日向坂でヤりましょう

















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♯18
加藤史帆と小西夏菜実がキャンプ場でふれあい体験してきました♪
この日、加藤史帆と小西夏菜実はチャンネルの企画で東京都内の某キャンプ場に来ていた。

「あ、これもいい感じですよ♪」

「ありがと」

二人は晩御飯を食べていた。しかし、史帆はなにやら今のこの状況に不満があるようで……。

「え!?こんなガチキャンプって聞いてないんですけど!?しかも都内って」

ここでディレクターが入ってきた。

「いやでも加藤さんのご意見を参考に企画したつもりなんですけどね」

「何って言ったんですか?」

「満天の星空の中、大自然での中で肉を突つきながら酒を飲みたいということだったので」

「全部叶ってるじゃないですか?」

「自分たちに都合のいいところだけピックアップしてる!まずキャンプするならもっと田舎の方がよかったしなんで東京なんですか!?、そもそもの話このチャンネルで普通にキャンプしてどうするんですか!もっとやりようあったでしょ!?人と人の身体どうしがこう……ふれあうような!」

史帆が企画に文句を言っていると、

「なになに?問題発生?」

「どーしたんすか?」

若い男性三人組が声をかけてきた。ディレクターが説明すると、彼らに了承をもらい、急遽合コン企画が始まった。

二人はそれぞれ男性と飲みながら話をして盛り上がっていく。

そして……。

「うは♡おっぱいさわっちゃった♡」

「ちょっと〜♪触るどころか思いっきり揉んでるじゃないですか〜♪ってええ!?」

「ん……♡くちゅ♡ムチュムチュ♡む♡」

夏菜実の視線の先ではすでに史帆が裸になって、男二人にフェラチオをしていた。しかもすでに男たちは射精したようで、史帆の顔と上半身は精液でドロドロになっていた。

「ごめん小西ちゃん、私我慢できなくっへぇ♡」

「い……いつのまに……」

「じゃあ俺たちも混ざろうよ〜♪」

ブンブンッ!

夏菜実と話していた男性も裸になり、己の肉棒を掴んでブンブン振り回している。そしてみんなの前で夏菜実の乳房を思いきり露出させた。

ブルンッ!

「うお゛お゛お゛お゛ッ!すげぇぇぇ……!!!」

男性たちから歓声が上がった。そして夏菜実は男性たちによってあっという間に服を全部脱がされ、裸になった。

「うひょ〜♪夏菜実ちゃんいい身体してるね〜♪」

「控えに言ってサイコーですな♪」

「じゃあ俺はフェラチオしてもらおうかな♪」

夏菜実は男性の肉棒をしゃぶり始めた。

じゅるっ!じゅぶっ!夏菜実は仰向けに寝た状態で、首を左に向けながら前後に強くしゃぶっていく。

「う、ううっ、ぐああっ!」

強烈な前後運動にペニスが刺激されて、彼の下腹部はごおごおと熱くなっていく。彼は我慢汁を溢れさせていた。夏菜実の唾液がペニスに塗り広げられて、それを潤滑にしゃぶられるとたまらなくキモチイイ。

「くあっ……うああっ!はあっ!ああっ!」

呻き声を上げる男性の顔を、夏菜実は上目遣いで見つめてくる。

「ぷはぁ……先っぽからのおチンポ汁に白いのが混じってきたよぉ♪ふふ、もう出したいんだね♪せーえきどぴゅどぴゅ出して、おくちの中ぐちゃぐちゃにしたいんだねっ♪」

白い肌を紅潮させて、唇を震わせる夏菜実。彼女は愉悦に歪み、声色は熱く蕩けている。可愛いアイドルにしゃぶられるフェラチオは、男性を陶酔の極みに押し上げていく。

こみ上げてくるスペルマを、男性はお尻をぎゅむっとすぼめて耐えようとした。

「こっちもマジやべー♡」

もう一人の男性が手マンで夏菜実のアソコを弄っていた。もうすっかり愛液でトロトロになっている。

「夏菜実ちゃんフェラうまっ♡ほっぺたのお肉柔らかくてヤベーわ♪」

「マンコ汁トロットロで指ふやけそ……」

ブチュッ!ヌヂュッ!プチュッ!

