日向坂でヤりましょう



























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♯28
影山優佳が抜かずに14発中出しに挑戦しました♪(後編)
「ああ戻ってきた〜♪」

優佳の言う通り、二人は寝室に戻ってきた。

そしてベッドの上で男優は正常位で続けようとするが、

「ヌルヌルしすぎてヌケちゃうそうになりますね」

「ええ〜」

「ちょっと待ってください、何とかおおきくしますから……」

男優はペニスを少し引き抜き、膣内から出ている根元までの竿の部分を指で必死で扱き始めた。

そして何とか大きさが回復すると、優佳は彼に密着してキスをした。

「ちゅっ……♡頑張りましょう♪」

「はい♪」

「でもホント凄い頑張ってますよ♪だからちょっとシチュエーション変えてみません?1回2人きりだけにできませんか?カメラは固定してもらって。そうしましょ?」

優佳の提案にのったスタッフたちはカメラを置いて一度部屋を出ていった。

「2人っきりになれたね♡ちゅっ……♡ちゅぱぁ……♡」

二人は密着したままキスを続けた。

「ちゅぱぁ……♡乳首すき?」

「ん……好き♡」

「じゃあ舐めてあげる♪」

抜けないように注意しながら優佳は乳首を舐め始めた。そしてキスをしながらの指での弄りに変わっていった。

「あっ!おちんちん動いた♪ピクピクしてるよぉ♪」

「凄いエネルギー出てきた♪」

「すっごいピクピクしてるよぉ♪おちんちんおっきくなってきたあ?ほんとピクピクしてるよ♪」

「僕にも乳首舐めさせて……チュパッ♡チュッ……♡」

「私のオッパイ、どんな感じ?」

潤んだ瞳で男優を見下ろしている。

「とってもスベスベしてて、こんに柔らかくて、こんなに温かいんだなって思った♡」

瑞々しい感触に男優は意識が奪われそうになる。込み上げてくる本能的な衝動をキスでなんとかごまかしていく。

「カッチカチになったね……♡」

二人は密着したまま、男優は腰を進めた。

陰茎に絡みついてくる。亀頭が掻き分けていくヌルヌルは、まだまだ熱い。

「あぁっ凄いっ♡奥、当たるねぇ♡あふうっ♡」

上擦った吐息をこぼす優佳。男根が再び膣奥に触れたようだ。柔らかな丸みの頂点では乳首が赤々と輝き、木の芽のように痼り勃ち、啜り泣いているようにピクピクしていた。

「あ……あ……か、感じ、ます……男優さんのオチンチンが、わ、私の、奥、に……♡」

「当ってます♡つけ根までしっかり入ってますから♪」

やがて優佳が積極的に腰を動かし始め、ついには男優を仰向けにさせて優佳が腰を振っていた。

「あぁんっ♡おまんこ……おまんこキュンキュンしてますぅっ♡」

激しく腰を振り乱していく優佳。その淫乱ぶりは男優が思わず顔を手で隠してしまうほどだった。

優佳はそんな彼の手を振り払っていった。

「ちゃんと見てぇっ♡」

その後も腰を振り乱し、喘ぎ声を出し続けながら男優を射精させようとした。

「ああぁっ♡あぁぁぁイクッ♡イクゥっ!射精してっ♡射精してぇっ!」

「で、で……出るぅうう─────ッ!」

びゅくっ!びゅくくっ!どぴゅぴゅっ!

ビクビクビクビクッ!!

