第7話「2人目」part3
暗い部屋
ほんのりと捉えた彼女の体のラインを見つめる。
枕元の小さな間接照明が
彼女の赤い頬を照らす。
パンティに指をかけると
脱がせやすいように、
彼女は少しだけ腰を浮かせてくれた。
…………するする…💕
なぎと同じように
彼女も下の毛は生えていなかった。
女性は下の毛を剃るという文化でもあるのだろうか。
そのままゆっくり、
綺麗な脚にパンティを通していく。
〇〇 (脚きれい……)
するり…💕
するする…💕
綺麗な脚からパンティが離れる。
折り畳んでブラの近くに置く。
改めて、
全裸で仰向けに寝る彼女の姿を見たいので
〇〇は彼女の膝の裏に手を置き、
股をパカっと開かせた。
幼い顔、
色っぽい表情、
綺麗な髪、
たぷんとした胸、
キュッとしまったウエスト、
すらっと伸びる脚に
少し濡れた入り口。
〇〇「………綺麗。」
さくら「…ありがとうございます……💕」
恥ずかしくて
両手で口元を隠す彼女。
〇〇「可愛いお顔、ちゃんと見せて?」
体を前に倒し、
顔を近づける。
ちゅ……❤️
ちゅぱ……❤️
キスをしている時、
ずっと彼女の股間に〇〇の竿が当たっている。
〇〇はまた腰を優しく振って
スリスリと竿を彼女の下半身に擦る。
ちゅ…❤️
ちゅぱ❤️
ちゅぱ❤️
ちゅぱ❤️
すり…💕すり…💕
すり…💕すり…💕
〇〇「………挿れていい?💕」
右手で彼女の入り口を触り、
もう十分に濡れていることを確認する。
くちゅ…💧❤️
くちゅ…💧❤️
さくら「……んっ💕💕」
ピクッと下半身を反応させる。
さくら「…はい…//」
〇〇は彼女の腰を優しく押さえ、
グッと正常位で挿入した。
ヌププ……💕💕💕
さくら「ぁ……❤️❤️❤️」
ゆっくり、ゆっくり奥への侵入していく。
さくら「んん……💕💕💕」
(前のご主人様より………おっき…い…💕💕💕)
太い竿がミチミチと侵入してくる快感。
とん……💕💕
と最奥に届く。
さくら「はぁ……💕はぁ……💕」
ぴく…❤️と体を反応させる。
さくら「……しゅごい…❤️しゅごいです……ご主人様…❤️❤️❤️」
上目遣いの目が潤んでいる。
〇〇「さくらもすごいよ……💕」
ぬるぬるして気持ち良い。
さくらの腰を少しだけ持ち上げ、
ゆっくり突き始める。
たぁん💕たぁん💕たぁん💕
たぁん💕たぁん💕たぁん💕
さくら「ん…❤️んん…❤️」
たんッ💕たんッ💕たんッ💕たんッ💕
たんッ💕たんッ💕たんッ💕たんッ💕
さくら「んッ❤️んッ❤️あんッ❤️ぁん……❤️」
〇〇 (やっばめっちゃ気持ちいい……)
なぎより大きめの乳が優しく
ふわりッ💕ふわりッ💕と揺れる。
ぱんッ❤️ぱんッ❤️ぱんッ❤️ぱんッ❤️
ぱんッ❤️ぱんッ❤️ぱんッ❤️ぱんッ❤️
ぱんッ❤️ぱんッ❤️ぱんッ❤️ぱんッ❤️
ぱんッ❤️ぱんッ❤️ぱんッ❤️ぱんッ❤️
さくら「ん💕ん💕ん💕ん💕ん💕」
ゆっさッ💛ゆっさッ💛ゆっさッ💛
〇〇 (おっぱいエロすぎ…💕)
腕を伸ばし、
胸を優しく揉みながら腰を振る。
もみぃ💕むみぃ💕
むにぃ❤️ふにぃ💛
ぱんッ❤️ぱんッ❤️ぱんッ❤️ぱんッ❤️
ぱんッ❤️ぱんッ❤️ぱんッ❤️ぱんッ❤️
さくら「はッ💕はッ💕はぁ……んッ💕💕💕」
「ご主人様……💕ご主人様……💕」
〇〇 (おっぱい柔らかい……❤️❤️)
今度はさくらの腕を引っ張る。
寄せた腕が谷間を強調させる。
ぶにぃ……❤️❤️❤️❤️❤️
ぱんッぱんッ💕💕
ぱんッぱんッ💕💕
ぱんッぱんッ💕💕
ぱんッぱんッ💕💕
さくら「ぁあん❗️💕💕💕」
「んっ💕んっ💕んっ💕んっ💕」
(おっきい……❤️きもちいぃ…❤️)
反応がエロくて可愛い。
しかし、
まだなぎの様に「すき」とは言ってくれない。
そこは今日からゆっくり育てればいいと考える。
ぱんッ💕💕ぱんッ💕💕
ぱんッ💕💕ぱんッ💕💕
ぱんッ💕💕ぱんッ💕💕
ぱんッ💕💕ぱんッ💕💕
ぱんッ💕💕ぱんッ💕💕
ぱんッ💕💕ぱんッ💕💕
新しい女の子とのエッチで
すぐに精液が上ってくる。
その瞬間、
〇〇は大事なことを思い出して
ピタッと腰を振るのを止めた。
びくッ……❤️❤️❤️
さくら「はぁ…💕はぁ…💕……ご主人様…?」
