あなたをお尻でおもてなし♡ようこそ臀部(デンブ)・オブ・トーキョーへ♪
今回我々は東京都内のとある島を貸し切り、スペシャルなイベントを行いました。
そしてイベント当日。抽選で選ばれたファンの一人である○○さんに今回密着させてもらうことにした。
「今日はよろしくお願いします。たっぷり楽しんで帰ってください♪」
「こちらこそよろしくお願いします!昨日は興奮してあまり寝れなかったんすよね〜♪」
「そんな眠気も吹っ飛ばすくらいの快感を用意しましたから♪」
「いや〜楽しみですね〜♪」
そして島についたファンたち一行は、島内にいる日向坂メンバーの恰好に驚くことになる。
「やっべぇ……」
「どうです?今回のメンバーの恰好♪」
「お尻丸出しじゃないですか〜♪いつでもアナルハメ放題♪さすが臀部(デンブ)・オブ・トーキョーですね〜♪」
○○は涎を垂らしそうになるくらい、メンバーたちにデレデレであった。
そしてスタッフから説明が入る。
「まずはホテルにチェックインしましょう。みなさんこちらです♪」
スタッフに案内されるファンたち。○○はメンバーたちにジロジロ見られているような気がしていた。
そしてチェックインを済ませたファンたちは自由時間になり、再び外へ出て島の中を歩き始めた。
○○も当然外へ出て島の中を歩き始めた。口から涎を垂らしそうなくらいデレデレしながら。
「しっかし堂々と露出されると逆に困りますね」
○○が他のメンバーに気を取られながらつぶやくと、
ドンッ!
「きゃっ」
「っとすいません!」
○○は他のメンバーとぶつかってしまった。
「も〜♡お尻ばっか見てないでちゃんと前見てなきゃダメですよ♡」
「へっ!?しょ、しょげこだ……」
「お兄さんとっても楽しそうですね〜♡視線でまる分かりですよ♡」
「そっ、そうかな……」
「そんなお兄さんにはいコレ♡」
○○はなにやらスイッチのような物を陽子からもらった。上と下に丸いボタンが二つついていた。
「何コレ?」
「イイから押してみて♪」
「う、うんっ」
ピッ!
○○は上のスイッチを押した。すると、
「あんっ♡」
「ヒャハンッ♡♡♡」
「お゛っ♡♡♡」
ビクッ!ビクッ!
陽子と近くにいた他のメンバーたちが気持ちよさそうな喘ぎ声を出し始めた。
「はっ!?ええっ!?マジで何だコレ……」
マジマジとスイッチを見つめる○○。
「何ってぇ……それアナルバイブのスイッチ♡」
陽子が答えを教えてくれた。
「ふふっ♡こっち来て」
○○は陽子に手を掴まれ、建物の裏へと連れて行かれた。
そして彼の前にしゃがむと、彼のズボンのチャックを下ろしはじめた。
そしてペニスを露出させ、手でしごきはじめた。
「今お兄さんが持ってるスイッチに反応したメンバーにはお触りし放題♡即ハメもオッケー♡まあ今回はオマンコ行為は完全NGだけどね♡」
陽子は両手で○○のペニスを持ちながら竿に舌を這わせていく。
「はぁはぁ……♡それにしてもお兄さんいいの持ってるね♡さすが抽選で選ばれただけあるわ♡」
そして奥までパクリと彼のペニスを咥えていく。
ジュブッ♡♡♡
「うぅぅぉぉおおお!?」
ぢゅるっ♡ぢるるるっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐっぽ♡
陽子は口の中で裏筋に舌を這わせてきた。敏感なラインへの丹念な刺激に、○○の腰はブルッと震えた。
「どうですか?陽子ちゃんにフェラされる気分は?」
「舌の動きが凄いっす……根元から溶かされるような……フェラってこんなに気持ちよかったでしたっけ……ヤバイ!射るっ!」
怒張に絡みついてくる舌や口腔内の襞がうねり、絶妙の快感をもたらした。その甘美な心地に酔いながら、○○はザーメンを注ぎこんでいった。
