日向坂でヤりましょう
































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♯33
日向坂メンバーが世界一大きなチンポを持つ男とセックスしてみた♪ 最終回
最終日。再びスタジオに集められた四人はブラウンストーンと対峙する。ヤる気まんまんの四人は早速彼のズボンに触れていく。

史帆「やっときた……♡」

好花「あっつぅい……♡」

すみれ「このちんぽ大好き……♡」

久美「ちんぽ欲しいなあ……♡ちんぽ欲しい♡」

彼を見つめながらそれぞれに感想を漏らす。四人はズボンとパンツをずらして肉棒を露わにさせていく。

久美「ああ凄い……見えてく見えてく♡」

好花「早く見ちゃいましょう♡」

そして肉棒が完全に露わになると、四人から歓声が上がった。

史帆「すごいやっぱおっきい♡」

久美「おっきいおちんぽだーいすき♡」

史帆「ビクビクしてる♡」

久美「スーッ……スーッ……ハァァァァやらしい匂い……♡」

残りの三人も肉棒の匂いを嗅いでうっとりしていた。

そしてそれぞれが肉棒に軽いキスをしていった。

久美「いっぱいチューしてあげるー♡」

四人は次々に肉棒にキスの雨を降らしていった。

そして肉棒全体に舌を這わせ始める。

史帆「あん凄く長い〜♡レローンッ♡」

久美「あーん凄いやらしい〜♡」

四人は甘い声を吐き出しながら肉棒を舐め続ける。

そんな中、すみれは我慢できなくなったのか、亀頭を咥えしゃぶり始めた。

久美「あーん亀頭咥えちゃったー♡」

すみれは彼を下から見つめながら美味しそうにしゃぶっている。

好花「気持ちいい?」

「ウウッ……ウウ……」

久美「先っちょ咥えられちゃった♡」

すみれが両手で根本を持ちながら亀頭を舐め続け、残りの三人は竿に舌を這わせ続けた。

久美「あーん先っちょからやらしい我慢汁出てきちゃった……♡」

すみれに変わり今度は史帆が我慢汁を絡め取りながらフェラチオを続けた。その下で残りの三人が肉竿に舌を這わせ続ける。それよりも彼の肉棒は長かった。

そんな彼は脳天が開くような興奮と共に、白目を剥きそうなほどの快感に包まれていた。

久美「しょっぱーい♡」

すみれ「気持ちいいんですかね?」

史帆「気持ちいい?」

「ウウッ!ウウッ……♡」

好花「興奮してますね♡」

四人は美味しそうに肉棒を舐め続けた。

久美「どこが1番感じる?ちゅっ♡レロレロレロ……♡ねえもっとこっち来て……♡ここに座って♡」

四人はブラウンストーンを床に座らせると、

久美「横になって♡」

さらに彼を仰向けにさせた。

すみれ「凄いですね……♡」

好花「もうこんなに勃ってる♡やらしい……♡」

久美「すっごーい♡いっぱいシコシコしちゃおうかなー♡」

四人は竿を扱きながら亀頭に舌を這わせていく。

すみれ「気持ちいい?」

史帆「ねえ気持ちいい?気持ちいいんだ……♡」

久美は指についた我慢汁を口に咥え、しっかりと味わっていた。

誰かが舐めている間、他の三人は舌舐めずりをしながら肉棒があくのを待っていた。

久美「ねえ早くちょうだ〜い♡もっとおちんちん舐めたいのぉ♡」

好花「久美さんばっかりずるいです。私ももっと舐めたいです〜♡」

すみれ「もっと……もっと欲しい……♡デカチンもっと舐め回したい♡」

欲望剥き出しで肉棒を求めてくる。四人はいやらしい味を求めて肉棒を舐め回し続けた。

肉棒と唾液がジュルジュルと混ざり合っていやらしい音が鳴り続ける。

久美「あんっ♡あぁんっおいしいっ♡ぶちゅっ♡れちゅっ♡レロレロ♡」

史帆「亀頭パンッパンッ♡チュウゥゥゥッッ♡」

すみれ「きもひぃ?」

好花「もっと根本の部分も気持ちよくなってぇ♡レロレロレロ……♡」

久美「ほらみてぇ……♡シコシコしちゃうよぉ♡」

史帆「シコシコシコ……♡シコシコシコシコ……♡」

好花「ああやらしい……♡クチュクチュやらしい音立ててるぅ♡」

すみれ「おじさんイっちゃうの?せーしピュッピュしちゃう?」

久美「ちんぽも熱いけど……私たちの身体も熱くなってきちゃった♡」

好花「久美さん脱いじゃうんですか?」

久美「えー私だけ?みんなも脱ごうよ♪」

史帆「脱いじゃお脱いじゃお〜♪」

久美「見てて〜♪今から服脱いじゃうからね♡」