優佳の膣の中で精液が怒涛のごとく迸った。ほとんど真上に噴き上がった白濁液は粘る糸を引いて放物線を描き──。

腟内のあらゆる部分に注がれていった。

「ああっすごい♡まだビュクビュクしてる♪すごいね……私の中熱くなってる♡」

男優が結合部を確認すると、少しでも外へ出ようと白濁たちが殺到していた。

そこへスタッフたちが部屋に中に入ってきた。

「今イクとか出るとか聞こえたんですけど……」

「また射精ちゃったみたい♪」

「この白いのそうですか?」

カメラを結合部に向ける。様子はさっき言った通りだ。

「オチンチンの回りに付いているのをすくって見せてもらえますか?」

優佳はすくって手に取ると、カメラに見せる。

「ああ凄い♪ほらあっ♪」

手につけた白濁を美味しそうに舐めしゃぶっていく優佳。

「ああ凄い……♡なんか……相変わらず濃いですね♪」

優佳は再び腰を動かし始めた。

「ああ〜気持ちいい……♡♡♡ううーんヌルヌル♡ああぁんっ♡」

脚をがっつり開いて腰を上げてしっかりと上下に腰を動かしていく。

「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡気持ちいい♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡んんんん〜♡ひんっ♡ひんっ♡ひんっ♡ひんっ♡ひんっ♡ひんっ♡ひんっ♡ああヤバイ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」

「あああったかい!優佳さんの中あったかい!また出ちゃうっ!」

それを聞いた優佳はさらに動きを激しくしていく。

が、今度は男優の方が我慢できなくなったようで、起き上がるとそのまま彼女を仰向けにさせ、自身も密着して腰を叩きつけていった。

優佳も背中に手を回して離れないようにしていく。

「あったかーい♪ああ気持ちいい♡あんっ♡うぅぅんっ♡」

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「あん気持ちいい♡」

「僕も気持ちいい♡優佳さんのヌルヌルが、ぬっちょりと絡みついていて……僕のオチンチンが、優佳さんのオマンコに……しゃ、しゃぶられて、る……僕が突いてるのにいっ♡」

上擦った吐息をこぼす男優。腰が止まらない。牡の本能が「突け、突け」と命令していた。

「んんんっ!あああぁぁ気持ちいい♡」

激しい抽送に結合部からは白濁がどんどん溢れ出していた。

お互いに啄むように唇を合わせながら見つめ合う。

「気持ちいい♡気持ちいいね♪あぁっ♡んんんあぁっ♡はぁっはーいあぁぁうぅぅんん〜〜〜♡♡♡」

優佳は脚も絡めて完全に男優に密着していた。甘えた声で「気持ちいい♡」を連発して男優を求める。

「いいよ射精してぇ♡このままぁ……♡♡♡」

ペニスに感じる、濡れたビロードのような感触の膣粘膜。胸の下では柔らかく歪む美乳、手や腕で知る彼女の体温──触れ合っている場所が男優はとても気持ちがよかった。本当に優佳とひとつになっていくような感覚に陥っていた。

ぐぶちゅ、ぐぶちゅぐぶちゅ、ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ──深々と潜り込んだ淫棒が小刻みに前後して、優佳の膣奥を執拗に抉る。粘膜を亀頭が突きまくり、焼け木杭のような熱さと硬さで力強くしごく。

「射精して♡みんな射精してぇ……♡」

「ハァッ、ハァッ……」

「疲れてきちゃった?大丈夫?」

「大丈夫……こんな気持ちのセックス経験しちゃたら辞められないよ♪」

「ホント?よかったぁ……♡」

「気持ちいい……♡優佳さんの中ホント気持ちいい……♡」

「気持ちいいね♡私も男優さんのオチンチン気持ちいいのぉ♡」

男優のペニスを包みこんだ膣粘膜がもう一段階変化した。溢れるほど愛液が滲み、滑りがよくなる。細かなヒダヒダがプリッと際立ち、前後する淫棒を熱いぬめりが狂ったように揉みまくり、ピチョピチョぺちゃぺちゃ舐めまくり──男根を奥深くまで受け入れた粘膜洞が震えながら波打ち、絞るように蠕動する。

「くぅっ!?お、おぉっ!しゃ、しゃぶられ、るぅうっ!!」

加速する快感に引っ張られ、男優は腰の動きを速めた。こんなに激しく突いて大丈夫なのか、と心配になるが、優佳は甘やかな呻き声を漏らし、

「男優さん、男優さん……男優さぁんっ!」

──ぎゅちちっ!

男根にぬっちょり絡みついた膣粘膜が、締めつけを増した。密生した膣壁にカリ首やエラがチュパチュパッと吸い立てられる。

「ふっ!?く……ぁああっ!で、出る……ッ!!」

びゅばっ!どびゅっぴゅっぴゅ!

