第5話「奴隷契約」part3
黒のランジェリーに包まれた彼女の肢体がたまらない。
彼女はベッドに上がり、
〇〇から久しぶりに受ける愛情を今か今かと待っている。
〇〇 (やっぱり下半身のエロさすごいな)
なぎのムチっとした下半身を見て興奮する。
パンティーから優しくムチっと伸びる脚。
ギシッと音を立て、
〇〇もベッドに上がった。
なぎの柔らかい両肩を掴み、
唇を重ねる。
……ちゅ💕
……ちゅぱ💕
〇〇「今日、これ着けたままするから。」
そう言いながら
なぎの黒のブラを優しく撫でる。
なぎは幸せそうにコクリと頷く。
ブラの上から優しく胸を触る。
もみ…💕
もみ…💕
もみ…💕
少し控えめな膨らみと、
大人っぽい下着のギャップがたまらない。
ちゅ💕
ちゅぱ💕
ちゅぱ💕
ちゅぱ💕
なぎ「んー❤️」
嬉しそうななぎ。
〇〇はなぎのおっぱいから手を離すと、
仰向けに寝るなぎに体重をかけて抱きしめた。
そのままキスを続ける。
ちゅ…💕
ちゅぱ…💕
なぎ (あぁ…❤️ご主人様…❤️)
久しぶりの感覚に頭がじんわり順応していく。
ちゅぱ💕
ちゅぱ💕
なぎ (だめ…💕だめ…💕)
じわぁ💧
体重をかけられ何度もキスをしていると
自分の股がどんどん濡れてくるのが分かる。
なぎ (ご主人様…💕ご主人様…💕)
じわぁ💧❤️
なぎ (……〇〇くん………💕💕)
とろぉ💜💧
チュ💕
チュ💕
はむはむ…💛
はむはむ…💛
チュパ❤️
チュパ❤️
唇を離し、見つめ合う2人。
なぎの上から離れ、
仰向けに寝るなぎの隣で添い寝する。
そしてなぎに脚を開かせ、
見つめ合ったままパンティーの中に手を入れた。
なぎ「あ…💕」
女の子のパンティの中に
手をゆっくり挿れる瞬間がたまらない。
手を入れられるその瞬間、
なぎも〇〇の手を見ていた。
「自分のパンティーに好きな人の手が入っていく」
その瞬間を赤面しながら見つめている。
ぬれぇ…💧💧❤️❤️
既にそこがヌレヌレになっている。
〇〇「……すごいね。笑」
なぎ「……ハァ💕ハァ💕」
「ご主人様……💕」
上目遣いで見つめてくる彼女と目を合わせ、
優しく指を挿れる。
にゅるぅぅ…❤️❤️❤️
なぎ「ぁぁ…ぁ゛💕」
目がとろんと溶けそうになる彼女。
優しく、上の壁をトントンとなぞる。
トン💕トン💕トン💕トン💕💕💕
トン💕トン💕トン💕トン💕💕💕
トン💕トン💕トン💕トン💕💕💕
なぎ「ぁ💕はぁ💕はぁ💕はぁ💕」
〇〇を見つめ、視線を外さないなぎ。
手マンしてもらってる間、ずっと見つめあっている。
くちゅ💦❤️
くちゅ💦❤️
くちゅ💦❤️
くちゅ💦❤️
くちゅ💦❤️
くちゅ💦❤️
くちゅ💦❤️
くちゅ💦❤️
なぎ「はッ💕はッ💕はッ💕ぁぁ💕💕」
「ご主人様…💕やばいかもです…💕」
なぎは腕を伸ばし、
手マンしてくれている〇〇の右腕を触る。
久しぶりの快感に頭が追いついていないようだ。
〇〇「かわいいね。笑」
そう言いながら左手でなぎの頭を撫でる。
なぎ「ぁぁ💕ぁぁ💕💕💕」
ぐちょ💦❤️ぐちょ💦❤️
ぐちゅ💕💕
ぐちょ💦❤️ぐちょ💦❤️
ぐちゅ💕💕
ぐちょ💦❤️ぐちょ💦❤️
ぐちゅ💕💕
ぐちょ💦❤️ぐちょ💦❤️
ぐちゅ💕💕
なぎ「……んんんッ💛」
〇〇の指をキューっと締めてくる。
びくんッ💛
びくんッ❤️❤️
びくんッ❤️❤️
腰を震わせる彼女。
〇〇は満足そうに指をゆっくり抜き、
パンティから手を出す。
ぬらぁ…💧💕💧💕
〇〇の指に愛液がまとわりついている。
なぎ「はぁ……💕はぁ……💕」
気持ち良すぎて
瞳がこぼれ落ちそうななぎ。
なぎが息を整えている間に
自分の下半身に巻いていたバスタオルを離す。
ビンっ!と大きく上を向いた竿を見て
なぎの口元が緩む。
〇〇「…おれ、ほとんど1人でシてなかったから、すごい溜まってるの。」
たぷんッ❤️❤️❤️