四人はいやらしい声を漏らしながら服を脱いでいく。全員上半身が下着姿になった。

そして四人は再び肉棒を扱き始めた。

久美「ねえみんなのおっぱい見たい?」

「ウウッ……ウウッ♡」

久美「見ててね……♡」

好花にブラを外してもらう久美。

そして……

久美「見えちゃった♡」

好花が下乳を持って上下に動かす。それがいやらしさを増幅させる。

そして軽く全体を揉んでいく。プルンップルンッと跳ね回る。

久美「じゃあ宮地のも……♡」

史帆「みんなのおっぱい見たいよね〜♡」

そういう史帆はすでにブラを外していた。

久美「は〜い♡ほらみてぇ♡宮地の可愛いおっぱい♡」

プルンッ♡プルンッ♡

久美が揉んでいき、すみれは少し恥ずかしそうだ。

久美「こんなにプルプルだよ〜♡」

史帆「可愛い♡」

久美「まだあるよ〜♡最後は松田〜♡」

久美は好花のブラを外していく。

プルンッ♡

久美「あーんみえちゃったー♡」

好花「どう?私のおっぱい♡乳首も勃って興奮してるんだよ♡」

フニュッ♡クニュンッ♡

好花は自分で胸を揉みながら彼にアピールする。

久美「ホントだ乳首勃っちゃってる♡やらし〜♡」

好花「こんなおっきいおちんちん見たら興奮しちゃいますぅ♡」

久美「じゃあその勃った乳首に……おちんちん擦りつけちゃおっか♡」

好花「いっぱい擦りつけちゃうんだから♡」

三人は好花の右側の乳首に肉棒を擦りつけ始めた。

好花「あんっ♡あんっ♡ちんぽあっつぅい♡あぁぁんっ♡」

史帆「おちんちん乳首にゴリゴリ擦れてるぅ♡あんっすごーい♡いっぱい当たってるぅ♡」

好花「一緒に挟みましょうよ♡」

好花は史帆を誘い、左右で肉棒に乳首を擦りつけ始めた。

肉竿に乳首が上下に何度も往復していた。

史帆「気持ちいい?乳首いっぱい当たって気持ちいいのぉ?」

好花「ビクビクしてる……♡乳首で感じてるんですね♡」

久美「私たちにもやらせて〜♡」

今度は久美とすみれが挑戦する。

久美「擦っちゃお擦っちゃお〜♡」

すみれ「じゃあ先っぽに……♡」

久美「先っぽに乳首当てて……♡」

乳首が激しく擦れ、乳房がプルンプルンと揺れている。

久美「乳房勃ってきちゃった〜♡」

二人はしばらく行為を続けると、やがて久美が両乳で彼の亀頭を挟んで扱き始めた。

「オオッ!オオオ……ッ!」

好花「ああすっごい気持ちよさそう♡」

久美「おっぱいで亀頭隠れちゃったぁ……♡」

久美は乳房を亀頭に激しく擦りつけていく。

史帆「気持ちいい?おっぱい気持ちいい?」

「ウウッ♡ウウッ……♡」

久美「はぁん我慢汁でおっぱいベトベトぉ……♡おちんぽも真っ赤になっちゃった♡」

史帆「ほんとだー♡さっきより先っちょ真っ赤っ赤♡久美のおっぱいそんなに気持ちよかった?」

久美「気持ちよかったんだ……嬉しい♡」

史帆が肉棒を扱きながらブラウンストーンに尋ねる。

史帆「せっかくこんなにおっきくなったんだからおまんこいれたいでしょ?」

史帆は肉棒にコンドームを被せていく。

すみれ「あぁんピクピクしてる♡やらし〜♡」

「ウウッ!ウウゥンッ♡」

久美「まだちょっと被せただけなのに……これでも気持ちいいんだぁ……♡」

史帆「ゴムつけてるだけだよ〜ほらっ♡」

史帆はそのままコンドームを被せていく。

久美「ああどんどん入ってくぅ……♡まだ感じてる♡」

史帆「ゴム被せてるだけでしょ?この変態ちんぽ♡」

久美「ゴムつけてシコシコも気持ちいいんじゃない?」

すみれ、好花「アハハッ♪」

そしてコンドームを被せ終わると史帆は立ち上がり、スカートを、ずらして中のパンツを見せつける。

久美「あ〜パンツ見えちゃったぁ♡おまんこ見えちゃいそう♡」

そして史帆はパンツも脱いでいき、自らの秘部を露わにした。

久美「見えちゃった……おまんこ見えちゃってるよ♡ほら見てぇ……♡興奮するでしょぉ?」

久美は史帆の後ろに周り、彼女の秘部を指で広げて見せてくる。

くぱぁ……♡

史帆「おまんこ入れていい?みんな入れていい?」

史帆は左手で肉棒を扱きながら、右手でクチュクチュと秘部を弄っていた。

好花、すみれ「入れちゃってください♡」

久美「絶対気持ちいいよぉこれぇ……♡」

史帆は自身の秘裂に肉棒をあてがう。

久美「入っちゃう入っちゃう♡」

すみれ「デカちんぽ入っちゃう♡」

史帆「じゃあ入れちゃうよデカいチンポ♡」

ズブ……ズブズブズブ……♡

