日向坂でヤりましょう






































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♯39
アキラ君の日向坂メンバーとセックスチャレンジ♪ 佐々木美玲編
アキラは明日行われる日向坂でヤリましょうの撮影の収録のため、前日に上京し、ホテルに泊まっていた。

そして──











──ぴちゃぴちゃ、ぴちゃぴちゃ……

朝日の差し込むベッドの上に、いやらしい水音がこもっていた。

アキラは今日の相手の女性に自身の下半身を露出され、大股を開いて女性のお口で喘いでいる。

「はぁ、はぁ、な、何てエッチなんだ……美玲さん……朝っぱらからフェラだなんて変態ですよ〜」

「ん〜どおして〜?ディレクターさんからおちんちんいっぱいぺろぺろされるの好きって聞いてたからしてあげようと思って♡」

「うぅっ……ディレクターさん余計なこと言わなくていいですよ〜」

「あれ?気にいってもらえなかったかな?久しぶりの撮影だからちょっとしたサプライズのつもりだだっただけど……」

ディレクターに言い返されて言葉に詰まるアキラ。今回のアキラの相手、佐々木美玲は写真集の撮影で着ていたランジェリー姿になっていた。

そして今はこのフェラチオを楽しそうにしてくれている。瞳をキラキラさせて、明るく楽しい雰囲気にしてくれている。

「んふっ、アキラくんかわいっ。私、ぴくぴくするおちんちん、だ〜い好きっ。はむっ、じゅるじゅるっ」

「あああっ!気持ちいいっ!」

今や彼女はこの短時間でアキラの弱点を学び取ってしまったようだ。敏感な裏筋とエラを交互に舐めながら唇で竿をシゴイてくれる。ゾクゾクするほど気持ちよくて朝立ちペニスはみるみる硬度を上げていった。

「くちゅっ、くちゅくちゅれちゅらちゅっ。はぁ……どうしたのぉ?おちんちんすっごく震えてるぅ」

「だ、だって……美玲さんの口、気持ちよすぎて」

美玲は今、少年の開いた両足の間で屈み込んでフェラしてくれている。顔も下向きなためか、唾液がトロトロと垂れてきて、ペニスはもうぬるぬるだった。

ピンク色のリップも濡れて光沢を放っている。その柔らかいお肉が滑らかに竿を滑ってくるのだ。EDでもなければ感じないわけがない。

しかも美玲は以外にテクニシャンかもしれない。リップのタッチ部分をこまめに変えて全体に快楽を広げてくれる。舌も時折裏側を使ってザラつきとは違うぷりぷりした感触を楽しませてくれた。

「あ、あぁぁ、そ、そんなにスルと、僕、や、やば……!」

もうすっかり馴染んだフェラチオは絶え間ない快楽刺激でウットリと男根を追い詰めてくれる。アキラは思わずソレを震わせ美玲の口内にピストンしていた。

「んんっ!?んっ、はぁぁ……はむっ、ぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷ……!」

すると美玲も、すぐにきちんとしたディープ・スロートで応えてくれた。リップも竿にぴっとり吸い付きシゴくスピードも上げてくれる。

両手も陰毛をくすぐって優しく玩んでくれる。胸元の奥では、綺麗な丸みと一緒に可憐なチェリーがぷりん、ぷりん、と揺れていた。

髪も弾んで実に熱烈なフェラチオ。次第にお尻もフリフリしてきて、まるで、『入れて欲しい』とおねだりするみたい。

上目使いの瞳も煌めき、まさに明るく楽しくエッチな恋人。そんな彼女に元気な朝立ちを激しくしゃぶられれば、あっという間に精液がこみ上げ、

「ああっだめだ!もう、もうっ……!」

濃厚なフェラの濃密な快楽にもう少年は爆発寸前。カリはパンパン、竿はカチカチ、後は発射を待つだけの状態。

それを見て取った小悪魔アイドルは、一度ペニスを離してから蕩けるような笑みを魅せた。

「あはぁぁ、アキラくん、出してぇ?」

そしてまた根元まで飲み込むと、ぬるぅ〜〜っと上までシゴき上げてからリップをカリに引っ掛けて。

──くちゅくちゅっ……ちゅぽんっ!

「うくぅっ!?ああ出るっ!」

──びゅうううっ!びゅっぶびゅっびちゃびちゃっ!

