平日昼間の映画館で痴女アイドルが大暴れしちゃいました♡
?@松田好花の場合
平日昼間の誰もいない映画館に一人の若い男が入ってきた。
そして映画が始まる。
少しすると一人の若い女性が中に入ってきて、なぜか彼の隣に座ってきた。男は当然彼女を見るが、当の女性、好花はスクリーンを見ながら肩にかけていたバッグを下ろし席に座った。
男は買っていたドリンクを飲みながら映画に集中しようとするが、やはり好花のことが気になって仕方がなかった。周りを見渡しても中には男と好花だけであった。
男はいたたまれなくなり、その場を離れようと立ち上がろうとした。
が、腕を好花に無言で掴まれ、その場にまた座ってしまう。我慢できなくなった彼は好花に話しかけ始めた。
「あの……他の席も空いてますよ?」
すると好花は自分の唇に指を当て、
「映画始まってるんで静かにしてください」
「す、すいません……」
男は彼女の返答に納得いかなかったが、我慢しそのまま映画鑑賞を続けることにした。
しばらくの間映画を見ていたが、やはり彼女のことが気になって仕方がなかった。男はもう一度周りを確認するが、やはり彼ら以外には誰もいなかった。
すると好花は彼が買ってきたドリンクを勝手に飲み始めた。それに気づいた彼が注意する。
「あの……それ僕のなんですけど」
「?ああすみません。間違えちゃいました」
好花はドリンクを置くと、彼が座っている右側の座席の肘掛けに手を置いた。彼は勿論気づいていたが特に注意はせずに映画鑑賞を続けた。
少しすると好花は肘掛けに置いていた手に頭を乗せ、さらに彼の方へ身体を寄せてきた。男は気づいていたものの、鑑賞を続ける。
すると好花がスクリーンを見たまま左手で男の腕を触り、さらに服の上から乳首当たりを触ってきた。
これにはさすがに彼も驚き、
「えっ!?……あ、あの……」
「ん?」
好花は唇に人差し指を当て、静かにするようにアピールする。そして乳輪の辺りを何度もなぞっていった。
その手は左側の乳首から右側の乳首へと移り、同様に乳輪を中心になぞり続ける。
その行為に男は口をパクパクさせながら好花の顔と自身の服を何度も見返すことしかできない。
服の上からの弄りを終えると好花は男の服の中に手を入れ、直接触ろうとしてきた。
「あ、あのっ、ちょっと……」
彼が話しかけても好花は視線を彼の方には向けず、指を唇に当てて静かにするようアピールするだけ。そのまま指で直接彼の胸元を弄り続けた。
「はぁっ……あぁっ……♡」
だんだん彼の吐息が荒くなり、股間部のズボンがどんどん上に向かって膨らんでいく。
するとついに好花が彼の方を向くと、彼の耳に囁いてきた。
「ちんちん見たい♡」
「……へ?いや、あの、ちょっと……」
好花は返事を待たず無表情のまま彼を見つめ、ベルトを外し始めた。
彼は止めるように彼女の手を押さえるが、好花は何度目かの唇に指を当てて黙るようにアピールしてくる。
そしてあっという間にベルトを外され、そのまま一気にペニスまで露出させられてしまった。
好花は軽く笑みを浮かべながらいやらしい手つきでペニスを扱いていく。
さらに再び服の中に手を入れて胸元を弄ってきた。
「あっ……あぁっ……」
男はビクビク身体を震わせながら気持ちよさそうな声をあげる。
好花は亀頭部分を何度も指で弄くり、彼の反応を楽しんでいた。
「フフフ……ッ♡」
好花は彼の服を捲り上げ、胸元を露出させると、ペニスを扱きながら左側乳首に舌を這わせ始めた。
ペロ……ッ♡
好花は何度も乳首の上に舌をレロレロさせていき、彼の反応を確認する。とても気持ちよさそうな反応をする男に好花は気をよくした。
乳首に吸い付いてはペロペロと舐め、吸い付いてはペロペロと舐めを繰り返す。
