上村ひなのの性のお悩み相談室♪
撮影スタジオにて、
「皆さんこんばんは♪日向坂46の上村ひなのです♪本日の企画は私上村ひなのが、皆さんの性のお悩みを身体を使って解決してあげようっていう企画なります♪」
ガチャッ……
「失礼します……」
中に男性が一人入ってきた。
「どうぞこちらにお座り下さい」
男性が用意された椅子に座ると、
「ではお名前をお願いします」
「はい、○○といいます。年齢は……」
彼は自己紹介をしていく。彼は会社員のようだ。
そんな彼の悩み……どうやら彼は早漏らしい。自慰行為にかかる時間は長くても二分弱。早ければ一分ももたないとのことであった。
悩みを告白した後、頭を抱える○○にひなのはこんな提案をしてきた。
「私を相手に早漏改善トレーニングをやってみませんか?」
「え!?き、君を相手に!?何を言ってるんだ!?」
「私は○○さんのことを思って言ってるんですよ?早漏のままではいつか嫌な思いをするかもしれません」
「それは……」
「それに聞きましたよ?オナニーするときのおかず。私が1番多いって♡」
ひなのは○○に近づくと、ズボンの上から股間部を触り始めた。
すり……すり……。
「すごい……♡もうこんなになってる♡」
「ま、待って……触れられたら……♡」
ひなのはクスッと笑うと、
「私と一緒にトレーニングしましょ?○○さん♡」
にっこり笑うひなのの姿に、○○は顔を真っ赤にさせた。
「お願いします……っ♡」
しかし恥ずかしさのあまり顔を両手で隠してしまい、しかもそのまま射精してしまった。
びゅるっ♡びゅるっ♡
「あらら♡」
こうしてひなのとの早漏改善トレーニングが始まった。
レッスン1
翌日、○○は撮影スタジオでひなのからベッドの上で手コキを受けていた。
「昨日のことで分かりましたが、○○さんは我慢ができていません。なので最初は弱い刺激からでいいので射精をできるかぎり我慢できるようになりましょう」
しこ♡しこ♡しこ♡
「うぅ……もうイキそうなんだけど……」
「頑張って我慢してください♡刺激は調整してあげますから♡」
ちゅこ、ちゅこ、ちゅく♡
「う……っ、そんなこと言われても……」
ひなののイヤらしい手つきに○○はあっという間に射精感を高めてしまう。
ひなのは指で裏スジをイヤらしくなでていく。
すう〜〜ッ♡
「あ゛……ッ」
ビクビク
「ひなのちゃっ……ホントにもう出そう!」
○○はペニスをビクビクさせてしまう。
「もう少しです。もう少し我慢してください♡」
シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡
「ムリ……っ、イくっ!〜〜〜ッ」
びゅくっ!びゅるっ!
○○は強い性感と共に、激しく脈動するペニスから天に向かって多量の牡汁を撃ち放った。
ひなのの手にはたっぷりと彼の牡汁がついていた。
どろぉ……♡
「射精まで1分半も我慢できましたね♡これからはこの記録を指標に頑張っていきましょう♡」
レッスン2
この日も○○はひなのから手コキを受けていた。
「4分経過です♡」
○○は身体をビクビクと震わせる。ひなのの手には大量の我慢汁がついていた。
「新記録です○○さん。これなら次に移れそうですね♡」
「へ?次って……」
ひなのはベッドに座っていた○○のペニスにちゅっ♡と唇を当てていく。
「ひなのちゃんっ!?そんなことまでしてくれなくても……」
「○○さんのためです♡れろぉ……♡ちゃんと我慢してくださいね♡」
ぐぷぷ……♡
ひなのは奥まで彼のペニスを咥えこみ、ゆっくりと亀頭まで舌を這わせていく。
ずるる〜〜〜〜♡
「あっ……ひなのちゃん……っ」
ぐぷっ♡ぐぷっ♡ぢゅぷっ♡
唾液をだらだら垂らしながら、頬を窄めて屹立を啜る姿に○○は、
(手とは刺激が違いすぎて……っ、もう出そうなんだけど……)
ひなのは尿道口を舌で刺激してきた。
「手でする時よりも反応がいいですね♡おくちでもちゃんと我慢してください♡」
ひなのは肉棒の根元から裏筋にかけてねっとりと舐め上げた。
れぇ〜〜〜〜♡
「あっ!やめ……」
ゾク♡ゾク♡
ひなのは肉棒を激しく前後にしゃぶりながら○○を見つめている。
「んっじゅ♡むふっ♡んぽっんぽっんぽぉっ♡んっ♡むちゅうう♡ちゅずるるるぅ♡」
「ムリ!ごめんひなのちゃんッ!射精るッ!」
○○は肉悦を爆発させた。
びゅるっ!びゅっ!
「んッ♡」
凄まじい勢いでひなのの口腔に精液を撃ち放つ。よほど興奮していたのか、撃ち放たれた量は普段よりも遥かに多く、一瞬でひなのの頬を内側からブクッと膨らませるほどのものだった。
「んぷっ!……こくっ……♡こくっ……♡ぷはっ……♡1分50秒です♡はぁっ♡」
「うぅ……」
「やはりまだまだトレーニングが必要みたいですね♡」
レッスン3
「○○さんは女の子の身体に対して耐性が無さすぎるので、私の身体を使って慣れてください♡」
ひなのはそう言うと、着ていたシャツのボタンを外し、乳房を露出させてパイズリを始めた。
むにゅううっ♡
柔らかな肉がペニスに吸い付く。○○は腰がくだけそうなほどの愉悦を感じた。
ひなのは乳房からはみ出た亀頭に唾液を垂らしていく。
「う……あ……♡」
「私のおっぱい……♡たくさん我慢してよーく味わってくださいね♡」
ゆっくりとした動きで上半身をくねらせ、乳房を使ってペニスを扱き始めた。
ずりゅううぅっ♡ぎゅううぅっ♡
「ああッ!!」
ビクンッ!