煮え滾った精液が尿道を震わせつつ勢いよく迸った。

この後も二人は場所を変え体位を変えながら中出しセックスをつづけていった。

「ハァハァ……♡あと何発ですかぁ?」

優佳に聞かれたスタッフが確認し、「後5発ですね」と答えた。

「後5発だって……頑張れる?」

「頑張りますとも!ここまできたらっ!」

二人はベッドの上で対面で密着し、唇を重ねていく。

「っはぁ……タマ触れますか?気持ちよくしてほしいんです」

「こう……?」

ふにゅ……ふにゅっ♡ふにゅっ♡

優佳は玉袋に触れて揉みこみ始めた。

「ああっいいっ!それ気持いいっ!優佳さんも気持ちよくなってください……ちゅうぅぅぅっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡」

男優は乳首に吸いついて快感を与えていく。

「あぁっきもちい♡いっぱい吸ってぇ♡んっ♡んはぁっ♡」

その後も男優による乳首責めは続き、舌が離れる頃にはカッチカチに硬くなっていた。

「今度は自分でクリトリス触りながら動いてください♪」

そう言うと男優は仰向けになり、騎乗位の体勢になった。そして優佳は股を開き、指でクリトリスを弄りながら腰を上下に動かし始めた。

「あぁっ♡あぁっ♡んんっ♡んっ♡うんんっ♡クリ気持ちいい♡おまんこ蕩けちゃうぅぅ……♡」

そこへカメラが近づいてきて、

「すみませんがお邪魔します」

カメラのには、クリトリスを弄りながら肉棒を下のお口で食べている優佳の姿が映っていた。

まるでお酒によったような顔つきになっていた。発情中の自身の牝香を嗅いで頭がクラクラしているのだろう。男優を見つめる瞳が熱っぽく潤み、唾液に濡れた口元が妖しい微笑みを浮かべてふわっと綻ぶ。

「ああイっちゃいそう♡」

「僕もヤバイ!」

「気持ちいい♡あぁっ……あぁっイくっ!ああぁっ!!」

ビクビクビクビクッ!!

「あぁんっ!あっ……ふぅっ……ふぅ……♡またイっちゃったぁ♡」

「ゆ、優佳さんって週に何回オナニーするんですか?」

「え?えっと……10回?」

「じゃ、じゃあ1日に2回する日も……?」

「そうだね♪」

「ど、どんだけエロいんだこの人は……」

今更ながら相手の底なしの性欲にびびる男優であった。

「初めてオナニーしたのっていくつ?」

「13歳の時かな……?今みたいにクリトリス弄りながらしたの♡」

「ええっ!いきなりクリ弄りながらしたの!?す、すごいなそれは……13歳でクリオナしてイッちゃったんだ……」

「うん、イっちゃった♪あんっ♡おちんちんまた硬くなってきた♡今の話で興奮しちゃったの?」

「すっごい興奮してきちゃったよ♡学校ではシたことあるの?」

「学校で?シたことあるよ♪あ……ああっ!」

プシュッ!プシュッ!

優佳も興奮してきたのか、話しているだけなのに潮を噴いてしまった。

「授業中?授業中にシたの?」

首を縦に振る優佳。男優は興奮を抑えられなくなっていた。

「優佳さんはとんでもない変態だったんだ……♡」

「あぁっすごいっまたおちんちん硬くなってきたぁ♡」

優佳は必死に腰を上下に動かしていく。

「気持ちいい♡アァァァァァァァイっくうぅぅぅうぅぅぅッッッッ!!!」

ビクビクビクビクビクビク!!

弓なりに反った背筋を震わせて、歓喜の声を迸らせる優佳。男優は勢いそのままに彼女を押し倒して正常位で腰を激しく動かす。

「あっ、あぁっ!凄い♪あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

ねっとりと絡みつくような肉悦がペニス全面を包んでいく。

「僕のチンポでいっぱいイったくれた?」

「うん……♡いっぱいイった♡」

優佳の官能は増すばかりであった。そんな彼女の膣によって、その肉の芯まで焼けつくような桁外れの快感が、ビリビリと背筋を震わせ脳天まで突き抜けた。

「イクッ!いっちゃうううつぅぅ!」

腰の奥で官能の昂りが爆発したその直後、己の剛直を内側からブチ抜くように灼熱の粘塊が一気に駆け抜けていく。

どぎゅン!ドリュどぷッ!ドぎゅドリゅどぷん!

