第2章「暗号解読編」
第8話「晴夜の尋問」part2



〇〇「ちょっと待ってね。」

そう言って手に泡を作る。
なぎはいい子にして待っている。



〇〇「よし、」

泡のついて両手を広げて
なぎを迎える。



〇〇「なぎちゃん、おいで?💕」

なぎは嬉しそうに〇〇の胸に飛び込んできた。
そのまま優しく抱きしめる。



ぎゅ…❤️

むにぃ…💛



なぎの柔らかい体を抱きしめ、
泡のついた手で綺麗な背中を撫でる。



なぎ「ん……💕」

優しく、優しく体を洗う。



ぬるぬるの手で
彼女のムチムチの体を優しく撫でる。



ぬる…❤️
ぬる…❤️

ぬる…❤️
ぬる…❤️



〇〇「ばんざいして?」

言われた通り両手を上げるなぎ。

〇〇は泡のついた手を
なぎの腰、くびれ、脇腹と滑らせていき
そのまま腋もヤラしい手つきで触る。





なぎ「……ぁ💕」

ぬるる…💛
ぬるふ…💛

思わず漏れる声が可愛い。



〇〇「後ろ向いて?💕」

言われた通りに後ろを向くなぎ。
ムチムチのお尻を見下ろす。



〇〇 (何回見てもエロいケツしてんなぁ)

