日向坂でヤりましょう





































  • ♯38
    • あなたをお尻でおもてなし♡ようこそ臀部(デンブ)・オブ・トーキョーへ♪
















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♯38
あなたをお尻でおもてなし♡ようこそ臀部(デンブ)・オブ・トーキョーへ♪
今回我々は東京都内のとある島を貸し切り、スペシャルなイベントを行いました。

そしてイベント当日。抽選で選ばれたファンの一人である○○さんに今回密着させてもらうことにした。

「今日はよろしくお願いします。たっぷり楽しんで帰ってください♪」

「こちらこそよろしくお願いします!昨日は興奮してあまり寝れなかったんすよね〜♪」

「そんな眠気も吹っ飛ばすくらいの快感を用意しましたから♪」

「いや〜楽しみですね〜♪」

そして島についたファンたち一行は、島内にいる日向坂メンバーの恰好に驚くことになる。

「やっべぇ……」

「どうです?今回のメンバーの恰好♪」

「お尻丸出しじゃないですか〜♪いつでもアナルハメ放題♪さすが臀部(デンブ)・オブ・トーキョーですね〜♪」

○○は涎を垂らしそうになるくらい、メンバーたちにデレデレであった。

そしてスタッフから説明が入る。

「まずはホテルにチェックインしましょう。みなさんこちらです♪」

スタッフに案内されるファンたち。○○はメンバーたちにジロジロ見られているような気がしていた。

そしてチェックインを済ませたファンたちは自由時間になり、再び外へ出て島の中を歩き始めた。

○○も当然外へ出て島の中を歩き始めた。口から涎を垂らしそうなくらいデレデレしながら。

「しっかし堂々と露出されると逆に困りますね」

○○が他のメンバーに気を取られながらつぶやくと、

ドンッ!

「きゃっ」

「っとすいません!」

○○は他のメンバーとぶつかってしまった。

「も〜♡お尻ばっか見てないでちゃんと前見てなきゃダメですよ♡」

「へっ!?しょ、しょげこだ……」

「お兄さんとっても楽しそうですね〜♡視線でまる分かりですよ♡」

「そっ、そうかな……」

「そんなお兄さんにはいコレ♡」

○○はなにやらスイッチのような物を陽子からもらった。上と下に丸いボタンが二つついていた。

「何コレ?」

「イイから押してみて♪」

「う、うんっ」

ピッ!

○○は上のスイッチを押した。すると、

「あんっ♡」

「ヒャハンッ♡♡♡」

「お゛っ♡♡♡」

ビクッ!ビクッ!