「はぁっ……!あっあっあぁっ……!」
乳首責めを終えると今度は亀頭に舌を這わせていく。ペロンっと舐めては彼の顔を見て反応を確認する。その時の彼女の顔は痴女そのものだった。
そして舌先をペニス全体に這わせてくる。
男はそれだけで腰が跳ね上がりそうになる。
好花は何度も何度も亀頭をペロペロと美味しそうに舐め回す。男の反応を見るのが楽しくて仕方がないようだ。
そして唾液をたっぷりと零しながら、肉棒を口腔内へと導いていく。
痺れるような快感が下半身からせり上がってくる。
「ん、ん、んぐっ」
好花はそのまま根本までペニスを咥えこみ、何度か口を往復させるとペニスから離していく。そして口を開けて中に溜めていた唾液と男の我慢汁が混ざった液体を肉棒へとかけていった。
とんでもなくいやらしい表情と行動に男は身体をビクビクと震わせる。好花の口周りは涎だらけになっていた。
好花は肉棒を手で上下に扱き始める。グチュグチュといやらしい音が映画館に響いていく。
そして再び彼の乳首に吸い付き始めた。チュウゥゥゥッ♡チュウゥゥゥッ♡とこちらもいやらしい音が鳴っていた。
「や、やばいですって……」
しかし好花は人がくることなど気にもせず、
「……上映中」
とだけ言い、そのまま行為を続けるのであった。
そしてフェラチオを終えると、今度は服の上から彼の左手を自身の胸に当てて触らせた。
「ええっ!?」
男はただただ驚くばかり。
好花はそんな反応を楽しみながら再び彼の耳元に囁く。
「もっと触って……♡」
「い、いいんですか?」
男はゴクリと生唾を呑み、そのまま好花を胸を揉み始めた。
……もにゅ……♡……くにゅんっ♡
弾力を確認するように何度も指を開いたり閉じたりするように揉んでいく。
すると好花は服を捲り上げてブラを彼に見せる。この日のブラの色は赤だった。
それを凝視する男を見て微笑みながら、再び彼の手を自身の胸に当てていく。
「触って……♡」
男が両手で触ろうとしてきたので、好花は優しく手を取り自身の乳房へと導いた。
しばらく揉ませていると、好花はブラをずらして生のおっぱいを露出させた。
男はただただ生唾を呑み込みながら凝視するだけ。好花はそんな彼に特に何も言わない。
男はどうしたらいいのかわからず、好花の顔と乳房を見比べていた。
好花は彼の耳元に囁く。
「触らなくていいの?」
そう言われた男はすぐに好花の右側の乳首にしゃぶりついた。
「はむっ!」
チュパッ♡チュパッ♡とまるで赤ちゃんがおっぱいを飲むように乳首に吸い付いていく。そして右手でもう片方の乳房を揉みしだく。好花はそんな男の様子に恍惚の笑みを浮かべていく。
しばらく揉ませていると、好花が再び耳元で囁く。
「下も舐めて♡」
「は、はいっ」
好花は立ち上がると、履いていたパンティーを脱いでいき、彼が座っている前の座席に手をついてお尻を突き出した。
男は目の前にきた好花の蜜壺にすぐにしゃぶりついた。
ぐちゅっ♡ぐちゃっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
唾液と媚肉が絡み、擦れていやらしい音が鳴り響いていく。好花も気持ちよさそうに「あんっ……♡はぁんっ♡」と喘ぎ声を上げ始めた。
「あはぁっ♡舌遣い激しい〜っ♡」
れるれると、陰唇に舌を這わせ、撫でるように全体を刺激する。
「じゅるっ♡じゅっぶ♡んぶっ♡ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる……♡」
男は何度も何度も蜜壺にしゃぶりつく。唇と陰唇との間で唾液が擦れる音が鳴り響く。
好花も犬のように舌を出しながらハァハァ♡と甘い息を漏らし続ける。
