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♯4
京子と陽子の原宿デート終わりにエッチしてきた(後編)
正源司陽子-side

「はい♪では今日のお相手を紹介します♪徳永泰造さんです♪よろしくお願いします♪」

「AV男優をやってます徳永泰造です。本日はよろしくお願いします」

二人はすでに裸になっており。ベットの上で陽子は泰造のももに乗っていく。

「あの……私エッチするの今日で二回目なんです……なのでその……」

「わかりました♪今日は優しくしますね♪じゃあこれは……どんな感じかな?」

ふに……っ♡

泰造はまず陽子の左胸を優しく揉み始めた。そして両手で彼女の乳首をいやらしく刺激していく。

「はーっ♡はーっ♡えっと……んっ♡……なんか……ヘンな感じです。あと下のムズムズがすごい強くなってきました……♡」

「じゃあ今度はそのムズムズを触るね♪」

泰造は陽子のアソコに指を一度這わせた後、腟内に指を出し入れし始めた。くちゅくちゅくちゅくちゅと一定のリズムを刻みながら、陽子の興奮を高めていく。

「あっ♡泰造さんっ♡♡ヘンなのがっ♡すごいです♡これっ♡♡」

「そのヘンなのが気持ちいいってやつだからね♪」

くちゅくちゅくちゅくちゅ♡

「あっ♡はっ♡んぅっ♡んあっ♡なら私っ♡いますごい気もちいいです♡♡」

陽子は泰造に抱きついていく。

「陽子ちゃん横になって」

「はぇ……っ」

陽子がベットに仰向けに寝ると、泰造は彼女のマンコにむしゃぶりつき始めた。指でマン口を広げると全体を舌で舐め、じゅるじゅると唾液が混ざった音を立てながら吸いついていく。急に訪れた快楽の波に陽子はビクビクと震えが止まらなくなっていった。

「あっ♡あっ♡泰造さんっ♡♡ペロペロ♡すごい♡♡気持ちいぃい♡♡♡」

泰造はそのまま続ける。まったく止まる気配の無いその攻めに、陽子はあっという間に頭を抱えながら絶頂を迎えた。

「まって泰造さんッッ♡おしっこ出ちゃうぅぅ♡まっっ♡♡あ゛っっ♡あ゛っっ♡あ゛〜〜〜〜〜〜っっ♡♡」

───ぷしゃあぁぁぁぁ♡♡♡

泰造の顔に陽子の絶頂液が思いきりかかった。出し終わっても何度かぷしゅっ♡ぷしゅっ♡と細かい絶頂液が出てきていた。

「おしっこ……いっぱい出ちゃったぁ……♡」

陽子のマンコからトロトロの絶頂液が垂れる。

「大丈夫だよ。さっきのは潮吹きって言っておしっこじゃないから」

「そ……そうだった……。ぅぅ……でも恥ずかしい……初めての時は楽しいが勝ってたからよけいに……」

恥ずかしさをなんとか消したい陽子は、泰造も一緒に寝て欲しいとお願いした。彼が横になると、陽子はおっぱいで彼の肉棒を挟んでパイズリをしようとした。

「よいしょっと……泰造さんはパイズリが好きだってスタッフさんから聞いてたんですよ♪」

陽子は上下左右とあらゆる方向からおっぱいで肉棒を擦り上げていった。その間、たっぷんたっぷんにおっぱいが揺れる。

「どうですか?泰造さん♡泰造さんも気持ちいいですか?」

「あぁ……最高に気持ちいいよ……!」

気持ちの良いパイズリに、泰造は我慢することが難しくなってきていた。

「ッッ陽子ちゃん待って……!」

「きゃっ」

「すまない……君のムズムズを治すと言っておきながら……僕が我慢できない……!」

陽子はそんな泰造を指でマンコを広げて迎え入れていく。

くぱぁ……♡

「大丈夫ですよ泰造さん♡挿れてください……♡」

泰造は硬く反り返った肉棒を、桃色の彼女の秘口にズブズブッと正常位で挿入していった。

「ンアヒィィ〜〜ッ!は、入ってきましたっ。泰造さんのオチンポ、私のオマンコにズブゥゥッて入っちゃってるぅっ!〜〜〜〜〜〜っっ♡♡♡」

泰造は奥まで挿入が終わると、腰を前後に動かし始めた。陽子はズブズブと肉棒を呑みこんでいる自らの卑猥な腟穴を感じていた。どんどん興奮が高まっていく。

「陽子ちゃんの腟内……!すごく締めつけてくる……!」

「アンアンッ、アヒィンッ!オチンポ、ズボズボしてるっ。私のオマンコが泰造さんのオチンポをジュプジュプ呑みこんじゃってるぅっ♡興奮しちゃってぇっ♡キュッてなっちゃうんですぅ♡」

