平日昼間の映画館で痴女アイドルが大暴れしちゃいました♡ A河田陽菜編
平日昼間の映画館にやってきた一人の男。他には誰もいない。
「貸し切りだ……♪」
男は最前列の中央の席に座り、少しすると映画が始まった。
すると中に一人の女性が入ってきて、男の隣の席に座った。今回挑戦するメンバーは河田陽菜であった。
男は当然辺りを見回す。誰もいない。中にいるのは彼と陽菜の二人だけ。
男はなんで隣に座ってきたのか気になりながらも、買ってきていた飲み物とポップコーンを持ってその場を離れようとした。
しかし、服の袖を陽菜に掴まれ、そのまままた座席に座らされてしまった。
「あ、あの僕後ろに……」
彼がそう言うと、陽菜は唇に指を当てて、「上映中」とだけ答えた。
「す……すいません……」
(なんなんだよこの人……)
男は仕方なくそのまま鑑賞を続けることにした。
少しすると彼の座席の左側の肘置きに陽菜が頬杖をついた。
彼がそれに気づき、陽菜の方を向く。彼の視線の先には彼女の谷間があった。
(お、お、おっぱいが……!)
「ん、んんっ……!」
彼は咳払いをし、鼻をすすると、再び鑑賞に戻る。
すると陽菜が彼の肩に頭を乗せてきた。
「!?」
これには当然彼も驚く。陽菜は頭を離し、姿勢を直すと彼に話しかける。
「映画とおっぱい……どっちが見たい?」
男は同様して何も答えられない。
すると陽菜は左手を伸ばして服の上から彼の乳首の当たりを触り始めた。
「ちょ!?ちょっとっ。あぁっ……♡」
カリッ♡カリカリカリカリ……♡
陽菜は人差し指を使って乳首部分をカリカリしていく。
そして今度は乳輪部分をなぞり始める。
「ちょ、ちょっと……!」
男は辞めるように注意しようとするが、陽菜は静かにしろと言いたげに唇に指を当てて見せてきた。
そして再び服の上から乳首の周りを弄り続ける。
しばらく続くと、今度は服の中に手を入れ、直接乳首を触ってきた。
「ちょ、ちょっと!」
彼は注意するが、陽菜はスクリーンを見ながら行為を続け、聞く耳を持たない。
「お、お姉さん……」
陽菜は再び唇に指を当て、静かにするようにアピールしてくる。
そして右手で彼のポップコーンを食べ始めた。
(おいおい!それ俺のなのに……なんなんだよぉ……っ!)
その後も乳首を直接弄られ続け、男はどうしていいかわからなくなる。
何度も乳首も摘まれては離してを繰り返す陽菜。視線はスクリーンの方を向いたままだ。
「んひっ……!はぁぁ……っ!」
陽菜は行為を続けながら、今度は右手で彼の左側の太ももをジーパンの上から触り始めた。
ゆっくりと太ももから股間部へと手先が移っていく。
「ちょ、ちょっとそこは……っ!」
みるみるうちにジーパンの中のペニスが硬く勃起していく。陽菜のジーパンの上からペニスを根元から先っぽにかけてなぞっていく。
彼が訴えても静かにするよう指を唇に当てるだけであった。
再び左手を乳首へと移動させていく。
「チンポおっきいね……♡」
「そ、そうですか……?」
「……ねえ」
「は、はい」
「自分で触ってみてよ」
「え、ええ……!?無理です無理です……!」
「お家で触ってるみたいに♡やってみて♡」
陽菜は手でシコシコする仕草をして見せる。
「無理ですって……」
「私いつもしてるよ♡」
「そ、それとこれとは……」
すると陽菜は自身の股間部に手を伸ばし、パンティーの上からゆっくりと指で擦り始めた。
「……ハァ♡……あぁん……♡」
彼女の口から甘い息が漏れる。男の視線が彼女に釘付けになる。まるでポルノ映画でも見てるようにオナニーに夢中になっていた。
その様子に男もジーパンのチャックを下ろし、パンツの上からペニスを触り、そして露出させた。
陽菜も両脚を少し開き、本格的にオナニーを始めた。
「ハッハッハッハッハッ……♡んふぅっ♡あんっあんっあんっ♡」
クチュクチュクチュクチュ……♡
男も竿を握って上下に扱き始める。勿論おかずは陽菜だ。
彼女の指の動きが段々と速くなってきた。そして、
ビクッ!ビクッ!