陽子と近くにいた他のメンバーたちが気持ちよさそうな喘ぎ声を出し始めた。

「はっ!?ええっ!?マジで何だコレ……」

マジマジとスイッチを見つめる○○。

「何ってぇ……それアナルバイブのスイッチ♡」

陽子が答えを教えてくれた。

「ふふっ♡こっち来て」

○○は陽子に手を掴まれ、建物の裏へと連れて行かれた。

そして彼の前にしゃがむと、彼のズボンのチャックを下ろしはじめた。

そしてペニスを露出させ、手でしごきはじめた。

「今お兄さんが持ってるスイッチに反応したメンバーにはお触りし放題♡即ハメもオッケー♡まあ今回はオマンコ行為は完全NGだけどね♡」

陽子は両手で○○のペニスを持ちながら竿に舌を這わせていく。

「はぁはぁ……♡それにしてもお兄さんいいの持ってるね♡さすが抽選で選ばれただけあるわ♡」

そして奥までパクリと彼のペニスを咥えていく。

ジュブッ♡♡♡

「うぅぅぉぉおおお!?」

ぢゅるっ♡ぢるるるっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐっぽ♡

陽子は口の中で裏筋に舌を這わせてきた。敏感なラインへの丹念な刺激に、○○の腰はブルッと震えた。

「どうですか?陽子ちゃんにフェラされる気分は?」

「舌の動きが凄いっす……根元から溶かされるような……フェラってこんなに気持ちよかったでしたっけ……ヤバイ!射るっ!」

怒張に絡みついてくる舌や口腔内の襞がうねり、絶妙の快感をもたらした。その甘美な心地に酔いながら、○○はザーメンを注ぎこんでいった。

ビュ♡♡♡ビュグッ♡♡♡ビュッ♡ビュ───ルルッ♡♡♡

「ぐおっ!?お゛っおぉっ!?」

ちゅ〜〜〜〜〜〜〜♡

陽子は尿道の中の残りカスまで吸い出していた。

そしてペニスを離すと、口を開け、胸元にダラダラと精子を吐き出していく。

「ぷはっ♡はー♡はー♡口マンコ気持ちよかったでしょ♡」

「自分の意志と関係なく射精するなんて初めての経験だよ」

陽子は手首についた精液をいやらしく舐めながら、

「で〜も♡フェラはフェラ♡本番はこれから♡」

「あ……」

それを言われて○○はドキドキが止まらなくなっていた。陽子は建物の壁に後ろを向いて手をつくと、お尻を突き出し、

「私たちのアナルで……♡もうおまんこに戻れない身体にしてあげるね♡」

ぬっぽん……っ♡

陽子はハメていたアナルバイブを抜き、お尻の穴を見せつけてきた。

(ハァッ!ハァッ!マジ!?フェラだけでもヤバかったのにまんこ以上!?)

「○○さんいよいよですね♪よちゃんのアナルたっぷり楽しんでください♪」

「は……はいっ!」

○○は陽子のお尻を掴み、肛門に肉棒を差し込んでいく。

「入口キッツ!!」

トロリと粘っこい粘液が溢れ、生温かい腸内粘膜が肉棒に絡みついてくる。

○○はそのまま奥まで肉棒を押し込んだ。

にゅぢゅんっ♡♡♡

「本当に挿っっっ!?」

「大丈夫です♪挿入ってますよ♪」

カメラが結合部を映して確認する。

「お゛っ……うお゛っ……」

(中あったけ〜〜〜っ)

陽子は、肉棒が収まった状態で肛門を締めたり弛めたりを繰り返した。

「あん……ああん、はあああんっ……」

次第に陽子は快楽に没頭し始めた。

「やばいやばいやばいっ!?」

にゅこっ♡にゅこっ♡

「入口がしっかり締まってるのに……動いてないのに扱かれてる!?」

「お兄さんと相性いいのかも♡自然とお兄さんを求めちゃってる♡」

○○は腰を揺すり始めた。

「あっ、あっ、あぁっ……♡」

陽子は眉間にシワを寄せ、小さく身震いする。

にぢっ♡にちゅうっ♡ぢぷっ♡

きゅ〜〜〜〜〜♡

「食らいついて全然離れない!フーッ♡フーッ♡突いても突いても引きずり込まれてっ!」

灼熱の感覚を味わいながら、ずつぷり、ずぶずぶっと腸壁を往復する。

「無限に吸い取られるっ!」

ぬぼっ♡ぬぼっ♡

「へっ♡あひっ♡」

ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡

「ガチピストン最っ高──っ♡あんっ♡ん゛っ♡ん゛あっ♡」

ぬ゛ぼっ♡ぬ゛ぼっ♡

「カリ高イケメンチンポでガン堀りしてぇ♡」

ぬ゛ぶっ!!

「あ゛っ♡♡♡」

肉棒が出たり入ったりするたびに肛門周りの肉が盛り上がり、腸ひだが卑猥にまとわりついた。

それから○○は一心不乱に陽子の穴に肉棒を突きまくった。

ぬ゛ぼっ♡ぬ゛ぼっ♡

「ん゛っ♡あっ♡あっ♡あ゛っ♡♡」

ゴリュ♡♡ゴチュンッ♡♡ぬぢっ♡ぢゅぶっ♡♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡

「ゴリゴリに抉られてる♡おしりマンコとけちゃう♡」

ぼちゅっ♡ぼちゅんっ♡

「お゛っ♡ん゛お゛っ〜〜♡♡」

○○はずいずいと腰を使い続けた。

ぬぼっ♡にぢっ♡にぢゅんっ♡

「打ち付け速度また速くなった♡イク?いつでもイッていいよ♡射して♡いっぱい射してぇっ!!」

○○が限界に達する前に陽子が射精を許可してくれた。

「くっ………射すぞ、しょげこ!ケツの穴にたっぷり注ぎ込んでやる!」

「んあああぁっっ、ああっ、あああああっっっ!!!」

瞬間、陽子の腸内で欲望が炸裂した。

ビュルッ♡ビュルルルッ♡ビュッビュ〜〜〜〜〜ッ!!

