齊藤京子卒業記念おひさまカラオケ王座決定戦♪
「齊藤京子卒業記念おひさまカラオケ王座決定戦〜♪」
スタジオ内に拍手と歓声が上がった。
「日向坂でヤリましょうをご覧の皆さんこんばんは〜♪日向坂46の佐々木久美です♪よろしくお願いします♪今回の動画はですね、メンバーの齊藤京子ちゃんの卒業が決まりまして、最後にメインの企画をやってあげようということで、今回、おひさまの皆さんにご協力いただきまして、カラオケバトルを行うことになりました〜♪」
再び歓声が上がる。
「改めまして、今回このコーナーのMCを努めさせていただきます佐々木久美です、よろしくお願いします♪そして今回、10人の審査員をメンバーの中から選ばせていただきました♪こちらの10人で〜す♪」
「よろしくお願いしまーす♪」
審査員は以下の十人である。
金村美玖 加藤史帆 上村ひなの 河田陽菜 小坂菜緒 齊藤京子 佐々木美玲 高瀬愛奈 富田鈴花 濱岸ひより
席順は向かって一番右に京子が座り、後は五十音順に座っていた。
「それでは始めていきたいと思います♪先程も言いましたが、今回5人のおひさまにご協力いただきましたカラオケバトルになります♪それでは登場いただきましょう♪皆さんスタジオにお願いしま〜す♪」
5人のおひさまが登場し、拍手で迎えられた。
「はい、今回こちらの5人のおひさまが決勝戦に残った歌うまおひさまになりますね♪今回歌だけで審査して頂きたいので、顔出しは控えさせていただきます。皆さんにはこのスタジオで日向坂の曲を披露していただきます。そしてこちらの審査員10人、1人10点満点で審査し、最大100点まで獲得することができます。もちろん1番点数の高かった人が優勝になります♪優勝されたおひさまには賞金10万円とトロフィーの授与、副賞としまして、副賞というかこれがメインですよね♡齊藤京子ちゃんからご奉仕セックスのプレゼントもありますのでぜひ皆さん頑張って優勝しましょ〜♪」
「みんな頑張って〜♪」
京子がおひさまに向かってウインクと投げキッスをしていた。
「それでは最初のおひさまいきましょう♪まずはお名前からお願いします」
「はい♪拓也っていいます♪よろしくお願いしまーす♪」
拍手と歓声が上がる。
「今回何を歌われますか?」
「今日はJOYFUL LOVEを歌いたいと思います♪」
「では早速歌っていただきましょう♪お願いしま〜す♪」
「♪♪♪」
「はい♪ありがとうございました〜♪どうでしたか?歌ってみて」
「とても緊張しました……」
「でもダンスまで披露してくれて凄いと思いましたよ♪」
「ありがとうございます♪では審査員の皆さんにも伺いたいと思います♪京子ちゃんいかがでしたか?」
「とてもよかったですね♪1人目からハイレベルでとても驚いてます♪」
「それでは審査員の皆さん点数の方お願いしま〜す♪」
ドラムロールが鳴りだした。
「9点10点9点9点9点9点10点10点9点9点♪合計点数は〜♪」
93
「93点で〜す♪」
「ありがとうございます♪」
「ではこちらでお待ちください♪続いてのおひさまに参りましょう♪お名前をお願いします♪」
「風磨です♪」
「風磨さん♪今日は何を歌ってくれるんでしょうか?」
「ソンナコトナイヨを歌いたいと思います♪」
「それではお願いしま〜す♪」
「♪♪♪」
「はーいありがとうございました♪歌ってみてどうでしたか?」
「ちょっと声が上擦ってしまったところがあって、ミスしちゃいましたけど、なんとか歌いきってホッとしてます」
「それでは審査員の方に伺いたいと思います。富田さんいかがでしたか?」
「ミスしたって言ってましたけど、凄く堂々としてたと思いますよ♪とっても良かったです♪」
「小坂さんはいかがでした?」
「アイドルソングなのにとてもかっこよかったです♪他の曲も聴いてみたいと思いました♪」
「それでは審査員の皆さん点数をお願いします♪」
「♪♪♪」
「9点9点9点9点9点9点9点9点9点9点」
90点
「90点で〜す♪残念!越えることはできませんでした♪残念でしたね?」
「やっぱりミスが響いたかなー?悔しいですね♪また機会があったらリベンジしたいと思います」
