アキラ君の日向坂メンバーとセックスチャレンジ♪ 期待の4期生編
都内某所のいつもの撮影スタジオ。アキラは今回の相手が来るのを待っていた。すると、
「ア〜キ〜ラくんっ♪おまたせ〜♪今回のお相手は私たちだよっ♪」
やってきたのは宮地すみれ、渡辺莉奈、藤嶌果歩の三人だった。しかもバニーガールの恰好をしている。
「はぁ……何で私まで……」
「え〜?アキラくんとヤれるって聞いたらノリノリで着替えてたのに〜」
バラされた莉奈は怒り心頭だった。
「あれ〜?はるはるは?」
「別の仕事が入っちゃったんだって〜」
「えーそうなんだ……せっかくアキラくんとヤれるのにもったいない……」
果歩は5P出来ないことを残念がっていた。
(え……今日は4人もお相手する予定だったの……?あのディレクターさん毎回誰が相手なのか教えてくれないから困るなぁ……山下さんには申し訳ないけど今回はまだ3人でよかった……さすがにいきなり4人も相手する自身ないよぉ……ていうか3人でも無理かも……)
「何さっきからぶつぶつ言ってるの?」
心の声が漏れていることに気づいたアキラは慌てて修正する。
「い、いえ何でもないです……。あの……今日は何をするんですか?」
「フフフッ♪何すると思う?」
すみれはいやらしい笑みを浮かべる。
「私たちね?今日はアキラくんで遊ぼうと思ってるの♪」
すみれはアキラに近づいていく。そしてすっかり勃起してしまった逸物をズボンの上から指で触り始めた。
「はうっ♡」
「アキラくんって先輩たちからえっちなことしてもらってるんでしょ?」
すみれの指がズボン越しに亀頭をカリカリしていく。
「くぅぅぅ……♡♡♡」
「おちんぽくるしいって♡」
「だ・か・ら♡3人で手伝ってあげようと思って♡」
すみれはズボンのチャックを下ろして逸物を露出させる。莉奈と果歩が逸物を食い入るように見つめていた。
そして三人によるフェラチオタイムが始まった。
ちゅっ♡れろっ♡じゅるっ♡と3人それぞれ違う舐め方でアキラに快楽を与えていく。
「フフフッ♪どーお?アキラくん♪おくちえっちきもちいーい?」
「はぁ、ああ、ああ、気持ちいい、気持ちいい……あぁぁっ♪」
アキラはビクビクと逸物を震わせる。尿道口から我慢汁が溢れ続けていた。三人は竿に垂れているものも含めて一滴残らず舌で絡め取っていく。
れるっ♡れるっ♡れろっ♡れろっ♡れろっ♡じゅる♡じゅる♡
そして果歩がもう我慢できないとばかりに二人を押しのけて、逸物にしゃぶりついた。
「ぱくっ♡」
「ちょっかほりん!?」
すみれが驚く。
「んっ♡んっ♡アキラくん……♡アキラくん♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡」
一心不乱にアキラを思いながら逸物をしゃぶる果歩。口を離すと、舌と逸物が数本の唾液の糸で繋がっていた。
「はぁぁー♡♡♡」
「わっ……」
莉奈はそれをずっと見つめていた。
「わぁ〜……かほりんてばだいた〜ん♡」
果歩のフェラチオにより、逸物の勃起度が上がり、ビキビキに反り返っていた。
「挿れたい……♡おちんちんおまんこの中に挿れたい……♡もう我慢できないよぉ……♡」
しかしアキラが選んだのは……。
「なんで最初が私なの!?そこはかほりんでしょ!!」
アキラが選んだのは莉奈だった。彼は莉奈をベッドに仰向けにさせると、肉棒を挿入しようとする。
「あーざーんねん、最初はりなちゃんか〜」
アキラは莉奈の脚を広げてグイグイ迫ってくる。
「……っほんとに待って、まだ心の準備が……」
しかしアキラは無視して莉奈の秘裂に挿入を開始した。
ぬぷぷぷ……♡
「あっ……♡あ゛♡ア……アキラくん……待って……」
(嘘……ほんと入って……)
ズボッ♡ゴッ♡
莉奈の穴は以前の企画で散々開発されていたので、アキラの肉棒もすんなり受けきれ、あっというまに子宮まで辿り着く。そして亀頭と子宮は挨拶のキスを交わした。
ちゅっ♡
「お゛っ?!♡♡♡……♡ご……♡♡♡」
莉奈は挿れられただけで舌を出し、アヘ顔をさらけ出していた。
「莉奈ちゃん♡莉奈ちゃん♡」
アキラは莉奈の身体に密着して肉棒を打ちつけていく。莉奈もアキラの腰に脚を組んで逃さないようにしていた。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡グリグリグリ……♡♡♡