「ああっーっ。っあぁぁあぁ〜」

男優はだらしない愉悦の声を漏らしながら、優佳の膣内に精液を吐き出し続けた。

「なんかいっぱい出たよ?今のお話で興奮したの?」

「うん♪優佳さんとんでもないエロ女だなって♪もっと聞かせてほしいです♪初体験は?」

「……高校の時♡」

「同級生?」

「……うん♡」

「おおーそうなんだ!」

男優の腰の動きが激しくなる。

「あぁんっ!男優さんの方が変態だよおっ!こんなの聞いて興奮するなんてぇ♡あぁっ!あんっ!」

「僕も負けてらんないな!じゃあ優佳さん後ろ向きましょうか♪」

彼女を四つん這いにさせ、お尻を掴んでピストンを開始する。

「ああっ♡か、感じる♡だ、男優さんのオチンチンしっかり感じちゃう♡っくふぁン♡」

「嬉しいよ♪おまんこの壁も気持ちよさそうにヒクヒクしてるよ♪」

「はうぅん♡」

優佳は甘い声を上げて、腟内をきゅぅぅと締めながら全身をビクビクと痙攣させはじめた。今のセリフを言われただけで、軽くイッてしまったようだ。

その肉悦の振動は彼女の中に深く埋めたペニスにも伝わってくる。

男優は優佳をうつ伏せにさせ、お尻にパンッパンッ!と激しくぶつけていく。

「このままもう一発出していい?」

「ああっ!ん……いいよぉ♡」

蕩けた目で見つめてくる優佳。それを合図に男優は腰の動きを速めていった。

「ああン!もっとおぉっ!いっぱいいっぱい奥まで突いてえぇぇっ!」

男優のピストンで優佳の両尻が弾む。それが男優の牡の本能をますます刺激した。

パンパンパンパンパンパンパン!

獣のような激しさで、優佳を突きまくる。

(気持ちいい!セックスしてるアソコの中だけじゃなくて、このエッチなお尻の感触もたまんないいいぃ!)

他の動きを忘れた獣のようにお尻を突きまくった。

「イクよ!中にっっ、中にだしちゃうぞおおぉぉ!」

「あああきてっ!中に出してええぇ!」

どりゅんンッッ!!