「ありがとうございました♪こちらでお待ちください。では続いてのおひさまお願いしま〜す♪お名前をどうぞ♪」
「博也です♪よろしくお願いします♪」
「今日は何を歌われますか?」
「ハッピーオーラを歌わせていただきます♪」
「おおーっ!これは盛り上がること間違いなしですね♪それではお願いしま〜す♪」
「♪♪♪」
「はい♪ありがとうございました♪いやー盛り上がりましたねー♪」
「そう言ってもらえて嬉しいです♪」
「審査員の皆さんにお伺いしましょう♪まなふぃーいかがでしたか?」
「つい身体も動いちゃいました♪高い点数つけちゃいましたよー♪期待しててください♪」
「はーいありがとうございました♪それでは審査員の皆さん点数お願いします♪」
「♪♪♪」
9点10点10点9点9点10点10点10点10点9点
96点
「96点でーす♪博也さん暫定トップに立ちましたよ♪」
「いやぁ嬉しいです♪このままここで終わってくれたらもっと嬉しいんですけどね♪」
「そうですよね〜♪ですがすみません、あと2人いらっしゃいますので、こちらでお待ちください♪さあ後半戦に入ってきました♪つぎのおひさまお願いしま〜す♪」
「お願いしまーす♪」
「お名前お願いします♪」
「ユウです♪」
「ユウさんですね♪今日は何を歌ってくれるんですか?」
「アザトカワイイでいきたいと思います♪」
「それではユウさんお願いしまーす♪」
「♪♪♪」
「はい♪ありがとうございました♪いやー♪とても上手でしたよ♪私ちょっと感動してます♪」
「そう言ってもらえて嬉しいです♪歌ったかいがありますね♪」
「審査員の方にも伺いましょう♪ではひなのちゃんいかがでしたか?」
「とても楽しい気分になりました♪久美さんもおっしゃってたように感動すら覚えますね♪なかなか男性の方が歌うの難しいと思うんですよ。見事だと思いました♪」
「はいありがとうございます♪それでは審査員のみなさん、点数のほうをお願いします♪」
「♪♪♪」
10点10点10点10点10点10点10点10点10点9点
99点
「出ました99点!これはもう決まりでしょうか♪おめでとうございます♪」
「まだ、まだ早いですから……」
「そうですね、大変失礼しました。ではこちらでお待ちください。それでは最後のおひさまに参りましょう♪お願いしまーす♪」
「お願いします♪」
「すみません、先程はつい気持ちが先走ってしまってつい。」
「いやいや、わかりますよ。あんな点数出されたら厳しいなー♪まあでも頑張ります♪」
「お名前をお願いします♪」
「ハヤトと申します♪」
「ハヤトさんですね♪今回歌っていただける曲は何でしょうか?」
「デビュー曲のキュンでいきたいと思います♪」
「それでは参りましょう♪お願いしまーす♪」
「♪♪♪」
「はーいありがとうございました♪これはどうなるかわからなくなりましたよ♪ユウさんに負けず劣らすの名歌唱になったんじゃないですか?」
「いやぁそれはわかりませんけど、今心臓がバクバク言ってます♪」
「では審査員の方にお伺いしたいと思います♪みーぱんどうでした?」
「とても正確に歌って頂いてとっても聴きやすかったですね〜♪堂々としてるように見えましたし、カッコよかったです〜♪」
「ありがとうございます♪」
「ここでハヤトさんがユウさんと同点の場合、決勝戦を行い、もう一曲歌って頂きます。それでは審査員の皆さん、点数をお願いしまーす♪」
「♪♪♪」
10点10点10点9点10点10点10点10点10点9点
98点
「98点!優勝はユウさんです!おめでとうございまーす♪」
歓声と拍手が起こる。
「ユウさんおめでとうございます♪ユウさんにはまず審査委員長の齊藤京子さんから賞金10万円が送られます♪」
「ユウさん優勝おめでとうございます♪」
「わぁ……ありがとうございます♪」
「今のお気もちどうですか?♪」
「いやもう……最高ですね♪なんか……嬉しいです♪はい♪」
「そして副賞は京子ちゃんからのご奉仕セックスですよ〜♪たっぷり気持ちよくしてもらってください♪そしてご参加頂きましたおひさま、残念でした。これにこりず第2回、3回とまたあるかもしれませんので、また挑戦してください♪それではまた次のどこかでお会いしましょう♪さようなら〜♪」
