すみません、メンバーに手を出してしまいました……
「いつも日向坂でヤリましょうをご視聴ありがとうございます。チャンネルディレクターの出井です。タイトルにもありましたが、先に謝らせてください。私出井、とうとうメンバーと行為に及んでしまいました。大変申し訳ございません。新年一発目に全くふさわしくない動画を公開することになってしまった経緯を今回、再現VTRを作りましたので、皆様には大変不快に感じるかもしれませんが、ご覧ください。なお、私は大変小心者なものでして、私、出井役を別の俳優さんに演じてもらっていますので、少しは落ちついてご覧いただけると思います。それではどうぞ」
某月某日、日向坂でヤリましょうの収録日。撮影の準備をしていた私は今日もあのメンバーからの営業をしつこく受けていました。
「おはようございま〜す出井さん♡」
「うっ……おはようございます……宮地さん……」
「出井さんに早く会いたくて早く来ちゃいました♪」
「それはご苦労さまです……呼んでないのにわざわざ」
やはり日向坂メンバーだけあって、宮地さんは可愛い。AV業界には失礼なことを言ってるかもしれませんが、企画女優ならすぐにでもできそうなレベルだと思います。しかし……私の実力不足なのは重々わかってはいるのですが、日向坂四期生は一部のメンバーを除いてまだどんな企画が合うのか掴みかねている状況でした。だから安易にチャンネルには出したくなかったのですが……この宮地さん、自身の営業が凄い。正直ウザいくらいしつこく営業をかけてくるんです。最近に至っては……
「出井さん見てください♡この前出井さんが可愛いって言ってた下着着てきました♡」
宮地さんは服をずらして下着を見せつけてきました。こんな感じで隙あらば誘ってくるようになったんです。わざとなのか天然なのか乳首が丸見えになっていました。
「私そんなこと言いました!?」
「見ましたよ。三日前収録中もスマホで検索かけてるの」
こんな感じで収録の日には必ずやってきます。暇なんでしょうか。
「それより!乳首見えてるからちゃんと隠して」
「見せてるんですよ。ちゃんと見てください♡」
宮地さんはスカートを触ると、
「スカートもすごく短くしてるんですよ♡出井さん短いのが好きって言ってましたから♡ほらッ♡ちょっとでも動くとパンツ丸見えですよ〜♡」
「とてもエロ可愛くて好きなんですけど、街中でパンツ見せびらかすのはちょっと……」
「大丈夫ですよ♡これは出井さん使用ですから♡他ではこんなのはきませんよ」
「はぁ……そうなんですね……」
はっきりしない私に宮地さんはついに怒りだしてしまいました。
「もう!なんで手を出さないんですか!こんなに誘ってるのに!」
「出しちゃダメでしょ!」
「大丈夫です。わたしはいつでもいいんです」
「いやいやいやいや……と、とにかく今日は収録があるから。企画が決まりましたら正式にオファーしますので……」
宮地さんは不満そうな顔をしながらも、
「いいですよ〜♪わたしはそんな出井さんが好きなんですから♡それに……道が険しい方が征服の達成感は増すものですもんね!」
「タ、タフですね……」
こんなふうに最初はチャンネルに出る為の営業だったのがいつの間にか私とエッチをするために来るようになっていました。
翌日、私はオフィスで編集作業をしていました。
(ふぅ〜毎日あんな風に言い寄られたら精神がもたない……にしてもあれはヤバかったな……まさかいきなりおっぱい見せてくるとは……危うく手をだすとこだった……)
昨日のことを思い出してついムラムラしていました。
(って……さっきから下の方に違和感が……)
下を見ると……。
「出井さん……♡さっきからここ♡硬くなってますよ〜♡私に処理してほしくないですか♡」
宮地さんが私の股間を揉み揉みしながら見つめていました。
彼女と目があった私はもう我慢できませんでした。
「いいんですね宮地さん……エッチしても……ていうかもう我慢しません。ていうか出来ません……」
「本当ですか♪嬉しいです♡やっとわたしの処女を出井さんに捧げられるんですね♡」
「こんなエッチな処女がこの世に存在していいんですか!?」
私はズボンから肉棒を取り出し、
「とりあえずこれを口でなんとかしてください。出来ますよね?」
「わぁ……♡これが出井さんの……♡はい……本物を見るのは初めてですけど……頑張ります!」
宮地さんの口が私の亀頭をパクリと咥えてきました。逸物がビクンビクンと脈打ちます。
「宮地さん、服を脱いでおっぱいを見せてください」
「はひ……♡」
宮地さんは逸物をしゃぶりながら服を脱いでおっぱいを見せてくれました。そして手を使わないノーハンドフェラでこちらを見上げながらしゃぶる姿に私は、
「とても小さくて熱いです。宮地さんのお口。こんなの気持ちよすぎます♡」
(口の中出井さんでいっぱい……♡頭がくらくらしそうです♡)
宮地さんはその後も私の逸物を愛しそうに大事に大事にしゃぶってくれました。
「んぬぬっ!あぁ……いいですよ……初めてなのにどんどん上手くなってるじゃないですか」
(こうすればこの中に入ってるのがびゅびゅって出てくるんですね♡)
「タマまで……っ!?ウマすぎっ!!」
(全部わたしに出してくださいね♡)
「やばい……もうイキそ……っ!」
宮地さんの初めてては思えないテクニックにもう我慢出来ませんでした。
「んん……宮地さんっ!!イキますっ!!」
宮地さんが口を開けたので私は彼女の顎を掴んで中に射精していきました。
ドクン!ドクン!ドクン!