「ん゛う゛ッ♡くむ゛♡む゛う゛ッ♡」

「ゆ……指だけでこの締めつけ……!」

「ふおッ!?すげ……バキュームッ……あ、もうヤバ」

「フフッ♡いいよぉお兄さんッ♡おくちにザーメン出しちゃえばぁ♪ちゅぱちゅぱされながらおチンポ汁びゅーびゅー出しちゃおっ♪」

肉棒をごしゅごしゅしごかれて、凄まじい快感が男性の肉体を打ちのめす。

「うあっ!ああっ!すごいっ!すごいっ!こんな……こんなのぉっ!」

身悶える男性から漏れるのは、まるで少女のような喘ぎ声。丹念に、ねちっこく、アイドルが穢れた肉孔を舐めとかし、涎でべとべとにしていく。

精管をみしみしと押し広げる欲望の煮汁は、もう夏菜実の手指の真下にまで到達していた。切ないほどの快楽に、男性はただただ切なく呻く。

そして脳裏が真っ白に染まって──。

「うあっ、うああっ!出るっ、でるぅうぅう─────っ!」

どびゅるっ!びゅるるりっ!どびゅるぅぅうぅっ!

襲い来る快感のうねりが次から次へと精液を放出させる。射精管が粘液で膨らむ感覚に身震いする。じゅわじゅわと頭の中で炭酸が泡を立てていた。

水圧のかかったホースのごとく、のたうつ男根の先っぽから噴出する白濁は、勢いよく飛ぶ。それを目で追っていた夏菜実の顔面へと、子種汁は白い放物線を描いて──びちゃびちゃびちゃあっ!と、落ちた。

「んっ!?んん〜〜〜〜〜〜っっ!」

ザーメンシャワーをぶちまけられて、ぎゅうっと目を閉じた夏菜実の顔が白濁に濡れていく。髪の毛も肉汁にまみれて、穢されたアイドルは少し呆けた様子だった。

「うあ、……あ、ふはあっ……」

あまりの射精快楽に、痺れたようになった腰を震わせて、余韻に浸る男性。

ブシャーッ!!

「おおっ!潮吹いた♪」

もう一人の男性によって弄くり回されていた彼女のアソコが絶頂を迎えた。

「じゃあ今度は俺が夏菜実ちゃんのトロトロエロまんこ満喫しちゃおうかなっ♪」

夏菜実は仰向けの状態でそのまま、一方史帆もオマンコをハメられた状態で夏菜実たちのところにやってきた。そして隣でよつん這いで後ろから突かれていく。

ずぷっ♡ずぷっ♡ずぷっ♡

「夏菜実ちゃんオマンコの締めつけヤバッ♪」

「はぁああんっ!なかで回ってるぅっ!あくぅうう、ふぁあぁ〜〜〜んっ!」

「ちょっ、お前後で代われよ」

「すげぇ絵面W」

「記念に撮っとけ♪」

にじゅぐっ!ぐじぃ!ぐちょぐちょっ!

「ま……まざるぅう……おちんぽで掻き回されてないぞうがまざっちゃうぅ……♡」

肉根を右にぐいと動かすと、史帆のお尻がついてくる。左に動かせば左にぐねんと。

「ち、ちょっと遊ばないでよぉっ!あはぁあんっ!」

抗議の声もペニスを突きこめば甘く蕩けて、肉襞がきゅうきゅう締めつける。

「か、夏菜実ちゃんのっ……オマンコ!うううっ!」

あまりにも気持ちよすぎて、男性はすぐに果ててしまう。

「はぁッ、あッ、出るッ!!イグッ!!」

ブピュッ♡ビュ〜〜〜〜ッ♡

「う゛ン゛ン゛♡♡♡ああー中出ししたぁっ!ヒドい……♡」

「ごめんごめん。夏菜実ちゃんの反応が可愛くてつい……♡夏菜実ちゃんのせいでヤバいくらいチンコ元気よ♪」

「夏菜ちゃん、次は俺と俺と〜♡」

男性は後ろから夏菜実の乳首を執拗に弄っていく。

「夏菜実ちゃんのどスケベおっぱい、コリコリしたら勃起する?」

男性は様々な形で乳首を弄り続ける。指で乳首を押しこんだり、弾いたり。

(ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバい……♡♡♡こんなエッチな触り方ってある!?)