別室に通されたユウはそこでシャワーを浴び、京子が来るのを待っていた。そして、
「すみません、お待たせしました〜♪」
二人はベッドにいくとキスを始める。京子はユウに抱きつき、その勢いのままベッドに押し倒された。
「ん〜〜っ、ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅううぅ〜っ♡」
「んむっ!?んぷっ……」
抱きついてきながら、ついばむように何度もキスをしてくる。
「ちゅふんっ♡んふふ♪」
「はぁ……はぁ……」
彼女のコンボ技に彼はもう息が上がって興奮していた。
「そんなに顔を赤らめて……ユウさん可愛いっ!」
「わぷっ!?ちょっと……く、苦しいってば……」
京子はまたキツく抱きしめながら、摩擦で発火するんじゃないかというくらいに頬をスリスリと擦りつけてくる。
そこまで喜んでもらえたのは、ユウとしてはやっぱり嬉しかった。
「ああ……今までの人生の中で、最高に可愛らしいものが見られました♪」
しかし、それがユウには男として見られていないように感じたようで。
「む、むうぅ……か、可愛いって……ぼ、僕は男なんだぞ!」
「えっ!?んあぁん♡」
押しつけてくるおっぱいを、バスローブの上から強引に揉んで反撃にでる。
「んっ、やあぁんっ♡荒々しくまさぐってくるなんて……んんぅっ!いやらしい手つき♪んっ、あぁんっ♡」
「きょんこが悪いんだよ。こんなにエッチなおっぱいで僕を誘ってくるんだから」
「んあっ!?はああぁっ♡」
さらにバスローブをはだけさせて、ピンクに色づく素肌を直接揉む。
「すごいおっぱいだね。しかも、もうここをこんなに勃たせちゃって……」
「ひゃううぅっ♡んあっ、ユウさんっ、そんな揉んじゃだめですっ♪んっ、んあっ、ああぁっ♡」
硬くなった乳首を指で転がすと、京子は全身を震わせて恍惚の表情を浮かべた。
「んはあああぁっ♡あっ、やんっ、私ったらぁ……今、軽くとんじゃいましたぁ♡んくっ、あんんぅ……ここまで反応してしまうなんて、初めてかもしれませんぅ……んんぅっ♪」
「そんなに感じちゃってるの?」
「はいぃっ♡」
「身体が喜んでくれてるみたいで僕も嬉しいよ。今日は孕ませるくらいの気持ちで気持ちよくさせるからっ!」
「そ、そんな。ふひっ……んほおおおおぉ〜〜っ♡」
京子は妙な声を上げて身悶えた。
「ん、んほって……」
あまり可愛くない喜び方だけど、彼女の心に彼の言葉は届いたようだ。
「んふっ、んふぅ〜〜♪ふっ、ふふふ……今日は私がご奉仕するのに……孕ませるって……ふへっ……うへへへっ♡」
……なにか届いてはいけない京子の隠れた部分にまで届いてしまったみたいで……や、やめておけばよかったかなと彼は思った。
「あ、あの……たぶん聞こえてないと思うけど、一応言っておくよ?え、えーっと……落ち着いて」
「ぜひっ!ぜひ、しましょうっ!今、しましょうっ!アイドルも卒業するので子作りを確実に、しちゃいましょ〜〜っ!」
「や、やっぱり聞こえてな──んんぅっ!?」
「ちゅっ、ちゅむっ、ぶちゅっ、ちゅむるっ、れるれるっ、ちゅぱちゅっ♡」
ハイテンションの京子は勢いが余ったのか、舐め回してしゃぶりむいて甘噛みして吸いついてくるデタラメなキスで、ユウの顔を唾液まみれにしていく。
「んちゅっ、んはぁ……美味っ!ユウさんのすべてが甘美ぃ……♡」
「……今僕は本当にきょんこに食べられそうな気がしてるよ……」
「さあ、子作りのための準備を♪私の子宮へいっぱい届くよう、おちんちんを勃起させましょうね♡」
「いや、それはさすがにやりすぎだからっ!って、もう脱がしてるっ!?」
まったく気づかないうちに彼の下半身はむき出しにされていて、すでにかなり立ち上がってしまっているペニスが、ピコっと挨拶するように揺れた。
(うわ……僕のムスコもやる気満々だな……)
「あはっ♡もうこんな元気っ♪でも確実に子宮へ届けてもらうのなら、もっとガチガチにしていただかないとっ♡んっ、んんぅう♪」
「やうっ!?くあっ……」
同じくやる気満々の京子が、スナップを効かせて手コキをしてくる。
