藤嶌果歩がとんでもない大会に出るというので密着させてもらいました!
某月某日、某県のとある駅のホームにディレクターの出井はやってきていた。とある大会にメンバーの藤嶌果歩がエントリーしたという情報を聞きつけ、本人、主催者側に許可を取り、密着をするためである。
ホームには果歩の他にも参加者らしきアイドルたちがたくさん集まっていた。
「いよいよですね藤嶌さん……」
「はい♪やっとこの大会にエントリーすることができて嬉しいです私♪」
すると電車がやってきてホームに止まる。
「この列車は特別列車となっておりますので……」
駅員のアナウンスをよそに参加者たちがぞくぞくと電車内に入っていった。
「いきましょうディレクターさん。私の女としての真価を見せますよ!」
果歩たちも電車内に入った。そして出発し少し立つとアナウンスが入った。
「皆さまこの度は全日本淑女選手権にご参加いただき、誠にありがとうございます。この大会は毎年真の淑女を決める大会となっております。ではルール説明をさせていただきます。今から皆さまがいらっしゃる車両に審査員が入ってきます。審査員は皆さまにエッチなイタズラをしかけてきます。淑女たるもの彼らの手を強引に拒むことなどあってはなりません。皆さまには終点である東京まで粛々と行為を耐え凌いでいただきます。浅ましい雌の悦びに屈し、雌の本性を曝け出した方には、審査員によるお仕置きを受け、醜態を晒していただきます。見事終点まで耐え凌いだ真の淑女の方に賞金100万円と、別に報酬をプレゼントさせていただきます。我々は一人でも多くの淑女の方とお会いできることを楽しみにしております。では始めましょう……」
アナウンスが終了すると同時に審査員たちが車両の中に入り、参加者たちに手をかけ始めた。
審査員たちは目を光らせながら、参加者たちの服の上から乳首や股間を弄っていった。
くりくりっ♡
さすっさすっ♡
「ん゛っ♡」
「はぁんっ♡」
「あっ♡」
むにっ♡むにゃっ♡
「ひゃんっ♡」
審査員の男たちは、様々な攻撃を参加者たちにしかけていく。
服の上から乳首やお尻を執拗に触られ、喘ぎが止まらなくなる者や、
くりくり♡
「あっ……はぁはぁ……♡」
びくっ!びくっ!
首元を舌でペロペロと舐められ、顔が蕩ける者。
レロレロレロ……♡
「はーっ♡はーっ♡」
そして服を脱がされ、直接乳房や乳首、股間を弄られる者も現れ始めた。
くにくにっ♡くりくりっ♡
「は……っ♡」
ビクビクッ!
くちゅっ♡くちゅくちゅっ♡
「あ゛っあ゛っ♡あああ♡はーっ♡はーっ♡」
びくっ♡びくっ♡びくっ♡
車内にこもる熱気と共にむわっと昇る汗の匂い。女の独特の甘い香りと相まって、鼻をねっとり魅了してくる。それだけで審査員の男性たちの股間が反応する。
果歩も後ろから一人の審査員の男に服の上から身体中を弄られてきたが、じっと耐え続ける。
すると早くも脱落者が現れ始めた。果歩の目の前にいた一人のアイドルが身体を震わせて前屈みになった。
「もっ……ダメぇ……っ」
びぐっ!びぐっ!
「イク〜〜〜〜〜♡♡♡」
そのアイドルは複数の審査員に身体を弄られて絶頂を迎えてしまったようだ。
「○○さん脱落です」
脱落した者は審査員による雌穴屈服掘削お仕置きを受けることになる。
審査員に上から肉棒を突き上げられ、他の参加者に見られながら醜態を晒すアイドル。彼女は情けなく、しかし自分の指で乳首を弄りながらとても気持ちよさそうな喘ぎ声を上げるのであった。
どちゅ!どちゅ!ぶちゅ!どちゅ!どちゅ!