「んはあああっっ!?あ、あ、あ、熱いぃぃっっ!!お尻が熱いぃぃっ!ひぎいぃっっっっ!!」

灼熱の精液を大好きなアヌスの奥にたっぷりと射ち込まれて、陽子は歓喜した。

「ハァ♡ハァ♡お兄さんちょっと休憩する?」

(休憩?こんな名器相手に?この程度で───)

「一発二発程度で終わってたまるか!」

ぬぢゅんっ!

「お゛っ♡♡」

○○は陽子の左脚を持ち上げて再び腰を動かし始めた。

「おおっ○○さん凄いですねぇ♪陽子ちゃんのお尻にすっかりハマッちゃいましたねぇ♪」

スタッフもいいものが撮れて満足のようだ。

ぬぼっ♡ぬぼっ♡

「まだまだぁっ!」

「〜〜〜〜っ♡!!」

肉棒と濡れた腸粘膜との摩擦感に○○は酔いしれていく。奥の方の抵抗も強くはなくなり、なめらかな表面と程よくこすれて、えもいわれぬ甘美感が肉棒の芯を駆け抜けていった。

「はぁっ♡はぁっ♡お兄さん……♡ん〜〜〜〜♡」

陽子がキスを求めて唇を突き出してきた。○○はすぐに要望に応える。さらに剥き出しになった乳房をたっぷりと揉み込まれていく。

ちゅ♡ぢゅるるっ♡ちゅっ♡ぢゅばっ♡

むにゅっ♡もにっ♡

ぬぢゅっ♡にぢっ♡にゅぼっ♡にゅぼっ♡

一方で入口は、ひどく窮屈で絶えず圧迫感を伴った。そこだけがまるで食い締めるようで、中の柔らかさと相反する刺激を味わえた。

「どう?……あうっ、私のお尻、気に入ってくれた?」

「う、うん、すごくっ……くぅ、思った以上、だよ……!ヤバイまた射そうっ!!」

○○はそう言ってさらに速度を速める。

ぬ゛ぽっ♡ぬぶっ♡♡ぷちゅっ♡ぷちゅっ♡

「ん゛お゛っ♡♡お゛っ♡お゛っ♡熱々ザーメン♡また来る♡来るぅ♡♡♡」

○○は陽子の愛らしい表情を見ながら再び限界に達した。

ブビュッ♡ビュグッ♡ビュルルッ♡ビュ──ッ!!

「ザーメンきたぁぁぁあぁ♡♡」

陽子の肉体が激しく痙攣し、とたんに、ぶしゃッと吹き出した濃い蜜液が地面に落ちていく。

陽子は潮を吹き出していた。少しの間痙攣しながら、果断なく潮を吹き、強いアクメを堪能していた。

コポォ……♡

○○は陽子の尻穴から一度肉棒を引き抜くと、中から大量の精液が溢れ出てきていた。

「ははっ、三発も射したのに全然治まんない……」

「私も♡こんなに気持ちいいの初めて♡」

すると陽子は彼に名前を尋ねてきた。○○がこたえると、

「じゃあ○○さん♡続き早く早く♡私のおしりマンコにもっと頂戴♡」

○○は陽子の痴女ぶりに少し顔を赤くするも、すぐに行為を再開した。

「しょげこ!」

○○は陽子の身体を持ち上げ、いわゆる背面駅弁の体位で再びお尻の穴へと挿入していった。

ぬぼっ!!