(んんんんん────♡♡♡♡♡♡♡♡)
自分の口の中で男が射精している。女性からしたら気持ちいいのでしょうか?彼女の瞳にはハートのようなものが見えた気がしました。
(これが───精子……凄い匂い……吐いてしまいそう♡)
宮地さんは舌にたっぷり乗った精子を飲みこむと、さらに逸物を加えて残っていた精子を吸い出して、それも飲みこんでいきました。
ごくん。
(ん──────♡♡)
宮地さんは全部飲みこむと舌なめずりをし、最後は手で唾液を取っていました。
「ごちそうさまでした」
「いやぁ……なんかすみません」
「え?どうしたんですか?」
「こんなに尽くしてくださるのにいきなりフェラなんかさせてしまって……ちゃんと本番からするべきだったのではないかと……」
「も〜大丈夫ですよ〜♡処女喪失より口内射精♡なんか特別感あるじゃないですか♪そういうの憧れてたんですよ♪」
(やっぱり宮地さん変わってるな……)
「じゃあ場所を変えましょう。本番はそこで」
「は〜い♡」
私は宮地さんを仮眠室へ案内し、そこに布団を敷いて彼女に仰向けになってもらいました。
「あれ?宮地さん緊張してます?さっきと雰囲気が変わりましたが……?」
彼女から笑顔が消えていました。
「はい……流石にちょっと……」
「はは……それが当たり前ですよね。安心してください、ゆっくりしますから」
「はい♡」
私は宮地さんの性器を両手で軽く開いて確認しました。
(おぉぉ……宮地さんの処女まんこやっぱりとても綺麗だ……♡)
私はその処女まんこに逸物をあてがい、
「いきますよ宮地さん、力抜いて……」
「んん……」
ズプッ!
「ひゃっ!いたっ!」
「思っていたよりもきつきつですね……すみません、もっとゆっくりしますから」
「はいぃー」
私はゆっくりと少しずつ逸物を宮地さんの腟内に入れていきました。
ズブ……
「どうですか?まだ痛いですか?」
「んん……大分和らぎました……」
「う……それにしてもキツいっ!」
すっ……ぢゅっ……コツンッ♡
なんとか奥まで逸物を挿らることができました。そしてゆっくりと腰を動かしていきました。
(出井さんのが私の中に……入ってる♡こんなに熱く深く繋がっちゃってるんだよね♡)
表面上は優しく促しながら、男の欲望に突き動かされた私は、腰の動きを少しずつ激しくしていきました。
「あん、ひぃ……あん、あん」
宮地さんは女の最深部をえくられて、大口を開けて悶絶していました。一突きごとに宮地さんの身体は跳ね上がり、白い乳房が揺れていました。
初めはきついだけだった膣孔も、やがて慣れてきたのでしょうか、ヤワヤワと締めてくるようになりました。
(これはまた掘り出しものだな。オマンコも悪くない)
私は宮地さんとの情事に酔いしれました。
「はぁん、奥でビクンビクンしています。はぁん、大きなおちんちんが奥でビクンビクン、はぁん……」
(わたしの処女も……何もかも全部……出井さんに捧げたい……♡)
「ふふ……中々いい声が出てきましたね♪」
逸物の変化は、体内に飲みこんでいる宮地さんにはよくわかるみたいで、彼女は悶絶していました。
「では今度は後ろを向いてみましょうか」
「後ろですか?ちょっと恥ずかしいです……」
「それがいいんですよ」
宮地さんは後ろを向くと、お尻を突き出してくれました。
「こう……ですか?」
さっきまで逸物を入れていた秘裂が、愛液を垂らしてヒクヒクしていました。
「素晴らしい……素晴らしいですよ宮地さん♪最高に可愛いし最高にエロい♡」
この時なぜ私はここまで彼女を起用しなかったのか後悔していました。
私は後ろから彼女の秘裂に逸物を一気にぶちこんでいきました。
ザラザラの肉壁が、キュッキュッと締め上げてきます。
