AVメーカーコラボ企画(アタッカーズ ) 河田陽菜を徹底的に輪姦してアヘらせ孕ませる!(前編)
「コードネーム・ヒナ。犯罪組織ブラックアーメットの幹部を特定した。接触し、組織の秘密を操作せよ」
しかし、潜入捜査に失敗したヒナは組織の人間から凌辱を受けることになってしまう……。
「くぅ……っ!卑怯者!仲間がいたなんて……」
「ヒッヒッヒッ!こりゃ確かにいい女だ。こんなエロい格好しやがってよぉ♪男誘ってんのか♪」
「ち、違う!これはお前たちが着させた……」
「はぁはぁ、もう我慢できねぇ……その顔汚してやるぜぇ……♪」
男達が三人、肉棒をヒナの顔に突き出してきた。彼女は後ろに手を縛られていて抵抗できない。
「うっ……」
(く、臭い……なんなのこの臭い……)
「ヒヒッ!どうだ立派だろ?お前を見下ろしているだけでこんなになっちまってる」
三本の肉棒がギンギンに反り返っている。彼女の周りに肉棒の臭いがムワ〜っと湧き立つ。
「何が立派よ!ふざけないで!」
ヒナは男をキッ!と睨みつけた。
「いい顔するなぁ〜まずはその顔で受けとめてくれよぉ〜♪」
男達は肉棒を激しく動かし始めた。
シュッ!シュッ!シュッシュッシュッ!
「こ、こんなの見せてどうする気?」
(何なの……先から何か……)
男達は先っぽから我慢汁が出てきていた。
「ヒヒッ!男のオナニーなんて見る機会ないだろ?しっかり見とけよ、ヒヒヒッ!」
「み、見たくないそんなのっ!やめなさいっ!」
「ヒヒッ!命令してんじゃねぇよ。まあいい、どうせなにも抵抗できないんだからな♪楽しませてもらうぜ♪」
男達は手コキのスピードを速めた。
「なあヒナさんよぉ、この後どうなるかわかるか?チンポがガチガチになって金玉がギュッて絞られて……ヒヒヒッ!」
「くぅ……最低っ!正々堂々戦うこともしないで無抵抗の女性に!」
「ヒヒ、最低だよ?最低の男が最高の女を犯す……夢みてーだぜ♪はぁはぁ……うっ、出してやる!その顔で受けとめろ!イクぞっ!うおおおおおっ!」
「うっ!いやぁああ!」
ドピュウゥゥ!
男達は次々とヒナの顔に精液をぶっかけ始めた。
ドビュウゥゥッ!ビュビュルッ!ブビュウゥッ!ビュッ!ビュルっ!ビュルっ!ブビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!
「おお……出た出た♪溜めてたから黄色く濁ってやがるぜ♪ヒヒヒッ♪」
「うぐっ……」
ヒナの顔が男達の精液でドロドロになる。尿道口とヒナの顔が精液で糸となって何本も繋がっている。
(信じられない……こんな屈辱……)
「あーあー可愛い顔がきったねぇ精液で汚れちまったなぁ〜ヒヒヒッ♪どんな気分だ?ああ?」
「……許さない……絶対に!」
男を睨むヒナ。
「おお怖い怖い♪怒らないでくれよ♪さ〜て、俺のチンポも汚れちまったからキレイにしてもらおうかな〜その可愛い口でな♪ヒヒヒッ♪おらぁっ!」
男はヒナの頭を掴み、口の中に肉棒を強引に押しこんだ。
「んんんっ!?んぐぅっ!?」
口の中で肉棒の臭いが広がり、ヒナを苦しめる。
(苦しいっ……!何なのこの臭い……生臭いっ!気持ち悪いっ!)
「オオオ……これがヒナの口……ヒナが俺の汚ねぇチンポ咥えてやがるぜ♪ヒヒヒッ♪」
男はさらに奥まで肉棒を押しこんでいく。
「グポポオッ!んごっ!ごぉっ!」
(いやぁっ!抜いてぇっ!)
「ヒヒヒッ♪じゃあ口まんこ楽しませてもらうぜ♪」
男はヒナの口壁に亀頭をグイグイ押しこんでいく。彼女の口が片方だけもっこりと膨らむ。
「オエッ!オエェェェッ!!」
ヒナの口から涎が溢れ、男の肉棒を唾液が濡らす。
「ヒヒッ♪ちんぽが涎塗れだぜ!そんなに苦しいか?」
「おええ!ぐえぇ……」
(息が……喉につまって……吐きそう……!)
ヒナの目からは涙が流れていた。
「おいおい泣いてる暇なんてないぜ♪もう1回奥まで入れてやるよ!」
「んぇっ!んんっ!」
(やめ……てぇっ!)
「ふんっ!」
男は勢いよく奥まで肉棒を突っこんだ。
「んんんぅ!おえぇぇっ!!」
(ま、また奥に……息っ!息が……できないっ!)