〇〇「はぁ…💕はぁ…💕…あぶねぇ。笑」
冷や汗をかく〇〇。
彼女はなぎとは違い「人間族」である。
このまま中出ししてしまえば
妊娠する可能性がある。
〇〇 (まだ子供育てる財力も覚悟もねぇよ…。笑)
ゆっくり竿を抜く〇〇。
獣人族のなぎと当たり前の様に中出しセックスをしているので、
つい中出ししてしまいそうになる。
さくら「………。」
不安そうな顔をするさくら。
〇〇はさくらの腕を引っ張り、上体を起こす。
〇〇「……めっちゃ気持ちいい…💕」
髪を撫でながらそう教えてあげる。
急にピストンが止まったので
「なぎちゃんと比べて私はあんまりなのかな」
と不安に思っていたさくらだったが、
〇〇の言葉を聞いて安心した。
さくらと全裸でハグをする。
おっぱいの感触がダイレクトに胸に伝わる。
むにぃ…❤️❤️❤️
背中もスベスベしていて気持ちいい。
〇〇「さくら……後ろ向いて?」
恥ずかしそうにしながらも
ちゃんと四つん這いになってくれる彼女。
反り腰で
お尻をグッと強調してくれる。
………むち…❤️
〇〇 (えっろ……❤️❤️)
なぎの大きなお尻のエロさとは違い、
バックで挿入を待つ腰のラインのエロさ。
なんて綺麗な後ろ姿だろう。
「経験者」という感じがする
バックでの綺麗な待ち姿だ。
〇〇 (……エロすぎる…)
「おれ、さくたん選んでよかった。」
さくらは照れながら
「ありがとうございます…。」と返す。
薄暗い部屋で、
白いお尻を掴み、
竿の先端を秘部に当てる。
にゅりゅ………❤️❤️❤️
腰をゆっくり前に動かして挿入する。
さくら「んん……💕💕」
甘い声が漏れる。
腰を掴み、最奥まで到達すると
さくらの綺麗な背中、腰のラインを見つめた。
〇〇「はぁ…❤️はぁ…❤️……やっば…❤️」
さくら「はぁ…💕はぁ…💕…ご主人様……💕」
髪をほんのり揺らし、
こちらを振り向く。
さくら「………きもちいぃです……💕」
やっと言ってくれたその言葉。
我慢できなくなった〇〇は
高速ピストンで彼女を犯す。
さくら「あっ💕💕💕」
顔を前に戻し、
四つん這いで後ろからの快感に悶える。
パンッパンッ❤️❤️パンッパンッ❤️❤️
パンッパンッ❤️❤️パンッパンッ❤️❤️
パンッパンッ❤️❤️パンッパンッ❤️❤️
パンッパンッ❤️❤️パンッパンッ❤️❤️
パンッパンッ❤️❤️パンッパンッ❤️❤️
パンッパンッ❤️❤️パンッパンッ❤️❤️
パンッパンッ❤️❤️パンッパンッ❤️❤️
パンッパンッ❤️❤️パンッパンッ❤️❤️
さくら「はぁ💕はぁ💕はぁ❗️💕はぁ❗️💕」
大きく息を吐きながら悶えている。
さくら「んん💕んんっ💕💕んんッ💕💕」
突かれるたびにお尻の肉がフリフリと揺れる。
綺麗な腰のラインがさらに〇〇を興奮させる。
たんっ💗たんっ💗
たんっ💗たんっ💗
たんっ💗たんっ💗
たんっ💗たんっ💗
〇〇はピストンを止め、
腰から手を離し、体を前に倒す。
〇〇のお腹と
さくらの背中が密着する。
〇〇「…さくたん……」
自然と彼女の耳元に
〇〇の口が近づく。
〇〇「…めっちゃ気持ちいい……❤️」
さくら「はぁ…💕はぁ…💕」
さくらは左を向いて
〇〇と目を合わせてくれた。
さくら「……さくらもです…💛」
普段は自分のことを下の名前で呼んでいるらしい。
そういうところも幼くて可愛い。
後ろから彼女の細い体を抱きしめたまま、
必死に腰を振る。
ぱんっ💗ぱんっ❤️ぱんっ💗ぱんっ❤️ぱんっ💗ぱんっ❤️ぱんっ💗ぱんっ❤️ぱんっ💗ぱんっ❤️ぱんっ💗ぱんっ❤️
抱きつきバックで快感に溺れる2人。
〇〇「ハァ💕ハァ💕ハァ💕ハァ💕」
ぱんッ❤️ぱんッ❤️ぱんッ❤️ぱんッ❤️
ぱんッ❤️ぱんッ❤️ぱんッ❤️ぱんッ❤️
ぱんッ❤️ぱんッ❤️ぱんッ❤️ぱんッ❤️
さくら「あんッ💕あんッ💕んんッ💕んんっ💕」
またイキそうになってしまう〇〇、
腰の動きを止め、
後ろから彼女のおっぱいを揉みながら休憩する。
〇〇「はぁ……はぁ……💕」
もみ❤️もみ❤️
ふにぃ…💛ふにぃ…💛
四つん這いになっているので
仰向けの時よりおっぱいの感触が楽しめる。
さくら「………ご主人様…///」
〇〇はおっぱいから手を離すと、
