大好きな先輩と…
「優希、入っても大丈夫よね?」
「大丈夫ですけど…ほんとに入るんですか?」
「だから、私に任せなさい。」
そう言いながら由紀が入って来た。
「え!?せ…先輩!?」
「何?なんか変?」
「変って…その格好何ですか?」
由紀の格好はタオルで隠してもおらず、ほぼスッポンポンだった。優希は一部隠していたが…
「どうしたの優希?何で隠してるのよ?」
「何でって…一緒に入るなら普通…」
「言ったでしょ?今日は私が何でもするって…早く出なさい。」
「え…ちょっと…」
優希は子供みたいな扱いをされ…
「せ…先輩?」
「家来ても、泊まりはしなかったもんね。」
「いや…あの先輩…」
「いいの、私に任しておけば。」
「先輩…ん…」
由紀に突然キスをされ、優希は変な力が抜けてしまった。
「せ…先輩…」
「わかってる。あんたには彼女がいるのも知ってる。なら、いいでしょ?」
「いいでしょって…」
「だめ?」
「え…えーと、先輩がいいなら…」
「うん。優希…」
「先輩…」
優希は由紀のキスをしながら、ふくよかな胸を揉んだ。
「ん…んん…」
「先輩のおっきいすね…」
「んふふ…いいよ好きにしても。今日は…」
「『私に任せなさい。』でしょ?」
「もう…調子に乗るんだから…」
「先輩だからですよ。」
「もう…んん触り過ぎ…」
「いいじゃないですか…」
「全くもう…」
(ほんと…私にしか可愛いとこ見せないんだから…)
「じゃあ、優希のここ私に見せて?」
「えへへ、気づいてました?」
「当たり前でしょ?早くほら…」
(そんなに焦らなくても…まぁいいか。)
優希は脱いだ。優希のここはピン立ち。
「んふふ…私のおっぱい触ってこんなになって…」
「先輩…触り方やらしいです…」
「んふふ…気持ちいい?」
「はい…」
由紀の手つきはすごくやらしかった。ローションなんか付けてないのに、すごくスベスベだった。優希は敏感なところに触れるとビクンッとなった。それを見て由紀は笑った。
「気持ち良さそうな顔して…口でもしてほしい?」
「嫌って言っても…しますよね?」
「んふふ…あったりー。じゃあ…」
「う…せ…先輩の口…」
「んふふ…気持ちいい?」
「やばいです…」
「さっきより固くなってる…ここで逝っちゃだめよ?」
「わかってます…けど、こんなの耐えれない…」
思わず本音が出てしまった優希…果たして耐えれるのか?果たして…