第2話「告白」part2
〇〇「ふー、盗賊に遭ったらどうしようと思ったよ。」
報酬を持ってホテルの部屋へ戻った。
日本円で大体2万円ほど。
日給だと考えるとかなりいい金額だ。
なぎ「スラムでもない限り大丈夫ですよ。笑」
〇〇はなぎの腰に腕を回し、抱き寄せる。
ぎゅ💕💕💕
〇〇「なぎ、ありがとう。」
なぎ「い、いえ……」
「お役に立てて良かったです……///」
〇〇はなぎのムチっとした体を抱きしめ、頭を撫でてあげる。
〇〇 (なぎを買うために貯めないといけないし……あまり無駄遣いはしたくないな)
(でも……)
〇〇は10000マークをポケットに入れた。
〇〇「よし、買い物行くよ。」
なぎ「お、お買い物ですか!」
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なぎは嬉しそうについてきた。
獣人というだけで入店を断られたりしてきたのだろうか?
あまり良くない想像が働く。
〇〇「んー……こっちかな」
そう言って女性用の服を
なぎの体に当ててみる。
なぎ「………私の…」
「お洋服を買っていただけるのですか…?」
〇〇「うん。」
「奴隷っぽい服、嫌でしょ。」
白の布を被っただけのような服。
今日の仕事の汚れも目立っている。
なぎ「あ……ありがとうございます……」
目をウルっとさせるなぎ。
上下で6000マーク。
元の世界でGUに来たと思えばいい。
奴隷に服を買い与えることは変ではないようで、
店員から冷ややかな視線を感じることはなかった。
なぎ「そういえば、」
「ご主人様、少し変わったお洋服を着ていらっしゃいますよね?」
店の扉へ向かう最中、
歩きながら尋ねてくる。
〇〇「………目立つ?」
扉を開けて外に出る。
なぎ「んー、少し珍しいですが、」
「遠方から来たとお聞きしているので、違和感があるわけではないですよ。」
深緑のパンツに、灰色のシャツ。
世界観に合っていないわけではなさそうだ。
〇〇「よかった。」
「じゃあおれはこのままでいいや。笑」
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・
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ホテルへ戻る道中、
なぎは夜の街並みに
少しテンションが上がっている。
なぎ「うわぁ………」
キラキラした目で見つめているのは下着屋だった。
〇〇 (あ、忘れてた)
(下着も買ってあげたいんだった)
ショーウィンドウへ歩いていく。
〇〇「え、えぇ!?」
(こ、こんな高いの………)
上下セットで30万マークと値札に書いている。
〇〇「中にはもうちょっと安いの置いてたりするかな?」
後ろからやってきたなぎに話しかける。
〇〇の額に困った汗が流れそうだ。
なぎ「んー、どうでしょうか。」
「大体30万マークくらいの印象ですが」
『1円 = 1マーク』で考えていたが、
何が高くて何が安いかは
元の世界と違うらしい。
なぎ「女性用の下着は貴族がつけるものですので、あまり庶民は買いません。」
〇〇「そ、そんな……」
夢の10代との下着エッチが遠くなる。
〇〇 (でも……絶対いつか下着エッチしたいから)
〇〇はなぎの両肩をガシッと掴む。
〇〇「いつか必ず、」
「なぎちゃんに下着プレゼントするね。」