陽子の肢体は狂しいほど熱く燃え上がり、膣壁ははしたなく疼いて愛液に潤んでしまう。それは、一見乱雑なようでいて泰造の肉棒が的確に陽子の敏感なポイントを擦り上げ、一方的でなく互いに蕩けてゆくような快楽を、愛情と共に送りこんでくるから。

「ふふっ。陽子ちゃんのオマンコ、ますますヌトヌトに濡れてきてるね♡」

「アッアッ、ンハアァーッ!私のオマンコっ、今は泰造さんのものっ、泰造さん専用なのぉっ。どうしようもなくエッチではしたない私のオマンコッ。泰造さんのカチカチオチンポで慰めてぇ〜っ!」

陽子は切なくも愛らしい声音で泰造からの快楽を受け入れ、悦びすら感じてその身を蕩けさせている。

「くっ……気持ちよすぎてもう射精る……!」

「私も……♡イッちゃいます……♡あ゛ぁぁ゛ぁ〜〜〜♡♡♡」

───ドピュウゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ぴゅっ♡どぴゅりっ♡

溢れるくらいの大量の精液を陽子の腟内に流しこみ、溢れた白濁がゴポッ♡ブピッ♡と音を出していてた。

「気持ちいい……♡気持ちいいですぅ……♡もう一回……泰造さぁん……もう一回シタい♡♡♡」

陽子は泰造の頭に手を回して誘ってくる。泰造は生唾をゴクリと飲みこむと、陽子を抱き寄せた。

「僕ももう一回シタかったよ。陽子ちゃん♡」

「本当ですか!?嬉しいです……♡」

今度は騎乗位の体勢になり、陽子は泰造の上で腰を上下に激しく動かしていった。

ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

ばぢゅん♡ばぢゅん♡ばぢゅん♡ばぢゅん♡ばぢゅん♡ばぢゅん♡ばぢゅん♡ばぢゅん♡ばぢゅん♡

「ねぇ泰造さぁん♡私もぅ泰造さんのおちんちんの形覚えちゃいましたっ♡泰造さんも私のマンコの形覚えてっ♡♡」

「あぁ……忘れないよ♡陽子ちゃんのオマンコ、やっぱり最高だよ♡トロトロに蕩けてヒクついちゃうエロマンコッ♡こんなオマンコで挑発されたら、乗っちゃうよ……♡」

「アンッ、アハァンッ、ご、ごめんなさいぃぃっ。エッチなオマンコで誘惑してごめんなさいぃ〜っ。でも……でもこのエッチな気持ち……止められませぇぇんっ♡泰造さぁん♡泰造さぁん♡ねっ?チュウ♡♡チュウしたいですっ♡♡」

陽子は顔を彼の顔にグッと近づけた。泰造は舌を出してそれに応える。陽子はすぐに舌にしゃぶりついて絡めていく。くちゅくちゅと唾液同士も絡み合い、いやらしい音が部屋中に鳴り響いた。そして唇同士を密着させ、中でまた舌を絡ませていった。

「ちゅ〜〜♡♡はっ♡んん〜〜っ♡ぢゅっ♡♡んっ♡ぢゅむっ♡ふ……♡んっ♡ん♡ちゅむっ♡んっ♡ふっ♡」

泰造はキスをしながら猛然と腰を突き上げて陽子の膣穴を奥深くまでズボズボと犯し抜いていく。

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ…………♡♡♡

「ぷはぁっ♡深いっ、おちんちんふかいのぉーっ!ズブズブ刺さって、オマンコの奥にズンズン当たってるぅーっ♡♡♡」

倒錯した興奮に潤いきった膣穴へ肉棒が一突きされるたび、結合部からブチュッと飛沫が飛んで、泰造の身体にプシャプシャと降りかかる。愛液の放つ濃厚な牝臭はますます陽子を発情させ、頭も身体もどうしようもないほどに蕩けさせてゆく。

「もうッ♡イキそうです♡ねっ私っ♡泰造さんと一緒にイキたいです♡♡」

その証拠に、陽子の膣穴がピクピクッと大きく痙攣する。膣壁越しでも陽子の絶頂の予兆を感じ取った泰造は、両手で陽子の美尻をギュウッと掴むと、深々と上に向かって肉棒を陽子の敏感なスポットへズコッズコッと抉り抜く。

「ハヒィ〜ッ♡アヒィ〜ンッ!そこダメッ♡すごいのぉ〜っ!オチンポがゾリッて擦れるとっ、オマンコがビリビリって痺れちゃうぅ〜っ!」

「僕もイキたい……♡一緒にイこう……♡さあ、もっともっといっぱい感じてっ♡」

「ヒアァァァ〜ッ!アンアンッ♡アヒィッ♡キャヒィィ〜ンッ!ズンズンしゅごいっ、ズボズボしゅごいのぉっ!オチンポズボズボ♡気持ちよしゅぎるぅーっ!も、もうダメェッ!オマンコピクピクとまらないぃっ♡イクッ、イクイクッ!オマンコ、イッちゃいそうなのぉ〜っ!」