くにっ♡くにっ♡カリカリカリッ♡
「あ゛〜っ♡あ゛〜っ♡あ゛〜っ♡ダメッ♡ダメッ♡ダメ〜〜ッ♡♡」
他の参加アイドルたちも次々と審査員のテクに屈し脱落していく。
「だめぇぇ……っ♡♡」
びくっ♡びくっ♡
「イ……くうぅぅぅ……♡♡」
びくっ♡びくっ♡
次々に審査員たちのテクに翻弄される参加者たち。それを見ていた果歩にさらに審査の手が身体に触れる。
しかし、果歩は少し顔が赤くなりながらも涼しい顔をして笑みを零していた。
「凄いですね藤嶌さん……気持ちよくないんですか?」
ディレクターからの問に果歩は、
「私は流されませんよ♪」
さらに果歩も服を脱がされ、審査員たちの手が乳首や秘裂に直接触れ始めた。
くりくりっ♡むにゅう……っ♡くりくりっ♡
「ふーっ♡ふーっ♡この快楽と興奮の坩堝にあっても……己をコントロールし、雌の悦びには屈しない。それが真の淑女の証です」
「おお……!」
感心するディレクターをよそに、彼女の周りにいたアイドルたちは次々と脱落し、お仕置きを受けていた。
ずぷっ、ずぷっ、ぱんっ、ぱんっ、と様々な摩擦運動にアイドルたちの喘ぎがますます激しくなっていく。
「あ゛っ♡」
「いやっ♡いやぁっ♡」
「ん゛っ♡はうぅんっ♡」
果歩の身体を弄る動きも激しくなってきた。
さす♡さす♡むにっ♡むにっ♡
「ふーっ♡ふーっ♡さすがの指使いです……♡そう易々とは乗り越えさせてくれませんね……♡」
審査員たちは執拗にいやらしく、指先で何かを確認するようにトントントンと叩きながら刺激を加えていた。
くりくりくりくりくりくりくりくり……♡♡♡
くにくにくにくにくにくにくにくに……♡♡♡
「ふーっ♡ふーっ♡」
審査員たちの快楽責めに必死に息を整える果歩。
しかし目の前で繰り広げられるアイドルたちの痴態と矯声が飛び交う空間に、果歩の中にある雌の淫らな欲望が沸々と沸き上がり始める。
くりっ♡くりっ♡
「あ゛〜〜♡」
びくっ♡びくっ♡
「あ、あぁんっ♡もうダメッ♡ダメッ♡止めてぇ♡」
「イクゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡」
ぬぐっ♡ぬぼっ♡ぬぼぉっ♡
「あっ♡あっ♡はいってくるうぅぅぅっ♡♡イヤああぁぁぁんっ♡♡」
果歩も身体への執拗な責めにびくっびくっと震える回数が増えてきた。
「はーっ♡はーっ♡」
「藤嶌さん、大丈夫ですか!?」
しかし果歩はあくまで冷静であった。
審査員の指が彼女の膣穴に侵入してきても。
くにくにくにくにくにくにくにくにくにくに……♡♡♡
……ぶるっ♡ぶるっ♡
「抗おうとしてはいけないんです。下手に快楽に抗おうとすればコントロールを失い、あっという間に果ててしまいます。ふーっ♡ふーっ♡流れに乗って……」
くりっくりっくりっ♡
果歩の膣口から愛液が溢れ、擦れて水音が鳴り始める。
「身を委ねて……その快楽を乗りこなすんですよ……ねぇ?」
果歩は審査員の一人に妖艶な笑みを向ける。しかし審査員は無反応で黙々と彼女に刺激を与え続ける。
するとそこへ……
「あっあっ、なにっ♡ダメッ♡やだっやだぁっ♡」
一人のアイドルが審査員の男にバックで突かれながら果歩の隣にやってきた。
彼女は座席に両手をつき、乳房を揉まれながら激しく突かれる。必死に堪えるがほどなく喘ぎ声が止まらなくなる。
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
顔を真っ赤にし、口から涎を垂らし、目の焦点が定まらない。
「あ゛ーっ♡あ゛ーっ♡にゃにコレぇ〜〜〜〜♡」
ずぬっ♡ずぬっ♡ずぬっ♡ずぬっ♡
彼女の思いとは裏腹にヒダが雄竿にぴったりと密着し、亀頭や細かい溝に逆にしゃぶりついてきた。その上、不定期に収縮する細道が思わぬタイミングで摩擦を強めたり優しくしたりで、快感に堪えられる訳がない。
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡
「ん゛っん゛っん゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!こんなエッチなのらめえぇぇっ♡♡」
しかし審査員は感情を現さず、機械的に、しかし執拗極まりない腰振りを繰り出していく。
ぬちっ♡ぬちっ♡パンッパンッパンッ♡
「くひいぃぃぃぃ〜〜〜っ!!」
そんな彼女を果歩は羨ましそうに見ていた。
(あれ?この人確か○○さん……。確か私と同い年だったかな?もしかしてこの大会で処女喪失しちゃったのかな……?いいなぁ……ここではじめてを味わえるなんて素敵な体験だよぉ……♡)
「あっ♡あっ♡あぁぁっ……♡」
(……可愛い♡)
すると果歩は突然その女の子の唇を奪った。当然彼女は驚いていた。
「ん゛っ!?ん゛……!」
ぢゅうぅぅぅっ♡ちゅくちゅくちゅく♡
「ん゛ん゛〜〜〜〜〜!!」
突然おとずれた別の快楽に、彼女はゾクゾクが止まらなくなる。
さらに追い打ちをかけるように、審査員の男が激液を彼女の腟内へとぶちまけてゆく。
──ピュピュ……ドビュウッ、ドビュウッ!ドビュビュッ!!
