第1章「なぎ購入編」
第3話「発情えっち」part1



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乃木坂5期生奴隷ハーレム

第3話「発情えっち」



登場人物
【〇〇】
異世界転生した20代男性。

【なぎ】
猫の獣人族。
生まれつき尻尾が生えていないため
外見は人間そっくり。

また、獣人のため
人間の子を妊娠しない。



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なぎ「ん…💕」

  「んん…💕」



発情期に入った猫の獣人族のなぎ。

朝からご主人様と熱いキスを交わす。





れろれろ…❤️
れろれろ…❤️

チュパ💕
チュ💕
チュ💕

チュ💕
チュパッ💕チュパッ💕





なぎ「はぁ…はぁ…」

  「ごめんなさい…」



〇〇「謝らないで。」

  「おれ嬉しいから。」

そう言ってキスを続ける。



〇〇「気使わないで。」

  「したいことは全部言って。」



ちゅ…💕
ちゅ…💕





〇〇「今までは発情期に入ったらどうしてたの?」

なぎ「………えぇっと……その…」

モジモジしながら教えてくれる。



なぎ「……1人で……ずっと…」

どうやらオナニーはそこで覚えたらしい。



人生初の中イキは〇〇の手マンだが、
オナニーで外イキは経験済みのようだ。





〇〇「そっか。かわいいね。笑」

〇〇が頭を撫でると
照れくさそうにしている。





なぎ「性行為を経験してからの発情期はもっと強いと聞いています。」

  「その……生活に支障をきたしてしまうほどの…」



〇〇「あ、そんなに?笑」

認識が少しズレていた。





〇〇「周りの大人の猫の獣人族、発情期どんな感じだった?」

なぎ「……狩りや仕事を全て放棄して、2〜3日ずっと性行為を……」

〇〇「それはすごいな…笑」



男側の体力がそんなに持つはずがない。





〇〇「おれ、そんな持つかな。笑」

半分冗談っぽく笑う。



なぎ「申し訳ありません……やはりご迷惑ですよね…」

〇〇「いやいや!迷惑じゃないし…むしろ嬉しいんだけどさ……」

  「単純な心配というか……。笑」



なぎ「でしたら………あの…」

発情した目を恥ずかしそうに伏せて話す。





なぎ「私の唾液を飲んでいただければ…」



発情期の獣人のメスの唾液は
即効性がかなり高い精力剤として有名だ。

実際に薬屋で販売されていることもある。



口内から出て、びん詰めされた場合
時間が経って徐々に効果が薄れていく。

しかし、今回は新鮮なものを
直接飲み続けることができる。





一通り説明した後、
チラッと〇〇を上目遣いで見る。



なぎ「…ダメ………ですか…?」



興奮しないはずがない。

〇〇はなぎを抱き寄せた。





ぎゅ……💕💕💕

〇〇「ううん。だめじゃないよ。」

  「朝食だけ済ませてからにしよ?」



なぎ「……承知しました…///」



とは言っても、
ホテルのレストランから食事をいつも部屋に運んでもらっている〇〇。

ウェイターが食事を持ってくるまで少し時間がある。





なぎ「今……チューだけ……だめですか…?」



モジモジしながら尋ねるなぎ。



〇〇 (かわいい。笑)

  「いいよ。おいで?」





ぎゅ…💕💕💕



昨夜交わったベッドの上、
裸のままで抱き合う2人。



なぎ (ご主人様の匂い……💕)

〇〇 (体やわらか…💕)



ちゅ…❤️

ちゅ…❤️

れろれろ……💛💛

れろれろ……💛💛



舌を絡ませたのが良くなかった。

自然となぎの唾液が口内に入ってしまう。
強力な精力剤が〇〇に元気を与える。





〇〇「……❤️」

チュ💕
チュパ💕

チュパ💕チュパ💕チュパ💕



キスをしながら
なぎのお尻を優しく揉み始める。



ぶにゅう💜💜

ぶにゅう💜💜



〇〇 (やわらか……💕💕)