徹底的に敏感スポットを掘り返す、愛情に溢れつつも苛烈すぎる泰造の強烈な抽送。陽子は圧倒的な快感に必死に耐える。

同時に陽子の膣穴も、もの凄い膣圧でギュムッと泰造の肉棒にすがりついていた。離さないでほしいと必死で懇願するようなその膣穴の締めつけと膣壁の抱擁に、泰造も感動で胸いっぱいになり、射精欲求もはちきれんばかりに膨れ上がる。

「くっ……陽子ちゃん、このままイクよっ。僕のザーメンでいっにするから。思いっきりアクメしてっ!」

「はへえぇぇ〜っ!中出しっ♡中出ししてぇ〜っ!私の寂しがり屋のエロマンコッ♡泰造さんのオチンポとザーメンでパンパンに埋め尽くしてぇ〜っ!」

ムキュムキュと膣穴を締めつけると共に淫らでありながらも愛らしい中出しおねだりを絶叫する陽子。その強烈な収縮と耳朶を震わせる甘く切ない叫びに、泰造の興奮も頂点に振りきれる。

泰造は正常位に体位を変えると、グイグイッと力いっぱい陽子の尻を抱き寄せ、肉棒を深く深く埋めこんで子宮口に半ば亀頭をめりこませ、次の瞬間圧倒的な快楽のなかで思いきり精液を解き放った。

「くあぁぁぁーっ!でるっ、でるぅーっ!陽子ちゃんのオマンコでっ、思いっきり、イクッ!」

───ドビュドビュッ!ブビュビューッ!!ビュバビュバッ!ビュクビュクビュクゥッ!!

「アヒイィィーーーッ!?オマンコッ♡オマンコいっぱいぃーっ!熱いドロドロのザーメンでっ、私のオマンコパンパンなのぉ〜っ!ンアァァッ♡イクッ♡イクイクゥッ!オマンコはちきれそうで♡ヒクヒクしてるぅっ!ンヒィィ〜ッ!ビュクビュク出されてっ♡イクゥッ♡またイクウゥゥーーッ!」

ドビュドビュと噴き上がる精液が、陽子の膣奥にビシャビシャと勢いよく叩きつけられる。その体奥への強烈な衝撃と快感が絶頂を呼び、陽子の膣穴をギュギュゥッと収縮させる。その収縮がさらなる射精を生み、陽子を、泰造を、目も眩むような絶頂に何度も何度も導いてゆく。

「くはあぁぁっ!陽子ちゃんのオマンコ、ビクビク震えながらチンポにムチュムチュしゃぶりついてるっ。まだ寂しいんだね。もっともっと、あったかくて蕩けちゃうまでザーメン注いであげるからねっ」

泰造は射精の快楽にうっとりと浸りながら、陽子の美尻を撫で回しつつ湧き上がる射精感を堪えることなくただただドクドクと注ぎこんでゆく。

「ハヒッ♡アヒイィィ〜ッ!オチンポッ♡ビュクビュク震えてるぅっ♡オマンコもうザーメンでパンパンなのに、まだドピュッドピュッって熱いの注がれてるぅっ♡」

陽子は絶頂に酔いしれつつ、膣奥に注がれ続ける熱さにピクッピクッと肢体をうち震わせる。だが次から次に灼熱の濃厚な精液を膣壁にドプドプと浴びせられ続けるうちに、膣壁は疼きが収まる暇がなく、気づけばビクビクと痙攣しっぱなしになって陽子の身体を内側から震わせ狂わせてしまう。

「キャヒィンッ!ザーメンオマンコ♡ジンジンしてきたぁっ♡ダメッ♡ダメェッ!ジンジンとまらないっ♡ドロドロザーメンでオマンコ熱くてっ♡ジンジン疼いてイキっぱなしになっちゃうぅ〜っ!アハァ〜ッ♡イクッイクッ♡またイクゥ〜ッ!ビクビクオマンコ♡アツアツのドロドロでイキっぱなしなのぉ〜っ!」

とうとう陽子は瞳をクルンと裏返らせて、連続射精に肢体をブルブルと痙攣させたままになってしまう。

「陽子ちゃん……イキっぱなしになってる。すごく気持ちよさそう。ザーメンでいっぱいのオマンコもチンポにキュムキュムって抱きついて……。陽子ちゃんのアクメが止まるまで、僕のチンポ、寂しくないようにずうっとハメておくね……♡」

泰造は陽子の美尻をギュウッと抱きしめたまま、痙攣を続ける陽子の膣壁の感触にうっとりと酔いしれる。結合部からは愛液と精液の混じった淫猥な汁がドロドロと溢れる。その白濁の放つ雄臭はますます陽子の肢体を蕩けさせ、陽子はそのまま気を失ったのだった。













■筆者メッセージ
ハーブ・ティー・ブレーキ
帰ってきた暴動 ( 2023/10/01(日) 22:52 )