「ん゛あ゛ッ♡」

(これ乳首でイぐやつッ♡♡♡)

びくんッ♡

「くあっ♡んッ♡イヒッ♡♡♡」

「たまんねぇなぁ♪もー最高……♪マンコもぐちょぐちょだし……♪」

ぐちゅ……ぐちゅっ♡ぐっちゅっ♡

「ア♡は♡」

そして男性は立ちバックで男根を膣内へ押しこんでいく。びくびくと夏菜実の背中が痙攣した。肉体を溝は肉凶器に押し広げられ、まっ赤な粘膜の広がる膣肉を表に晒してしまっていて、膣孔は閉じようともしない。

腰を左右にくねらせる夏菜実。

「ああ……私のおまんこでいっぱい気持ちよくなって……♡」

微笑みを浮かべる夏菜実の肉孔が、ヒクヒクと息づいている。

薄桃色の二枚貝が捲れて開くその内側は、涎の溢れる口のようにびちゃびちゃで、男性のそれを待ち望んでいたかのようにずぶずぶと呑みこんでいくのだ。

ズンッ!

「♡♡♡♡♡」

ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!

(おぐッ♡奥までクる〜〜〜ッッッ♡あ……たま……ビリビリすりゅ……♡♡♡)

「スゲッ♡オラオラァ♡♡♡」

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンパンパンッ♡パンパンパンッ♡

「あううンっ!お兄さん、お兄さぁんっ!あン♡ひイっ♡あフん♡あッ♡ひぃッ♡んひッ♡」

黒髪がふるふると左右に揺れる、瞳が淫蕩な涙に濡れ光っている。

蠢いている、ねとねとと絡みつくような肉の襞が。熱く濡れた蜜孔は男性のそれがために誂えられたみたいにぴったりとはまって、じんわりぐちゅぐちゅペニスを締めつける。身体までとろけてしまいそうな、甘美な刺激だった。

「ああぅ、とろとろでぐちゃぐゃでっ!夏菜実ちゃんのマンコたまんないっ!」

「ああ……お兄さんのおチンポ、硬くて熱くて……気持ちいいですぅ……♡」

脂ののったヒップがぷるっ!と震えた。

その様子を、最初に夏菜実を口説いていた男性が見ていた。

「ちょっとぉ、なによそ見してんの?」

史帆は男性の顔を自分に向ける。

「ごめんごめん。やっぱ若いとパワーが違うなーってw」

「…………」

すると史帆は後ろを向くと、両手で淫口を開いて見せてきた。

くぱぁ……ッッ♡♡♡

「失礼だぞぉッ♡おねーさんのおまんこ、まだ本気出してないからッ♪」

男性たちが興奮気味に声を上げていく。二人は後ろからハメられながら、男性の肉棒をぺろぺろっと舐めあっていった。

「いやぁ……ヤベぇなコレ。壮観壮観〜♡」

「こんなんAVでしょw」

「エロケツが二つくっついて上下すんのたまらん♡♡♡」

「はぁ♡はぁ♡れろれろ……♡」

「あん♡小西ちゃんばっかりおちんちんズルい〜♡」

「……ぷァッ♡すいません……♡」

「んむッ……♡もぐもぐ……ッ♡ぐぽッ♡」

「史帆サンくちゅくちゅフェラ最高……!!」

「んう゛ッ♡ん゛ふッ♡え゛あッ♡」

「夏菜実ちゃんのベロえっろ♡」

ぬりゅぅう、と腰を引くと、史帆の胎内の襞肉もなびいていくのがわかる。濃密に絡みつく肉粘膜が亀頭のフチをぬちょぬちょと刺激してペニスの全部を擦り上げる。

「くは、うはぁっ!史帆さんのお腹の中、ぬちょぬちょぐちょぐちょしてるっ!」

背骨が捩れるような気持ちよさに頭の中が白んでいく。

ぬっ……じゅぐっ!ぬちゃっ!ぬちゃっ!

「あふっ!あふっ!あクフンっ!おにっ、おにいさあぁあんっ!」

夏菜実は肢体を揺り動かす肉棒の前後運動に睫を震わせて丸尻をくねらせた。膣肉を埋め尽くすドリルが雌のトンネルをほじくるたびに、艶やかな黒髪をひくつかせて淫らな喘ぎを吐きこぼす。

夥しいほどの肉汁が溢れる淫ビラは、男性が腰を突きこめばぶじゅると飛沫を上げるほど。とろりとろりとぬめり汁が、剥き出しの両太股にいくつもの濡れ線を描いている。

「お兄さぁんっ!ひぃん……っへんになるぅっ!エッチになっちゃいますぅううっ!ふあぁああんっ、ああーっ」

悩ましげに叫ぶ夏菜実の腰が淫らにグラインドしている。鼻をヒクヒク震わせ、瞳はどろりと蕩けて、夏菜実の肉の全ては男性の肉棒から精液を搾り取ろうと一心不乱なご奉仕を繰り返すのだ。

「夏菜実ちゃんずっぽり奥まで挿って……んお゛ッ♡」

「くああっ……で、出るっ……くあっ……!」

もどかしげにお尻を振る史帆。

「出るぅ?出ちゃうのぉ?はやくっはやくぅっ!」

ずぶっ、ずぶぶっ!ずりぃい……ずぼっ!