(……っ♡アキラくんのおっきすぎ……♡一番奥まで……しかもいきなり……♡♡ほんっとさいってい……♡アキラくんって可愛い顔してヤリたい盛りのお猿さんみたい……♡)
「〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡」
好き勝手莉奈の腟内を肉棒でほじくりまくったアキラは、急に速度を緩め、今度はゆっくりと腰を前後させていく。
にゅるるる……♡
「ッ……♡それ……♡ゆっくり抜くのだめっ……♡♡気持ちいいとこ引っかかって……♡今突かれたら……♡」
莉奈の淫口がヒクヒクと震えていた。
そしてアキラは肉棒を、莉奈のお望み通りに情け容赦なく膣道を押し広げて突き進めていく。
(うわぁ……やっぱり莉奈ちゃんの中すごぉ、単に締まるだけじゃなくてザラザラだ♪)
アキラは腟洞の締めつけからそう感じていた。感動しているアキラは己が欲望のままに押しこめるだけ押しこむ。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡ん゛っ♡アキラくんっ♡奥ばっかりッ♡んぁ♡んっ♡んっ♡んぁ♡あぁ♡だめ♡だめぇッ♡イクッ♡イッ♡イ〜〜〜ッッ♡♡♡イグゥゥゥッッッ!!!」
ビクビクビクビク!!!
執拗に子宮へキスされ続けた莉奈はあっという間に絶頂を迎えてしまう。しかし……。
バスッ!バスッ!バスッ!バスッ!
「ッ!?にゃんでっ!?もうイ゛ッだのにっ♡♡♡」
あくまで莉奈が勝手にイッただけなのでアキラには関係なかった。もっとこの淫らな花を楽しみたかったアキラは、構わず腰を動きを再開していた。
「莉奈さんごめんなさい♪おちんちんが莉奈さんのおまんこもっと突き刺したいって言うこと聞かないんだ♪僕ももっとしたくなっちゃったからこのまま続けるね♪」
バスッ!バスッ!バスッ!バスッ!
胸がブルンブルンと揺れるほどの激しい腰つきに、莉奈はベッドのシーツを握りながら必死に耐える。
「アギラくんっ♡またイクッ♡オ゛ッ♡♪゛ッ♡オ゛ホォッ♡イグイグイグ♡♡イグゥゥゥ♡♡♡」
「僕もイクッ!一緒にイコッ!」
ビクビクビクビクビクビク!!!
びゅるるるっ!びゅ〜〜〜〜〜♡♡♡
二人はほぼ同時に絶頂に達した。アキラは大量の精液を莉奈の腟内に流しこんでいく。
精液を出し終わったアキラは、掃除してと言わんばかりに、莉奈の頬に肉棒をペチペチと軽く叩きつけていた。
「はーっ♡はーっ♡はー……んむっ……」
(……雑!あれだけ好き勝手してきれいにしろとか……ホンっと最低……♡)
「ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅうゥゥゥ〜〜ッッ♡♡」
莉奈は亀頭に口をつけて、残りの精液を吸い取っていった。なんがかんだアキラのことは可愛いっと思っていたので、丁寧に、必死で綺麗にしてあげた。すみれに呼ばれるまで何度も何度も肉棒に口づけをしていた。
「……アキラくん♡」
アキラが振り向くと、すみれと果歩は後ろを向き、下半身を剥き出しにして彼に差し出していた。ご丁寧に秘裂を広げてサービスしてくれている。
くぱぁ……♡
「次は私とかほりん。どっちとおまんこする?♡♡」
二人の秘裂はキュンキュンヒクヒクしていた。
彼は迷わず果歩を選んだ。彼は彼女を四つん這いにさせ、膝立ちで後ろから肉棒を挿入していく。
ぐぷぷぷ……♡
「えぇ〜!!ちょっとアキラくん!!私は〜〜!!またお預け〜〜!!?」
「オ゛ッ♡オ゛ッ♡ちんぽ♡はぁ♡はぁ♡グリグリってきてるぅ……♡」
そして亀頭が子宮の奥にぶつかった。
ぐりり……♡
「ほぉ〜〜〜〜〜♡♡♡んひッ♡おふぅ♡♡♡」
まだ挿入されただけなのに、果歩はシーツを掴んで必死に耐えていた。
(アキラくんのおちんぽ強すぎだよぉ……♡お腹の奥グリグリされてるぅ……♡)
果歩は想像以上の肉棒の大きさに驚いていた。
「……ア、アキラくん、わっ、私は平気だから……い、いっぱい動いて……っ♡♡♡」
「うんっ♪そうするね♪」
アキラは後ろからバスッ!バスッ!バスッ!と果歩の腰を持ちながら、激しく突きこんでいく。
「アッアキラくんっ♡おちっ♡おちんぽっ♡お゛お゛♡お゛♡お゛♡お゛ごっ♡お゛〜〜〜〜♡♡♡お゛ぐっ♡しゅごっ♡っとこまできてるっ♡♡♡ぶっといちんぽ♡すっごく気持ちい゛い゛〜〜〜♡♡♡」
バスッ!バスッ!バスッ!バスッ!