史帆「ああ入ってくるぅ……♡」

ブラウンストーンのペニスが、史帆の膣壁の絡みを上手くかわしながら奥まで進んでいく。

そして奥まで到達すると、

久美「ああすごーい……♡」

史帆は肉棒の長さと大きさに改めて興奮し、少し動かすだけで喘ぎ声が止まらなくなっていた。

史帆「ああ大きい♡あぁぁんっ♡」

史帆は腰を動かし始めた。あっという間に最奥にある彼女の小部屋、赤ちゃん用の新居を先端で何度もつつかれる。史帆はその度に悦声を上げ続けた。

史帆「あぁん奥まで入ってくるぅ……♡んんっ♡」

史帆の膣は、まるでブラウンストーンのためにあつらえたように彼にぴったりの形をしていた。彼女が呻くたびに、なかがクニュッと蠢くのを肉柱は感じていた。

久美「はみ出た肉竿シコシコしちゃうぅ……♡」

すみれと好花は彼の乳首に舌を這わせていた。

史帆「ああんっ!ああ気持ちいいっ♡」

じゅぶっ、ぬちゃっと、淫猥な粘液音が二人の結合部から漏れる。

史帆「ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!イくっ!イくっ!」

久美「イっちゃう?イっちゃうの?」

史帆「イっちゃう……イっちゃう!イっちゃう!ああっイっちゃう!!んんんあ゛あ゛あ゛あ゛イ゛っぢゃうっ!!」

史帆はガクガクと震え、彼女は歓喜の内に沈んでいった。

好花「すご〜い♡私も入れた〜い♡おじさん入れていいよね?」

久美「じゃあ脱がしてあげる♡」

好花は久美にパンティーを脱がされる。

久美「ああおまんこ見えちゃったぁ……♡」

好花「ねえ……ココに入れてぇ……♡」

くぱぁ♡

好花はおまんこを指で広げて見せつけてきた。

好花「おちんぽココに入れて♡」

好花は再びコンドームを被せていく。

「オオッ♪オオッ……♪」

久美「やっぱり気持ちいいんだぁ……♡」

コンドームを被せ終わると、好花はブラウンストーンにおねだりする。

好花「ねえお願い……♡私後ろからが好きなの♡」

史帆「じゃあバックで入れてあげて♪」

久美「後ろからズッポリ♪♡」

好花が四つん這いになってお尻を突き出すと、

久美「すごーいお尻丸見えー♪」

ブラウンストーンは挿入を開始した。

ズブ……ズブズブズブ……

好花「んんんんんっ♡はぁっ♡あぁぁんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

あっという間に奥まで挿入は完了した。

久美「すっごい奥まで入ってるぅ♡」

好花はゆっくりと腰を動かし始めた。肉棒が好花の膣壁に犯されている。

史帆「すっごーいズボズボ入ってる〜♡」

好花「あーんちんぽおっきーい♡気持ちいいよぉ……♡ねえ私のおまんこ気持ちいい?」

「オオッ……♡オオッ♡」

好花から発せられるいやらしさと甘い香りが混ざったような匂いに、ブラウンストーンは、虜になっていた。彼も腰を動かし始め、好花の奥を何度もこついていく。

好花「あぁん気持ちい♡気持ちい♡はぁんっ♡あんっ♡あんっ♡」

三人は二人の性運動のいやらしさに釘付けになっていた。すみれは先ほど久美がしていたように肉棒を扱いていた。

好花「あぁイっちゃう♡感じるぅっ♡おまんこ気持ちいいよぉ♡」

ブラウンストーンは素早い腰使いでおまんこを擦り上げる。

「あああっ、感じるっ、おまんこ感じちゃうっ!!ん、気持ちいいぃ……♡もっともっと奥まで突いてぇ♡おまんこ、おまんこ切ないのおじさぁんっ♡」

ブラウンストーンはさらに激しく奥を突く。

好花「ああああーーーーっ!!おくーっ♡おくーーーっ!!」

好花は目を見開いてグイーッと背筋を反らし、達してしまったように喘いだ。

「あああっ奥っ!!届くっ、届いちゃうぅううううっ!!」

好花は歯をくいしばり、髪を振り乱して悶えた。ピストンを繰り返されているうちに、どんどん敏感になったようだ。

目覚めるほどに膣穴が彼を締めつけクニクニと蠕動する。

「いっちゃうぅうううう!!」

ヒップを震わせて悶える好花。

しかしブラウンストーンは構わず、最後は全深の荒腰で責め上げた。

すると好花は一突き一突きにアクメを極め始めた。

「らめっ、らめぇえええっ、いっちゃう、イっちゃう、イっちゃうのっ、あああっ、と、とまらにゃいぃ、イくのとまらにゃいよぉおお!!イっ、イくっ、イくっ、イくっ、いっくぅうううううッ!!」

