丹生明里卒業記念 ひなたフェス2024乱交後夜祭
ひなたフェスの終了後、今回のイベントに選ばれたファンたちが、丹生ちゃんが待つ部屋に入ってきた。
「し……失礼しまーす!」
ファンたちが部屋に入るとそこには椅子に股を全快にしてパンティーを見せつけている丹生ちゃんの姿があった。
「んふふ……♡皆さん揃いましたね♡そ・れ・じゃ♡ひなたフェス2024乱交後夜祭を始めまーす♡チンポの準備は出来てますかぁ♡」
男性たちは次々と下の服を脱ぎ始め、勃起したペニスを曝け出す。
「勿論すよっ丹生ちゃん♡」
「しっかりオナ禁してきたっス!」
「あはぁん♡真面目な人たちばかりで私嬉しい♡」
丹生ちゃんは彼らの前にしゃがんで両手でペニスを掴んで扱き始める。
「今日はいっぱい楽しんで帰ってね♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
ちゅこっ♡ちゅこっ♡ちゅこっ♡
ビクッ!ビクッ!
「うおおっ!丹生ちゃん!そんなに巧みに扱かれたら……!」
「あんっ♡まだダメだよぉ♡金玉袋の付け根にしっかり力を込めて我慢して♡まだ始まってもないんだからぁ♡」
「は、はいぃっ!!」
丹生ちゃんは手で掴めないペニスを舌を使って刺激していく。
レロおおぉん♡ちゅっ♡ちゅくっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡
「うっかりチン種をお漏らしするような悪いおひさまはその場で立っててもらいますからね♡」
そして、
「はーい次は○○くん♡」
「は……はいぃっ!!」
丹生ちゃんに呼ばれた若いファンが彼女の前に立つ。丹生ちゃんは玉袋を触って確認する。
たぷんっ♡
「金玉ずっしり重くてたっぷり精子詰まってそうだね♡そんな○○くんに私からレッスン♡正しいセンズリのトレーニングです♡」
すると丹生明里ちゃんは両手を頭の後ろに回して身体を差し出してきた。
「さあ♡私の身体をオカズにセンズリぶっこいて♡充実したオナニーライフを満喫できるよう正しいフォームとリズムをチンポに刻みましょう♡センズリは健全な男のおひさまにとって必修科目だよ♡ほらぁっ♡早くシコシコチンポ扱きなさい♡」
彼らの目の前には愛液で濡れて秘裂が透けて見えるパンティーがあった。
「はい!丹生ちゃんのパンティマンこでシコリますッ!!」
男たちのセンズリが始まった。
「丹生ちゃんッ!!マンコっ!お尻を突き出してパンティーマンコお願いしますっ!」
頼まれた丹生ちゃんはお尻を突き出し、さらに両手でパンティーを履いたまま秘裂の唇を広げていく。
くぱぁ♡
「いいよぉ♡たっぷりオカズにしてぇ♡私にリズミカルなチンコキ摩擦音聞かせてぇ♡」
「うほおぉぉっ!!」
男性たちはさらに興奮してセンズリをこいていく。
しこっ♡しこっ♡しこっ♡
「そうそう♡緩急をつけて……」
ちゅくっ♡ちゅくっ♡ヌルんっ♡
「カウパーを亀頭にたっぷり塗してぇ……♡シッコ♡シッコ♡シッコ♡シッコ♡」
いやらしい手つきで手コキの真似をする丹生ちゃん。
「さ♡私の手コキ素振りに合わせてぇ♡シッコ♡シッコ♡シッコ♡シッコ♡」
「やっべ……丹生ちゃんエロすぎ……♡」
「シッコ♡シッコ♡」
男たちの中には我慢できずカウパーを発射する者もで始めた。
「あんっ♡○○くんのセンズリテク♡筋がイイよ♡」
丹生ちゃんは興奮で蜜壺をヒクつかせていた。
「おおぉぉッ!丹生ちゃんのパンティマンコめっちゃチンポにキますッ!!」
「あんっ♡イイよぉ♡私のパンティーおかずにコいてコいてコきまくってぇ♡」
「精子込み上げてキたァァァッ!丹生ちゃんマンコ貸してくださいッ!!」
ぐいっ♡
我慢できなくなったファンの一人が丹生ちゃんのパンティーをずらして秘裂を剥き出しにする。
「あんっ♡」
そして秘唇に向かって盛大に精子を発射した。
ドピュッ♡ビュルッ♡ビュルッ♡
「おほぉッ♡おっほおおぉぉん♡こらぁっ♡精子はテイッシュにピュッピュしなきゃだめでしょぉっ♡♡♡今オナニーのレッスン中なのにぃっ♡遠距離種付け禁止っ♡みんな若いから精子の勢い強いんだからぁっ♡」
「おぉぉッ!出るゥゥッ!」
びゅるるるっ!びゅくっ!ぶしゅううううぅっ!!