男性の肉棒にみっちり密着する史帆のヴァギナ。その肉の洞へと一層激しいストロークを叩きつける。ぐっぼっぐっぼっ!ぐずぶっ!ごぶっ!

史帆のヴァギナは夏菜実のそれよりも水気が少なくて、一突きごとに襞肉にペニスが削られてしまいそうだ。亀頭がひりひりしてきた。

「あ〜〜〜もう俺ッ」

「ヤバッ♡♡♡ちんこ抜けそッ!」

「イク、イクゥウっ!ひぃいいいっ!」

「おにいさぁんっ!もう、イッちゃっ、ふあ。あああ──────っ!」

「「イグッ!!」」

腰がガクガク震えて。二人の内部で爆発した。

どぶんっ!どびゅるぅぅぅっ!びゅぶぅぅぅっっ!

「でてっ、でてるぅう!アヒィィっ!あついですううお兄さああんっ!」

身体を仰け反らせる夏菜実の眼球が白目を剥く。口の端がひくひく痙攣する。

びゅるぅうぅぅっ!びゅばっ!びゅばぁあああああ!

「やけるぅぅ!しぇーえきでやけちゃううっ!」

お腹の中に大量の子種汁を注ぎこまれて史帆が悦楽の嬌声を放つ。肩をふるふる震わせて、史帆の身体もまた絶頂に焦がされる──。

この後フェラチオをされていた男性からも顔に精液をかけられる二人。二人は最後の一滴までペニスに残さず精液を舐め取っていく。

「こんなフェラAVでしか見たことねー!」

「二人ともドスケベレベル半端ないっすね!」

「ヤバ……」

「ちょっと休憩……」

「えーっもう終わり?♪」

史帆が意地悪な声を出す。

「ち、違っ……」

男性たちは少し慌てていた。

その後二人は再びそれぞれのふれあいタイムへ。史帆は最初に夏菜実を口説いてきた男性とテントの中でお酒を飲みながらまったりと、しかし話が盛り上がっていた。その間、史帆は男性のペニスを握って離さなかった。一方夏菜実は……。

寒空の下、ロッジで男たちと乱交を繰り返していた。男性の一人が立ちバックで夏菜実の膣肉を犯している。排尿孔をほじくっている。

パンパンパンッ♡パンパンパンッ♡

「夏菜実ちゃんのまんこあったけー♡」

(ヤバいどうしよう!!遠慮のないワイルドなチンポ最高ですっ!!おにーさんもっとガンガン突いてッ♡♡♡)

快楽が増し、頭の中が真っ白になっていく。

ばこっ!ばこっ!ばこっ!ばこっ!ばこっ!ばこっ!

滑りはどんどんよくなって、男性はさらに激しく腰を打ちつける。

「あうッ♡♡は♡」

(あ……♡ちょっと乱暴にされるくらいが好きかも……♡)

「この子ホントにセックス好きなんだな……♡ずっと腰振ってるぜ♪」

男性は夏菜実の左足を持ち上げて腰を打ち続ける。

「やべーってこのコ……!!まんこの締めつけがッ♡どんどん良くなるッ!!」

「ふぁッ♡あッ♡やッ♡らめッ♡んも゛ッ♡らめぇッ♡」

(息……できな……ひ……ぜんぶぜんぶ……きもちっす♡♡♡)

その後二人は体位を変え、夏菜実は下から肉棒を突き上げられていた。

「おらッ♡このドスケベ淫乱ッ!!イケッ!!」

ドヂュッ!ドヂュッ!ドヂュッ!

「あ゛ひっ!いぐっ!いぐぅっ!」

(膣イキすぎてバカになりゅ……♡♡)

髪を振り回し、おっぱいを上下させて、性交の悦楽に溺れてゆく夏菜実。

「もーたまらんっ、俺も仲間に入れてくれ♡」

もう一人の男性が夏菜実のアナルに肉棒を挿入していく。

グニ……。

「ふあっ!?うそ、アッ、お……尻!?ちょっ……待っへ」

グボォッ!!

