日向坂でヤりましょう













































  • ♯46
    • 高瀬愛奈卒業記念♪アキラくんと欲望の赴くままにSEXしちゃいました♪








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♯46
高瀬愛奈卒業記念♪アキラくんと欲望の赴くままにSEXしちゃいました♪
この日、アキラは先に近くのカフェで彼女が来るのを待っていた。
そこへ……。
「あっ♪アキラく〜んお待たせ♪待った?」
「いや大丈夫です。僕も今来たところなんで」
頼んでいたカフェオレの中身はもう空っぽだった。
愛奈はくすっと笑い、
「それじゃあいこか♡」
二人はホテルへと向かった。

そして部屋に入るとベッドの上で愛奈は服のまま、アキラはパンツ一丁で舌を絡め合う。
くちゅ♡れちゅ♡ちゅぷ♡ちゅる♡れちゅ♡
二人の密着度合いは愛奈の胸がつぶれそうになるくらいだった。
「ん……♡は……っ♡」
つー……♡
唇を離すと、唾液が糸のように唇同士で繋がっていた。
そして愛奈はパンツを触り始めた。
「ふふ……♡もうすっかり準備はできてるみたいやな♡」
そして彼女はパンツを脱がし、ペニスの勃起度合いを確かめていく。
その勃起度合いに彼女は感心していた。
「ははあなるほど……これでたくさんのメンバーにおちんぽミルクかけてきたんやな♪」
「い、いや、あの……」
「それなら私も……♡得意技で目一杯相手しよっかな♡」
愛奈は上の服をずらしてブラを見せてきた。
ぷるんっ♡
「お……おおっ……これがまなふぃさんの……♡」
その大きさにさらにペニスをギンギンに勃起させていくアキラ。
「じゃあ……いくで♡」
愛奈は両手で乳肉をかき寄せて肉棒を包みこむ。
ヌチッ……♡
「おッ……」
愛奈は乳肉を揺らしたりこすり合わせたり、また緩めたりとパイズリを繰り返した。
ずりっ♡ずりっ♡ぬりゅっ♡
「どう?気持ちいい?」
「は、はいっ」
アキラは肉棒を動かしてみたくなり、腰を前後に動かし始めた。
ぬぷっ♡ぬぱっ♡ズルッ♡ズリュッ♡
「す、すごいよ……縦ズリできるまでに実ったまなふぃさんのおっぱい……ッ♡」
「あれれ?アキラくんの……もうビクビクッてしてるわぁ♡歴戦の暴れん棒やのに……敏感やなぁ♡」
ぬるっ♡ぬりゅっ♡ずりゅっ♡
「じゃあ今回は特別サービス♡あーん♡」
愛奈は口を開けてアピールしてきた。
「射精すときはここへ♡私のお口の中に打ちこんでな♡」
「ま、まなふぃさんッ」
アキラは肉棒をずんずんと抽送し始めた。
「いいよぉ!まなふぃさんの口マンコ、最高だよ!パイズリも効いてる。射精します!口マンコで全部呑んでくださいっ!」
「らひて♡らひて♡いっぱいらひて♡」
ずりゅ♡ずりゅ♡ぬりゅ♡ずりゅんっ♡
「もうイク……イクからッ……受け止めて……!」
びゅばあぁぁっ♡ドクン♡ドビュッ!ビュヒュルルッ!アキラの肉棒が弾けた。
「おっ……アッ……」
「んっ♡♡んむっ♡♡」
ちょうど、喉奥深く押しこまれた肉棒の先端、尿道口から勢いよく迸る熱い白濁液。
たちまち愛奈よ口腔を満たしていく。
ドグンッ♡ドグンッ♡ドグンッ♡ドグンッ♡
「ごくん♡ごくん♡」
「でる……射精る……ッ」
びゅるっ♡びゅっ♡びゅぶっ♡
そして射精が終わるとアキラは肉棒を引き抜いていく。
「ちゅぽ……♡」
唇を離れるとき、ツーッ、と精液混じりの白い唾液が糸を引いた。
「えへっ♡アキラくんのザーメン♡綺麗に貰ったで♡量も多くて匂いも濃い♡重〜い精液たくさん今日のために溜めてくれてたんやな♡」
「は、はいッ。でも僕まだまだ……ッ」
勃起がおさまらずペニスをヒクつかせるアキラ。
「ふふっ♡もちろんわかってるって♡私ももうこんなんやから……♡」
愛奈は立ち上がると履いていたスカートをたくし上げ、パンティーを見せつける。中はもうすっかりビショビショに濡れていた。
「この先のこともっともっといっぱいしよな♡」