「あ゛♡」
びくっ♡びくっ♡びくっ♡
「ひいいいッ♡」
たっぷり中出しされた彼女は、疲れまどろみながら座席へと倒れてしまった。
(貴方も……立派な淑女になれるといいね……)
密かに彼女にエールを送る果歩であった。
そしてアナウンスがなり、いよいよ終点である東京にすぐそこまできていた。
すると審査員たちがスパートをかけ始める。男たち三人が果歩の身体に集中攻撃を仕掛けてきた。左右に立っていた男たちはそれぞれの乳首を、残りの男は彼女の前にしゃがみ込み、舌と指で執拗に刺激を与えてきた。
ぢゅくっ♡ぢゅくっ♡
ぢゅぱっ♡ぢゅぱっ♡ぢゅぱっ♡
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「〜〜〜〜〜♡♡♡」
「ちょっとそんな急に激しく……これ大丈夫なんですか?ルール違反なんじゃ……」
急に激しくなった刺激に心配するディレクター。
「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡」
涙を浮かべながら必死に堪える果歩。
ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡
レロレロ♡レロレロ♡
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅちゅっ♡
(もうすぐ終点……これをのりきれば……っ!)
男たちは乳首をパクリと咥え、舌ではクリトリスを弄りながら指を膣の奥にまで入れてくる。
ちゅく、ちゅく、ちゅく、ちゅく、ちゅく、
ぐちぐちぐちぐちぐち
「あ……っ♡はぁぅっ♡はーっ♡はーっ♡はーっ♡」
(堪える……堪える……!真の淑女に……私は……!)
「ん゛っ♡あっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡」
しかしここで果歩は一際大きな矯声を上げてしまう。
「あ゛あ♡あ゛〜〜〜〜ッ♡」
股間から絶頂液を噴き出しそうになったその時。
ジリリリリリリリリ!!
「終点……東京、東京です」
アナウンスがなり、間一髪、果歩は絶頂を迎えずに堪えることができたようだ。
「た……堪えた……」
「おおっ!藤嶌さんっクリアですよっ!」
この日の参加者のなかでクリアした者は果歩を含めわずか三人だけであった。
そしてクリアした三人は駅構内にある秘密の部屋へと案内された。
「ここは……」
周りを見渡すディレクター。
甘い香りが漂うなか、お茶を飲みながら主催者と話をする果歩。
「おめでとうございます藤嶌さん。初出場で優勝はあなたが始めてですよ♪」
「……そうなんですね」
果歩はそう言うとお茶を一口飲む。
「おや?どうされました?あまり嬉しくなさそうですね?」
「いえ、そんなことは……賞金をいただけたことも勿論嬉しいんですけど……私が欲しかったのは真の淑女のみに与えられる報酬です」
「……ほう。ハハッ……ハハハッ♪あなたは本当に……がお好きなんですね……いいでしょう。少し早いですが……準備しましょう。お二人もよろしいですかな?」
主催者の言葉に残りの通過者二人も了承した。
そして準備が整い、三人へ報酬が与えられた。
「ん゛ほおおおおお♡♡♡♡♡」
「おらおらおら!このドスケベ女めっ!お望み通りの本気ちんぽハメだ!」
ドジュッ!ドジュッ!ドジュッ!
果歩達は裸で椅子に手足を拘束され、主催者側が用意した男達に秘裂をハメられていた。
「たっぷり精液便所としてハメ堕としてやる。感謝のアクメ面晒せよ!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!!