愛液塗れの亀頭から弾丸のように迸った白濁の塊は、彼女の膣内に直撃した。

「っくはあぁ!」

その灼熱の衝撃が、優佳の女体を全焼させる引き金となる。

「すごい♡すごい!すごいよおっ!いっぱい射精ちゃった♡すごいね……あんなにいっぱい射精したのに」

優佳は身体を起き上がらせると、結合部から精液がボトボトベッドに垂れていくのを見て興奮の色を隠せないでいた。

そして男優は優佳を抱き寄せながら、なおも腰を動かし続ける。

「気持ちいいね♡」

「うん。僕も今気持ちいい方が勝ってる♪」

「おっぱい後ろから揉みしだいて♡」

男優は腰を突きながら優佳の乳房を激しく揉みしだいていく。その動きに合わせて彼女も喘ぎを上げて興奮させてくれている。

「ほら……カメラの向こうのみんなに伝えてあげて?」

男優は優佳に自分の乳を揉ませた。

「ハァハァ……♡みんな見える?私の乳首……カッチカチになっちゃってる……♡」

優佳の興奮度がどんどん高まっていき、

「あぁんっ!イクッ!またイッちゃう!」

ピストンを受けながら、優佳が派手に絶頂を叫ぶ。牝肉の膨らみがブルブルと鋭く痙攣し、その谷間を先ほど吐き出されたザーメンがドロドロと伝い落ちていく。

「っくはぁ……ふあぁぁ〜もうずっとカッチカチだねぇ……♡」

二人は再び体位を変え、背面騎乗位の体勢になっていった。

「凄い♪膣奥に入ってくるたびに音なってる♪ねえ垂れてるよ〜♪」

「ああちょっと待って♪そこタマタマ(笑)」

「すっごい垂れてる〜♪もったいないなあ……あむっ♪」

優佳は指で取るとそれを口に含んだ。

「おいし〜♪あっ、やっぱいっぱい出したからどんどん溢れてくる♪濃いのがいっぱい♪あむっ♡」

優佳はもう一度精子を指で取って口に含むと、玉袋を揉みながら再び腰を動かし始めた。

「ああヤバい……それ気持ちいい……♡♡♡もっともっと♡」

優佳が行為を続けていると、彼女が突然驚いたような大きな声をあげた。

「ど、どうしたの!?」

「ご、ごめんなさい……すっごいたくさん精子が出てくるの見えてびっくりしちゃった」

「そ、そうなんだ……何事かと思ったよ」

優佳は精液を手に取るとカメラに見せてきた。

「なんか泡のようになってるよ♪ほら見て♪」

「凄いね……まあこれだけ動いたらねえ」

「あむっ♡ちゅぱっ♡」

優佳はカメラの前でいやらしい顔をしながら精液を口に含むところを見せてくれた。

「すっごい濃い♪アハハッ♪ああっ、あんっ♡」

優佳が腰振りを再開する。

「グリグリ〜♪グリグリ〜♪」

優佳は時計回りに腰を動かしてきた。

「ああ気持ちいい♡グリグリ気持ちいいよぉ♡」

優佳は向きを変えて男優に密着すると、彼は下から再び肉棒を突き上げ始める。彼女の中にいるだけで心が昂るのに、摩擦感に精液のぬめりが加わり、快感が腰に響いてくる。

「ふぐっ、すごいぃ!どんどんヌルヌルになってくよ……!」

「あんっ、くんんんッ!わ、私も、なんだか……アソコが、ジンジンして……!」

男優が唇を重ねてきた。

「ちゅぱぁ……♡んっ……ちゅく……ちゅるっ♡レロレロレロ……ん……んはぁっ♡気持ちいい……♡」

二人は唇を重ね合いながら腰振りを続けた。

そして、

「よし……また射精そう……!優佳さんの中に射精できますよ!」

下腹で男優の精が踊り狂っている。たくさん射出されて優佳の胎内を我がものにしたいと睾丸を突きあげている。

「はんっ、ぁあ!また熱いのが入ってくるんですね♡男優さんの、精子……熱いの、どろどろの、中にぃ!」

優佳は淫らな表情に染まって雄の猛りを誘う。男優は誘惑に逆らわず、何度も何度も腰を突き上げた。

ぎゅぽ、ぎゅぽ、と窄まる肉唇へと、男優は渾身の劣情を叩きこんだ。一撃で入り口から最奥まで、カリ笠で味わい尽くす。たまらない掻痒感がペニスの芯まで食いこんできた。

オルガスムスへの階段を駆けのぼる。睾丸と下腹から弾き出される至福の悦楽汁を、存分に解放した。

ビュぷんっ!ぴゅぶうぅっ!どぴゅっ!びゅぐんっ、びゅうぅーっ!

「あひいぃッ!男優さん、ああぁ、男優さぁあんッ!はんんんんんぅうぅっ!」

優佳は顎を落として、淫靡な法悦に表情を染めた。子宮で灼熱の精子を受け入れたことを誇るように、柔股が痙攣している。

「ああ凄い……いっぱい射精したね♡大丈夫?」

「大丈夫……ちょっと熱いけど……♪」

「そうだね熱いよね……」

優佳は近くに置いてあったタオルで男優の顔の汗を拭いてあげた。

そして再び騎乗位になり、優佳は脚を大きく広げて腰を動かし始めた。

「あっ♡あっ♡あっ♡すごい奥まで入ってる……♡すごい気持ちいい♡ヤバイまたイッちゃいそう♡ああイクッ!……アアッ!!」

ビクビクビクッ!