二人は裸になり、愛奈はスケジュールの都合この日しか空いておらず危険日だったため、ペニスにコンドームを被せてプレイすることになった。
愛奈はアキラを仰向けに寝かせると、騎乗位でハメようとしていた。
「じゃあさっそく……入れるな♡」
「は、はいっ」
愛奈は肉棒をつかむと、自身の肉裂へと導いていく。
ニュチュ……濡れきった膣が早くも亀頭を迎えて、
「はっ♡はっ♡エッジの聞いたかっこいいおちんちん……♡」
ヌップ……♡
「お゛ッあ゛ッ……♡私のお腹の奥まで挿入ってくる♡アキラくんのおちんちん、こんなに硬くて、おっきくて♡私の腟内、いっぱい……ぁぁああああっ♡」
ずぷずぷずぷ♡濡れきった膣洞を押し広げて、肉棒が埋まりきる。愛奈の膣奥までもみっちり、ぎっしりと満たした。
「ほら♡挿入ったで♡おまんこ♡ぁ、ぁんっ!ぁあああんっ!」
ヌチ、ヌチ、ヌチッ、ズチッ!膣ずれの恥音とともにら愛奈が対面騎乗位の腰を上下させる。
持ち上げると、ズチッ、膣孔が濡れまみれた肉棒を吐き出し、落とすと、ズチュン!一気に呑みこむ。
股間と股間がぶつかる。
この日のために陰毛をすべて剃ってきた彼女はパイパンだった。裂けて広がった肉裂や、その前端に、ピン、と立ち上がった小豆大のピンクの肉芽が丸見えになる。
ヌッチュ♡ヌリュンッ♡ちゅっ♡ちゅくっ♡ちゅぷっ♡ちゅぷっ♡
ぷるんっ♡ぷるんっ♡
「どう?楽しめてる?」
「ヤ、ヤバいよ……最高……ッ」
そんななか、アキラの手が自然と愛奈の乳房へと伸びていく。
「ま……まなふぃさんッ♡」
ぷにっ♡ぷにゅんっ♡
「あっ……♡おっぱい捕まったわ♡私のおっぱい♡そんなに気に入ってくれたんやね♡」
「だ、だって……あんなにスケベにぷるぷる揺れてたら……っ」
ここでアキラも突き上げを開始した。
ズチッズチ、ズチュ♡ドチュ、ドチュ、ドチャ、ドチュズン!
どんどん高まる抽送音。
「アキラくんの……2回目やのにすっごい元気♡おっぱい触ったからかなぁ♡」
「ま、まなふぃさん僕……もっともっと……っ」
「えっ……?あっ……♡♡」
ちゅっ♡ちゅぱちゅぱ♡
アキラは愛奈の両方の乳首に吸い付き始めた。
「あー♡もうっ♡お口まで使って♡我慢できんかったんやな♡」
ちゅぷっ♡ちゅぱっちゅぱぁ……っ♡
「すっごい一生懸命吸ってる……♡まるで赤ちゃんみたいや♡」
もちろん突き上げも続けている。
にちゅ♡ずぷっ♡にゅぷ♡にゅぷ♡
「それでいておちんちんは際限なく膨らんでるし……♡仕方ないなあ……♡」
愛奈は彼の頭をゆっくりと撫でていく。
「ええで♡おっぱい吸いながら……射精してな♡たっくさん甘えながらピュッピュしよな♡」
「ま……ッまなふぃさん」
アキラは乳首を吸いながら激しく突き上げていった。
ヌチュ♡ヌポッ♡ズポッ♡♡
「んッ♡」
ヌプッ♡♡ズプッ♡♡ズヂュッ♡♡
「ンッ♡ンッ♡ぁんっ、ひっ、ん!きゃぁんっ!持ち上がるぅ!おまんこから身体、打ち上げられるうぅっ!」
その激しい突き上げはやがて愛奈の裸身が持ち上がるほどになっていた。
そしてそのまま、
「まなふぃさん、出すよ、出すよ!まなふぃさんの中に、腟内で!」
「ぁぁあああっ♡飛ぶっ♡このまま飛ぶからぁ!私、飛ぶっ!アキラくんのおちんちんで、イキ顔さらして、ぁぁああっ!飛ぶぅぅうううううっ!」
ビクビクン、ビクッ!ドプッ♡ドクッ♡ドクッ♡ドピュッ♡♡ドクッ……♡愛奈の裸身が大きく震える。彼女は天を仰いだ。
アキラも愛奈の腟内で絶頂の証を出し続ける。
「あっ♡すごいっ♡アキラくんのおっきくふくらんで……♡コンドームしてるのに……お腹の中弾けそうになってるぅ♡」
そして愛奈が肉棒を引き抜こうとするが、膣肉がコンドームを掴んで離そうとしない。精子は置いていけと言わんばかりに膣肉にひっついていた。
そのせいでコンドームが引っ張られて伸びてしまっていた。
「あ……内蔵の一部が抜けるみたいやな♪」
ぬぽんっ!
「あはっ♡出た♡」
引っ張られたコンドームの先はアキラの精液がたっぷりと詰まっていて、タプンタプンに揺れていた。
そして愛奈はそんな彼の頭を再び撫でていった。
「お射精いっぱい頑張ったな♡めっちゃかっこよかったで♡えらいえらい♡」