「んっ、あっ♪もうガマン汁が染み出してきましたよ♪んんぅ……切なく涙を流しているようで、とっても可愛いらしいです♡」
「うっ、また可愛いって……ぼ、僕のほうの準備はいいから、きょんこのここもしっかりやっておかないとね♪」
「えうっ!?んんぅっ♡」
まだなんとなく男として見られていないような気がして、ユウも負けじと手マンでやり返す。
「んあっ、やはぁんっ♡あっ、そんな……んんっ!いきなり指でそんなにかき回しちゃ……あはあぁっ♡」
すでに蕩けるようにほぐれている彼女の秘部を激しく指で責め立てると、すぐにビクビクと震え始めた。
「あうっ、くんんぅっ!ああんっ♪そんな準備なんて私には必要ないです……あうっ、はあぁっ!だってもうこれだけで私は……んあっ!?ぁっいいいいぃぃぃぃっ♡」
「……へ?わあぁ……」
全身を大きく震わせた京子は、大きな喘ぎ声を出した。
どうやらもう、達してしまったみたいだ。
「そんなに敏感になってるなんて、すごいね……」
「んあっ、はあっ、はんんぅ……私はいつでもユウさんを受け入れる準備はできてます……」
「ふふ。そこまで欲しがってくれてるんだ……でもきょんこはエロいから、こんなものじゃ足りないでしょ?おまんこの奥までぐちゃぐちゃになるくらい、もっとイかせてあげないとねっ♪」
「うなあぁっ!?あうっ、ユウさん……まだイってるのですぐには……んんぅんっ♡」
だからこそだ。ユウはイきっぱなしで感度も良くしてあげようと、ヒクヒクしている腟壁に指を押しつけ、ほじるように責め立てていく。
「はっ、ああああぁっ!んんぅ……こ、これ以上しなくても大丈夫ですってばぁ……んあっ!?きゃんんぅっ!」
「ん?なんか今のすごかったね」
腟壁の少しでこぼこしている部分に指が触れた途端に、電流でも流れたかのように京子の身体が跳ねた。
「あっ、あううぅ……そ、そこは……」
「あっ、もしかしてきょんこの敏感な部分なのかな?それはいいところを見つけちゃったよ♪」
彼は迷わずそのGスポットに指を当てる。
「ふえっ!?あっ、やうっ、ま、待ってくださ……いいいいぃんっ♡」
甘い叫び声が部屋に響く。
「ひうっ、あっ、そこはしすぎるとだめですっ!んいっ!?はうううぅっ!」
よっぽど感じてしまってるいるみたいで、それからも痺れたように全身をビクつかせた。
「あはっ♪そんなにすごいんだ。遠慮せず、どんどんイっていいよっ♪」
「やうっ!?んなああぁっ!あっ、はあぁんっ!んあっ、だ、だめです……ユウさんのおちんちんもぉ、しっかり擦ってあげたいのにぃ……ああああぁぁぁぁっ!」
よっぽど効いたみたいで、何度か軽くイったあと、すぐに大きく絶頂するのを繰り返す。
「んくっ、んはあぁ……はあっ、はんぅ……ユウさぁん……やり過ぎです……んんぅ……」
「ふふっ、でもこれくらいしておいたほうが釣り合いがとれそうだし……それにほら、僕もきょんこのイクところを見て、すごく興奮しちゃったよ」
「はあっ、あんんぅ……あっ……はあぁっ♪」
すっかりフル勃起したペニスからはカウパーが大量に溢れ出ていて、竿のほうにまで滴っている。
「んふふ、本当におっきぃぃ♪んんっ、はあぁ……でもすっかりイかされてしまいましたね……しかもこんなに連続して……はんんぅ……」
「嬉しくてそうなるのはわかる気がするけど、でもちょっと敏感すぎない?」
「んんぅ……大好きなファンの人にあんな言葉を言われてしまったら、私たちみたいなドスケベアイドルはみんなそうなってしまいます♡」
「あ、う、うん……」
急に大好きとかストレートに言われ、ユウは思わず顔が赤くなってしまう。
「はあぁ……もうセックスしたくてたまりません……んんぅ……ここにユウさんのを注いでくださいぃ……ああぁんっ♡」
京子はバスローブを脱いで裸になった。イきまくったはずだったが、京子の性欲はまだ衰えないみたいだ。
「あっ……きょんこからするの!?」
「はい♡せっかくユウさんが孕ませてくれるんですから……極上のおもてなしで精液をお迎えしないとぉ♪んんぅ……ふああぁんっ♡」
京子はユウを裸にさせると、元気に彼の上へ跨がり、自分から挿入してくる。