「んあ゛ッ!」

きゅむきゅむと蠢く腸肉が男性のそれを締めつける。

(これぇっ!外国人エロ動画で見たやつ……!!)

男性は激しく肛門をピストンしていく。

「ちょ、締まり方ハンパねッ。マジかこれっ……!!うァッケツマンコすげ……ッ。うはwちんこ搾られるわ!!」

ズンッ!ズンッ!ズンズンズンッ!!!

「やべーっ!!ケツマンコ気持ちよすぎてもう出そうだぜっ!」

「はあっ、あああっ!で、でるのっ、私のコーモンにだしちゃうのっ!」

「そうだよ、夏菜実ちゃん♪今から君のケツマンコにせーえきがいっぱいでるんだ♪びゅーびゅーだしておなかのなかいっぱいにしてあげるね♪」

男性の声に夏菜実の背中がブルブルと震えた。その顔に期待の色が浮かび上がる。

「ふにゃあっ……っ!だ、だしてぇっ!おにーさんのエッチなせーえきお尻の中にだしてぇっ!んぐぅうんっ!」

「イクぜっ!夏菜実ちゃんのお尻にいっぱいだすぞっ!」

「もちろんオマンコの中も忘れないでくれよw」

すぼぼっ!ずぼにゅぐりゅっ!にじゅぅうぅっ!

二つの肉棒が前と後ろの穴ををこれでもかと掘りおこす。

「んくぅうぅっ!ふにゃぁああぁああんっ!イクッ、私も、私もうっ!」

男性の肉撃に、ビクビク!ビクビク!夏菜実の肢体が小さく震え、菊の蕾がぎゅぅうう〜〜〜っとペニスを握り潰して──。

「くぅうあっ!出るっ、もうっ!でるぅぅう!」

「俺もッ!俺もでるっ!オマンコに出すぞっ!ぐああぁああああっ、出る、でるぅぅうぅぅぅ〜〜〜っ!」

男性たちはたっぷりのスペルマを、夏菜実のそれぞれの中に思いっきり吐き出した。

どびゅびゅびゅびゅっ!びゅるぅぅぅぅうっぅつ!ぶびゅびゅ〜〜〜〜っっ!

どびゅるぅぅうぅぅぅぅうっぅぅぅぅぅぅう!びゅるぅうぅぅぅうぅ!びゅばっ、びゅばばっ!どびゅりゅぅぅう!

「はひぃ、いいい……!で、出てるっ私のおしっことうんちあなにいっぱいいっ!イク、いくぅううぅうう──────っっ!」

肉粘膜にたっぷりと精液を浴びまくって、夏菜実はまた絶頂に達した。愛らしいお尻がカクン!と跳ね、身体が細かな痙攣を繰り返す。白目を剥く眼球、頬が真っ赤に染まって開ききった大口がわなわなと震え続ける。

「あぉお、おひりとおまんほのなか……でてりゅぅうう……」

アクメの波に攫われて夢見心地に夏菜実が呻く。

ぴんっと尖ったピンク色の乳首、ずるずるずる〜〜と肉棒を引くと、その野いちごがぴくぴく反応した。柔らかくなってしまった肛肉が捲れ、裏返り、にゅぽんと男根を抜きとれば、開いた穴からぶびゅっぶびゅっと精液が飛び出してくる。

(ザーメンがうんちみたいに……)

夏菜実の身体が弛緩する。はぁはぁと息を荒らげて、彼女はアクメに酔いしれている。

(ひっそり?とアナルデビューまでしてしまった……)

「めっちゃ出たわw」

「ちんこヒリヒリすんだけどw」

そして史帆の元へ帰ると、彼女たちはすでに行為を終えており、史帆の近くで男性が裸のまま気を失っていた。

「あ、おかえりー♪」

「わ……わたひ……ヤリまひた……ヤってやりまひたよ♪」

バタッ!

「小西ちゃーん!!」

夏菜実はテントの中で気を失ってしまった。














数日後、史帆のラインには夏菜実からのキャンプの誘いが頻繁にくるようになっていた。

(小西ちゃんって思いの外スキものなんだ……。積極的になっちゃって♪)

思わず顔がニヤける史帆。

「でもキャンプはもういいな……どうせなら違うとこでヤリたいかなぁ……♡ということで却下と♪」

しかしそれでもしつこく誘ってくる夏菜実に史帆はとうとう怒ってしまったらしい……。















■筆者メッセージ
末期癌を患ったダフ屋
帰ってきた暴動 ( 2024/02/28(水) 00:00 )