「あ゛ッ♡あ゛ッ♡イクッ♡アキラくんごめんなさい♡わだしイ゛グッ♡イク♡♡♡イ゛ッグイ゛ッグゥゥゥ♡♡♡」
それに呼応するようにアキラも睾丸から熱い猛りを噴き出させ、果歩の膣内へと流しこんでいった。
ぼびゅ〜〜〜♡♡♡びゅるるる〜〜〜♡♡♡ぼぶぶぶ〜〜〜♡♡♡
「イクッ……♡う゛う゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
果歩の子宮があっという間に精液で満たされていく。
「お゛っ♡おなかっ♡♡あづ……♡♡お゛っ♡お゛お゛お゛〜〜〜♡♡♡」
果歩は舌を突き出してアヘ顔を晒していた。
射精し終えたアキラはゆっくりと果歩の腟内から肉棒を引き抜いていく。
「あっ、アキラくんっ♡」
ずるる〜〜♡♡
「めくっ♡めくれてるっ♡おっ♡お゛お゛っ♡」
んぽんっ♡
「ん゛ひっ♡」
二人の様子を見ていた莉奈がやってきた。
「もう……アキラくん容赦なさすぎ……♡」
「ご、ごめんなさい……みなさんとエッチできると思うと興奮しちゃって……」
「……私も後ろからとか……されてみたいな……とか……」
ムクムクムク……♡
「わっ♡もう硬くなった♡」
「あっ、いやこれはその……」
「……えっち♡♡」
莉奈にからかわれてアキラはたじたじだ。
「私も……♡また後ろでしてほしい……♡もっと頑張るから……♡♡」
果歩もまだまだ乗り気のようだ。
「んむぅ〜〜〜〜〜!!」
すっかり置いてきぼりにされてしまったすみれは、ほっぺを膨らませてついに我慢の限界を迎えてしまった。
「ドーーーンっ!!」
後ろからアキラに抱きついたすみれは、そのまま彼を仰向けに押し倒した。
「すっ、すみれさんっ!?」
当然アキラは驚く。
「くふふっ♡アキラくん捕まえた♡」
いやらしい息を吐きながら、すみれは勃起した肉棒を自身の腟内へ挿れていく。
ぐぷっ……ぐぷぷ……っ♡♡
「せっかくバニーさんの恰好してあげたのに♡あ゛ッ♡おっきい……♡♡♡フタリばっかりかまって〜〜〜ッッッ♡♡♡〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡ハァッ♡ハァッ♡ハァッ♡」
勃起した肉棒が、すみれの膣道をギチギチに押し広げていた。
「……っ私だけずっとお預けとか……ひっど〜い……っ♡」
奥まで肉棒を入れると、すみれはそのまま激しく腰を上下に打ちつけていく。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あはぁっ!気持ちいい♡♡♡すみれさんのオマンコ気持ちいいよぉ♡」
アキラは身悶えていた。三人の中ですみれの腟内が一番気持ちよかったからである。
「ウサギはね?さみしいと死んじゃうんだよ……っ。だからねアキラくん……♡」
すみれはアキラに顔を近づけ、より激しく腰を打ちつけ、彼を絶頂に導いていく。
「出ちゃう!出ちゃうよ!すみれさん!僕まだイキたくない!すみれさんとオマンコしたい!!」
「ダ〜メッ♡すみれのこといっぱい構ってくれなかった罰♡オマンコの中に射精しなさいッ!」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「ごめんなさい!すみれさんのこといっぱい構うからぁ!」
「ウフフッ♪イッちゃえ♡♡♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!♡♡♡♡♡
「アァァァアァァァアァアァァッッッッッ!!!!!」
ドビュルルル!!!ビュル!ビュルルッ!ブビュ!ブビュ〜〜〜!!!ビュッ!ビュッ!ビュッ!