ムクっと上体を起こし、
また彼女の腰を掴んでピストンした。
たんっ💗たんっ❤️
たんっ💗たんっ❤️
たんっ💗たんっ❤️
たんっ💗たんっ❤️
また彼女は綺麗な反り腰になって
〇〇を興奮させる。
〇〇 (腰のラインえっっろ……❤️)
たんっ💗たんっ❤️
たんっ💗たんっ❤️
さくら「あぁ💕ふぁ💕ふぁぁ💕💕💕」
なぎと比べてかなり子供っぽい声が可愛い。
〇〇「ハァ…ハァ…💕イく………💛」
ピストンの速度を上げる。
腰を打ちつける卑猥な音が部屋に響く。
ぱん💕ぱん💕ぱん💕ぱん💕
ぱん💕ぱん💕ぱん💕ぱん💕
ぱん💕ぱん💕ぱん💕ぱん💕
ぱん💕ぱん💕ぱん💕ぱん💕
さくら「ァァァ……💕……💕💕💕💕………ァァ…💕」
〇〇「イっ…………く…❤️」
その瞬間、
ずりゅ❤️と音を立てて
竿を素早く彼女から抜く。
左手は彼女の腰を掴んだまま
右手でギンギンになった竿を握り、
先端を彼女の尻の左側の頬肉に当てる
もちぃ……💛💕
尻肉の柔らかい感触に竿の先端を当てたまま、
〇〇は果てた。
ずりゅりゅりゅ……❤️❤️❤️
ドプドプドプ……💜💜💜
綺麗な白いお尻に
汚い白い液体が放たれる。
〇〇「はぁ…💕はぁ…💕」
さくらは〇〇の射精を
四つん這いのまま後ろを振り返って見ている。
さくら「………💕💕💕」
彼女のお尻を優しく拭いてから、
2人は1つの枕を共有して寝転んだ。
・
・
・
・
・
〇〇「へぇ。じゃあ結構遠くから来たんだ。」
さくら「そうなんです。」
「実はアルディア語も勉強中でして……。」
〇〇は「え?」と驚きながらも
彼女の頭を撫でるのをやめない。
〇〇「違う国から来たの?」
さくら「………出身が違う国で…。」
ここはアルディア王国。
なぎから『比較的 大きな国』だと聞いている。
彼女は外国出身で、
この国では奴隷として売られていた。
だとするなら、
この国の言語をあまり読めないのは何も不思議なことではない。
〇〇 (だから塩と砂糖を間違えてたのか……。)
(まぁ見たら普通分かるけどな。笑)
頭を撫でられたまま
〇〇の顔を見つめているさくら。
〇〇「そうだ。」
何かを思いついた〇〇。
「少し待ってて」と言って部屋を出る。
さくらは不思議そうな顔で
少しだけ開けっぱなしの扉を見た。
『日本語』を話す〇〇は
なぜか転生したらアルディア語の読み書きができた。
あちらの言語と、こちらの言語。
なにか関連性があるのだとしたら…。
ほんの僅かな可能性を胸に、
〇〇はさくらに「例の手紙」を見せる。
〇〇「これ、読める?」
さくら「………申し訳ありません。1つも分からないです…。」
やはり英語は分からないらしい。
よく考えたら「当たり前」である。
〇〇「やっぱそうかー。」
「おれが頑張るしかないよなぁ。」
そう言って枕元に手紙を置いた。
〇〇 (転生者が残してくれたこの手紙……一体何が書かれてるんだ…)
・
・
・
・
・
寝落ちしていた〇〇。
目を覚ますと、
まださくらは可愛い寝息を立てていた。
〇〇「かーわい。笑」
小声で思わず言ってしまう。
〇〇は先に体を起こし、寝室を出た。
この時間、
いつもならなぎも起きているはずだ。
階段を上がって2階へ向かう。
〇〇 (どの部屋で寝てるんだ…)
全部で3部屋。
すべて扉が閉まっている。
1つ目の部屋の扉に手をかけた瞬間---
なぎ「………ぁ…💕」
中から
微かに彼女の喘ぎ声が聞こえた。
〇〇 (なぎ………?)
なぎ「ん……💕ん……………💕」
〇〇 (お前もしかして……)
ゆっくり、気づかれない様に
音を立てずに扉を開ける。
隙間から中を覗くと、
彼女はオナニーしていた。
なぎ「はぁ…💕はぁ…💕」
愛しのご主人様に買ってもらった下着を身につけ、
ブラの上から左手で胸を鷲掴みにしている。
そして右手をパンティの中に入れて
指でくちゅくちゅと音を立てている。
なぎ「はぁ…💕はぁ…💕ん…んん💕」
クチュ💧❤️
クチュ💧❤️
なぎ「ご主人様…💕ご主人様…💕」
「…………〇〇くん……❤️❤️❤️」
〇〇の名前をこっそり呼んでオナニーしている。
あまりの可愛さに我慢できず
〇〇は部屋に入ってしまう。
なぎ「…………あ…」