たっぷりとクンニされて満足した好花は正面を向き直すと、舌を絡ませ合い始めた。
互いに舌を突き出して絡め合い、好花はフェラチオをするように男の舌に自身のを這わせていく。顔を押さえて逃さないようにし、男をキスに集中させる。
「はぁん……♡ぺちゃっ♡レロレロレロ……♡おいひぃ?私の口マンコ……♡」
「んっ……♡は、はい。おいしいです♡」
好花は彼の口腔内を堪能すると、ペニスを掴み、自身の蜜壺に擦り付け始めた。
「くっはぁぁ……っ♡」
くちゅっ……♡くっちゃぁ……♡
「フフフッ……セックスしたい?」
「し、したいです。したいですっ」
男は何度も頷いた。
「誰とぉ?」
「そ、それは……」
「わたしぃ?」
「も、もも勿論ですっ」
「わたしとセックスしたいんだ♪」
「したいですっ。めちゃめちゃしたいですっ」
「したいんだぁ……♡」
好花はそう言うと、ゆっくりと腰を上下に動かし始めた。
ぐちゅっ♡……ぐちゅっ♡
肉棒の先がゆっくりと擦られる。男は口を大きく開けて快感に酔いしれていく。膣穴の形をしっかりと感じることができるくらい、ゆっくりとした動きだった。
しかとその膣壁は、ペニスを迎える悦びに打ち震えているかのように、うねうねとうねっている。まるで牛の乳を搾るために乳首をしげきしているみたいに、精液を搾りたいようだった。
ぎゅっぎゅっ、と締めつけるような刺激を受けつつ、かりっかりっと弾くような刺激も感じる。
そんな刺激に、男は今すぐにでも射精したくなるような快感を覚えた。
しかしさすがに早すぎる。男は下半身に力を入れて、その衝動を抑えこんだ。
「はぁあああああああん♡♡♡」
好花がため息とも矯声ともつかない声を漏らす。
好花は一度ペニスを抜くと後ろを向いて再び腰を下ろしていった。
ズブズブズブと肉同士の擦れる音がした。
奥まで入り、愛液に濡れたお互いの陰毛がいやらしく絡み合っている。恥骨同士が当たる固い感触。一方で男の鼠蹊部や、陰嚢の周りには、好花の尻肉のたっぷりとした、けれど柔らかい感触が乗っていた。
「おにいさぁん♡はぁん♡んんっ♡んうぅんん♡」
好花が再び動き始めた。
お互いの下半身汁を絡め、交換し合う。まるで互いの粘膜を求めるようにキスをしているみたいであった。
「んっ♡んぁっ♡はんっ♡はぁんんぅっ♡」
好花は腰を上下に動かし続ける。
「気持ちいい……っ!もっとしたい……もっとしたいですっ……!」
気持ちよくてたまらない男は好花に求めてくる。
「もっとしたい……?セックスしたいの?」
「したい。したいですっ!」
「じゃあ立って♡」
好花は男を立たせると後ろから突くように腰を動かし、促した。
陰茎が膣道をかき分け、肉壁のそこらじゅうをかき回す。
「あぁぁぁぁぁんっ♡♡♡」
愛液が後から後から溢れてくるので、動きに支障はない。
男はそのまま腰を動かしていく。
じゅっぽじゅっぽじゅっぽ、と音を立て、ペニスが刺突するように何度も何度も好花のおまんこを串刺しにする。
二人の身体が揺れる。
それすらも、快感が増す要因にしかならなかった。
「すっげぇ、気持ちいい♡」
男はズボンとパンツが邪魔になり脱いでいく。興奮している彼に好花は嬉しそうであった。
(いっ♡これっ♡気持ち、いいっ♡♡♡)
叩き下ろすような激しいピストンに、快感がまるで閃光のように弾けて好花を襲った。
まっすぐに突き出される男のペニスは、ちょうど好花の快感スポットを押してくる。
彼の亀頭はまるで殴るように刺激してくる。
その激しさに、好花は段々と身悶えていく。
ずごっずごっずこっ、と男の抽送は、どんどん速度を増していく。
そして一突きごとに、その勢いも強くなっていく。