アキラは大量の精液を自分の意思とは関係なく漏らしてしまった。あっという間にすみれの腟内を満たしていく。すみれも満足したのか腟内をビクビクと震わせていた。
「はぁッはぁッ♡……んむぅぅ……!!」
イカされたのが悔しかったのか、アキラは起き上がって今度はすみれを仰向けに押し倒した。
「きゃっ!?アッアキラくん!?」
「今度は僕がすみれさんを犯すんだ。僕が満足するまで逃さないからねっ!」
アキラすみれの腟内に肉棒を挿入していく。
「ちょっ、ちょっとアキラくん!私さっきイッたばっかり〜〜〜♡♡♡」
アキラは構わず奥まで突っこんでいく。そして奥まで届くとそのままバスン!バスン!と肉棒を叩きつけていく。
「んあ゛あ゛ッ!やぁ♡やさしくッ♡イッた♡イッたからぁ〜〜〜♡♡♡」
最初は強引なヤリ方に戸惑っていたすみれだったが、すぐに順応していった。
「アキラくんッ♡ちゅー……♡♡いっぱいちゅーしてぇ……♡♡♡ちゅっ♡んっ♡くちゅっ♡くちゅくちゅ♡んふ♡ん♡ん♡ん♡」
すみれは顔をトロットロに蕩けさせながらキスをしていた。
二人は互いの身体を密着させて求め合う。激しく肉棒を叩きつけるアキラの腰を、すみれは逃さないように脚を絡めてロックしていた。
「すみれさん……ちゅっ♡んちゅっ♡あむっあむっ♡くちゅっ♡くちゅっ♡んはぁッ♡すみれさぁんッ♡」
ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡
「ん♡ん♡ん♡アキラくぅん♡すきぃ♡らひて♡なかに♡全部だしてぇ♡♡♡」
「イクッ!今度こそすみれさんのオマンコに出すからね♡♡♡」
「あ゛あ゛っ♡♡♡イッ♡イ゛ッグ♡イ゛グイ゛グイ゛グゥゥゥ!!!」
ビュルルル〜〜〜♡♡♡ドブッ♡ブビュ〜〜〜ッッ♡♡♡
「あ゛ッ♡あ゛ぁ〜〜〜〜♡♡出てるッ♡いっぱい出てるゥゥゥ♡♡♡」
アキラの精液が再びすみれの腟内を満たしていった。
「フフフッ♪アキラくんのおちんぽまだまだおっきぃね……♡」
「ピチャ……ピチャ……♡」
「んっ♡んんっ♡」
すみれは全然萎える様子のない肉棒を、莉奈と果歩がお掃除しているところを眺めていた。
「ね……アキラくん……もっとしよ♡」
三羽のエロ兎たちが顔を赤らめて求めてくる。おまんこをくぱぁさせ、中から精液を溢れさせながら。
その後、アキラは時間が許すまで三人とヤリまくった。
ぐぷっ♡ぐぷっ♡ぐぷっ♡ぐぷっ♡
「アキラくんッ♡キスッ♡もっとキスしてぇ♡好き♡大好き♡んっ♡んっ♡んはぁっ♡」
対面座位でアキラの唇を求める莉奈。
ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽずぽっ♡ずぽっ♡
「あッ♡これっ♡やぁ……♡ちがうトコこすれてりゅ♡イッあっあぁっ♡♡♡」
すみれはM字に脚を広げた状態で、背面駅弁をされていた。
ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡ごちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡
「アキラくんっ♡はげし……っ♡んお゛っ♡ひっ♡んお゛お゛……♡♡♡」
果歩は正常位の王道セックスをしていた。
そして三人はその体位のまま、アキラに中出しされるのであった。
たっぷりと中出しされた三人は、仲良くベッドに並んで寝ていた。腟内から精液を溢れさせながら、必死に息を整えていた。
その後四人はお風呂に入ることにした。そして湯船に浸かっている時だった。
「あの……みんななんで……?」
三人はアキラにくっついて湯船に浸かっていた。三人はそこには触れずに会話していく。
「あ〜気持ちよかったぁ♡」
とても満足している様子のすみれ。
「アキラくん張り切りすぎ……まあ気持ちよかったからいいけど……」
少し呆れながらもまんざらでもない莉奈。
「アキラくん。私にもいっぱいシてくれてありがとう♪」
ある意味一番純粋に楽しめていたかもしれない果歩。
「このままお風呂エッチしちゃう?あっ、莉奈ちゃん反応した〜♪」
「💢」
「私頑張るよ♪」
アキラは三人にたじたじになっていた……。