顔を紅潮させるなぎ。
急いで手を離すが
何の意味もない。
ぐちょぐちょに濡らしたまま、
ちょこんとベッドの上で正座する。
〇〇「ふふふ……。笑」
可愛すぎて笑いながら彼女に近づく。
〇〇「なにしてたの?笑」
なぎはプクッと頬を膨らませる。
なぎ「…分かってるくせに……ご主人様イジワルです…。」
〇〇は「ごめんごめん」と笑いながら
愛おしい彼女の体を抱きしめてあげる。
ぎゅう……❤️❤️
〇〇「………なぎちゃんはギューしてくれないの?」
なぎ「……したいんですけど……手が汚れているので…。」
自分の愛液でネチョネチョになっている指。
〇〇はハグをやめ、
彼女の手首を掴んだ。
〇〇「見せて。」
指と指の間を糸が繋いでいる。
〇〇「うわぁ。笑」
ぱちっと目を合わせる。
〇〇「なぎちゃんエッチだね。笑」
なぎは恥ずかしそうに俯いて口角を上げる。
〇〇「おてて、ヌルヌルになっちゃったね。」
そう言って指を絡ませて手を繋ぐ。
なぎ「………💕」
〇〇「こっちもヌルヌルになっちゃったの?」
もう片方の手で
パンティの上から秘部を撫でる。
なぎ「………ぁ…❤️」
〇〇に撫でられる自分の股間を見つめている。
なで…💕なで…💕
なで…💕なで…💕
下着の上からでもしっかり分かるほど
トロトロに濡れている。
〇〇「うわ、すごいね。笑」
「中どうなってるの。笑」
なぎ「……中…見てくださいますか…///💕」
〇〇は優しい笑顔で「いいよ」と返し、
ゆっくり彼女のパンティを脱がせた。
する…💕する…💕
と脚をパンティが通る。
さくたんと比べて
ムチっとした下半身がエロい。
〇〇「うわぁ……。笑」
「なぎちゃん、濡らしすぎだよ。笑」
トロトロになったおま〇こを見て興奮する〇〇。
〇〇はそのままゆっくり彼女を押し倒す。
まだブラは着けさせたままだ。
ズボンを脱ぎ、
朝勃ちとなぎのせいで大きくなった竿を見せつける。
なぎ「……💕」
ギンギンになった竿に見惚れている。
〇〇「なぎちゃん……❤️」
竿の先端を入り口に当て、
ゆっくり正常位で挿入する。
ぬるぬる……❤️
ぬぷぷ……❤️❤️❤️
ま〇こがトロトロすぎて
竿まで溶けてしまいそうになる。
〇〇 (やっば……💕)
なぎ「ハァ…❤️ご主人様………❤️❤️」
ぱんっ…❤️❤️❤️
ぱんっ…❤️❤️❤️
ぱんっ…❤️❤️❤️
ぱんっ…❤️❤️❤️
なぎの顔の横に手をついて、
悶える顔と黒のブラに包まれた胸を見下ろしながら腰を振る。
ぱん💕ぱん💕ぱん💕ぱん💕
ぱん💕ぱん💕ぱん💕ぱん💕
ぱん💕ぱん💕ぱん💕ぱん💕
ぱん💕ぱん💕ぱん💕ぱん💕
なぎ「はぁ…❤️ふぁ…❤️ふぁぁ……❤️❤️❤️」
「きもちい…💕きもちぃ…💕ご主人様…💕」
嬉しそうに犯される彼女。
〇〇はなぎと密着する。
むにッ❤️
とブラ越しのおっぱいの感触が伝わる。
いつものように両手を重ねて
彼女の頭の上に優しく置く。
また、なぎは脚で〇〇の腰をホールドする。
お互いがお互いを逃げられないようにしてから
「中出し確定セックス」が始まる。
パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️
パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️
パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️
パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️
パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️
パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️
なぎ「んッ💕あんッ💕あんッ💕あんッ💕」
至近距離で見つめながら犯す。
興奮してさらにピストンが早くなる。
パンッパンッパンッパンッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️
パンッパンッパンッパンッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️
パンッパンッパンッパンッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️
パンッパンッパンッパンッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️
なぎ「んふ💗んッ💕んッ💕んッ💕んッ💕」
ご主人様が自分の元へ戻ってきてくれたことが相当嬉しいらしく、なぎは〇〇のピストンに合わせて下から腰を振っていた。
パンッパンッパンッパンッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️
ぱちゅ💗ぱちゅ💗ぱちゅ💗ぱちゅ💗
〇〇 (えっろ……❤️)
「なぎちゃん、相当えっちな子になっちゃったね。笑」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ💕💕💕💕
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ💕💕💕💕
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ💕💕💕💕
なぎ「ごめんなひゃい❤️ごえんなひゃい❤️」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ💕💕💕💕
なぎ「んんッ❤️んんんッ❤️きもちぃぃ…❤️きもちぃい❤️」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ💕💕💕💕
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ💕💕💕💕
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ💕💕💕💕
なぎ「ぁん❤️ぁん❤️ぁん❤️しゅき💗しゅき💗しゅきッ💗しゅきッッ💗しゅぅき…💕しゅぅき…💕ご主人ちゃまッ❤️❤️❤️ぅぅぅ…❤️しゅきしゅきしゅきしゅき………ィ…💗💗💗💗💗💗」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ💕💕💕💕
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ💕💕💕💕
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ💕💕💕💕
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ💕💕💕💕
なぎ「アンッ❤️アンッ❤️アンッ❤️アンッ❤️アンッ❤️アンッ❤️〇〇くんッ💗〇〇くんッ💗しゅきッ❤️❤️しゅきでしゅ❤️❤️ぁぁぁぁあ……ん💗💗💗💗💗」
〇〇「だすよ?💕」
なぎ「くだひゃいッ💛せーしッ❤️ご主人ひゃまのせーしッ❤️❤️くだしゃいッ💕💕💕くだしゃいッ💕💕💕」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ💕💕💕💕
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ💕💕💕💕
なぎ「びゅーってッ❤️❤️びゅー💕びゅーって💕……アンッ❤️アンッ❤️アンッ❤️アンッ❤️……いっぱい出してくらしゃいッ💗💗💗せーしくだひゃいッ💗💗💗」
パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️
パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️
なぎ「んんんんんん……💕💕💕💕💕💕💕」
〇〇「あーイク…❤️」
ドピューーールルルルルゥゥゥ❤️❤️❤️❤️
ドルルル💗💗ドルルルルルルルル…💗💗
〇〇はなぎの中に朝1番の精子を大量に中出しした。
なぎ「はぁ…💕はぁ…💕」
(おにゃか……あつい……💗💗💗)