「うぐっ♡ぐあっ♡それっ♡すご、いっ♡」
男は手を緩める気配がまったくなく、ぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅと水音を立てながら、好花の膣穴を攻め立て続ける。
「はぁんっ♡おまんこ悦んでるよぉ……♡♡」
ぎゅううううう!と思いきり膣壁が締まる。勝手に、おちんちんを離したくない、とばかりに、おまんこの肉がはんのうしているのだ。
「うっ、すごっ、なんだ、これっ……」
男が驚いたように声を上げる。
「ふふ♡気持ちよすぎて、わたしのおまんこがぁ♡おにいさんのおちんちん、食べちゃおうとしてるんだよぉ♡負けちゃダメだよぉ♡♡♡」
好花はそう言うと、一度肉棒を抜き、男の口の中に舌を絡ませていく。
そして彼を仰向けにさせると、騎乗位で腰をゆっくりと下ろし、チンポを飲み込んでいく。
──ズブッ!ズブッ……ズブズブズブッ…………。
「んっっ……♡♡くぅぅぅ……ん♡♡」
亀頭があっさりと温かい腟内に飲み込まれ、肉竿部分も膣肉に覆われる。無数の肉ヒダが絡みつき、同時に刺激してきた。
「おっきい……♡これならわたしも楽しめそう……♡」
好花は男の乳首を弄りながら、本格的に腰を使い始めた。
「う……くう……うう……も、もっと……乳首、い、弄ってください……!」
「ウフフッ♪乳首弄られたいんだぁ♡」
好花は今度は舌で乳首をペロペロと舐め始めた。
そして腰を上下にゆっくりと動かしながら、膣肉は容赦なく肉棒を締め付けてくる。膣口から奥まで、すべての秘肉が意思があるかのように肉棒を舐め、ギュッと張り付いてくる。
「うわぁ……くぅっ、そ、そんなに締めたら……うっ、うぐぅぅっ」
「まだ射精しちゃダメ。それより……フフッ♪おっぱい♡」
好花そう言うとブラを外し、乳房を完全に露出させた。それを見た男が無意識に手を伸ばしていく。
「フフ……触りたいのぉ?いいよ♪触っちゃえ♡」
「は、はいぃぃぃ……っ!」
フニュンッ♡クニュッ♡クニュンッ♡
男は何度も指を開いたり閉じたりして揉みしだいた。
「ふぅっ♡んふぅっ……フフッ♪いやらしい手つき……♡もっと……もっとおっぱいコネコネしてぇ……♡♡♡」
男に胸を揉ませる一方で好花の腰の動きは止まることなく、ぬるぬるの突起に覆われた膣肉が肉棒全体を激しく撫で続ける。
「んっ……くぅぅんっ!はっ!はっ!ふあ!ふあああああん♡んっっ♡♡」
好花は奥歯を噛みしめながら身体を震わせる。ピクッ、ピクッと……そして恍惚に満ちた表情で、男を見下ろした。
「ハァッ……ハァッ♡おにいさんのおっぱいモミモミとおちんちんが気持ちよすぎてイッちゃったぁ……♡♡♡」
好花はそのまま男の身体に密着し、唇を奪っていく。少しの間二人の舌が絡む音が映画館に鳴り響いた。
「ちゅぱっ……ちゅぱぁ……っ♡はぁっはぁっ、気持ちいい♡僕もう我慢できないです……射精ちゃいそう♡」
「中に射精しちゃダメだよ?」
そう言いながら好花は再び腰を激しく動かし始めた。
「あっあっ!ちょ、ちょっとまずいですって!ああっ!……くうぅぅっ!」
好花はいやらしい笑みを浮かべながら、気にせず腰を上下に激しく動かしつづける。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「ちょ、ちょっと待ってください!マジで射精ちゃうっ!」
「ふぁん……いいよぉ、このチンポ。どれだけ腰動かしても小さくならない!あ!ああ!当たってるのぉ!奥の……気持ちいいところに……おにいさんの硬いのが……ゴツゴツってぇ♡」
「射精ちゃう射精ちゃう!イ、イウウゥゥゥッッッ!!!」
──ビュルゥゥゥ!!ドクッ!ドクッ、ドクゥゥゥ!!