ビュ♡♡♡ビュグッ♡♡♡ビュッ♡ビュ───ルルッ♡♡♡
「ぐおっ!?お゛っおぉっ!?」
ちゅ〜〜〜〜〜〜〜♡
陽子は尿道の中の残りカスまで吸い出していた。
そしてペニスを離すと、口を開け、胸元にダラダラと精子を吐き出していく。
「ぷはっ♡はー♡はー♡口マンコ気持ちよかったでしょ♡」
「自分の意志と関係なく射精するなんて初めての経験だよ」
陽子は手首についた精液をいやらしく舐めながら、
「で〜も♡フェラはフェラ♡本番はこれから♡」
「あ……」
それを言われて○○はドキドキが止まらなくなっていた。陽子は建物の壁に後ろを向いて手をつくと、お尻を突き出し、
「私たちのアナルで……♡もうおまんこに戻れない身体にしてあげるね♡」
ぬっぽん……っ♡
陽子はハメていたアナルバイブを抜き、お尻の穴を見せつけてきた。
(ハァッ!ハァッ!マジ!?フェラだけでもヤバかったのにまんこ以上!?)
「○○さんいよいよですね♪よちゃんのアナルたっぷり楽しんでください♪」
「は……はいっ!」
○○は陽子のお尻を掴み、肛門に肉棒を差し込んでいく。
「入口キッツ!!」
トロリと粘っこい粘液が溢れ、生温かい腸内粘膜が肉棒に絡みついてくる。
○○はそのまま奥まで肉棒を押し込んだ。
にゅぢゅんっ♡♡♡
「本当に挿っっっ!?」
「大丈夫です♪挿入ってますよ♪」
カメラが結合部を映して確認する。
「お゛っ……うお゛っ……」
(中あったけ〜〜〜っ)
陽子は、肉棒が収まった状態で肛門を締めたり弛めたりを繰り返した。
「あん……ああん、はあああんっ……」
次第に陽子は快楽に没頭し始めた。
「やばいやばいやばいっ!?」
にゅこっ♡にゅこっ♡
「入口がしっかり締まってるのに……動いてないのに扱かれてる!?」
「お兄さんと相性いいのかも♡自然とお兄さんを求めちゃってる♡」
○○は腰を揺すり始めた。
「あっ、あっ、あぁっ……♡」
陽子は眉間にシワを寄せ、小さく身震いする。
にぢっ♡にちゅうっ♡ぢぷっ♡
きゅ〜〜〜〜〜♡
「食らいついて全然離れない!フーッ♡フーッ♡突いても突いても引きずり込まれてっ!」
灼熱の感覚を味わいながら、ずつぷり、ずぶずぶっと腸壁を往復する。
「無限に吸い取られるっ!」
ぬぼっ♡ぬぼっ♡
「へっ♡あひっ♡」
ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡
「ガチピストン最っ高──っ♡あんっ♡ん゛っ♡ん゛あっ♡」
ぬ゛ぼっ♡ぬ゛ぼっ♡
「カリ高イケメンチンポでガン堀りしてぇ♡」
ぬ゛ぶっ!!
「あ゛っ♡♡♡」
肉棒が出たり入ったりするたびに肛門周りの肉が盛り上がり、腸ひだが卑猥にまとわりついた。
それから○○は一心不乱に陽子の穴に肉棒を突きまくった。
ぬ゛ぼっ♡ぬ゛ぼっ♡
「ん゛っ♡あっ♡あっ♡あ゛っ♡♡」
ゴリュ♡♡ゴチュンッ♡♡ぬぢっ♡ぢゅぶっ♡♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
「ゴリゴリに抉られてる♡おしりマンコとけちゃう♡」
ぼちゅっ♡ぼちゅんっ♡
「お゛っ♡ん゛お゛っ〜〜♡♡」
○○はずいずいと腰を使い続けた。
ぬぼっ♡にぢっ♡にぢゅんっ♡
「打ち付け速度また速くなった♡イク?いつでもイッていいよ♡射して♡いっぱい射してぇっ!!」
○○が限界に達する前に陽子が射精を許可してくれた。
「くっ………射すぞ、しょげこ!ケツの穴にたっぷり注ぎ込んでやる!」
「んあああぁっっ、ああっ、あああああっっっ!!!」
瞬間、陽子の腸内で欲望が炸裂した。
ビュルッ♡ビュルルルッ♡ビュッビュ〜〜〜〜〜ッ!!