「びちびち当たるぅ♡」
男性は丹生ちゃんからの注意を聞かずに彼女の蜜壺へ向かって射精を続けた。
「当たれッ!当たれッ!ザー射ッ!!撃つべし撃つべしィッ!」
「ぬっほおぉんっ♡マンコにザー射命中しまくってるッ♡おっ♡おうっ♡」
(ヤバイ♡子宮がザーメンちゅうちゅう吸っちゃってる♡)
蜜壺にかかった精液が腟内へと流れ込んでいた。
そして男性は後ろから丹生ちゃんに抱きつき、腰をヘコヘコと動かしながら感想を尋ねた。
「ふぅッ!ふぅッ!丹生ちゃんッ!俺のズリテクはどうでしたか?」
「あんっ♡おっほ♡とても素敵なチンポコ種蒔きでした♡」
そして丹生ちゃんは男性の顔に近づき、
「よくできましたのべろちゅーです♡舌を出してぇ♡」
レロぉん♡
「丹生ちゃんッ!次は俺を指導してくださいッ!!」
次に立候補してきた男性、○○はすでに裸の状態で自身の肉棒を扱いていた。丹生ちゃんは彼の前にしゃがむと肉棒を掴み、手コキを始めた。
「ふふっ♡○○君はフェラチオ体験を希望してたよね♡」
しこっ♡しこっ♡しっこ♡しっこ♡
「は……はい!いつもヌく時はフェラチオ動画使ってます!」
「チンしゃぶされるのが夢だなんて♡とってもいじらしくて童貞ポイント高いよ♡」
丹生ちゃんは口を開けると舌をいやらしく動かしながら、
「それじゃあ私が舌技の限りを尽くしてぇ……♡ふーっ♡ふーっ♡貴方の臭マラぶっこヌいてあげます♡」
丹生ちゃんは下から○○の肉棒の裏筋に舌を這わせていく。
レロおおん♡
「ほらぁん♡お口(天国)の中にいらっしゃあい♡あ〜ん♡♡」
「あっ……あぁっ……夢にまで見たおクチマンコッ!おクチSEX!」
○○は肉棒を吸い込まれるように丹生ちゃんの口の中に挿入した。
ヌぷんっ♡
「ほおおぉぉぉッ!?」
ぢゅるるるるるっ♡
丹生ちゃんは容赦なく激しく肉棒をしゃぶり尽くしていった。
「ヌルルルううっ♡ンフーッ♡ンフーッ♡ヌるるるるゥゥゥゥッ♡んぼぼぼぼぼぉッ♡ずずずずずううッ♡」
「おっほおおおぉッ!?これがフェラチオっ!ヤベッ!溶けるッ!!」
「ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡ヌろろろぉぉぉ♡ンふううッ♡」
丹生ちゃんは口の裏で肉棒を擦りつけていた。
そして舌を絡めながら前後に頭を動かしてしゃぶり続ける。
「ンッぼ♡ンッぼ♡ずりゅりゅっ♡ずろろろろおおぉぉぉッ♡」
「ぐおおおぉぉッ!?気持ち良過ぎるゥッ!!」
「んふぅ♡どう○○くん?これが童貞男子の憧れ……フェラチオだよ♡ンぼちゅ♡ンぼっ♡ぬぽっ♡射精した後はちゃんと感想聞かせてね♡」
丹生ちゃんは○○の精子を全て搾り取ろうとさらに激しく、逃さないように彼のお尻に手を回す。○○も逃げるつもりは全くなく、むしろ丹生ちゃんの頭を掴んで肉棒から離れないようにしてきた。