なぎ「………え…」
「あ……ありがとうございます…///」
顔を赤くして照れている。
女性用の下着は本来貴族がつけるものだが、
最近は30万マークという良心的な値段のものが売られ始めた。
なのでこちらの世界では
プロポーズに渡す品として使う男性も多い。
そんなことを知らずに
ただ自分の性欲のために言った〇〇と、
ドキドキが止まらないなぎ。
〇〇「よし、ホテル戻るか」
なぎ「………💓」
「…はい…💓」
・
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・
・
・
- その日の夜 -
なぎ「そ、それでは……」
昨日と同じように、
シャワーを浴びたなぎがタオル1枚で出てくる。
なぎ「ほ、本日も…よろしくお願いいたします…///」
〇〇「そんな大げさな。笑」
〇〇は優しく笑ってからキスをした。
ちゅ💓💓💓
〇〇「………ふふ…かわいい」
なぎの頭を撫で、
そのまま頬を撫でる。
なぎ「ん……💕」
〇〇の手のひらに
頬をスリスリしてくる。
飼い主に懐く子猫そのものだ。
〇〇「かわいいねぇ、なぎちゃん」
なぎ「………へへへ…💓笑」
〇〇はなぎのおっぱいを
バスタオルの上から優しく揉む。
なぎ「ん…💕」
ふにぃ💛
ふにぃ💛
もみゅ💓
もみゅ💓
今度はなぎのバスタオルから伸びた太ももを撫でる。
もちぃ❤️
ぶにぃ💜
そのまま右手が上がっていき、
バスタオルの上から割れ目を撫でる。
……てろんッ💓
なぎ「あ……ッ❤️」
パチっと上目遣いで目が合う。
〇〇「なぎちゃん」
バスタオル1枚の彼女を抱き寄せ、キスをする。
ちゅ…❤️
むちゅ…❤️
ぎゅぅ…💛💛
〇〇 (体やわらか……💕)
右手を彼女の後頭部に添え、
キスが少しずつ激しくなっていく。
〇〇「…💕…💕」
チュ💛
チュパ❤️チュパ❤️
れろ…💕れろ…💕
なぎ「んんッ💕……ぁぁ…💕」
チュ💛
はむはむ…💕
れろれろ…💕
チュパ❤️チュパ❤️
キスを続けたまま左手でおっぱいを優しく触る。
ふにッ💕ふにッ💕
ふにッ💕ふにッ💕
なぎ「ぁ…💕ぁぁ……💕」
頭を撫でていた右手を背中に移す。
なぎは両手を〇〇の肩に添え、
少しつま先立ちをして〇〇と口づけする。
身長差のあるご主人様とキスをするため、
一生懸命につま先立ちしているのが可愛い。
なぎ「ん…💕」
「んん…💕」
チュ❤️
チュ❤️
チュパ❤️
チュ❤️
ちゅるぅ…💛💛💛
れろぉ💜れろぉ💜
チュパッ❤️❤️
唇を離し、
つま先たちをやめ、
コツンと〇〇の胸に頭を当てる。
なぎ「はぁ……💕」
「はぁ…💕」
「はぁ💕」
ぎゅっと〇〇を抱きしめてくれる。
ぎゅぅ……❤️❤️❤️
お互いバスタオル1枚。
この中は裸だ。
なぎ「ご主人様……💕」
顔を上げ、上目遣いで目を合わせる。
〇〇「ん……?笑」
チュ💕
チュパッ💕
徐々に硬く、大きくなっていく竿。
密着しているなぎにも伝わっている。
なぎ「その………えっと…」
恥ずかしいのか、
またコツンと〇〇の胸に頭を当てる。
なぎ「………さわりたいです…//」
〇〇「ふふ……。笑」
あまりの可愛さに笑ってしまう〇〇。
〇〇「触ってくれるの?笑」
「なぎちゃんありがと。笑」
頭を撫でてあげる。
〇〇「じゃ、こっちおいで。」
・
・
・
・
・
ベッドに腰かける〇〇。
少しだけギシッと音が鳴る。
いつもより脚を開いて座ると、