なぎ「ん…💕んん…💕💕」



キスを続ける。
どんどん唾液が〇〇の体内に入っていく。



〇〇 (あぁ…もう無理だ…)



添い寝でキスをしていたが、
なぎを仰向けに寝かせ、〇〇が上になる。





チュパ💕チュパ💕
チュパ💕チュパ💕

なぎ「ん…❤️ん…❤️」



なぎの両手首を掴み、ベッドに固定する。



なぎ「んん…💕💕💕」

されるがままにキスを続けるなぎ。



れろぉ…❤️れろぉ…❤️
れろぉ…💕💕💕

チュパ💕チュパ💕
チュパ💕チュパ💕
チュパ💕チュパ💕
チュパ💕チュパ💕





なぎ (ご主人様……💕ご主人様……💕)

なぎの両手首を押さえたまま、
〇〇はなぎのうなじにキスをする。



チュ💕

なぎ「ん…❤️」



少しずつキスする位置が下がり、
そのままおっぱいを舐める。





れろれろ…💛💛💛

なぎ「ふぁ…💕💕💕」





ちゅーッ💕💕

チュパ❤️チュパ❤️チュパ❤️
チュパ❤️チュパ❤️チュパ❤️



チューウッ💛チューウッ💛チューウッ💛

チュパ❤️チュパ❤️チュパ❤️チュパ❤️
チュパ❤️チュパ❤️チュパ❤️チュパ❤️





なぎ「はぁ💕はぁ💕ぁぁ💕ぁぁ💕」



裸で覆い被さっているため、
ギンギンに勃起した竿がなぎの下半身に当たる。



なぎ (ご主人様………💕💕)

チュパ❤️チュパ❤️チュパ❤️



自分の乳首に吸いつくご主人様を愛おしく見下ろす。



なぎ (硬いのが当たって……💕💕)

さらに興奮するなぎ。





なぎはおっぱいを舐める〇〇の頭を撫でた。



なでなで…💕
なでなで…💕



なぎ (可愛いです…ご主人様………❤️❤️)



チュパ💕チュパ💕チュパ💕
チュパ💕チュパ💕チュパ💕

ツンと硬くなった乳首を舐め続ける。



左乳に吸いつきながら、
右乳を優しく揉む。



チューウッ💛チューウッ💛チューウッ💛

もみ…💕もみ…💕もみ…💕



控えめな膨らみと、
ぷっくり実った先端の桃色の果実が可愛らしい。



なぎ「ぁ…💕ぁん…💕」

  「ぁ………💕ぁ…ぁ…❤️❤️❤️」



チュパ………💕💕💕



乳首から口を離す。





〇〇「……なぎちゃん…💕」

目を見つめながら
そおっと、なぎの股間を撫でてみる。





……でろぉ…💧💧💕💕💕



なぎ「ぁ…💛」

ドロドロに濡れている。

〇〇がニヤリと笑うと、
なぎは恥ずかしそうに両手で顔を隠す。





〇〇「かわいいね…。笑」

〇〇はなぎから体を離す。





〇〇「発情期に入っちゃったおま〇こ、よく見せて?💕」



仰向けに寝ていたなぎは
恥ずかしそうに脚を曲げる。

そしてゆっくり、
本当にゆっくり脚を開いてM字開脚にする。



しかし、かなり恥ずかしいのか
左手で口元を隠し、右手でおま〇こを隠す。





なぎ「ご主人様………はずかしいです…///」

恥じらう姿でさらに興奮する。



〇〇「隠しちゃダメだよ。」

  「ちゃんとよく見せて?」





なぎは視線をクッと下げ、
おま〇こを隠す右手をゆっくり離した。










ぬらぁ……💧💜❤️❤️💜💧





弾力のありそうな太ももと、
ヌレヌレのおま〇こ。

あまりにもエロすぎる。



〇〇「なぎちゃん……💕」

左手で口元を隠したまま、
視線を上げてパチっと〇〇と目を合わせる。





なぎ「………💕///」

脚を閉じてしまった。





〇〇「こら。なぎちゃん?」

またモジモジしながら
ゆーっくり脚を開いて
ヌレヌレ発情ま〇こを見せてくれる。










…もわぁ…💕💕💕💧💧💜



〇〇 (あー、エロすぎ…❤️)