「んはあああっっ!?あ、あ、あ、熱いぃぃっっ!!お尻が熱いぃぃっ!ひぎいぃっっっっ!!」
灼熱の精液を大好きなアヌスの奥にたっぷりと射ち込まれて、陽子は歓喜した。
「ハァ♡ハァ♡お兄さんちょっと休憩する?」
(休憩?こんな名器相手に?この程度で───)
「一発二発程度で終わってたまるか!」
ぬぢゅんっ!
「お゛っ♡♡」
○○は陽子の左脚を持ち上げて再び腰を動かし始めた。
「おおっ○○さん凄いですねぇ♪陽子ちゃんのお尻にすっかりハマッちゃいましたねぇ♪」
スタッフもいいものが撮れて満足のようだ。
ぬぼっ♡ぬぼっ♡
「まだまだぁっ!」
「〜〜〜〜っ♡!!」
肉棒と濡れた腸粘膜との摩擦感に○○は酔いしれていく。奥の方の抵抗も強くはなくなり、なめらかな表面と程よくこすれて、えもいわれぬ甘美感が肉棒の芯を駆け抜けていった。
「はぁっ♡はぁっ♡お兄さん……♡ん〜〜〜〜♡」
陽子がキスを求めて唇を突き出してきた。○○はすぐに要望に応える。さらに剥き出しになった乳房をたっぷりと揉み込まれていく。
ちゅ♡ぢゅるるっ♡ちゅっ♡ぢゅばっ♡
むにゅっ♡もにっ♡
ぬぢゅっ♡にぢっ♡にゅぼっ♡にゅぼっ♡
一方で入口は、ひどく窮屈で絶えず圧迫感を伴った。そこだけがまるで食い締めるようで、中の柔らかさと相反する刺激を味わえた。
「どう?……あうっ、私のお尻、気に入ってくれた?」
「う、うん、すごくっ……くぅ、思った以上、だよ……!ヤバイまた射そうっ!!」
○○はそう言ってさらに速度を速める。
ぬ゛ぽっ♡ぬぶっ♡♡ぷちゅっ♡ぷちゅっ♡
「ん゛お゛っ♡♡お゛っ♡お゛っ♡熱々ザーメン♡また来る♡来るぅ♡♡♡」
○○は陽子の愛らしい表情を見ながら再び限界に達した。
ブビュッ♡ビュグッ♡ビュルルッ♡ビュ──ッ!!
「ザーメンきたぁぁぁあぁ♡♡」
陽子の肉体が激しく痙攣し、とたんに、ぶしゃッと吹き出した濃い蜜液が地面に落ちていく。
陽子は潮を吹き出していた。少しの間痙攣しながら、果断なく潮を吹き、強いアクメを堪能していた。
コポォ……♡
○○は陽子の尻穴から一度肉棒を引き抜くと、中から大量の精液が溢れ出てきていた。
「ははっ、三発も射したのに全然治まんない……」
「私も♡こんなに気持ちいいの初めて♡」
すると陽子は彼に名前を尋ねてきた。○○がこたえると、
「じゃあ○○さん♡続き早く早く♡私のおしりマンコにもっと頂戴♡」
○○は陽子の痴女ぶりに少し顔を赤くするも、すぐに行為を再開した。
「しょげこ!」
○○は陽子の身体を持ち上げ、いわゆる背面駅弁の体位で再びお尻の穴へと挿入していった。
ぬぼっ!!