柔らかな感触が肉棒を擦り上げてくる。先ほどの唾液が潤滑剤となり、乳房の動きはとても滑らかなものだった。
上半身のくねりに合わせてグチュグチュという音色が響く。その音によって○○の興奮はより刺激され、再び射精衝動が膨れ上がってくるのを感じた。
「ダメじゃないですか○○さん……」
ヌチュ♡ヌチュ♡ヌチュ♡
「もうおっぱいの中でビクビクしてますよ♡」
(こんなエッチな身体……耐性なんてできるわけないっ……)
増幅する射精感に比例するように、肉棒はこれまで以上に肥大化していく。胸の間のそんな肉槍を見つめながら、本当に嬉しそうな表情を彼女は浮かべた。
「イクッ♡」
どぷっ♡ぶびゅばっ!どびゅっ!
どびゅるるるっ!
○○は多量の白濁液を撃ち放った。
ひなのの胸が白濁まみれになっていく。
「2分30秒です♡はじめてお口でした時よりは我慢できましたね♡」
そして月日が経ち、
レッスン?
「イクッ!」
びゅるっ!びゅっ!びゅううっ!
「素股で12分……もう早漏とは言えませんね♡そろそろ私とのトレーニングも終了でしょうか♡」
股間部に射精された精子の粘度を指で確認しながらひなのがそう言うと、
「えっ……」
「当然です。早漏を治すために今までやってきたんですから」
しかし、○○はひなのに対して欲求が抑えられなくなっていた。
「ですからもう……」
ガッ!
「!!」
○○は後ろからひなのに抱きついた。
しかしひなのは特に動じず、
「どうされたんですか?○○さん♡」
「……ひなのちゃんとセックスしたい」
後ろからぎゅっと抱きしめる○○。
「ダメじゃないですか。これはあくまでトレーニングなんですよ?」
しかしひなのはベッドへ仰向けになると、○○を誘う。
「いいんですか○○さん?私今日は危険日なんです。ここから先はトレーニングなんて言い訳できませんよ?中に射精したくても我慢しないといけないんです」
勃起した○○の肉棒がひなののお腹を圧迫していく。
「○○さんが一番苦手な我慢です。それでもいいんですか?」
ずぷっ
「んッ♡♡」
○○はひなのの質問に対しておまんこに肉棒を挿入する形で応えた。
ひなのの膣内は狭く、みっちりと○○の肉棒で埋まっていく。きゅん♡きゅん♡と反応していた。
ひなのはそんな彼を受け入れていく。
「ふふふ……入れちゃいましたね♡」
○○はそんなひなのの姿に興奮が止まらず、正常位で腰を動かし始めた。
ズンッズンッと肉先で膣奥を叩く。
「あっ……○○さん……んっ♡あっ♡いきなりそんな激しく動いたら……あんっ♡♡」
途端にひなのはそれほど大きな動きではないが、ビクビクと肉体を震わせた。同時にキュウッと肉壺が収縮し、○○のペニスをきつく締め上げてくる。絡みつくヒダヒダ。身体だけでなく、肉壁まで痙攣しているのが分かった。
(ひなのちゃんのまんこ……熱くてとろとろで……っ、こんなの我慢できるわけない。早く抜かないと……っ)
「はぁっはぁっ……」
しかしひなのがそれを許してはくれなかった。
「ダメですよ○○さん……♡えいっ♡」
ガバッ!
「うわっ!!」
ひなのは起き上がると彼を押し倒し、今度は彼女が騎乗位の体勢になって激しく腰を上下に動かし始めた。
肉襞が剛直をヌルヌルと擦った。ひなのの口からは甘ったるい声が溢れ出す。
「待ってひなのちゃん!いったん外に!」
ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡
「んっ……♡ダメです○○さん♡あっ♡こういう時のために今までトレーニングしてきたんですよ?んっ♡せっかくですから私がイクまで我慢してください♡はっ♡はっ♡中に射精したら妊娠してしまうかもしれませんよ……♡あんっ♡」
悪戯っぽく微笑んだひなのは、上下運動のリズムを速めた。同時に腟内が収縮して、摩擦の快感が急上昇する。
「ホントにもう射精るからッ!」
○○は必死に射精を堪えた。気を抜くとすぐにでも果てかねない状態だった。
「もう少し……もう少しだけ我慢してください……」
ずちゅっ♡ずちゅっ♡
ひなのは腰を動かしながら、鼻に掛かった喘ぎをスタジオに響かせる。髪の毛が派手に揺れ、乳房がたぷんたぷんと大きく弾んだ。腰の動きが悩ましい。
そしてひなのは○○の耳元で囁く。
「私もあと少しでイキそうですから……我慢……我慢です……♡」
しかし○○はそんな彼女の声と息遣いが決定打となってしまい、
「〜〜ッッ!〜〜〜ムリッ♡♡♡くあああっ!」
ぶびゅばっ!どびゅっ!どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ──どびゅるるぅっ!!
「んッ……♡♡」
○○はどっぷどっぷと解放感にもにた性感を覚えながら、肉壺に白濁液を注ぎ込む。
「あっあっ……あふぁああああ♡♡♡」
「はっ…………はっ…………」
○○が射精を終えると、ひなのは腰を上げて肉棒を抜いていく。
そして再び○○の上に跨ると、
「はぁっ♡はぁっ♡……ふふ……♡今までのトレーニングぜ〜んぶ無駄になっちゃいましたね……♡○○さん♡もし私が妊娠したら……責任とってくださいね♡」
彼女は○○にイヤらしく微笑むのであった。