「ヒヒヒッ♪喉の奥がきゅんっと絞まって亀頭を咥えこんでるぜぇ!そんなに俺のチンポが気に入ったのか?あ?」
男はさらに力強く押しつけてくる。
「んぶっ!んんっ!」
(早く!早く終わって!)
「もうガマンできねぇ!口マンコ犯してやる……思いっきり動くぜっ!」
グボォッ!
男は激しく腰を動かし始めた。隣にいた男達も再び手コキを始めた。
「ふんっふんっふんっふんっ!」
「んっ!んっ!んっ!んっ!」
(こ、これはダメ……苦しい苦しい苦しいっ!)
ヒナの顔が苦痛に歪む。
「ヒヒヒッ♪いい顔だっ!戦ってたときには見せなかったただただ苦しんでる顔……最高だ、最高の女だ!」
「ん゛っ!!ん゛っ!!」
グッポッ!!グッポッ!!
男の激しい腰突きにヒナは何度も頭を揺らされる。
「んんぅっ!んぐっ!」
(お願いっ!もう終わってぇっ!)
「はぁはぁ……イクぞ。喉奥に精液注ぎこんでやる!口マンコ孕ませてやるぜ!うおおおお!」
瞬間、男達の肉棒が膨れ──爆ぜた。
ビュルルルルルルルルルルル!
ビュビュッ!ビュビュビュッ!
ビュルルルルッ!
「んんんんんんんんんっ!」
精液が溢れ出し、ヒナの口と顔を満たしていく。
「ああたまんねぇ……♪」
「んんっ、んん……」
(生臭い……口の中がネバネバして気持ち悪い……)
「ヒヒヒッ♪精液の味はどうだ?この味しっかり覚えて慣れておけよ。これからもたっぷり味わってもらうんだからな♪ヒヒヒッ♪」
ヒナの口から大量の精液が唾液と共に口から溢れ出てきた。
「んんっ!んぐぅっ!」
(早く抜いて……耐えられないこの臭い……)
「さて、口マンコも味わったし……そろそろヒナの『腟穴』使わせてもらおうかな〜ヒヒヒ♪ヒヒヒッ♪」
男達は下卑な表情をヒナに晒す。彼女はこれからされることに身体の震えが止まらなかった。
キングサイズのベッドに仰向けにされたヒナ。
「すげぇ……これがヒナの身体……ヒヒッ♪膣穴が濡れてるぞ?まさかイラマされて感じたのか?」
男は彼女の膣口に何度も肉棒を擦りつけていた。
クチュッ……クチュックチュッ……
「くぅ……感じるわけないでしょっ!いい加減にしなさいっ!」
「ヒヒヒッ!女ってのは口ではそう言うんだよ。でも身体はいつでも正直だぜ」
男は彼女が感じるであろう所に肉棒を擦りつけていく。
ゴリゴリッ!ヌチュ、ヌチョ、ネチョッ、
「おらおら、どうだ?チンポの裏筋気持ちいいか?クリトリス擦られて気持ちいいんだろ?あ?」
「あっ……!や、やめてっ!これ以上はだめっ!」
「おっ?今喘いだ?ヒヒ、感度は相当良さそうだ……んじゃ、ゆっくり挿れるぜ♪入ってくる俺のチンポしっかり、感じろよ♪」
男は宣言通りゆっくりとヒナの膣内に挿入を始めた。
グポッ……
「おお、亀頭が挿ったぜ♪」
「い、いやぁっ!やめてっ!やめなさいっ!」
男はさらに奥へと押しこんでいく。
グプププッ……
「なんだこれ……ドロドロのぐにょぐにょなのにものすげぇ圧迫感……押し返す力がハンパねぇ。相当名器だぜこれは……ヒヒ♪」
ヒナは肢体をビクッビクッと震わせていた。
「待って!お願いっ!く、口で、口でするからっ……!」
「ヒヒヒッ♪こんな名器目の前にしてやめるわけねぇだろ?口もよかったが今は『女の部分』を犯したいんだよ♪さあ、奥までいくぜぇ!」
「いやっ!待ってお願いだからっ!い、いやあああ!」
ズンッ!ズブブブブブッ!メリメリメリッ!
「いやああああっ!!」
ヒナが絶叫した。男は一気に肉棒を子宮の奥までめりこませてきたのだ。
「な、なんだこの膣……今までヤッてきた女とはレベルが違う。とんてもない締めつけと肉感だぜ♪」
「あ……うぁ……あぁ……」
(う、うそ……うそ……私……こんな男に……うそだ……)
「入口はがっしり絞まって、奥は亀頭と裏筋に纏わりつく襞が蠢いている……ヒヒッ♪マジで名器だぜ♪」
「ああ……うぅ……」
(許さ……ない……絶対……)
ヒナの目から涙が溢れ出し、頬を伝ってベッドを濡らしていた。
「ヒヒヒッ♪泣くなよ、気持ちよくしてやるからよぉ♪」
そして男は腰を動かし始めるのであった。
後編へ続きます。