男達は彼女達の秘裂に容赦ない肉欲の雨を降らしていく。
ずんずんずんずんずんっ!
「あふ♡ほふうっ♡おちんぽしゅごいいぃぃぃ♡」
彼女の両隣には残りの通過者も同じようにアクメを受けていた。
「ん゛おっほほお〜〜〜♡♡♡」
「あひっ♡あひへぇあぁぁ〜〜っ♡♡」
列車での快楽責めを乗り越えた真の淑女達には、さんざん弄ばれた淫熱に蕩けた身体を癒すため、主催者が用意した性技を極めた男達による『報酬』という名の情け容赦ない雌悦漬けが与えられる。果歩のように参加者の殆どは賞金や建前上の淑女の称号ではなく、これが目当てであった。
(藤嶌さん……これが目当てだったんですね……)
複雑な思いを抱えながら、ディレクターはカメラを回し続ける。
ずちゅっ♡ずちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「あ゛♡あ゛♡あ゛♡い゛、い゛、い゛〜〜〜〜♡♡♡おちんぽハメえぇぇぇえ゛え゛え゛♡♡」
男達は雌膣の状態を正確に把握し、最悦ポイントを無慈悲にひたすら孕り撫で捏ね回す。
ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡
「あひいぃぃっ♡あ゛ーっ♡♡あ゛あ゛あ゛っっっ♡♡♡」
ぐりゅんっ♡ぐりゅんっ♡ぐりゅんっ♡ぐりゅんっ♡
「おちんぽしゃまぁ♡♡♡あいしてますうぅぅ♡♡♡」
左右のアイドルたちも果歩に負けず劣らずの淫語をぶち撒ける。
流し込まれる圧倒的な快楽に、ただちんぽに感謝しながら雌声を鳴き上げることしか出来なくなってしまう。
この快楽に溺れ、イキ堕ちる。真の淑女にのみ許される幸せであった。
果歩は涙を浮かべながらアヘ顔を晒し、膣肉をヒクヒクさせながら肉棒を受け入れていく。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ
「おちんぽおぉぉぉぉぉグリグリ♡♡♡もっほしれえぇぇぇぇ♡♡♡♡♡」
この行為は自分の浅ましい雌の本性をありえないくらい穿りかえされる。しかし気持ちいいので心も身体も全部埋め尽くされてしまう。おちんぽ様への感謝が止まらす、他の二人の淑女達の雌声と一緒になって、果歩もひたすら雌声を鳴き上げるスケベ穴にハメ堕とされていく。
どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡
ぶちゅっ♡ぶちゅっ♡
どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡
果歩はさらに両乳首を弄られながら矯声をぶち撒ける。
「ん゛お゛〜〜〜〜〜っ♡ちんぽハメえぇぇ〜〜〜っ♡お゛♡お゛♡おまんこぉ゛っ♡♡イグイグイグううう〜〜〜〜♡♡」
今日も参加者は真の淑女として……雌の幸せを思い知らされる──
「あ゛♡お♡お♡お♡んおお〜〜〜ッ♡」
びくんっ♡びくんっ♡びくんっ♡びくんっ♡
どびゅっ♡どぷっ♡どくっ♡どくっ♡
「お〜〜っ♡お〜〜っ♡おま♡こぉっ♡〜〜〜♡♡おちるうう〜〜♡♡」
果歩はおまんこをヒクヒクさせながら肉棒からの射精を受け入れていく。
「おちんぽ汁うぅ〜〜〜っ♡♡♡ひあわせへぇ〜〜〜〜〜♡♡♡」
射精が終わった男達は彼女達にお掃除フェラをさせた。
「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡ぢゅるるるっ♡」
「さーて一巡したあたりだが……どうだ?精液便所は。この辺でアガリにしとくか?」
淑女たちは断固として延長を要求してきた。
「まだあっ♡もっと♡おちんぽっ♡くらひゃいいいっ♡おちんぽハメおねがいしましゅっ♡おちんぽ穴っ♡もっとしあわせっ♡くらひゃい〜〜〜♡♡♡」
「よしよし。それでこそ真の淑女どもだ。追加のちんぽも呼んでやるからたっぷり雌穴痴態を晒して魅せろよ」
「凄い……!藤嶌さん凄いですよ……!あなたがこんなにもド変態だったなんて……!」
この様子にディレクターも興奮気味にカメラを回し続けるのであった。