  「なぎちゃん、上手に広げられる?」



なぎ「………広げる……ですか…」

恥ずかしそうに口元を覆っていた左手を離し、
両手をお尻のそばから通して
おま〇こを優しく触る。

そして---















……くぱ…ぁ……❤️❤️❤️❤️
💧💧💧💧💧💧💧💧



ゆっくり、ほんの少しだけ
入り口を自分の指で広げてくれた彼女。



〇〇 (やば……💜)

もうとんでもなく大きく、
硬く勃起してしまっている。





なぎは限界まで膨張した竿を見てから、
ご主人様の目を見つめた。



なぎ「はぁ…💕………」

  「…ご主人……様……💕💕💕」



指に力を入れ、
もう少しだけ入り口を広げて見せてくれる。




くちゃぁ……💛💛💛💛
💦💦💦💦💦💦💦💦



とろぉ…💕💕💕
💧💧❤️❤️❤️❤️


犯されたくてトロトロになっている女性器と、
犯したくてガチガチになっている男性器を
お互いに見せつけ合い、かなり興奮している。





〇〇「なぎちゃん……そのまま…」



指で少し入り口を広げたままの
「おねだり正常位」で
〇〇はなぎに覆い被さる。

そして挿入はせず。
竿で素股のような動きをする。





ずりッ❤️ずりッ❤️ずりッ❤️
ずりッ❤️ずりッ❤️ずりッ❤️



トロトロのおま〇こが
さらにトロトロになっていく。





なぎ「はぁ💕はぁ💕」

目力がいつも以上に弱い。
顔からこぼれ落ちてしまいそうな瞳をしている。





なぎ「ご主人様……❤️」

  「や……やばいです……❤️❤️❤️」



ずりッ💕
ずりぃ💛ずりぃ💛ずりぃ💛



〇〇「うん…やばいね…💕」



『挿れたい』という思いは同じだが、
焦らすように擬似正常位を続ける。





ずにぃ❤️ずにぃ❤️ずにぃ❤️
ずにぃ❤️ずにぃ❤️ずにぃ❤️



竿が通るたびに
なぎのクリ〇リスを優しく刺激する。



なぎ「はぁ💕はぁ💕はぁ💕はぁ💕」

溢れた愛液が太ももをなぞる。



とろぉ〜…💧💧❤️❤️





なぎ「ご主人様…💕ご主人様…💕」

〇〇「んー?笑」

すりぃ💜すりぃ💜すりぃ💜
すりぃ💜すりぃ💜すりぃ💜



なぎは手を〇〇の両肩に置く。





なぎ「い………いれてほしいです……💕」

  「なぎちゃん…もうやばいでしゅ…❤️❤️❤️」



竿でのクリ〇リス愛撫で
頭がおかしくなりそうななぎ。

はじめての性行為経験後の発情期。
これほど違うのかと実感する。





〇〇「なぎちゃん…💕」

  「おつゆ溢れちゃってるね…💕💕」



なぎ「ご…ごめんなひゃい……❤️」

  「ごめんなひゃい……❤️❤️❤️」



とろぉ💧💧💕💕

とろぉ💧とろぉ💧💧💕💕



スリスリする度に
愛液がとろとろ出てくる。





すりっ💛すりっ💛
すりっ💛すりっ💛

……とろッ💧💕
……とろッ💧💕





〇〇「……舌、出して?💕」

腰を振りながら
舌を絡ませる。



すりぃ💛すりぃ💛すりぃ💛
すりぃ💛すりぃ💛すりぃ💛



チュパ❤️チュパ…❤️
チュ💕チュ💕

れろ…❤
️くちゃッ💛💛