「はうっ!……あぁんっ♡♡♡」
何度か身体を震わせる陽菜。どうやら絶頂を迎えたようだ。
「ハァァァァ……♡♡♡」
彼女は余韻に浸りながら、右手で男のペニスを掴む。
そして上下にシコシコと扱き始めた。
何度も陽菜とペニスを見較べる男。やがて視線はペニスの方へ集中する。一方、彼女は再びオナニーを始めていた。
シコシコシコシコ……♡
そして置いてあったポップコーンを別の場所へ移動させ、彼の耳もとまで顔を近づける。
「気持ちいい?」
「あ……」
シコシコシコシコ……♡
陽菜は再び左手で服の上から乳首周りを触り始めた。
「舐めたいなあ……♡」
「え……だ、駄目ですよ……」
しかし彼女は行為を続けながら再度問いかけてくる。
「舐めてほしくなってきたぁ?チンポ舐めたいなあ♪」
「あ、あぁぁ……♡」
陽菜は返事を待たずに席を立つと、ペニスの前にしゃがみ込み、掴んで根元から亀頭かけてゆっくり、ねっとりと舐め上げた。
れろおぉん……♡
「はうっ!はあぁぁ……♡」
そして唇をしっかりと濡らし、股間棒に容赦なく被り付いてきた。
「うぅッ!?ぁッ……」
唇の脇から舌をチラつかせ、好物のおやつを堪能しているみたいな彼女が男の目に入った。
「ん、ちゅ、ジュるッ……はぁむッ、ちゅ、チュぅ〜〜ッ!お兄さんのすごくかふぁいッ……ん、ンッ……ちゅぱぁ〜ッ♡とっても興奮してる♡」
根元から先端まで粘膜を這わせ、唾液塗れにした陽菜。頭を動かし続ける彼女も欲望塗れになっていた。
そして両手を彼の乳首へと伸ばし、少しの間弄ったあと、ジーパンを脱がして下半身を裸にさせた。
陽菜は生唾を飲み込むと、今度は玉袋を集中的に舐め始めた。肉竿は手で扱いて快感を与え続けている。
ブチュブチュと水音と肉が擦れた独特の淫音が映画館の中で鳴り続ける。
そしてキュッと引き締まった口の中に、逸物が再びゆっくりと飲み込まれた。
──チュウッ……チュププ〜〜ッ。
彼女からの口奉仕に、快感に悶える男。
口の中はまるで膣。唾液でたっぷりと潤んだ肉頬に、竿の起伏がヌメり擦られて足が震える。引き締まる唇に締め付けられれば、頬内に密閉された勃起が激しくビクつく。
「んンッ♡……んぅ〜……ん、ンッンッ♡♡」
首を前後させ続ける。纏わりつく口膜が、唾液塗れの先端から根元までを何度も何度も往復し、極上摩擦を与えられた。
「チュぅっぱぁ〜〜♡はぁ、はぁ……♡」
一旦肉剣を離した陽菜は、唾が糸引く唇を舌で拭うと、着ていた服のボタンを外し、一気に乳房まで露出させてきた。
ポロンッ♡
とても魅力的な果実が揺れる。陽菜はまずノーハンドでペニスに当てて数回往復させると、桃源郷へとペニスを導いていった。
そして唾液をたっぷりと亀頭にかけると、上下に動かし、本格的にパイズリを始めた。
──ふにゅんッ……ふにゅ……るるぅ〜〜〜〜。
「うぁ!?あぁッ……ッ、お、おっぱいに挟まれる……♡」