もう何回イったかわからない。優佳もただ喘ぐことしかできなかった。

「優佳さん二人でしましょう♪」

男優が起き上がり、優佳を抱きしめた。

「大丈夫?」

「ええ、まだまだこれからですよ♪おっぱいだけ舐めさせてください♡」

「いいよ♡いっぱい舐めて♡」

そして男優は優佳の胸に顔を埋め、おっぱいを舐めていった。

そしてキスをしていると、

「喉乾いてきたな」

「すみません、お水ありますか?」

スタッフが取りに向かっている間、優佳は男優に手で風を送ってあげた。

「凄いですね♪ここまでほぼ休みなしできて」

「ハアハア……あとちょっとですから……」

ここでスタッフが水とお茶を持ってきた。男優がお茶を飲みたがったので、優佳はお茶を受け取ると、キャップを開けて飲むと口移しで、

「ん♡」

男優は口移しでお茶を飲んでいった。

「っはぁっ♪」

「美味しい?」

「美味しいよ〜♪」

「ウフフっ♪」

その後何口か自分で飲むと、おっぱいを舐めながら少し身体を休めていった。

そして正常位で行為を再開した。が今までと違い、男優の動きはゆっくりだった。

ぐちゅっ……♡ぐちゅっ……♡

動きが遅い分、ひと突きひと突きしっかりと腟奥に刺さり、優佳にも充分な快楽を与えていた。

「ゆっくりでも気持ちいいよぉ……♡アァァァ……♡」

なんだかマッサージでも受けているような、喘ぎとはまた別の気持ちいい声を漏らしている。

男優は指でクリトリスを弄ってあげた。

「あぁんそれダメェ……♡きもち、きもちよくなっちゃうぅぅ……♡♡♡」

そして男優は彼女に密着してまたゆっくりと腰を動かしていく。

「ああっ♡あったかーい……♡」

優佳も男優を抱きしめて受け入れる。

脚も男優の腰に絡めると、男優は脚を伸ばした状態で腰を動かし始めた。

「あん凄い……♡ズンッズンッて奥まで届いてる……♡」

やがて男優は小刻みに腰を動かし始めた。

「あん凄い♡気持ちいいのきたっ♪あんっ♡あんっ♡あんっ♡」

「優佳さんわかりますか?僕のおちんちんわかりますか?」

「わかるよぉ……♡ぶっといのがおまんこの中で何往復もしてるのぉ♡」

ペニスが歓喜して脈打ち、膣肉をぐりゅっぐりゅっとえぐる。

「はっ、あっ、ああーッ♡」

優佳の腟内も交わりに震えながら、歓喜に熱くなっていた。

「カチカチオチンポたまらない……っ♡はんんッ!」

膣肉がカリ首に馴染んで、また少しずつ結合が深まっていく。

「もっとカチカチにしてぇ♡気持ちいいッ♡」

二人は頬を擦り合わせ、お互いに喘ぎを聞かせ合う。優佳の顔は苺のように赤らんでいた。

「ああぁ、みっちりしてて、中がザワザワ動いて……くんッ、すっごく気持ちいいです……!これが、優佳さんのおまんこなんですね……!」

男優にとって優佳のおまんこは常に新しい発見の連続だった。内側に張り巡らされた小粒の肉襞は、愛情をこめて男の象徴をこすってくる。そのたび、わずかな隙間で愛液が流動してクチュクチュと音が鳴る。

ここで優佳が残りの射精回数を確認すると、

「あと2回だって♪すごい頑張ったね♪」

「優佳さんのおかげだよ♪」

「でもあと2回か……2回で終わっちゃうんだ……寂しいなあ……」

そんな彼女に男優はキスをして優しく慰めていくのであった。

「もっと……もっとおちんちん奥まで突っ込んでぇ♡根元まで食べ食べしたいのおっ♡」

優佳は男優の腰を掴んで押し込んできた。

「ぐっ、はうぅ……きてる♡きてるぅ♡んああぁ♡ぶ、ぶっとすぎてイケズなちんぽがきてるぅ♡」

膣奥に亀頭がめりこんで挿入が深くなり、膣膜に包まれる範囲が広まっていく。濡れた蛇に巻きつかれたかなような締めつけと、適度にたわんで膨張を受け入れる柔軟さに、海綿体が愉悦の律動をきたす。