小気味いい音と共にペニスが口から滑り抜ける。と同時に、天を向いた裸の亀頭は堪らず精液を噴き上げていた。

「あんっ!アキラくんのせぇし、出る出るっ」

「うっ、はぁぁ、み、美玲さんっ、ごめんなさい……っ!」

アキラは美玲の顔に射精してしまった。キス待ちのような美顔に向けて子種汁が存分に振りまかれていく。

美玲の顔がウットリしたような恍惚の表情が、白い斑模様になっていく。背徳的な絶頂を、けれど彼女は両掌を上にして心地よいシャワーのように浴びていく。

「はぁ、はぁ。ごめんなさい、汚しちゃって……ブラもベタベタに」

さすがにやりすぎたと軽く自己嫌悪する少年。でも精液をかけられたアイドルは、まるで嫌そうな顔をせずに汚れた口元をニッコリさせてくれた。

「くすくすっ。いいよ?だって、こんなにいっぱい出るんだもん。これなら私のこと、すぐに受精できちゃうよね?」

それは、まるで妖艶な美少女のように妖しげな微笑だった。瞳を細めて頬を火照らせ、つやめく唇をペロリと舐めながら男に迫る。そしてしなやかな指でそっと撫でては、出したばかりの敏感な男根に新たな興奮を与えてくれる。

あまりのエロさに唖然となると、アイドルはまた微笑んで、膝立ちで股間を魅せてくれる。

「ね?次はぁ、私のおまんこにいっぱい出してね?」

現れたラビアはとてもピンク色。しかも開いた途端、とろぉ……と透明な汁が漏れ出てきた。

「あんっ、ここにアキラくんの赤ちゃんのモト、いっぱいびゅってしてくれるよね?」

「み、美玲さん……可愛いっ!よおし、徹底的に中出ししてあげます!」

「あんっ!?アキラくんカッコイイ……!」

美玲はあっという間に裸にされ、ガバッと押し倒されていく。

そして白く眩しい裸身の股間に、少年の腰が慌ただしく潜り込んでいった。












──じゅっぷじゅっぷくっちゅくっちゅ。

あれからしばらくたち、いやらしい挿入音がホテルのトイレをエロティックに変えていた。

誰かいるのに便座には誰も座っておらず、じっとフタを開いて待っているだけ。

そして目の前では、裸の少年とアイドルが駅弁スタイルで交わっていた。最初はリードしていた美玲も今や立場は逆転していた。

「ああいいっ、ほら、美玲さんのおまんこ、美味しそうにおちんちんしゃぶってる」

「はあんっ、言わないでぇっ!」

美玲は両手を首に回し、身悶えている。乳房がたっぷんたっぷん揺れていた。

そんな彼女にアキラは膝裏を抱えてしっかりと腰を振っていく。決して楽ではなかったが、愛情を込めて勃起を送り込んでいく。

「はぁはぁはぁはぁっ、あんっ!」

アキラは美玲をもっと感じさせたくて、バストに胸板をむにゅっと押し付けた。

「あっあっあっ……!」

「おお、すごいっ。さすが美玲さんのおっぱいっ、堪んないよ!」

アキラの目に力が入る。その魅力的な果実に、首を縮めて頬を埋めると、ペロペロと舐め回していく。

「あんっ!?らぁ、らめぇ、胸ぇ、感じちゃぅぅぅっ」

「いいんだよ、もっともっと感じても。感じやすい美玲さんが大好きだよ」

──ぺろりっ!ちゅっ、むにゅむにゅるるんっ。

「はあっ!?あ、あぁ、アキラく……はぁぁ……!」

さらに乳首をしつこく舐めると、乙女の肢体が悩ましく跳ねた。

やはり美玲は感度がいいようで、しっかり感じてバストもぷるぷる揺れる。濡れた蜜壺もきゅっ、と締まってとろとろの媚肉を擦り付けてくる。

「はあ気持ちいいっ。おっぱい舐めるとおまんこが柔らかくなるよ。だから、ペロペロしながらパンパンするね?」

「っああ、そんなぁぁ……んあああうっ!?はあらめええっイっちゃううっ!」

──ぺろぺろちゅぷちゅぷ、ぱんぱんぢゅぷぢゅぷっ!

悶えるお尻の助けを受けて雄の腰も熱く応える。むき出しのラビアに肉棒を突き刺し溢れる粘液に心地よく搦め捕られる。

それももちろん極楽気分だが、乳房の感触が堪らなく気持ちいい。乳首を狙って舌でつつくと、ぷにっ!と柔らかく弾き返され乳肉もますます卑猥に歪む。

このアイドルとは乳房を楽しみながら愛し合うのがいい。改めて実感しながらウットリと腰を振るアキラ。

だが、愛でられる彼女は乳房を揺すってイヤイヤと頭を振ってきた。

「はぁはぁ、らめぇアキラくぅん、わた、私、おまんこ、気持ちよくって……ぉ、おしっこ、でちゃうぅ……」

「はぁ、はぁ、ごめん、トイレに入ったとこだったのに」

そう。元々は休憩中、美玲がトイレに入ったところを気になったため押し入ってしまったのだ。本当は気遣っただけだったのだが、あれよあれよという間に本番をいたしてしまったのだ。

でも──必死にしがみついて尿意を堪える彼女の様子は、どこか可愛らしくてアキラは本気になってしまった。

「いいよ、出ちゃっても。僕、美玲さんのおしっこならぜんぜん平気。だから……このまま……」

「はぁはぁ、っっえ?あ、はああああっ!?」

──ぐいいっ!ぱんぱんぱんぢゅちゅぢゅちゅぢゅちゅうっ!