モチモチとした隙間に、先端が簡単に飲み込まれている。乳肌がひしめく溝を硬く膨張した塊が擦れ進み、全身が痺れる快感摩擦を見舞われる。
「ンッ♡はぁ……♡」
やがて陽菜は亀頭を自身の乳首に擦りつけ始めた。コリコリした感覚にペニスがビクビクして喜んでいる。
そして再び挟んで胸を揺らす。肉棒が何度も抜き差しされていく。
男は汗でしっとり濡れた膨らみを存分に味あわされていた。肉厚で重々しいが女性特有の柔らかさを集めた場所。絶妙な圧力で優しくシゴかれると、身体の力が抜けてしまう快感に襲われ、身震いしてしまう。
そんな彼の反応を楽しそうに見つめる陽菜。
「はぁん……♡どんどん硬くなってる……♡」
下半身に焦れったい射精欲求が渦巻き、さらに幹を太くする雄木を息荒く見詰める陽菜。
「お兄さんのミルク……ちょうだい♡はぁ〜むッ」
陽菜は唇をしっかりと濡らすと、股間棒に容赦なく再び被り付いてきた。
「うぅッ!?」
「ぢゅぶっ♡ぢゅぶっぢゅぶっ……はぁ、はぁ……♡亀頭に精液が滲んできてるね……♡竿もかなり膨らんできた♡」
お口に捕らわれた肉塔は、柔軟に形を変える舌責めに耐えられず、屋上から蕩け出した欲望液を空へと今にも放ちそうだ。
それでも陽菜の責めがやむ事はなく、敏感なポイントを的確に責めてくる。
「ぐぅう!!あぁッ!で、出そう……!」
竿中に充満する熱粘液。舌が男根に擦れまくり、吸い付かれる吸着音。陽菜の妖しい息遣いやくぐもり声が部屋に満ちてゆく。
「あぁあぁ出るうぅうぅっ」
──ドッビュウ!!ドビュウ!!ドビュビュ!!ドビュ!!
陽菜の口の中に初弾が直撃する。絶頂汁がみるみる注がれていく。
射精が終わると陽菜は買ってきていた自身の飲み物に精液を吐き出した。
「おちんちんまだ勃ってるね……♡」
陽菜はパンティーを脱ぐと後ろを向いて男の肉棒に自身の秘裂を擦りつけ始めた。
グチュッ……♡グチュッ……♡
「イッたばかりのチンポ……挿れたい?」
陽菜は返事を待たずに膣口にペニスを当て、そのまま腰を下ろしていった。
ズブ……ズブブブブッ♡
そして根元まで肉棒を呑み込むと、そのままゆっくりと腰を上下に動かし始める。パンッ……パンッとゆっくり確実に尻肉と恥骨がぶつかってゆく。
「はぁん……おちんちんが奥まできてるぅ……♡」
入れただけでもゾクリとする快感が襲いかかってきて、射精欲求がドクドクと溢れてくるのを男は必死に堪える。
「あッ♡ん、ンッ……あんッ♡♡」
陽菜の喘ぎ声とともに、ペニスを受け入れた膣が収縮した。
──ひく……ひくひく……ひきゅんッ!!ひくッひくッ……ひく……ひく。
「ひゃああッ♡あッ♡んアァッ♡」
リズミカルな痙攣と甘声が強まり、彼女の身体が柔らかくビクつく。艷やかな肌に汗をブワッと浮かべながら声を乱す。
(こ、これってもしかして……この人、イッちゃった?)