ヌっぽ♡ヌっぽ♡ヌっぽ♡
「あんっ♡口腔粘膜でオチンポ扱いていたらびっくんびっくんしてきた♡もうチン汁ぶっぱなしちゃうんじゃないの?ほらほらイってぇ♡白い精子出してぇん♡せーしっ♡せーしっ♡ぶぼぼぼあっ♡ぬぼちゅっ♡れろちゅるぅ♡」
「あがっ!?いひぃっ!!ぐああぁぁッ!!イくぅッ!?丹生ちゃん出るッ!!」
「キてぇん♡私のチンポ顔見ながらイってぇ♡ンおおおぉぉッ♡ぢゅるるるぅッ♡」
丹生ちゃんは舌を使って激しく吸い上げてきた。とんでもないテクに○○は喘ぎ声が止まらなくなる。
「いっひぃぃぃ♡」
「ふおおぉぉッ!!出るッ!お口SEXすっげぇぇぇ!射精る!!射精る!!射精る!!」
○○は思いの丈を全部、丹生ちゃんの口腔内に吐き出していく。
ビュルルルッ!!
「ンおおぉぉッ♡♡ぶっ濃いお精子キったあぁぁぁん♡オス味濃厚っ♡童貞男子チン汁♡ずるるるぅぅぅっッ♡」
丹生ちゃんは目を蕩けさせながら○○の吐き出す精子を口で受けとめていく。
「ずろろろおおおっ♡」
「おっごおぉぉぉ!?」
丹生ちゃんは口から肉棒を離していく。
にゅるんっ♡ポンッ♡
「んひぃッ!!」
丹生ちゃんは口の中の精子を飲み込んでいった。
「ふぅ……♡ちょっと汗かいちゃった♡」
丹生ちゃんは着ていた服を全部脱いで裸になった。男性たちは皆その裸体に見惚れていた。
「おひさまたちと身体で楽しめるなんてやっぱりアイドルっていいね……辞めたくなくなってきちゃうよね……」
一瞬寂しげな表情を見せた丹生ちゃんだったがすぐに笑顔になり、
「お待たせ□□くん、あなたは私とどんなエッチがしたい?」
「丹生ちゃん……実は俺……」
「うふふ♡なぁに?」
「包茎チンポなんです……こんな粗チンでもエッチしてくれるんでしょうか……」
「まあ……」
彼のペニスは大きさこそ他の男性に負けていないものの、皮が被っている状態だった。
丹生ちゃんはそんな彼のペニスに舌を這わせていく。
「あはぁん♡心配しないで□□くん♡チンポに貴賤なし♡」
レロおおん♡ぐりんっ♡
「おぉぉッ!!」
快感に身を震わせる□□。
「むしろ私の大好物です♡はっ♡はっ♡それじゃチン皮剥き剥きしていきましょうね♡」
すると丹生ちゃんは四つん這いになってお尻を突き出してきた。
「ほらぁん♡□□くんの皮チンポ私のお尻の穴にずっぽしハメ込んでぇ♡私の肛門でそのブ厚いチン皮ぶりんっ♡と剥いてあげます♡」
「すっげ……丹生ちゃんのケツ穴ぱくついてるよ……エロすぎ……」
「はやくぅん♡チンポをインしてぇ♡」
お尻を振っていやらしく誘惑する丹生ちゃん。
□□は丹生ちゃんの尻穴にペニスを挿入し始めた。
ヌ゛ププ……
「ぬっほおおぉぉんっ♡」
「くぅぅ……きっつ……」
「おッ♡ほっおおお……♡くりゅッ♡ぶっといの♡」
そして□□は一気に奥までペニスを突っ込んだ。
どっちゅんっ♡ぶりんっ!!