ぽーっとした顔をしているなぎ。
頭を撫でてあげる。
なぎ「はぁ…💕はぁ…💕」
「ん❤️」
そのままキスをする。
ちゅ……💕
ちゅぱ……💕
ちゅぱ……💕
さくらが来ても
〇〇となぎの関係は変わらない。
改めてそのことを
なぎに教えるようなキスだった。
〇〇「ん…❤️」
なぎ「んん…ぅ💛💛」
れろぉ…💕れろぉ…💕
ちゅぱ…💕ちゅぱ…💕
・
・
・
・
・
- 役所 -
「あ、すみません」
若い女性が1人でやってきて、
偶然近くを通った事務員のアルノに話しかける。
アルノ「はい。どうされました?」
「あの……私、XXXというカフェの店員なんですけど」
彼女は昨日〇〇となぎが来店したカフェの店員だった。
店員「その……お店に、お忘れ物がありまして…。」
「普段ならお店に置いておいて、また来店された時にお返しするんですが…」
「今回はお忘れ物が高価なモノに見えたので…お店に置いておくのは怖くて、役所に届けようと思いまして…。」
アルノ「あぁ、それなら---」
と後ろを振り返る。
「あちらでご相談ください」と
別の課の受付に手を向けようとする。
彼女は同じ役所の中でも
冒険者ギルドの事務員なので、
こういった相談は担当ではないはずだ。
しかし、中々見つからない。
アルノ (えー……こういうのってどこ担当なんだろ)
悩んでいるアルノの後ろ姿に向かって
その店員は話を続ける。
店員「忘れて行った方のお名前も分かっているんです。」
「来店された時は満席で、お名前を書いてお待ちになってもらったので……」
心の中で「知らねぇよ」と
アルノが呟いた直後---
店員「珍しい名前で……」
「〇〇さんって言うんですけど」
アルノ「❗️」
アルノはびっくりして店員の方を振り返る。
店員「あの……これなんですけど…」
そう言って彼女は
『〇〇が缶を開けるのに使った10円玉』をアルノに見せる。
店員「こんな銅貨……見たことないから、きっと高価なモノかと……。」
なんて会話をしていると、
別の男性職員が後ろを通る。
男性職員「なんだこれ。見たことない銅貨だな。」
アルノ「………ですね。」
「外国のものでしょうか?」
男性職員「外国………。それか、落とし主が転生者だったりして。笑」
店員「え、えぇ!?」
アルノ「またまた……やめてくださいよ。笑」
この世界で転生者は
存在するだけで死罪となる。
男性職員「もし転生者だったら、通報した人は国からお金貰えるよ。」
「転生者が死罪になっちゃうのは可哀想だけどね。」
アルノ「嫌な冗談やめてください…。笑」
そう言って男性職員からの絡みを掻い潜る。
男性職員「とりあえず、僕の方で預かっておきますよ。」
そう言って銅貨を手に取ろうとする男性。
アルノ「あ、いえいえ。」
「私がやっておきます。その〇〇さんって方とは知り合いなので。」
男性職員「あ、そうなの?」
アルノ「はい。」
「最近アオバに引っ越してきた方なんですよ。」
「そうだ、転居の申請も確か出されていましたし、それ見れば住所分かりますね。」
女性店員の方を見る。
アルノ「確かに高価なモノかもしれないので、私が責任を持ってお届けいたしますね。」
そう言って10円玉を大事そうに手に取る。
店員「ありがとうございます…。よろしくお願いいたします。」
丁寧に頭を下げ、
その店員は去っていった。
男性職員「お前、通報してお金独り占めするつもりじゃねぇだろうな。」
アルノ「違いますよ。笑」
「そもそもコレだけで転生者って判断はないんじゃないですか?笑」
そう言って10円玉を見せる。
男性職員「まぁそうだけどさ。笑」
彼は自分のデスクに戻って行った。
その後、彼女もデスクに戻る。
アルノ「………。」
無言で銅貨を見つめながら、
〇〇となぎの姿を頭に浮かべる。
そして、
先ほどの男性職員の言葉を思い出す。
〜〜〜〜〜
男性職員「外国………。それか、落とし主が転生者だったりして。笑」
「もし転生者だったら、通報した人は国からお金貰えるよ。」
「転生者が死罪になっちゃうのは可哀想だけどね。」
〜〜〜〜〜
アルノ「………。」
優しく銅貨を握り、
彼女は仕事を再開させた。
- 第7話 終 -