肉棒から精子を激しく噴射し、ビュッ、ビュッと高速で膣奥へと駆け上がる。子宮口に精子がぶち当たる度に好花は喘ぎを繰り返し、手を彼の膝の上につきながら身体を仰け反らせ、股間からエロ汁を放射する。
射精が終わると好花は腰を上げて肉棒を抜いていった。
「もう……中はダメッていったのにぃ……♡ほら見てぇ♡おまんここんなになっちゃったよ♡」
好花は両手で陰唇を拡げると、中から精子が溢れ出し、男の身体に垂れて付着していった。
「ねえ……まだ射精るでしょ?」
「え、ええっ!?」
好花は彼を起こすと、自身は正常位の体勢になって、彼の肉棒を蜜壺へと導いていく。
「さっき中はダメッて言ったのに……♡罰として私が満足するまでしてもらうからね♪」
「そ、そんなぁ……っ!」
男はそう言いながらもペニスを積極的に膣口に擦りつけ、そしてあてがう。
ほぐれすぎなほどほぐれた淫穴は、最高度に勃起しきった肉棒を、まるで抵抗なく受け入れた。
「はああああん♡おちんちんきたああああ♡」
蕩けきった声を上げる好花。
「ウフフフッ♪」
「あぁっ!乳首♡乳首駄目ですってぇっ!」
「ええ乳首だけぇ?わたし正常位の方がおまんこに力入れやすいんだ♡だからぁ♡おにいさんのおちんちん、ぎゅぎゅぎゅってしめつけちゃえるんだよ♡ほらっ♡ほらぁっ♡」
「うっ、くぅ………!」
好花がキュッと尻たぶを凹ませながら力を入れれば、たしかに膣道が狭くなってペニスを刺激してくる。
ただでさえ好花の膣穴は気持ちよかった。油断するとすぐに射精してしまいそうになるのだ。
しかしこんな激しい圧迫を加えられては、男はあっという間に限界まで近づいてしまう。
男は少しでも好花を気持ちよくさせようとペニスを動かして奥を攻める。
「やっ♡あっ♡あぁんっ♡そんなにされたらまたすぐイっちゃいそうっ♡♡♡」
快楽ポイントにペニスを押し当てるたびに、彼女の膣穴はぐねぐねとうごめき、ペニスを揉みしだくように刺激してくる。
膣壁の各所にある、節のようになった段が、こりっこりっと、カリ首に当たり、それが一気に男の射精感を高めていく。
「わかるよぉ♡おにいさんのおちんちんびくびくって震えてるからぁ♡射精なんでしょっ♡」
「っ……うんっ……」
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、
男のピストンに合わせて鳴る、肉と肉がぶつかる音とともに。
そして男の身体がびぐびくびぐっ!と震え始め、
「射精……しちゃえっ♡♡♡♡♡」
しっかり彼女の言葉に合わせて。
「くっううう……っ!」
びゅくびゅく!びゅるん!と、男は白濁液を腟内ではなく外へ放出した。
「うあ♡はあああああんっ♡あうううんんんんんんっ♡♡♡」
身体にビシャビシャと精液を浴びて、びくん、びくんと震える好花。
「うっ、くっ……ふぅ!」
男が射精を終えると好花が、
「さっき中に射精したんだからまた射精してくれもよかったのに……♡でも……これもすごい気持ちよかったからいいや♪じゃあね。楽しかったよ♪バイバーイ♪」
好花は服を持ったまま着替えずにそのまま出ていってしまった。