むに…💛ふに…💛
もみ…❤️ふに…💛



泡のついた手で尻肉の頬の部分を
逆手で優しく包むように揉む。





なぎ「ん………💕」

ずっと優しく揉みながら撫でている。





なぎ「…ご主人様、お尻ばっかり。笑」

こちらを振り返り、
頬を膨らませながらジトっとした細い目で見つめてくる。



〇〇「なぎちゃんのお尻すごいえっちだから、いっぱい触っちゃうんだよね。」



なぎ「………そ……そうなんですね…//」

褒められて嬉しそうにしている。

自分より胸の大きいさくらが来たことで
少し自信を失いかけていたところだった。





〇〇「………💕」

ぬるん…💜

なぎ「ひゃッ💕💕💕」



お尻の割れ目に沿って
〇〇の指が下から上へと滑っていく。



なぎ「ご、ご主人様……💕」

ゾクゾクッ❤️ゾクゾクッ❤️

今まで感じたことのない種類の興奮を感じる。



〇〇「綺麗に洗うだけだから。笑」

なぎは自分の胸の前で両手を握って悶える。



なぎ「………💕………ぅ…ん❤️」

ピクッと反応し、
少し逃げるように腰を前に出してしまう。

まだ穴は触っていないのにこの反応である。



〇〇「敏感ななぎちゃん可愛い。笑」

さすがに穴まで洗われるのは抵抗がありそうだったので
〇〇は泡だらけの手でバックハグし、
なぎのおっぱいを下から支えるように揉んだ。



もみぃ……❤️ふにぃ……💛



なぎ「ぁ………💕」

自分のお尻に硬い竿が当たる。



〇〇「あー、やば。笑」

ふにぃ❤️❤️❤️

柔らかいお尻に竿を当てながら、
手のひらサイズのおっぱいを優しく揉み続ける。



むにぃ…❤️もみぃ💕

モミュ💕モミュ💕モミュ💕モミュ💕
モミュ💕モミュ💕モミュ💕モミュ💕



なぎ「…………💓」

興奮したなぎは
お尻をグッ、グッと小さく後ろに振って
〇〇の竿を柔らかい尻肉で刺激してくる。



グッ💕グッ💕
グッ💕グッ💕

にゅる❤️にゅる❤️にゅる❤️





〇〇「なぎちゃん……💕」

お尻を押し付けてくるのがエロすぎる。

なぎはニヤッと笑いながらコチラを振り返る。





なぎ「………きもちいいですか…💕」

その表情にやられてしまった〇〇は
熱くキスをしながらおっぱいを揉む。



ちゅ…❤️
れろれろ…❤️れろれろ…❤️

ちゅぱ💕ちゅぱ💕ちゅぱ💕



もみぃ…💕ふにぃ…💕



お尻を押し付けたままの
熱いキスで股を濡らす彼女。

〇〇は右手でおっぱいを揉みながら、
左手を彼女の胸→お腹→鼠蹊部と滑らせ、
クリ〇リスを優しく指で突いた。



とん…💕とん…💕
とん…💕とん…💕

なぎ「ん……❤️んん…❤️」

チュパ❤️チュパ❤️チュパ❤️
はむ…💛はむ…💛はむ…💛





右手はおっぱい、
左手はおま〇こ。

だらしなく出した舌は
なぎの舌と絡まり、

さらに彼女の柔らかいお尻に
おち〇ち〇を当て続けている。



なぎ「はぁ…💕はぁ…💕」

「おひゅいんしゃま……❤️❤️」

舌を出したままなので
上手く話せない。



〇〇「ん?💕」

れろれろ…💛
れろれろ…💛



なぎ「ほひい…れす……❤️❤️」

チュパ💕チュパ💕
チュパ💕チュパ💕

舌を離し、ちゃんと聞きなおす。





なぎ「……おち〇ち〇…挿れて欲しいです……💕💕💕」

ウルウルした瞳で
上目遣いをしてくる。

〇〇は右手で自分の竿を握ると、
彼女の入り口に優しく当てた。





〇〇「………いいの?💕」

なぎは発情した顔で頷く。



逆手で何回か柔らかいお尻を揉んだ後、
しっかり両手で腰を掴んだ。





ヌプゥ……ププ………❤️❤️❤️



ゆっくり、
ゆっくり奥まで挿れる。



なぎ「………ふぁ…💕」

壁に両手をつけたまま
ガクッと彼女の頭の位置が下がる。



〇〇「なぎちゃん大丈夫?」

ゆっくり顔を上げる彼女。



なぎ「ハァ…💕ハァ…💕」

「……きもちい………………💓」



我慢できなくなった〇〇は
彼女のおっぱいを後ろから揉む。



むにぃ……❤️❤️❤️



そして立ちバックで腰を振り始めた。





ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️

ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️



なぎ「んッ💕んッ💕んッ💕」

甘い声で悶える。

あまりの可愛さに我慢できず、
〇〇はおっぱいから手を離し、
なぎに後ろから抱きついた。





ぎゅ…💕💕💕

なぎ「ご主人さま……❤️」

〇〇「かわいい……💕」

そう言いながら
なぎの首筋に顔をくっつけ、匂いを嗅ぐ。



スー……❤️❤️❤️

スー……❤️❤️❤️



〇〇「なぎちゃんかわいい……❤️」

ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️

左手で彼女のお腹を支え、
右手で左乳を鷲掴みにして腰を振る。



パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕💕💕



なぎ「んッ❤️んッ❤️んッ❤️んッ❤️んぁ…❤️んぁ❤️ご主人さま❤️ご主人ちゃまッ❤️❤️❤️んッ❤️んぁ……ぁあぁぁぁあすきぃ…❤️すきぃ…❤️ご主人様すきぃ……❤️❤️❤️❤️❤️」



突くたびに揺れる尻肉は相変わらずエロい。

お尻を包むように泡がついているのも
〇〇を興奮させるいい演出になっている。





ぱんっ💛ぱんっ💛ぱんっ💛ぱんっ💛
ぱんっ💛ぱんっ💛ぱんっ💛ぱんっ💛

ぱんっ💛ぱんっ💛ぱんっ💛ぱんっ💛
ぱんっ💛ぱんっ💛ぱんっ💛ぱんっ💛



なぎ「んッ💕んッ💕んッ💕んッ💕んッ💕……………ぅぅぅぅ…💕💕💕」

〇〇が最奥まで挿れたところで動きを止めると、
なぎはびくっ❤️びくっ❤️と腰を震わせて悶える。



なぎ「はぁ…💕はぁ…💕はぁ…💕」



〇〇「……きもちいぃね…❤️」

〇〇の言葉を聞いて挿れられたまま後ろを振り返り、
キスをねだってくる。



ちゅ…💕
ちゅぱ…💕
ちゅぱ…💕



キスをしながら泡まみれの手で
おっぱいをぬるぬる触る。



ぬるんッ❤️ぬるんッ❤️
もみぃ…💕ふにぃ…💛

もみゅ💕もみゅ💕もみゅ💕



下から上、上から下と
ヌルヌルの手でおっぱいの膨らみを楽しむ。



ぬるんッ❤️❤️⤴️
ぬるぅ…💛💛⤵️

ぬるんッ❤️❤️⤴️
ゆるぅ…💛💛⤵️



なぎ「はぁ…💕あんっ…❤️」

「今…おっぱいだめ……❤️んんっ❤️❤️」



〇〇 (かわいすぎ…。笑)