「あは……♡串刺しにされちゃったっ♡」
陽子はとても嬉しそうに下の二つのお口をパクパクさせていた。
「なあしょげこ、もっと気持ちよくなろうよ?」
「なになに?この後何してくれるの♡」
わくわくが止まらない陽子。
「そうだな──」
○○は移動を始めた。移動した先は──。
「こういうのはどう?」
○○は表の通りに出てきたのだ。当然そこには他の日向坂メンバーもいる。メンバーたちは突然現れた二人に驚いていた。
この状況に陽子の中で一気に羞恥心が湧き起こり、顔が赤くなった。
「どこでヤってもお咎めないんでしょ?茂みでコソコソしてないで堂々と見てもらおうよ」
当然メンバーたちは皆二人の方を見ていた。
「みんな注目してるね。せっかくだし実況してあげなよ」
「……うん♡」
陽子は一瞬、恥ずかしさがあったものの、快楽には抗えずすぐに○○の提案を受け入れてしまう。
「みんなぁ、今からこのお兄さんと4発目のガチアナルしまぁす♡」
ぐちゅっ♡ぐちゅぐちゅっ♡
陽子は指でグチョグチョのマンコを弄り、愛液を辺りに撒き散らしながら続けた。
「私のぐっぽりアナルに中出しされるとこ見てぇ♡」
その言葉通りメンバーたちの視線は二人の結合部に釘付けになっていた。
柔らかい中と狭い入り口、その同時刺激はみるみるうちに勃起神経を高めてくる。
「みんなに見られて興奮してるな。さっきまでと締まりが段違いだぞ」
ぬぼっ♡ぬぞっ♡ぬぢゅっ♡
ぢぽっ♡ぢゅぶっ♡ぢゅぷっ♡
陽子が激しく指でマンコを弄りながら訴える。
「お兄さんの鬼畜っ♡言わなきゃバレなかったのにぃぃ!!カリ高チンポでぇ♡腸壁ゴリゴリって♡本気無駄打ちアナルさいこう♡んぎっ♡♡ん゛ん゛ん゛っ♡」
ぬ゛ぼっ♡ぼぢゅっ♡ぼちゅ!!ぬ゛ぢゅんっ!!
陽子は乱れ、快楽に喘いでいる。○○の動きに合わせて髪の毛がふわっ、ふわっ、と揺れて、汗に混じった発情臭を辺りに撒き散らしていく。
尻肉も突き込みに合わせてたぱんっ、と弾ける。アナルはより一層ぬかるみ、粘っこい腸液を隙間から漏らしていた。
そんな艶めかしい姿を見ながら、○○は一気に射精感を滾らせる。
それを感じ取った陽子は、
「おチンポふくらんできた♡今から射精されちゃいますぅ♡」
他のメンバーたちも顔を赤くしながら興奮した様子で見つめていた。
「中射しアクメ決めるとこみてっ!!」
──どくうっ、どくどくどくどくううっ!ビュグッ♡ビュルルッ♡ビュッ♡ビュ〜〜〜〜ッ♡♡
濃厚精液が陽子の腸内にぶちまけられた。
その勢いと熱量は強烈で、敏感な肢体を再び絶頂させるに十分だった。
「イグッ♡♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ♡あ゛あぁ♡」
ブシュイィィィィッ♡♡♡
派手な矯声をあげ、陽子は背筋をわななかせて果てた。その姿はあまりに妖艶だった。
「ハァッ♡ハァッ♡ハァッ♡ハァッ♡」
○○は息を乱しながら肉棒を引き抜く、陽子の尻穴から再び大量の精液が溢れ出てきた。
すると近くで見ていた他の日向坂メンバーが彼を誘ってきた。
「モテモテだねお兄さん♡」
「選り取り見取りすぎて困っちゃうよ」
「ふふっ♡性欲つよつよなのもサイコーだよ○○さん♡」
陽子は再び○○に抱きつきくと、
「改めてようこそ♡臀部(デンブ)・オブ・トーキョーへ♡」
○○の一日はまだまだ終わりそうになかったのであった。