「あひいっ、あう、あぐうっ!あっ、あっ、あっ、あぐううううっっ!!」

優佳はビクンビクンと全身を痙攣させて身悶えた。

「イクうぅっ!イッちゃうよおおおおっっ!!あっ、あああんっ、はああぁああぁあああぁあぁあぁぁあああぁっっっ!!!!!」

ひときわ優佳の声が大きくなり、肢体がビクンビクンと震えていた。

アクメに到達したのだろう。

「ああん……はああああっ……あうん、ああああんっ…あんんんんっ……ベッドビショビショになっちゃった……♡」

「僕もイキそうっ!イッていい?」

「うんっ♡射精して♡膣内に射精して♡」

「うぐッ」

ずぴゅんんんんんんんっっっ!!!!ずびゅっ!ぶびゅ!ぶびゅううっ!

「ああああんんんんんっっ!!熱いのっ!熱いのきてるうっ!ああっ、ああぁぁあぁぁああああああああ!!!!!!」

同時に、優佳もビクンビクンと魚のように跳ね回りながら、再びアクメに到達してしまった。

「すごいねぇ♪あと1回だよ?最後に子宮の奥までぶっというまうまチンポちょうだあいっ♡」

先端が子宮口にめりこみ、吸搾されていく。割広げられた肉口に竿棒が根元まで咥えこまれているのを確かめる。昂揚感に満身が痙攣し、快楽が一点集中で亀頭に流入した。

二人は互いに見つめ合いながら舌を絡め、肉同士をぶつけ合う。最後の絶頂を分かち合うために。

「最後の射精、思いっきり腟内に射精そうね♪」

「いっぱい……いっぱい射精すよっ!うおおっ!イキそうだっ!!」

「いっぱい射精して!いっぱい腟内に射精してぇっ!!」

「くうぅぅぅ!で、出る、出る!」

「ひああぁ!イッて!イッてピュッピュ射精してえっ!!」

男優は肉棒を引き抜き、優佳のお腹に向かって、

ぴっ、びゅぶぶッ!

股間が噴水になったかのように勢いよく噴き出した。めくるめく解放感に、男優は下半身の骨が溶けそうになる。あとは一時も留まることなく射精が続いた。

ぶっ、ぴゅぶッ、ぶぷンッ、びゅぱぱッ、どびゅっ、びゅうぅーっ!

最後は再び膣内へ入れていく。内側から尿道を掻きむしられるような快感だった。

射精が終わり肉棒を引き抜くと、優佳は男優に抱きついた。

「やったぁっ!」

「14発射精せたよ……!」

「凄いっ!凄いねぇっ♪チュッ♡」

優佳は何度もお祝いのキスを唇にしていく。

二人が喜びを分かち合っているところへスタッフが声をかけてきた。

「あの……すみません、影山さん……」

「は、はいっ」

「おまんこを見せてもらってもいいですか?」

優佳は脚をM字に開いて見せてくれた。

「もう精子残ってないですか?」

「まだいっぱい残ってそう♡」

期待に胸膨らむ優佳の秘裂に、男優は指を突っ込んで掻き回していく。

「ああっ♪」

優佳は腰を少し浮かして精液を出しやすくした。

そして再び腟内からザーメンが溢れ出してきた。

「お腹の方にも飛んでますね」

「わーすごーい♪べっとべと♡」

優佳は指で広げて見せてくれた。精液が指の間で糸のように繋がっていた。

彼女はそれを口に含んで味を確かめる。

「うーんやっぱ最初よりは薄いね。あ、じゃあ最後綺麗にお掃除……」

優佳はフェラチオで男優のペニスを綺麗にしていった。

「じゅぷっ……凄いまだでも硬いよ?じゅるっ……ぢゅうぅぅぅぢゅずるるっ♡ぷはぁっ!すごーい♪おめでとー♪ちゅっ♡」

「優佳さんありがとー♪ちゅっ♡特にこのおっぱいが助けてくれたんだよ♪」

「ホントに!?うれしー♪♪」

二人は撮影が終わっても暫くの間イチャイチャが続いた。





























帰ってきた暴動 ( 2024/07/17(水) 02:20 )