日向坂でヤりましょう















































  • ♯48
    • カメラの前でマン汁グチョグチョしながら本気イキしてもらいました♪






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♯48
カメラの前でマン汁グチョグチョしながら本気イキしてもらいました♪
カメラの前でソファーに座っている茉莉。ディレクターの指示で足を開き、まずはパンチラを披露していた。

「すごく綺麗でイヤらしいですよ森本さん」

「フフフッ♪」

茉莉はディレクターの指示でパンティーと左足に履いていたパンストだけを脱いでいく。右足にだけパンストを履いた状態で股を開き、秘裂が露わになる。

「綺麗な乳首も見せてくださいよ♪」

茉莉は服をブラごと上にずらして乳房も露わにさせた。

そして茉莉はカメラの前でオナニーを始めていく。

指先が柔らかい感触を捉える。

ふにゅ、と柔らかく凹みながら、ぷにっと押し返してくる。

人差し指と薬指が、ぷにゅりと大陰唇を押し、その間の中指が、ちゅぷりとその隙間に潜りこんていく。

「はぁっ……ふうんっ……♡」

茉莉の押し殺した声。

そして何度も陰唇をこねくり回していく。

クチュッ♡クチュクチュクチュクチュッ♡

するとそこへ一人の男優が現れ、茉莉の乳首を軽く刺激すると、優しく彼女の唇を奪っていった。

茉莉も舌を出して絡め合い、甘い喘ぎを零していく。

「チュウっ……は……♡あんっ……♡」

男優は茉莉に自身の肉棒を、パンツの上から触らせていく。

「はぁっ……あ、あぁんっ……♡」

茉莉は何度もパンツの上から肉棒をにぎにぎしていき、興奮の度合いを高めていった。

茉莉はオナニーしつつも視線がパンツに釘付けになっていた。男優も再び乳首をいじり始めた。

コリッ♡コリコリッ♡

チュクっ♡クッチュクチュクチュクチュっ♡

「ちんこ舐めながらそのまま続けて♡」

男優はパンツを脱ぎ、下半身を裸にさせると、茉莉の前に肉棒を見せていく。

茉莉はパックリと男優の生臭い異臭を放つ男根を口に咥え込んだ。

指で秘裂を弄りながら、湿った軟体物を使って男優の裏筋をなぞり、唾液をまぶしていく。

「んちゅ、ペロ……んふうっ♡」

くちゅっ!くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅっ!!

張り出したカリ裏を茉莉の舌が唾液をまぶしながら往復し、強張る太幹の裏筋をぞわぞわとはい上がっていく。舌が幹を下から上へゾワゾワと不可能な動きを繰り返し、牡の欲情を刺激する。

茉莉はさらに顔を寄せ、唾液とは違う先端から滲み出てくる透明な粘液を舐め取り口奉仕を加速させる。

「ペロ……んちゅ、ちゅ……♡はふぅ、ちゅぷ……♡」

顔を歪ませて棒肉にしゃぶりつく茉莉は口の端から涎を垂らし、顎まで唾液と先汁の混じり合った粘液で濡らしている。ますますペニスは怒張を極め、カウパー腺液が尿道を通り先端から溢れてくる。

「んっ、ちゅむ……ちゅくちゅく……♡はふぅ……ふむ、くちゅ……ちゅっぷちゅっぷ……♡」

茉莉は肉棒に舐め続けて舌先で色濃い肉悦を塗り込む。さらに舌を動かして肉幹に吸い付いていった。

茉莉はひとしきりフェラチオを楽しんだ後もオナニーを続けていく。やがて服を脱ぎ始め、下着姿になると、カメラに背中を向け、左足をソファーに乗せ、お尻を少し突き出した状態でオナニーを再開した。

くっちゅ……♡くちゅっ♡くちゅくちゅくちゅくちゅ……っ♡

「あっは♡……はああぁぁんっ……♡」

指がズボズボと膣内に入っていく。甘い息が口から漏れ出て止まらない。

熱気を帯びた肉壺は愛液で溢れて指を男根と勘違いして絡みついていく。

「はぁっ♡気持ちいいっ♡もっと……もっと指ズボズボぉ♡♡」

くちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっ!!

茉莉はディレクターに体位を変えるように言われ、再びソファーの上に座ると両足を大きく広げ、秘裂がカメラに丸見えの状態で再び激しく指を出し入れし始めた。

ピチャピチャとイヤらしい水音が部屋中に鳴り響く。

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁんっ♡あっ♡あぁ〜〜〜んっ♡」

グチュッ、ヂュッ、ヂュッチャヂュッチャ……。

「あくぅ♡ひゃぁンっ……♡あ、あひっ♡あぁン……気持ちいいっ……♡」

茉莉はほぼ無意識に近い感じに指で腟内をかき回し続ける。

チュプっ!チュプチュプチュプッ!

茉莉はさらに指で剥き出しになっている秘芽を転がし擦った。

「あぁン!」

喘ぎまくっていた茉莉の全身がビクビクと痙攣を始める。その間も茉莉は膣に挿入している指をくの字に曲げてひっかくように天井を刺激していた。

「きゃあぁぁぁぁぁんっ!イッ、イっちゃううぅぅぅぅぅぅッ!!」

プシュッ!絶頂に達した茉莉の膣口から熱液が噴出し、飛沫が飛び散る。膣内は激しく収縮し、ぎゅうぎゅうと指を締めつけた。

「ゆ、指がぁ……ズボズボ〜って……あひぃぃいぃンっ!」

プシュッ!プシュゥゥゥッ!!

ビクッ!ビクビクビクッ!

茉莉は潮を噴き出し終えるとソファーにぐったりともたれかかった。

「き、きもひよはぁっはぁ〜〜〜……♡♡」

「イッちゃいましたね。こちらからもとても気持ちよさそうに見えましたよ。お疲れ様でした」

「お、お疲れ様でしたぁ〜♡♡」















■筆者メッセージ
ハーブ・ティー・ブレーキ/ウエスト大きい
帰ってきた暴動 ( 2025/04/05(土) 02:08 )