れろぉ❤️❤️



なぎ「ご主人ひゃま……💕💕💕」

くちゃ💕💕
チュパ❤️チュパ❤️





なぎ「ご主人ひゃま…💕💕」

  「挿れてほひいでひゅ…💕💕」

  「ほんとにもうやばいでひゅ…💕💕」



こんななぎちゃんを見たことがない。





〇〇「もうちょっとだけ我慢できる?💕」

  「はじめは『チューだけ』って言ってたもんね?💕」



なぎ「ハァ❤️ハァ❤️ハァ❤️」

いつも以上に息が荒い。



なぎ「無理でひゅ…💕」

  「ごめんなひゃいッ💕💕のめんなひゃいッ💕💕」



そう言いながら
くぱぁしていた手を離す。

そして必死に腕を伸ばし、
〇〇の腰を両手で触って
前に前に力を入れてきた。



なぎ「挿れてくだひゃい…💕」

  「挿れてくだひゃい…💕💕💕」

〇〇のピストンを手でお手伝いする。



〇〇「なぎちゃんエッチすぎるよ。笑」



〇〇は両手をなぎの頭を上に置き、
竿での『正常位風、クリ〇リス愛撫』を続ける。



ずりぃ💛ずりぃ💛ずりぃ💛

すりッ❤️すりッ❤️すりッ❤️すりッ❤️
すりッ❤️すりッ❤️すりッ❤️すりッ❤️





なぎ「ひゃぁ…💕ふぁ…💕💕💕」

  「くだぁひゃい…❤️」

  「くだぁひゃい…❤️」



チュ💕チュ💕チュ💕チュパ❤️❤️❤️

キスの隙間で何度も
おち〇ち〇を要求してくる。





なぎ「くだひゃい…💕」

チュパ❤️



なぎ「くだぁしゃい…💕」

チュパ❤️
チュパ❤️



なぎ「ご主人様……おち〇ち〇…💕」

チュパ❤️
チュパ❤️
れろれろ…💛💛💛



なぎ「おち〇ち〇くだひゃい…💕💕💕」

はむはむ…❤️
チュパ💕
チュ💕チュ💕チュ💕





おま〇こから溢れたお汁が
大量にベッドに落ちている。

〇〇の玉袋を
ビチョビチョに濡らしてしまうほどだ。





〇〇「ねぇ、」

  「〇〇くんって呼んでみて…?💕」



なぎ「ご主人様のお名前……ハァ❤️ハァ❤️」

  「よろしいのですか……?💕💕」



〇〇「うん…💕」










なぎ「………〇〇くん…💕💕//」



〇〇「えへへ。笑」

  「かーわい。笑」



そう笑ってから、
トロトロ発情どエロま〇こに挿入した。





ぬぷぅ…❤️❤️❤️



なぎ「ふぁ……💕💕💕」



とろ…💧💕
とろ…💧💕
とろ…💧💕
とろぉ…💧💧💕💕





〇〇「はぁ…❤️はぁ…❤️」

   (これヤバい……💕💕)



なぎはまだ〇〇の腰を優しく触っている。



〇〇「はぁ…❤️はぁ…❤️」

  「なぎちゃん…ぎゅーして?💕」



なぎ「ハァ❤️ハァ❤️」

  「……はい……💕」



〇〇の両手はなぎの頭を優しく押さえていて、
なぎの両手は〇〇の背中を優しく抱いている。





〇〇「……動くよ………?💕」



なぎ「はい……ハァ❤️ハァ❤️」

  「お願いしましゅ……💕💕💕」





なぎの第2の初体験
「発情えっち」が始まった。





 - つづく -


町田 ( 2025/07/17(木) 19:48 )