「んぅぅ……ん……っ!んはぁ……♡ちょっと動いただけでイッちゃった……♡」
彼女の腟内が、キュウッと引き締まってペニスを締め付けてくる。
「うぁッ……!」
陰茎をずっぽり飲み込まれている男は呻き声を上げた。
陽菜は一度肉棒を引き抜くと、男の方を向いて再度腰を下ろしていく。
(うあぁッ……さっきよりもすごく吸い付いてくる!それになんか……ちょっとだけザラザラしてて……や、やばい出ちゃいそうッ)
中は全体的にヒダで覆われているのに、お腹側はザラッとしていた。ちょっとペニスが揺れただけでも、エラが粒状壁に擦られて全身に快感が響く。その上非常に温かくてヌメッていて、時折不意に締め付けられるだけでも男には強烈な過ぎた。
陽菜が本格的に腰を前後させてくる。かゆい場所を掻くようにもどかしさに焦らされて、性運動が止まらない。
「ふぁ、はッ♡おにいさんのおちんちん、ンぅ!中、擦れて……感じるぅ……あふぅ!ほら……おっぱい触って……♡」
男に両手で乳房を揉ませる。
亀頭の大きな出っ張りと、竿の細かい起伏が繊細な女粘膜に嫐り擦られる。
腟内はすっかりトロトロになり、顔と声も蕩けている事に男は興奮した。
摩擦部分から新しい淫蜜が溢れるのと同じく、陽菜の美しい肌に大粒の汗が浮かび始める。男を誘惑する汗の匂いが広がり始めた。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「はぁ♡はぁ♡おにいさんの気持ちよすぎてもっと動きたいッ♡」
道内の具合がさらによくなってきた。増した粘液のおかげで、狭く柔らかい腟内で肉棒を気持ちよく擦れる。
ペニスのいたる所に、女液がねっとりと絡んで微かに湯気が立ち上る。
「んッあぁ〜〜……はぁ〜、はぁ〜……♡♡♡」
陽菜は腰の動きを激しくし始めた。腰に精一杯力を込め、思い切り、全力で肉棒を敏感奥口に当てていく。
「ひゃうぅ♡♡あぁ♡来てるぅ♡おにいさんのが……ンうぅッ♡♡ズボッてぇ♡」
もう一度、さらにもう一度と腰を引いては、ひねりを加えて感じる地点を探すように動かしまくる。
「はあぁこれこれぇ!♪それイイ♡イイッ!もっともっとするうぅッ!!」
(……すっごく嬉しそうな顔してる……)
「おにいさんのおちんちんズボズボォッ♡♡くふんッ♡♡奥にッ♡奥に来るのがぁッ♡ンあぁ♡♡」
その激しい動きに彼女の乳房もたぷん、たぷんとはずんでいく。その姿を見て男は再び両手で乳房を揉んでいく。
柔らかい乳肉に指が食い込み、ほんの少し揉んだだけで柔軟に形を変える。男はこのままずっと触っていたいと思った。
胸を揉まれながら腰を振り続ける陽菜の腟内がさらに狭くなり、ペニスを搾ってきた。
男は間一髪の所で射精を我慢する。
「全然足りないッ。ん、ンッ!ここじゃダメ……場所変えましょう♡誰もこない所へ♡」
「え?」
陽菜は男を連れて出ていく。
そして男が連れてこられたところはトイレだった。中に入ると陽菜が彼にキスをしていった。
「ちゅっ……♡私のこと気持ちよくして♡」
「は……はいッ」
二人はそのまま激しく舌を絡め合い、ベロチューを始めた。大きな水音がトイレ内に鳴り響く。
陽菜が男に胸を揉ませると、男はそのままむしゃぶりついていく。激しく揉みしだきながら、乳首にベロベロと舐めしゃぶる。
「あ〜あんッ♡気持ちいいッ♡いっぱいペロペロしてぇッ♡」
ちゅぱっ♡ちゅぱちゅぱっ♡ぢゅうぅっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱちゅぱっ♡
「あぁんこっちもぉ……♡トロトロおまんこクチュクチュしてぇ……♡」
履いていたスカートを上げて秘部を晒す陽菜。男の指が腟内をクチュクチュと掻き回していく。
「あぁっ♡あぁっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡んはっ……あぁんっ♡もっとしてぇッ♡ああぁんっ♡ハァッ♡ハァッ♡ハァッ♡」
グチュッ♡グチュグチュグチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡グチュグチュグチュグチュグチュ……♡♡♡
「ああイクッ♡」
ビクッ♡ビクビクビクッ♡
陽菜は身体を小刻みに震わせ、甘い声を上げ続ける。
「舐めてぇ♡おまんこ舐めてぇ♡」
陽菜は右足を上げ、秘裂を舐めやすいようにしていく。
チュパッ♡ジュルジュルジュルッ♡ヂュッヂュッ♡クパッ♡クパッ♡
激しいクンニに陽菜は満足そうに声を上げる。その後も彼の頭を押さえつけながら気持ちよさそうに喘ぎ続けた。
その後再びベロチューをしながら彼のペニスを扱くと、トイレの壁に手をついてお尻を突き出していく。
「挿入れてぇ……♡」
陽菜の腟内に再び男のペニスが侵入した。
男はそのまま腰を動かし始める。
「ぐぁ!?あ、す、すごく擦れる!!」
「んはあぁう!♡こ、コレすごいッ♡さっきより全然イイッ♡あぁあぁ!中がゾリゾリってなっちゃう!!」
「くはぁ、はぁ、はぁ……」
男はペニスに気合を入れる。
──ぐちゅう!!ぬるぅう!!ずぼッ、ぐぼッ、ぬぼッ、パンパンパンパンパン!!