余韻に浸っていた二人だが、愛奈がこんな提案を持ち出してきた。
「なあ、アキラくんができるんなら……」
「え?」
「ナマでしてみる?」
「え?で、でも今日は……」
「アキラくん真面目なやぁ……♡でもこっちはぁ……」
愛奈は肉棒を両手で掴んで匂いを嗅ぎ始めた。
「ナマって聞いてすっごい興奮してる♡」
「えっ……あっ……」
愛奈はベッドに仰向けに寝ると、足を開き、両手で秘裂を開いて求めてきた。
くぱぁ♡
「ええで♡真面目なアキラくんに……卑猥なことする悪いアイドルを……ナマの中出しセックスで説教して♡」
「あ……あッ……ま、まなふぃさん……っ」
アキラは導かれるままに、肉棒を彼女の陰唇にあてがうと、一気に奥までねじこんだ。
ズヌッ……
「はあああぁぁぁ……♡これぇ♡チンチンが、奥にぃぃぃぃぃ♡」
悦びに満ちた声をあげてペニスを迎え入れる。
根元まで挿入すると、アキラはすぐに腰を動かし始めた。
「ふふっ♡すごいわアキラくんのおちんぽっ♡強いしいっぱいできて……すっごいかっこいい……♡」
奥を突くたびに、愛奈が甘い声で喘ぐ。それが、アキラをさらに興奮させる。
また、腟内の蜜の量も明らかに増して、肉棒の動きをサポートしてくれる。
チュプ♡ブチュ♡ズポ♡♡ヌチュ♡♡ズチュ♡♡
「わかる……?私のお腹の奥っ♡いきどまりまで届いて……射精したら危ないところまできてるで♡」
「ま……まなふぃさんのいちばん奥……ッ」
二人は体位を変え、アキラは後ろから腰を動かして彼女の奥を突いた。
「はっ、ああっ♡それっ、ええわぁっ♡ああんっ♡そうっ、ひゃうっ、すごいっ、あひいいっ♡それ、ひいぃぃぃぃ!」
ピストン運動に合わせて、愛奈が甲高い声で喘ぐ。膣肉が蠢いてペニスにねっとりと絡みついてきた。
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡
「あ、あの……まなふぃさん……どうしよう……」
アキラはまだ中で射精しようか迷っており、愛奈に判断をあおいでしまう。
「う……ん?アキラくんはどうしたいん?」
「それは……その……」
本音では中出ししたいに決まっているのだが、妊娠する可能性が極めて高い状況である。躊躇するのも無理はなかった。
「……ふふっ♡やっぱりアキラくんかわいいわ♡もしアキラくんがこれからも私のこと応援してくれるんなら……アキラくんの子種……いちばん奥に種付けしてくれてえーよ♡はっ♡はぁっ♡」
「ま、まなふぃさん……ッ」
アキラは覚悟を決めたようだ。
「わ……わかったよ!僕の全部……まなふぃさんにあげるから……ッ!」
アキラはピストン運動を速めて彼女の奥を突いていく。
パン♡パン♡パン♡パン♡パチュ♡パチュン♡
ぬ゛っ♡ぬぷっ♡ぬるっ♡ぬっ♡
「ひあっ♡ふああっ!す、すごいっ!さっきよりっ、ひううっ、いっぱい、ああんっ♡いっぱい来てるぅぅぅ!」
愛奈が、動きに合わせて甘い声を張り上げる。
そして射精感をこらえきれなくなったアキラは、
「まなふぃさん、まなふぃさん……ッ!イクッ♡イキますっ!」
びゅるっ♡♡びゅるるるる〜〜〜〜っ♡♡♡
大量の白濁液がペニスの先端から勢いよく飛び出し、愛奈の子宮を埋めていく。
「ふあああ……熱いザーメン、いっぱいきてるわぁ……♡」
愛奈は精を受けとめながら恍惚とした声をあげる。
「ふはっ。はああぁぁぁ……」
長い射精を終えると、アキラは肉棒を引き抜いた。
「うれしい……♡これでもうずっと……ずーっと一緒やな……♡」
愛奈とアキラはこの日以降、定期的に時間が合えば会って行為を行う関係になったとか……。














■筆者メッセージ
イジリー・ストラヴィンスキー
帰ってきた暴動 ( 2025/03/15(土) 01:57 )