なぎは〇〇の脚の間で正座した。
なぎ「………。」
バスタオルの一部がツンと立っている。
その理由は明らかである。
なぎ「……しつれい…します…//」
照れながら〇〇の下半身にかかったバスタオルを外す。
……はらり…
中からビンっと上を向いた竿が現れる。
なぎは興奮しながら
まじまじとソレを見つめる。
こんなに一生懸命に真っ直ぐ見られると
触られていなくても興奮する。
なぎ「………💕」
なぎは両手で優しく包むように握ってくれた。
にぎぃ❤️❤️❤️
なぎ「はぁ……💕💕💕」
嬉しいのか、思わず声が漏れる。
なぎ「ご主人様……💕」
少しだけ手を上下に動かす。
しゅ………💛
しゅ………💛
しゅ………💛
しゅ………💛
〇〇「なぎ。」
「ちゅー。」
なぎは正座から膝立ちになって
顔を目いっぱい近づけてくれる。
顔を近づけ、優しく唇を重ねる。
ちゅ……💕
ちゅ……💕
ちゅ……💕
ちゅ……💕
ちゅ……💕
ちゅ……💕
なぎ「ん…❤️ん…❤️」
キスをしながら
両手で包み込むような手コキを続ける。
しゅ…………💛
しゅ…………💛
しゅ…………💛
しゅ…………💛
ちゅ…💕ちゅ…💕
ちゅぱッ❤️❤️
ちゅぱッ❤️❤️
れろれろ…💜
れろれろ…💜
2人の舌が絡まり始め、
興奮したなぎは自然に手コキが早くなる
しゅ…………💛
しゅ…………💛
しゅ………💛
しゅ………💛
しゅ……💕
しゅ……💕
しゅッ💕
しゅ…💕
しゅこッ❤️しゅこッ❤️
しゅこッ❤️しゅこッ❤️
しゅこッ❤️しゅこッ❤️
しゅこッ❤️しゅこッ❤️
しゅこッ❤️しゅこッ❤️
しゅこッ❤️しゅこッ❤️
〇〇 (やっば……気持ちいい…)
ちゅ💓
チュパ❤️チュパ❤️
なぎ「んー💓………んんッ❤️」
(ご主人様……💕こんなに硬く…💕)
しゅこッ💛しゅこッ💛
しこッ❤️しこッ❤️しこッ❤️
〇〇が唇を離すと、
なぎは釣り顔で甘えてきた。
なぎ「ご主人様………💕」
「…きもちいいですか?💕」
しこッ❤️しこッ❤️しこッ❤️
しこッ❤️しこッ❤️しこッ❤️
〇〇「はぁ…💕はぁ…💕」
「うん…やばい…💕」
〇〇の見たことない表情を見て
ゾクゾクと興奮するなぎ。
両手を離し、
ギンギンに大きくなった竿を見つめる。
なぎ「…………💕💕」
〇〇「はぁ💕はぁ💕」
「なぎちゃん……💕」
頭を撫でてあげる。
〇〇「…………舐めて。」
なぎはヌラッと股を湿らせる。
なぎ「……承知しました………💕」
・
・
・
・
・
なぎは発情した顔で
〇〇の竿に顔を寄せる。
右手で竿の根元を優しく握り、
ゆっくり先端に向かって手を動かす。
………しこぉ💛💛💛
なぎ「…………💕」
初めてなのに
あまり抵抗は無さそうだ。
なぎ「……失礼します………❤️」
舌を下品にデロっと前に出す。
ゆっくり顔を近づけ、先端に触れた。
………………
……れろッ💕💕💕
……れろぉ❤️
…れろ❤️れろ❤️れろ❤️
亀頭をペロペロと舐め続けるなぎ。
〇〇「あー………💕💕」
なぎ (ご主人様……💕💕)
ゆっくり手も動かす。
しこッ❤️しこッ❤️しこッ❤️
れろ…💕れろ…💕れろ…💕
しこッ❤️しこッ❤️しこッ❤️
シュ❤️シュ❤️シュ❤️シュ❤️シュ❤️
れろぉ…💛💛でろぉ…💜💜
ぺろ💕ぺろ💕ぺろ💕ぺろ💕
なぎ「………💕」
〇〇はなぎの頭を撫でる。
〇〇「はぁ…💕はぁ…💕」
「なぎちゃん………❤️」
頭を撫でられ、
嬉しそうに舐め続けるなぎ。