「あは……♡串刺しにされちゃったっ♡」

陽子はとても嬉しそうに下の二つのお口をパクパクさせていた。

「なあしょげこ、もっと気持ちよくなろうよ?」

「なになに?この後何してくれるの♡」

わくわくが止まらない陽子。

「そうだな──」

○○は移動を始めた。移動した先は──。

「こういうのはどう?」

○○は表の通りに出てきたのだ。当然そこには他の日向坂メンバーもいる。メンバーたちは突然現れた二人に驚いていた。

この状況に陽子の中で一気に羞恥心が湧き起こり、顔が赤くなった。

「どこでヤってもお咎めないんでしょ?茂みでコソコソしてないで堂々と見てもらおうよ」

当然メンバーたちは皆二人の方を見ていた。

「みんな注目してるね。せっかくだし実況してあげなよ」

「……うん♡」

陽子は一瞬、恥ずかしさがあったものの、快楽には抗えずすぐに○○の提案を受け入れてしまう。

「みんなぁ、今からこのお兄さんと4発目のガチアナルしまぁす♡」

ぐちゅっ♡ぐちゅぐちゅっ♡

陽子は指でグチョグチョのマンコを弄り、愛液を辺りに撒き散らしながら続けた。

「私のぐっぽりアナルに中出しされるとこ見てぇ♡」

その言葉通りメンバーたちの視線は二人の結合部に釘付けになっていた。

柔らかい中と狭い入り口、その同時刺激はみるみるうちに勃起神経を高めてくる。

「みんなに見られて興奮してるな。さっきまでと締まりが段違いだぞ」

ぬぼっ♡ぬぞっ♡ぬぢゅっ♡

ぢぽっ♡ぢゅぶっ♡ぢゅぷっ♡

陽子が激しく指でマンコを弄りながら訴える。

「お兄さんの鬼畜っ♡言わなきゃバレなかったのにぃぃ!!カリ高チンポでぇ♡腸壁ゴリゴリって♡本気無駄打ちアナルさいこう♡んぎっ♡♡ん゛ん゛ん゛っ♡」

ぬ゛ぼっ♡ぼぢゅっ♡ぼちゅ!!ぬ゛ぢゅんっ!!

陽子は乱れ、快楽に喘いでいる。○○の動きに合わせて髪の毛がふわっ、ふわっ、と揺れて、汗に混じった発情臭を辺りに撒き散らしていく。

尻肉も突き込みに合わせてたぱんっ、と弾ける。アナルはより一層ぬかるみ、粘っこい腸液を隙間から漏らしていた。

そんな艶めかしい姿を見ながら、○○は一気に射精感を滾らせる。

それを感じ取った陽子は、

「おチンポふくらんできた♡今から射精されちゃいますぅ♡」

他のメンバーたちも顔を赤くしながら興奮した様子で見つめていた。

「中射しアクメ決めるとこみてっ!!」

──どくうっ、どくどくどくどくううっ!ビュグッ♡ビュルルッ♡ビュッ♡ビュ〜〜〜〜ッ♡♡

濃厚精液が陽子の腸内にぶちまけられた。

その勢いと熱量は強烈で、敏感な肢体を再び絶頂させるに十分だった。

「イグッ♡♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛あ♡あ゛あぁ♡」

ブシュイィィィィッ♡♡♡

派手な矯声をあげ、陽子は背筋をわななかせて果てた。その姿はあまりに妖艶だった。

「ハァッ♡ハァッ♡ハァッ♡ハァッ♡」

○○は息を乱しながら肉棒を引き抜く、陽子の尻穴から再び大量の精液が溢れ出てきた。

すると近くで見ていた他の日向坂メンバーが彼を誘ってきた。

「モテモテだねお兄さん♡」

「選り取り見取りすぎて困っちゃうよ」

「ふふっ♡性欲つよつよなのもサイコーだよ○○さん♡」

陽子は再び○○に抱きつきくと、

「改めてようこそ♡臀部(デンブ)・オブ・トーキョーへ♡」

○○の一日はまだまだ終わりそうになかったのであった。

























■筆者メッセージ
イジリー・ストラヴィンスキー/ハーブ・ティー・ブレーキ
帰ってきた暴動 ( 2024/12/04(水) 00:59 )