「ンあぁあぁあ!!太いぃ!!んあぁ、アッ!はあぁッ!んや、ゃッ、ぁッ、おにいさんのおちんちんがズンズンってえぇッ、奥に届いてるぅ!!」
最初とは比べ物にならない喘ぎを、開けっ放しの口から漏らし続ける。
(〜〜〜〜ッ!あぁあぁヤバイ!!こんなに擦れてッ……締め付けられてッ……ッ!)
抜かれるではなく、本当に搾られていると言った方がいい性交摩擦。多大な愛液が唯一お互いの敏感な部分の隔たりとなっているだけだ。
「くぅッ……あぁ!これすごいですおねえさん……ぼ、僕もうイキそう!出ちゃいそう!」
「出ちゃいそうなのぉ?いいよ♡好きなだけ出して♡」
男は後ろから乳房を揉みながら、もう片方で膝を掴み、尻を少しだけ宙に浮かせる。少しでも強く子宮を小突く。射精目前でガチガチに強張った巨肉で、奥目掛けて全力で腰を振る。
「んひゃう!?あぁあすごいぃ!!こ、これぇ!!おかしくなりそうぅ!!子宮ノックされてるぅ!!コンコンッて、あ、あぁッ!」
あまりにも強烈な責めに、陽菜は淫らな発言を連発する。
恥骨と尻肉がぶつかる生々しい音と、溢れ出る粘液が擦り泡立つ音。そして狂おしいほどの快感悲鳴がトイレに充満する。
男は抱え上げる足をさらに浮かせて、膣口から膣奥までを、強く、激しくヌメり擦る。
「んぁあッ!もっとシてぇ!もっと激しく、トロトロに溶かしてぇ♡ンッ、アッ、あぁッ!」
陽菜は完全に発情し、浮いた腰をうねらせて、少しでも快感を貪る。
普通ならもう絶頂してもおかしくないが、男は尻に力を入れて懸命に堪え、陽菜も背中を反らせては無理やり戻し、長く楽しもうとする。
「あぁあぁおにいさぁんッ!!も、もうらめえぇイッちゃうぅん!!」
「ああぁあ!僕も出る!」
「おっぱいに!おっぱいにかけてぇ!」
「わかったよ♡我慢したの全部出すぅ!!」
爆発しそうな快感を訴える陽菜の声。男の股奥で溜まりに溜まった精液が、喘ぎにつられて竿の中に充満し、子宮口に突き刺さる亀頭を膨らませる。
「出してぇ!!くひゃんッ!?おっぱいッ、おっぱいにおちんちんでチュウッてキスして、んはあぁあぁッ!おっぱいおちんぽミルクでいっぱいにしてえぇ!!」
射精の予兆を感じ取った雌膣が、最後のトドメとばかりに吸い付いてきた。竿の根元からエラの隅々まで引き絞ってくる。
(くああぁ!!出る出るッ!!おっぱいを僕のミルクでいっぱいにする!!)
ペニスは雌膣の静止を振り切り、外へ出ていく。
そして、
──ドッビュウ!!ドッビュ!ビュッビュウゥ!!ドビュウッ!!
亀頭の先端、その小さいワレメがピクピクッと開き、アイドルの聖域へと子種を踊り狂わせる。
「んはああぁ〜〜♡♡ビシャビシャ来てるうぅ♡♡ンううぅ♡♡ふごいぃ……♡あっついよぉ……♡」
ペニスの脈動に合わせるかのように、陽菜も身体を震わせていた。うっとりと顔を蕩かせる彼女の恍惚感と充満感は計り知れない。
射精し終わったペニスを陽菜はお掃除フェラしていく。掃除を終え、口から離しても名残おしそうに舌をペロペロさせていた。
そして彼にベロチューをすると、
「フフッ♡じゃあまたね♡」
そう言い残し、彼女はトイレから出ていった。