好花はブルブルーッとヒップを全力で震わせ、白目を剥きそうなほど悶絶した。

久美「すっごーいおちんぽこんなにビンビン……♡」

すみれ「私も入れたいですぅ……♡」

久美「どうやって入れたいのぉ?」

すみれ「じゃあこっち座って♡」

四人は彼をソファーに座らせた。

史帆「ずっとカチカチだね……♡」

すみれはパンティーを脱いでいく。

久美「あぁん宮地のおまんこ見えちゃうよ♡」

すみれ「ウフフッ……♡」

すみれは彼に跨ると、背面騎乗位で腰をゆっくりと降ろしていく。

ヌルリと熱く甘い感触に肉棒が包み込まれた。

久美「すっごーいおまんこ丸見えぇ♡おちんちんズボズボ入ってるぅ♡」

そしてすみれは腰を動かし始めた。

すみれ「アアッ!!」

すみれは切ない声をあげてビクンと女体を震わせた。

すみれ「き、気持ちいい……♡気持ちいいよぉっ!!」

ブラウンストーンもゆっくりと腰を使い始める。

すみれ「あんんっ♡かきだされちゃうぅううっ!!」

結合部から下の肉竿は好花と史帆によってペロペロと舐め回されていた。

史帆「あぁんおちんちんおいしーい♡ちゅっ♡レロレロ……♡」

好花「はぁんっおちんぽ♡おちんぽぉ……♡レロレロ♡レロレロレロ……♡」

すみれ「あぁんおっきい♡ちんぽおっきーい……♡」

史帆「すごーい♡おまんこにズボズボ入ってるぅ♡」

すみれは激しく腰を動かしてお肉を味わう。

すみれ「ああっ♡はあっ♡はんっ♡はんっ♡はんっ♡はんっ♡はんっ♡はんっ♡」

「ウウッ!ウウッ……」

ブラウンストーンが思わず呻く程の圧迫感、細かな襞がまとわりつきしゃぶり上げ、吸いついてくる。

すみれ「あぁっ♡はぁんっ♡はぁっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡ああっイっちゃう♡」

久美「あぁんイっちゃうのぉ?」

すみれ「あああっ!!飛んじゃうッ!!おじさんのちんぽで、女の子の奥がッ!飛んじゃうぅううっ!!」

ギリギリーっと女体が捩れ、身体を大きく反らして動きが止まった。

すみれは結合したまま、ブラウンストーンをギュッと締めつけ、腹筋をビクビクと言わせていた。

久美「イっちゃったぁ……アハハッ♪」

すみれ「すっごい気持ちよかったぁ……♡」

すみれは結合を解いた後も少しの間、肉棒に割れ目を擦りつけていた。

久美「じゃあ次は私に入れさせて♡次私入れたい♡もう我慢できなぁい♡ハァハァ……♡」

久美はパンティーを脱ぐと、

久美「こっち♡横になって?はやくぅ♡我慢できない♡」

ブラウンストーンを仰向けに寝かせると、久美は彼の肉棒の上に立つ。

久美「フフフッ♡入れていいでしょう?」

久美は後ろを向くと、しゃがみながら肉棒を掴み、自身の秘裂にあてがった。

久美「みんなぁ♡私がおじさんのおちんちん食べちゃうとこみてぇ♡」

史帆「え、いいの?」

久美「うん♡いっぱいみてぇ♡」

久美はゆっくりと腰を進めた。彼の肉棒が。みっちりと肉が詰まった久美のヌルヌルの中に押し開けて入ってくる。それは彼女に素晴らしい快感を与えてくれていた。

久美「はうっ、は、入ってくるぅ……おくまで……おじさんが……奥まで入ってくるぅ……♡」

そして奥まで挿入が完了すると、久美はガニ股の状態で激しく腰を動かし始めた。

久美「あああっ!気持ちいいよぉっ!感じてるっ♡感じてるのぉ♡おまんこの中が、奥が、ウズウズ感じて♡腰が勝手に動いちゃうぅうっ♡」