おっぱいを揉みながら
もう1度腰を振る。





たんッ💕たんッ💕たんッ💕たんッ💕
たんッ💕たんッ💕たんッ💕たんッ💕
たんッ💕たんッ💕たんッ💕たんッ💕



なぎ「やッ❤️あッ❤️あんッ❤️あんッ❤️あんッ❤️……ぁぁぁ❤️ぁん❤️ご主人……ひゃまッ❤️❤️❤️❤️❤️」





もみゅ💕もみゅ💕もみゅ💕
ぱんっ💛ぱんっ💛ぱんっ💛

もみゅ💕もみゅ💕もみゅ💕
ぱんっ💛ぱんっ💛ぱんっ💛



もみゅ💕もみゅ💕もみゅ💕
もみゅ💕もみゅ💕もみゅ💕
ぱんっ💛ぱんっ💛ぱんっ💛
ぱんっ💛ぱんっ💛ぱんっ💛



なぎ「はぁ❤️ぁぁ❤️ぁん❤️……おっぱ……ぃ❤️らめッ❤️だめです…❤️」



おっぱいを包むように揉んでいたが、
今度は人差し指でツンと勃った乳首を
下から上にクッ💕クッ💕と触りながら突く。



ぱんっ💛ぱんっ💛ぱんっ💛
くにっ💕くにっ💕くにっ💕

なぎ「んんッッ❤️❤️」



くにっ💕くにっ💕くにっ💕
ぱんっ💛ぱんっ💛ぱんっ💛

なぎ「ん…💕んんッ💕」



溢れる小さな喘ぎ声が可愛く、
さらに竿がガチガチに硬くなる。



くにッ💕くにッ💕くにッ💕くにッ💕
くにッ💕くにッ💕くにッ💕くにッ💕

ぱんぱんっ💛💛ぱんぱんっ💛💛
ぱんぱんっ💛💛ぱんぱんっ💛💛
ぱんぱんっ💛💛ぱんぱんっ💛💛



なぎ「あッ💕あッ💕あッ💕あッ💕あッ💕」

突くたびに尻肉がプルプル揺れるのがたまらない。



〇〇「なぎちゃん………❤️❤️」

乳首をツンツン触っていた指の動きから、

おっぱい全体を
優しく下から包むように揉む動きに変える。



もみュ💕💕もみュ💕💕
もみゅぅ💛もみゅぅ💛

ぱんっぱんっ❤️❤️
ぱんっぱんっ❤️❤️
ぱんっぱんっ❤️❤️



〇〇「……もう…やばいかも……💕💕」



ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️



なぎ「ぃ💕ぃぁ💕ぁぁ💕ぁぁ…💕💕」

「……いいです…よ…💕💕💕んんッ❤️❤️」



ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️



なぎ「出ひてくださいッ💕💕ご主人様ッ💕💕」



彼女の愛らしい言葉に興奮し
ピストンが早くなる。



パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕
パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕

パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕
パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕



あまりの快感にまっすぐ立っていられず、
頬を壁につけて息を切らす。



なぎ「はぁ💕はぁ💕ぁぁ💕ぁぁ💕ぁぁ💕ぁ゛ぁ💕💕」



〇〇はなぎのおっぱいから手を離すと、
腋の下に腕を通して、下から肩を支えた。



グッッ…❤️❤️❤️

なぎは上半身はまっすぐ、
お尻だけプリッと後ろに突き出した形で犯される。



なぎ「ぁ……💕💕💕」

(やばいとこ…当たってる………❤️❤️❤️)





パンッパンッパンッパンッ💕💕💕💕
パンッパンッパンッパンッ💕💕💕💕

パンッパンッパンッパンッ💕💕💕💕
パンッパンッパンッパンッ💕💕💕💕

パンッパンッパンッパンッ💕💕💕💕
パンッパンッパンッパンッ💕💕💕💕





なぎ「んんんッッ❤️❤️❤️」

おっぱいの僅かな膨らみを
縦にフルフルと揺らす。



フルッ❤️フルッ❤️
フルッ❤️フルッ❤️



浴室に腰を打ちつける音が響く。



パンッパンッ💕💕💕パンッパンッ💕💕💕

パンッパンッ💕💕💕パンッパンッ💕💕💕

パンッパンッ💕💕💕パンッパンッ💕💕💕

パンッパンッ💕💕💕パンッパンッ💕💕💕



なぎ「んあッ❤️ぁん❤️ぁぁ❤️ぁ゛ん゛❤️❤️………んきッ💕しゅきッ💕しゅきしゅき……💓💓💓んんッ❤️ご主人様ッ❤️❤️❤️しゅきッ💕しゅきッ💕しゅきッ💕しゅきッ💕しゅきッ💕しゅきぃ………💓💓💓あぁぁァァァ…゛ァァ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️」



〇〇「イク…💕」



パンッパンッパンッパンッパンッパンッ❤️❤️❤️
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ❤️❤️❤️

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ❤️❤️❤️
………パンッ💕💕パンッ💕💕………パンッ💕💕
パンッ💕💕💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕パンッ💕










どるるるるぅ…💓💓💓
どるる……💓

射精が始まった瞬間に
なぎの肩を支えていた手を離し、
おっぱいを鷲掴みにする。



ドピュ❤️
ドピュ……ゥゥ…❤️❤️❤️❤️❤️

なぎ「ふぁ……💕💕ぁぁ…💕💕💕💕」

(あったかい………💛💛💛)



もみゅ💕もみゅ💕
もみゅ…ぅ❤️❤️
ふにぃ……❤️❤️

〇〇 (きもちいぃ……❤️❤️)



しっかり中出ししてあげると、
なぎは満足そうな笑顔で後ろを振り返った。



なぎ「……ありがとうございます…💕💕💕」



ちゅ❤️
ちゅぱ❤️

チュ💕
チュ💕

れろ…💛
れろ…💛

ちゅぱぁ❤️❤️❤️



2人は何度も唇を重ねた後、
仲良く浴槽に入った。



 - つづく -


町田 ( 2025/09/10(水) 21:26 )