶頂に導くのが今の僕の役目だからさ♡」
ふきっ♡ふきっ♡
「はぁ……♡ハメたアイドルのお尻をティッシュ代わりにして……何が大人ですかまったく……♡」
だが好花はとても嬉しそうだった。
「綺麗にしてあげるのでじっとしてて下さい」
くんくんっ♡
「おっ♡くっさッ♡」
ベロォ……♡
ビクッ♡
好花はすぐに亀頭をペロペロと舐め始めた。
そのまま頬を窄めて一気に奥まで含んで頭を上下に動かしていく。
じゅるるっ♡じゅぽっ♡ぬちっ♡ぬちっ♡じゅるっ♡
れろっ♡れろっ♡
「あっ♡このちゃんそれ好きっ♡」
○○は亀頭を舐め回されるのが好きなようだ。
そして最後にもう一度根元から亀頭にかけてゆっくりと吸い上げていく。
ちゅ〜〜〜〜っ♡ぽんっ♡
ぴゅっ♡
「あっ、ちょっと○○さん……せっかく綺麗にしたのにカウパー垂らさないで下さいよ〜」
レロッ……♡
「ごめんごめん(笑)このちゃんのフェラ気持ち良過ぎて」
好花はこれ以上カウパーを出させないように舌で拭き取りながら尿道口を塞いだ。
「はぁ……♡○○さんのエロチンポまた硬くなってきた……ぬちゃ……♡ぬちゃ♡れろ♡どれだけ射精すれば気が済むんですか♡」
好花は正常位の体勢になり、股を開いて肉棒が来るのを待つ。
くぱぁ……♡
「全く、世話の焼けるおちんちんですね。ウチがいーひんとホントアカンのやさかい……♡フーッ♡フーッ♡フーッ♡」
「とか言ってる割に鼻息荒いね(笑)チンポ待ち切れないの全然隠せてないよ?」
○○は好花の割れ目にチンポを押し当てる。
ぬちっ♡
「あんなにイカせてあげたってのに……本気汁垂らしながらビクビクさせてさぁ……」
「おっ♡おぉ〜っ♡」
ビクンッ♡ビクンッ♡
「むしろこっちがおまんこ世話してあげてるんだよッ?!この淫乱アイドルめッ!」
ドチュッ♡
○○は一気に子宮まで肉棒を押し込んでいった。
「ゔお゛ッ♡♡♡」
激しい一突きに乳房もブルンッと揺れた。
そして二人はベロチューをしながら行為を続けた。
「っちゅ♡レロッ♡このちゃんさぁ、安いから二人部屋にしたって言ってたけど……あれ嘘だよね?本当はこうやって一晩中エッチしたかっただけなんでしょ?」
○○はバチュンッ♡バチュンッ♡と肉棒を叩きつけながら尋ねる。
「ち、違いまふッ♡私そこまでスケベじゃ……おぉ〜イクッ♡」
びくん♡ビクンッ♡
「あれ?嘘つくの?悪い子だねこのちゃん」
恥ずかしさから顔をそらしてしまう好花。
「正直に言ってくれたらこのちゃんがヤリたがってた『アレ』やってあげるんだけどな〜」
そして彼女の耳元で囁いた。
「このちゃんがだ〜い好きな……寝バック♡」
○○は好花をうつ伏せにさせると、彼女のお尻にペニスをペチペチと当て始めた。
「奥の奥までいっぱい突いてあげるんだけどな〜♡」
「うっ、うぅ〜〜っ♡」
すると好花は観念したのか、何かをボソボソと呟いた。
「えっ、なんて……」
好花は顔を真っ赤にしながら告白し始めた。
「ホントは○○さんといっぱいエッチするの期待して同じ部屋にしてもらいましたッ♡○○さんとエッチしたい淫乱女でごめんなさいぃッ♡」
「はーい、よく出来ました♡ご褒美にマン奥いっぱいほじってあげるね!」
ぐりっ♡ぐりっ♡どちゅっ♡
「ふおぉぉお♡♡♡奥ヤバぁッ!!」
ぞくっ♡ぞくっ♡
○○は好花の喘ぎ声に興奮しながら、さらに激しく腰を叩きつけ続けた。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
腰の動きがどんどん獣染みていく。
ビクンッ♡ビクンッ♡
「待って、イキ過ぎてヤバいですコレぇ♡うぅ〜♡死ぬしぬッ♡お゛っ♡んお゛っ♡」
「寝バックで死ぬんだ(笑)」
「イジワル言わないで下さいッ♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あぁ〜んイクゥッ♡」
ヘコッ♡ヘコッ♡
パンッ♡パンッ♡
「ピストンに合わせて腰浮かせちゃってるよ♡本当にスケベだねこのちゃんは……♡」
その行動が○○の欲情を極限にまで煽りたてた。
「お望み通りもっとマン奥ぶっ潰してあげるよッ!」
「来て来てェッ♡」
バチュッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡バコッ♡バチュッ♡
二人は互いに舌を出し合う。
──レろろぉン、くちゅちゅル、レロれろくちゅン!
二枚の肉片は互いの唾液が混じり合い白く泡立つほどの激しさで、ヌルヌルと宙で絡み合う。
熱い蜜壺との交合による肉悦と、互いの味覚器官を熱烈にねぶり合う快感が、○○の全身に官能の閃光を幾度も激しく撒き散らす。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「このちゃんえっろ……♡金玉爆発するッ♡」
「れろッ♡ぶちゅッ♡射精して○○さんッ♡イキッぱなし雑魚マンコにトドメ刺してぇッ♡♡」
その官能的すぎる光景に、○○は最高のフィニッシュを求めて、狂ったように腰を弾ませていた。
「イクよ!このちゃんの中でまたイッちゃうからね!」
トロトロに蕩けた膣襞たちと激しく交わり、好花の子宮を本能のまま突きまくる。
「あああんッきてええぇぇ!私のなかに、○○さんのぜんぶをはきだしてええぇぇ!」
心の底から中出しを乞う好花の絶叫を聞きながら、小刻みに揺れる胸を最後に掴み、全身を限界まで息ませた。
「んお゛ぉぉぉお゛ッ♡♡イグイグぅッ!!」
びゅる〜っ♡びゅるっ♡ドリュン!どきゅどぷっ!どりゅドプッどぷん!
極限まで膨張したペニスの中を、灼熱の粘液が内側からぶち抜くように迸っていく。
「ぁあぁ……っくふぁぁ……っふぁぁぁ……」
○○は全てを出しきると、息ませていた全身から力が抜けて、そのままがっくりと好花の上に覆いかぶさった。
が、好花のあまりのエロさに○○もすっかりヤられてしまい、結局二人は朝までセックスを続けてたのであった。
「またのお越しをお待ちしております!」
帰りのバスの中、○○はぐったりしていた。
(温泉で疲れを癒すつもりだったのに……セックスばっかりして逆に疲れたな……)
隣では好花が○○に身体を預けて寝言を言っていた。
「うーん○○さん……またですかぁ?しょうがないですねぇ♡むにゃむにゃ……」
○○はそんな彼女の可愛い寝顔を見れたのでよしとするのであった。
