「おおおぉぉぉぉッ!!剥けたァァァ!!」
丹生ちゃんも舌を出して喘いでいた。
「おっほおおおお♡♡♡♡」
そして□□はそのまま激しく腰を動かし始めた。
「丹生ちゃんのケツマンすげぇッ!!チン皮ず根元までズルッ剥けたよォッ!!」
ずっぷんっ♡ずぷっ♡ずぷぅっ♡
「ほぉッ♡お゛ッ♡おッほ♡ぶっといチンポでお尻マンコほじほじキっくぅん♡おッほ♡お尻の穴でチンポしゃぶってるぅ♡」
あまりの快感に□□はすぐに丹生ちゃんの尻穴の中で射精してしまう。
ビュ〜〜〜〜ッ♡ビュルルルルルッ♡
「くううぅぅッ!!出るッ!!丹生ちゃんのケツ穴精子で満たすッ!!」
ドプッ♡ドプッ♡ブリュッ♡ブビュッ♡
「ほおおぉぉッ♡尻イキすりゅッ♡おッほおぉぉぉん♡イっぐ♡んおおぉぉッ♡尻穴にオス種ぶちまけられてイっくううぅぅん♡」
そして□□は丹生ちゃんに全ての精子を出してしまった。
「おぉぉ……スッゲ出たぁ……」
にゅっぷんッ♡
「あ〜〜♡めっちゃよかったッス丹生ちゃん♡」
「ほおッ♡おッほおん♡」
「おぉぉ……すっげ……オレも次はケツ穴でヤろう」
そんななか丹生ちゃんはある一人の男性のことが気になっていた。今回比較的若い男性の参加者が多い中で、あきらかに中年のスキンヘッドのだんせいであった。パンツ姿でペニスを勃起させている。
それを見た丹生ちゃんは軽く舌なめずりすると彼に近づき、耳打ちをした。
「あなた……童貞ですよね?」
「なっ……!?」
いきなりそんな事を言われた男性は動揺が隠せない。
「ふふ……♡私童貞の匂いには敏感なんです♡」
話を聞くとどうやら彼は教師らしく、教育者としての職務に身を捧げるあまり、女性と交際する暇もなかったという。それを不憫に思った丹生ちゃんは、本日最初のセックスの相手を彼にすることに決めたようだ。
そして男性はすっかり丹生ちゃんの……女性の穴に夢中になってしまう。
ヌ゛っぷ♡ヌ゛っぷ♡ヌ゛ぷぅっ♡
男性は丹生ちゃんに覆いかぶさるように上から肉棒を打ちつけていた。
「ウオオオオオォォッ!!これがマンコ!!こんな気持ちのいい穴を四十五年もの間知らなかったとは……!」
「ほおおぉぉぉッ♡はげしっ♡四十五年物の熟成チンポっ♡ンおおおおおッ♡」
どちゅっ♡どちゅっどちゅっ♡
「おうッ♡ほぉんッ♡」
「この亀田牧雄一生の不覚ッ!!オラッ!オラッ!」
「もうッ♡このヴィンデージ童貞がっつきすぎィ♡♡♡」
丹生ちゃんはマンコを掘られながら牧雄にべろちゅーをしていった。
そして牧雄は我慢できず、丹生ちゃんの子宮内に熟年童貞汁をぶちまけていった。
ビュクンッ!ビュルルルッ!ドクンッ!ドクンッ!
「おおおぉぉぉッ!!人生初生殖ッ!!子孫残すッ!!孕めッ!!孕めぇい!!」
「ぬッほおおぉぉぉん♡オスの本能ッ♡♡♡ガチンコ種付けキたぁぁぁッ♡」
牧雄は念入りに丹生ちゃんの膣内にザーメンを流し込んだ。彼は精子を出し尽くすまで腰を動かし続けていた。
「ぬッほおぉんッ♡四十五年熟成された子孫汁濃ゆいっ♡イぐッ♡これイぐうッ♡おっほおおおぉぉッ♡これこれぇっ♡SEXの味を知りたてのアニマル交尾最ッ高♡♡♡」
だが他の若い参加者からは抗議の声が上がった。まあただの嫉妬なのだが……この後丹生ちゃんは時間が許すまで参加者たちと乱交を続けるのであった。