「おおっ!先ほどよりもスムーズに入りましたよ♪いい感じいい感じ♪」
「んッ♡あッ♡」
恥じ入りながらも、宮地さんの躰がどうしようもなく昂っているのが伝わってきました。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「後ろからの方がもっと深く届きますし、宮地さんにはバックが正解でしたね♪」
「はぁ……♡はぁっ……♡あぁんっ……♡」
「声も大きくなってますし……感じてるんじゃないですか?」
「はい……♡気持ちよく……なってきました♡はあっ♡ん……♡」
私も気持ちよくなったきたので、彼女お尻を持って後ろからはげしく突いてあげました。
「あん、あん、あん、あん、あん」
肉杭で女の最深部をえぐられている宮地さんは、目を剥き、口を開け、涎を垂らしながら悶絶していました。
仮眠室にアイドルの嬌声が響き渡ります。男根がめり込むときには、媚肉が潜り込み、肉棒が抜けると、中身が裏返って晒される。そんな卑猥な光景を私一人が独占していました。
「そろそろイッてもいいですか、宮地さん?初めてですけど中出しでも大丈夫ですか?」
「はい!中に!お願いします♡」
彼女は腰をくねらせて懇願してきました。
「出井さんの精子……腟内にいっぱい欲しいですっ♡」
「んんんおぉっ!!宮地さんっ!!」
淫らな声で訴えてくる宮地産の腟内に、私は逸物を一際深く押し込みました。
ゴリッ!
亀頭部が子宮口を押し上げ、その状態で欲望を爆発させました。
ドビュッ!ドクン!ドクドクドク……!
「宮地さーんっ!!」
子宮口への零距離射撃。それを受けた宮地さんは、さながら膣孔から内蔵を通して、喉を貫かれたかのように、天井を見上げて絶叫しました。
「はうぅーっ!!イック───ッ!!!」
ビクビクビクビク!
宮地さんは激しく絶頂に達していました。
その日から全てが変わってしまい。私たちは時間が合えばお互いを求め合うようになっていきました。
「今日はバニー姿ですよ♡出井さんバニー好きなんですよね?」
「宮地さん……また私の性癖ど真ん中に突っ込んでくるなんて……」
「今日は安全な日ですよ♡」
彼女が耳元で囁いてきました。
「あなたは悪い人です!そんな人にはお仕置きが必要ですね!」
「きゃーっ♡」
あの日以来、宮地さんは後ろから犯されることにハマってしまったようで……。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「宮地さん、完全にハマってませんか?バック」
(私も好きなんですがW)
「はい♡深くまで届いて……好きなんです♡」
「やっぱりW」
ずぷっ♡ずちゅっ♡どぷっ♡
「バニースーツで後ろからハメるのは最高です♪今日は何発でもイケそうだ♪早速一発目出しますよ♡」
ドピュッ♡ドピュドピュッ♡ドピュッ♡
「ん゛あ゛ぁぁッッ♡♡」
「ふー♡出した出した♡宮地さん口で掃除してください♡」
「はい♡いただきま〜す♡あむっ……♡」
「頼めばなんでもしてくれるので……好きになっちゃいそうですよ♡ウ゛ッ♡深い……♡」
「ぢゅーっ♡ぷはぁ……♡ごちそうさまでした♡」
「これは早急に宮地さんメインの企画を考えなきゃな♪」
「ぜひ♪よろしくお願いします♪」
しかし、運営の方々に我々の行為がバレてしまい、我々はこっぴどく怒られてしまいました。そして禊として今回の動画を公開する形になりました。ファンの皆様には大変なご迷惑をかけてしまい、申し訳ございませんでした。今後は彼女が輝き、飛躍するような動画を作っていきたいと思いますので、今後もよろしくお願いします。では今日の動画はここまでになります。ご視聴ありがとうございました。また次回もご覧ください。