下からブラウンストーンも子宮へズンズン突き上げ、鴨の嘴のようにコリコリと亀頭鈴口をついばむ子宮口に向かって、クチを開けと命じる。

久美「おおおっ♡奥っ♡奥が、奥がくるっ♡」

久美の口角から床に向かって涎がツーッと滴った。

そして早くも絶頂を訴える久美。ガニ股の状態のまま、お尻を激しく震わせる。そのあまりのいやらしさに、三人は釘付けになっていま。

久美は肉棒を引き抜くと、

久美「すっごぉいおちんぽぉ……♡ねえもう1回入れさせて?まだ満足できないのぉ♡」

今度は久美が正常位の体勢になると、

久美「まだクリトリス擦ってもらってない♡クリトリス擦ってぇ……♡挿れる前にいっぱい擦ってぇ……♡」

久美は肉棒を掴むとクリトリスにあてがう。

久美「ほらぁ……こうやって擦りつけて……♡いっぱい擦りつけてぇ♡はぁん気持ちいい……♡」

史帆「気持ちいい?クリ気持ちいいのぉ?」

久美「気持ちいい♡クリトリス気持ちいい♡あっ♡あっ♡ダメェッ♡そんなに擦ったら出ちゃう♡出ちゃうっううっ!」

プシャッ!プシャァァァッッ!

久美はあまりの気持ちよさに潮を噴き出してしまった。

久美はさらに激しくクリトリスを擦りつけて、さらに大量の潮を噴き出していくのだった。それはカメラにもかかるほどだった。

久美「挿れて♡挿れて♡挿れて挿れて挿れて♡」

ブラウンストーンが挿入を完了させると、久美はすぐに腰を振り始めた。

久美「あんっ♡あぁんっ気持ちいいっ♡」

史帆「気持ちいい?おまんこ気持ちいい?」

久美「気持ちいいっ♡おちんちんズボズボきてるのぉっ♡堕ちちゃう♡このままじゃ堕ちちゃうっ♡」

それでも自らの腰を動かし続ける。

久美「あぁぁんダメェまたイっちゃいそおぉぉ……♡」

史帆「イっていいよ?」

好花、すみれ「久美さんイってください♡」

久美「イくイくイくイくッ!……あ……んああああああんっ!!」

ブシャアァァァァッッッ!!!

久美は肉棒を抜くと激しく潮を噴き出していく。天に向かって噴水のように激しく上がると、ブラウンストーンに向かって降り注いでいった。

そのあまりの激しさに三人も驚きを隠せなかった。

だが久美はすぐにまた挿入して腰を振っていく。そしてブラウンストーンもついに限界が訪れた。

久美「ああんっ!せーしかけてっ!いっぱいかけてぇっ!!」

肉棒の元へ集まる四人。

「オッ、オッ、オオオオオオオッ!!」

彼は雄叫びをあげた瞬間、射精管のゲートがこじ開けられた。彼はすぐにコンドームを外す。

溜りきったザーメンが、濃度と量の凄さを自覚できるほどの勢いで、ゴツゴツと尿道にぶつかり、駆け上り、先端鈴口をグイと押し開いた。

彼の絶叫と同時にブビューッ!!噴上がる精液が四人の身体を汚していくのであった。

四人はそれぞれ全身を歓喜に戦慄させて叫んでいた。

そして顔にかかった精液を口に含みながらうっとりと余韻に浸っていると、ディレクターがやってきた。

「みなさん、デカいちんぽはどうでした?」

久美「凄い気持ちよかったぁ……♪」

好花「最高……♡」

すみれ「気持ちよかったですぅ……♡」

史帆は精液の快感から抜け出せず、言葉が出てこなかった。

四人はいつまでも余韻に浸り、性に溺れていくのであった。






















帰ってきた暴動 ( 2024/09/11(水) 00:00 )