れろッ💕れろッ💕れろッ💕
ちゅ❤️れろれろ…💛れろれろ…💛
〇〇「はぁ…💕はぁ…💕」
「口……開けて…?💕」
なぎは少しだけ緊張した表情で、
口を開け、舌をぺろっと出してみせた。
手コキも止めてしまう。
〇〇はなぎの頭を撫でていた手で
少しだけ下方向になぎの顔を動かす。
なぎ「……………」
はむぅ……❤️❤️❤️
竿全体に口の温かさが広がる。
なぎは緊張しながらも
しっかり奥まで咥えてくれた。
〇〇「ぁぁ……💕」
「……きもちい…い………💕」
動けないなぎの代わりに
〇〇がなぎの頭をゆっくり下に押す。
………じゅる…❤️❤️
〇〇「あぁ………💕💕」
こうやって動けばいいんだと理解したなぎが
今度は〇〇の補助なしで頭をゆっくり上下に動かす。
………じゅぷッ💓💓
にゅるにゅる…💕💕💕
………じゅるるッ❤️❤️❤️
〇〇がなぎの頭から手を離しても
同じ動きを続けてくれる。
〇〇「ぁぁ……💕」
じゅっぷ…💕💕💕
〇〇「なぎちゃん上手だよ…❤️」
じゅぷぅ❤️❤️
にゅるぅ💛💛
なぎの両腕を掴み、
太ももに手を置かせる。
太ももに手を添えてのノーハンドフェラ。
健気に一生懸命ご奉仕してくれる。
じゅぷ💕
じゅぷ💕
じゅぷ💕
じゅぷ💕
まだ慣れていない、
不器用な感じが逆にエロい。
じゅぷ…💕💕💕
じゅぷ…💕💕💕
じゅぷ…💕💕💕
じゅっぷぅ……❤️❤️❤️
なぎは不安そうに1度口を離す。
なぎ「……きもちいですか…??」
〇〇「うん。きもちいいよ。」
頭を撫で、髪を触り、
彼女を安心させる。
なぎ「………そうですか…///」
少し嬉しそうな表情を見せる。
なぎ「……💕」
〇〇「………?」
〇〇が何も指示していないのに、
なぎはもう1度奥まで咥えてくれた。
にゅるにゅる
じゅぷぅ…❤️❤️❤️❤️❤️
〇〇「…ぁぁ……💕」
…にゅぷぅ💓
…にゅぷぅ💓
じゅぷぅ❤️❤️❤️
じゅぷぅ❤️❤️❤️
じゅぷぅ❤️❤️❤️
丁寧なノーハンドフェラ。
徐々に精液が登ってくる。
〇〇 (や、やばい……💕)
「なぎちゃん……ストップ」
ジュプゥ…❤️❤️❤️
ジュプッ💕ジュプッ💕
ジュプッ💕ジュプッ💕
〇〇「ちょ………💕」
グプッ❤️❤️
グプッ❤️❤️
グプッ❤️❤️
グプッ❤️❤️
エッチな音を立ててご奉仕するなぎ。
なぎ (ご主人さまッ💕ご主人さまッ💕)
グプッ❤️❤️
グプッ❤️❤️
グプッ❤️❤️
グプッ❤️❤️
ぶびゅ💕ぶびゅ💕
ぶびゅびゅ💕💕💕
じゅぷッ💛じゅぷぷ…💛❤️
ジュプッ💕ジュプッ💕
ジュプッ💕ジュプッ💕
〇〇 (で……でちゃう…ッ💕)
「なぎッ💛」
〇〇はなぎの両肩を掴んだ。
なぎ「んッ❗️💕」
夢中になっていたなぎが驚いて
ピタッと頭の上下運動を止めた。
〇〇「はぁ…💕はぁ…💕」
びくんッ❗️
びく……❤️❤️❤️
射精直前まで責められ、
なぎの口内でビクビクしている。
なぎ (ご主人様……💕)
暴発しないよう、
ゆっくり口を離す。
中からガッチガチに硬くなり、
なぎのヨダレでデロデロになった竿が出てくる。
でろぉ…💧💧💜💜💜
なぎ「…💕」
ウットリした目で
〇〇の竿を見つめるなぎ。
〇〇「はぁ……💕はぁ……💕」
「なぎちゃん……💕」
なぎの首をクイッと触り、
優しくキスをする。
ちゅ………💕
〇〇「次、おれの番ね。」
そう言ってなぎの腕を引き、
ベッドに寝させた。
- つづく -