「あくっ、んひゃあぁんっ♡んはあぁ……ギンギンおちんちんっ♪んんぅっ、あんぅ……もうあっという間に……子宮口に……がっちり亀頭が食いこんじゃってますよ♡んはあぁ〜〜♪」
「くっ……うん。すごく熱いのが来てるのがわかるね……あうっ……」
絶頂の連続ですっかり子宮が下がりきったのか、いつもよりも亀頭に当たってくる感覚が強い気がする。
「あんんぅ……こうしているだねでももう、身体がピクピクといイきそうになってしまいます……んあっ、はあぁ……早く小種っ、たくさん欲しいぃっ♡」
そのままでは我慢できなくなった京子は、腰を前後に動かし始めた。
「うあっ、んっ……な、なんだかいつもと違う動きだね」
「んあっ、はあぁんっ♡はいぃ……このほうが、もっとおちんちんを子宮の入り口で感じられそうなので……あっ、ああっ、はんんんぅっ♡」
よく上下に動く騎乗位のスタイルではなく、縦に腰をグラインドさせる。その膣内の擦れ方もまた、すごく気持ちいい。
「んはっ、はああぁんっ!なんだかすごいところまで擦れちゃいますっ♪くんぅっ!」
前後に激しく揺れる京子の腰つきはとても妖艶に見えて、かなりそそられる。慎ましやかに揺れるおっぱいの動きも、新鮮味があって興奮してきた。
「んはぁっ!?はうっ、くんんぅっ!やん、すごいぃ……んっ、んんぅっ!ユウさんのおちんぽも、すごく硬くて大きいぃ……んあっ、ああぁっ!なんだか中で押されているみたいです……んああっ!」
よく見ると彼女の下腹部がぽっこりと膨らんでいる。
(これはもしかして……)
「んあっ、あっ、ああぁんっ♡んんぅ……見えますかぁ?この膨らんでいるところぉ……私のこんなところにまで、ユウさんのおちんちんがきているんです♡はあぁんっ♡」
「うあ……ま、まさかと思ったけどこんなに……」
京子が動くたびにぐにぐにと動くそれを見ていると、彼女の中で一つに繋がっていることを実感して、不思議な気持ちになってくる。
と、同時にユウの胸に、熱いものがこみ上げてきた。
「きょんこは僕のことをこんなふふうに目一杯に受け入れてくれるんだね。ありがとう」
「んあっ、ああぁんっ!いいえ……私こそこんなに応援してくれて……んっ、んあああぁっ……赤ちゃんも作っていただけるんです……どんなに感謝しても足りませんぅっ♡んっ、んくっ、んああぁっ♡」
さらにノッてきた彼女はグイグイと股間を押しつけ、子宮口が亀頭に密着した。
「んあぁっ、欲しいぃ……ユウさんの精液が欲しいですっ♡」
京子のすごく激しい腰つきがユウを襲う。
「くううっ!?すごい……」
腟内が震えながら締めつけ、子宮口が亀頭を飲みこもうと落ちこんでくる。その快感にもう耐えられなくなってきた。
「あうっ、んんぅっ!ああああぁっ♡気持ちよく跳ねてますっ!んくっ、んはぁんっ♡逞しいおちんちんがたくさん押してきて、子宮が開けられちゃいそうぅっ♡」
「ぐっ……も、もう出ちゃうよっ、きょんこっ!」
「んあっ、はいぃ♪あっ♡ああっ♡もう準備はできてます……んっ、んんぅ……子宮にたくさん精子がくるのをぉ、卵子が待ってます♡んっ、んんっっ!しっかり出してくださいぃ……種付けようの精液で……受精させてぇ……」
「ああっ、いいよ!僕のアイドルを……きょんこを孕ませてみせる……僕の精子でおまんこ……孕んでよっ!」
どぷっ!どぴゅるっ、ぶりゅるるるるっ!!
開きかけの子宮口にユウのすべてを放つように、ありったけの精液を注ぎこんでいく。
「あふっ、んはああぁっ♡入ってきてます……直接子宮に注がれている感じぃ……素敵ぃ……んんっ、はふうううぅ〜〜♡」
弓なりに身体を大きく反らして感じ入った京子はしばらくピクピクと震えて、一気に脱力する。
「んはあぁ……はあっ、はああっ、はふうぅ……またぁ……一瞬、とんじゃいましたぁ……♡んんっ、はああぁ……たくさんの熱い子種で満たされて……はんんぅ……♪」
「んっ……僕もすごく気持ちよかった。これできょんこが孕んでくれれば、最高だね」
「はいぃ♡んんぅ……なんて幸せなんだろう……もう他になにもいらない……ありがとうございます……ユウさん……」
京子はユウに抱きつき、うっとりとした目で彼を見つめる。
「こちらこそ。京子……」
「んっ……♡」
そのキレイな顔を見つめながらユウはそっとキスをした。