マネージャーとアイドルのイチャラブ日記♪
?@小西夏菜実編
ある日、日向坂46のマネージャーである植木光一は自宅で仕事をしていた。
しかし、一人の日向坂メンバーに邪魔されて仕事に集中できなかった。
「夏菜実……仕事中だから机から下りてくれないか?後でかまってあげるから……」
「マネージャーさんはあまり指示を出してくれないんですね」
夏菜実はそう言いながら足を使ってズボンの上から光一の股間を刺激していた。
(いきなりなにすんだよ……ていうか何の話……?)
夏菜実の刺激が段々激しくなっていく。確実に丁寧にズボンの上からペニスだけを刺激していた。
「ちょっ……お゛っ!」
「私たちの性欲を処理してくれるマネージャーさん。ですがそんなマネージャーさんの欲求を察して叶えてあげるのもアイドルの努めです。何より……」
夏菜実一息つくと、
「私今暇なんです」
(何だよその理由……)
「夏菜実……今仕事中だから」
夏菜実はいつもこんな感じで正直何を考えているのか分からない。
ただ……一つだけ……。
こういうことをしてくるときの彼女はとても美しい……。
夏菜実はズボンのチャックを下ろして中からペニスを引き抜くと、左手でいやらしく亀頭を触りながら、右手の指を美味しそうに咥える。
「あ……♡」
勃起したペニスに少しの間見惚れた後、夏菜実は熱く湿った吐息を吹きかけると、ねっとりと舌を這わせていく。
「れろ……れろ……♡ぢゅぽっ、くちゅ、ぢゅぽっ」
柔らかな舌がくまなく這い回り、唾液でヌルヌルになっていく。くすぐったさがすぐに快楽に変わる。
夏菜実の舌使いは驚くほど巧みだった。
亀頭表面に舌を張り付かせてゆっくりと舐め上げたかと思うと、舌先を小刻みに閃かせて舐めくすぐり、柔らかな唇で咥えて吸いついばむ。
「ンッ、あっ、そこッ、ふぁ……ンッ、んんんんッ……はぁう……ンッ」
ゾクゾクするようなこそばゆさと同時に、舐めしゃぶられている肉竿に全身の感覚が収束されてゆくような快感が湧き起こり、鼻にかかった呻き声が漏れ出てきてしまう。
「はぷ……んふっ、チュパ、ピチュピチュピチュ……チュッ、チュパ、はむ……ンッ、チュク、チュクッ……チュルルッ……レロォ、レロォ、チュッ、んふぅぅ……」
テクニックをフルに駆使した射精誘引に、光一のペニスはたちまちのうちに登り詰めた。
鳥肌立つような快感とともに、熱く濃厚なスペルマがペニスの芯を駆け上ってきた。
「夏菜実!!もう……」
「うふ〜〜〜〜んぷっ!」
夏菜実は根元まで咥え込んだ。
「くうううっ!出るッ!!あああああっ!出る〜〜〜ッ!!」
びゅるるるるっ!!ビクッ、ビクビクビクンッ!ドピュウウウウッ!ドクンッ、ドプルルルルルッ!ビュルッ、ビュルッ、ビュウウッ!ドクドクドクドクンッ!ビュロッ、ビュルルルッ、ドピュルルルルル〜ッ!!
大量のスペルマが、夏菜実の口内にぶちまけられた。甘美な脈動のたびに、重力の感覚が失せ、意識が白く漂白されてしまう。
「ちゅぽ……ぷはぁっ、ごほっ♡ごほ……随分乱暴な射精ですね、マネージャーさん。でも……まだイケますよね?」
夏菜実は射精したばかりの敏感なペニスをいやらしく、執拗に弄っていく。
すりすりすり……♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「このプレイ……気に入ってもらったみたいで嬉しいです♡」
「……そんなこと言ってないよ……」
否定する彼を無視して夏菜実は続ける。
「続きをしましょう♡」
「夏菜実……」
このときの彼女の妖艶さに光一はゾクッとしていた。
夏菜実は下の服を全部脱ぐと再び机に座り、股を開いてラビアを見せつけてきた。
(……我慢できない……)
光一は夏菜実の足を掴み、いきり勃ったものの先端を、物欲しげに収縮する膣口にあてがった。
クチュ……チュプッ……。
亀頭粘膜と、柔らかく潤った膣口が濡れた音を立てて密着する。
ジュプッ!ヌプンッ!
ゆっくりとめり込んだ後、一気に膣奥まで突き挿れ、牡槍の先端が弾力たっぷりの子宮を突き上げた。
「んあぁぁぁ……マネージャーさん……はぁあぁぁんッ♡」
固く張り詰めた牡器官に腟内を満たされ、満足げな喘ぎを漏らす夏菜実。
ヴァギナがペニス全体を肉厚な粘膜組織でピッチリと奥へ、奥へと引き込もうと淫靡に蠕動してきた。一気に射精に導かれるような強烈な刺激ではないものの、深々と降り積もる雪のように、腰の奥深くに快感が溜め込まれてゆく。
ペニスをじんわりと圧迫される快感に耐えながら、光一は緩やかにピストン運動を開始した。ふっくらと肉厚な大陰唇の狭間から、限界勃起状態の肉柱がゆっくりと抜き出され、愛液を溢れさせながら再びめり込んでゆく。
亀頭の張り出しに擦られた膣壁が喜悦のわななきを起こす。
パチュンッ♡ぶちゅ♡ぐちゅ♡パチュンッ♡
「う゛う゛っ♡うんっ♡お゛お゛っ♡」
肉茎にねっとりと絡み付いてくる熱い粘膜組織の感触を味わいながら、光一はフルストロークの抽送を続けていく。
やがて光一はもっと夏菜実のかわいい顔が、いやらしい顔が見たいと思うようになり、机の上に彼女を押し倒してさらなる快感を送り込んでいった。
夏菜実に送り込まれる深い快感。彼女はそれをもっと味わおうと光一の身体に足を絡めていく。
ヌプウウッ、ズプウウウッ……ヌプッ、ズンッ、ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ、ヌチュッ、プチュンッ、パチュ、パチュ、パチュンッ!
「う゛……ん!♡」
「夏菜実……!ハァっ♡ハァっ♡夏菜実……!」
激しい打ち付けに引き締まった下腹から淫蜜の飛沫が飛ぶ。光一の喘ぎと夏菜実の甘い呻き声が混じり、淫靡なハーモニーを部屋に響かせた。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡ぶちゅ♡ぶちゅ♡ぶちゅ♡
「はあ♡♡♡ほお゛♡♡♡うお゛♡♡♡」
身体が反り返りそうになるくらいに悶える夏菜実。息は激しく乱れ、口から涎を垂らしまくっていた。
それでも夏菜実はなおも彼のことを求め続けた。
「もっとしてください……マネージャーさん……♡」
光一はそんな彼女に、
「出すよ夏菜実……夏菜実の中に……出すよ……ッ!」
グンッ!とひときわ深く勃起を突き込み、こみ上げてくる放出欲求に身を委ねる。
ドクッ、ドクンッ、ドピュウッ、ドクドクドクドクンッ!ビュッ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルルルルルッ!ドプッ、ドプッ……ドクンッ!ビュクルンッ!
熱く塗れ蕩けたヴァギナの内部をらさらに灼熱させながら、甘美な放出は続く。
「ふぁ……あ……ああぁぁ……温かい……」
射精の脈動に合わせるかのように、身体をヒクつかせながら、夢見るような声を漏らす夏菜実。美貌は桜色に上気し、瞳は喜悦の涙に潤んで焦点を失っていた。