腰が加速し乙女のラビアを一気に擦り立てた。途端、美玲は驚きの表情で感じてしまう。

尿意は本当のようで、小さな尿孔もぴくぴくと痙攣してくる。膣全体も収縮してきてビショ濡れのヒダもペニスをぬるぬると舐めてくれる。

しかも駅弁スタイルなので手を離せば落ちてしまう。そのため彼女は便座に座ることもできず、ただ豊かなヒップを熱く弾かれるしかない。汗を散らしてただ愛されるしかない。

「はあっはあああああっ!?だめっ!だめっ!おまんこ、突かないでぇ、私イっちゃ、でちゃううっ!」

「いいよ、出ちゃっていいからイって!僕ももうすぐだから!」

「──っっああああくううん!?ああらめえええっ!!」

必死に堪える彼女の素顔はもう汗だくで官能的で、しかも恥じらいでいっぱいだ。最初の頃のいやらしらさはどこにもなかった。今にも漏れそうな尿の出口と潤いきったふわふわの乙女膣を身悶えしながら楽しまれていく。

少年の裸腰はやはり雄々しく、逞しいピストンでもって純なお尻を存分に跳ね上げていく。ヒップに波紋がいくつも連なり粘膜からは蜜がポタポタと滴った。

細いくびれは何度も捩れて、乳房は胸板に当たってたむんたむんと弾け躍る。さすがに揉むことはできなかったが触れる弾力が淫熱を高めてくれていた。

結果、少年は荒ぶるまま駅弁セックスを楽しみきって、

「ううううっ!?も、もうっ、出る!」

──っっどびゅううっ!どくどくびゅくびゅくくくうっっ!

「はあああ出てるるうう!!中、ナカっ、じゅっ、受精っ、しちゃうううっっ!!」

とうとうカリの鈴割れから白い子種汁が吐き出されてしまった。稀なスタイルが新たな快楽を作り出し、雄の性感を追い込んだのだ。

そして、お望み通りの受精セックスがアイドルの子宮にも悦びを与え、ウットリと白濁を飲み干していく。

心地よさそうに弛緩した美玲は、小さな舌を溢れさせて安産ヒップをヒクヒクさせる。と──

「はぁ──っあぁぁぁ……!らめぇ、もぉ、もれちゃぅぅ……!」

次いで股間がヒクついてきて、ちょっと腟内も温かくなる。今にも漏れそうという表情を見て、アキラは少し慌てたものの。

「大丈夫だよ。ほら、便座に座って足を開いて?僕が見ててあげるから」

「えっああっ!?いっ、いやぁ、アキラくん、そ、そんなっ、だめ、見ないでぇっ!」

目の前で座った乙女の股間を、アキラは両手で開くと優しげに視姦してあげる。便座に乗った立派な臀部、たっぷりと中出しされた淡い朱色の奥からは、まずは白い残滓がポタッと便器に滴り落ちた。

次いでイヤイヤをする彼女の股間がブルルッ、と一つわなないたかと思うと。

「ひぃひぃ、ぁぁ、アキラくぅぅん、も、もうっ〜〜ああらめええええっっ!!」

──シュッ、ピチャッ、シャァァァァ……。

濡れた亀裂の尿孔から、ついに黄金水が解き放たれた。

それは少し臭うものの濁りのない金色で、便器の水面に向けて美しい弧を描きながらゆっくりと黄金色を広げていく。

「あぁ……美玲さん。おしっこしててもキレイだ」

やがて放水が止まり、M字の秘芯から残滓が出きると、後はポタポタと溜まった雫が流れ落ちていく。

そして放尿を済ませたアイドルは、眼差しを伏せて恍惚を表し、クッタリと全身から力を抜いた。

そんな彼女にアキラは優しいキスをした。

「美玲さんのおしっこすごくステキだったよ?ほら見て、もう僕のおちんちん、硬くなってる」

「あ、あぁぁ、アキラくん……ちゅっ。ああ嬉しい、好き、大好きだよっ」

美玲は何度もアキラの唇を吸った。アキラからすれば本当に素敵な放尿シーンだったし、美玲にとっては破廉恥な自分を受け入れてもらえた極上の喜びがあったのだ。

そして言葉通り、再び硬化した勃起ペニスが尿に濡れたアイドルの秘所にゆっくりと埋め込まれていく。

やがてさらなる喘ぎ声と共に、便座の軋む音が狭い個室に響いていった。













■筆者メッセージ
イジリー・ストラヴィンスキー/ハーブ・ティー・ブレーキ
帰ってきた暴動 ( 2024/12/14(土) 02:24 )