と、玉袋の中にたっぷり精子が入っていそうなのを見て、
なぎはドキドキが止まらない。
なぎ (すごい……💕)
〇〇はなぎの脚の間に座る。
そしてパンティの股の部分を少しだけ横にズラし、
入り口にもう1度指をゆっくり挿れた。
ぬるぅ……💛💛💧💧
なぎ「ぁ…💕」
ぬちゅッ❤️💧
ぬちゅッ❤️💧
ぬちゅッ❤️💧
ぬちゅッ❤️💧
ぬちゅッ❤️💧
ぬちゅッ❤️💧
なぎ「はぁ💕ぁ💕ぁぁ💕ぁ゛ぁ゛💕」
既に準備万端だが、
さらにトロトロにほぐしておく。
なぎ「ご主人様…やばいです……💕」
先に我慢できなくなったのは
なぎの方だった。
なぎ「ハァ💕ハァ💕」
「おち〇ち〇欲しいです…💕💕」
その言葉を聞き、
〇〇はなぎの裏ももを触って
股をもう少しだけ開かせる。
先端を入り口に当て、
ゆっくり腰を前に動かす。
ぬぷぷぅ……ぅ❤️❤️❤️
なぎ「ぁぁ゛ぁ💕💕💕」
ゆっくり、
ゆっくり挿れる。
彼女のおま〇この形に馴染ませるように
ねっとり挿入する。
にゅるぅ……❤️❤️❤️
ズププ…💛💛💛
最奥まで届いた。
下着姿で悶える彼女がたまらない。
〇〇はベッドに手をつく。
ギシッと音が鳴り、
なぎはドキドキした目で〇〇を見つめる。
〇〇「……動いていい?💕」
なぎはとても期待した表情で
コクっ❤️コクっ❤️と2回頷いた。
ぬちゅ……💕💕
ぬちゅ……💕💕
ぬちゅ……💕💕
ぬちゅ……💕💕
ドチュ❤️ドチュ❤️ドチュ❤️ドチュ❤️
ドチュ❤️ドチュ❤️ドチュ❤️ドチュ❤️
ドチュ❤️ドチュ❤️ドチュ❤️ドチュ❤️
ドチュ❤️ドチュ❤️ドチュ❤️ドチュ❤️
なぎ「あッ💕あんッ💕あッ💕あッ💕あッ💕」
〇〇に突いてもらうたびに
甘い甘い声を上げる。
〇〇「なぎちゃん…💕なぎちゃん…💕」
興奮して少しずつピストンが早くなる。
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
なぎ「アッ💕アンッ💕アァン💕ァァン💕」
「ごちゅじんちゃまッ💕💕」
「ごひゅぢんちゃまッ💕💕」
おま〇こをキュンキュンと締めつけながら
両手をギュッと自分の胸のあたりで重ねて
嬉しそうに悶えるなぎ。
〇〇 (やばい…かわいい…)
(かわいすぎる…❤️)
ぱんぱんっ❤️❤️ぱんぱんっ❤️❤️
ぱんぱんっ❤️❤️ぱんぱんっ❤️❤️
ぱんぱんっ❤️❤️ぱんぱんっ❤️❤️
ぱんぱんっ❤️❤️ぱんぱんっ❤️❤️
なぎ「あんッ💕あ゛んッ💕あ゛ぁ゛💕あ゛ぁん💕💕💕きもちぃ…💕💕ごちゅじんしゃま…💕💕」
ビクンッ❗️❤️
ビクンッ❗️❤️
なぎ「ご主人様ッ💕💕ご主人様ッ💕💕んんんんッ💕ぁんッ💕あんッ💕あんッ💕ぁぁ💕ぁぁ゛ぁぁぁ゛💕💕💕しゅきッ💛しゅきッ💛だいしゅきでしゅッ❤️❤️❤️❤️❤️だいしゅきっ❤️❤️❤️ご主人様ッ💕💕ご主人様ッ💕💕ご主人様ァ゛ァ💕💕」
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
このまま壊れてしまうのではないかと思うほど悶えるなぎ。
力の入らなくなった両手がヘタッと上がり、
腋が見えている。
なぎ「ハァ❗️ハァ❗️ぁん💕ぁん💕ぁぁぁ゛💕💕💕💕💕」
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
なぎ「ごちゅじんちゃまッ❤️❤️❤️」
「ちゅー❤️」
「ちゅーしたいですッ❤️❤️❤️」
せっかくの下着エッチなのに
体を前に倒してキスしながらでは
綺麗な下着姿が見えなくなる。
しかし、
なぎの可愛すぎる頼みに簡単に負けてしまった〇〇は
体を前に倒し、抱きつき正常位に変えた。
ぎゅ💕
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
なぎ「アンッ💕💕アンッ💕💕アンッ💕💕アンッ💕💕ぁぁぁぁ゛ぁ゛❤️❤️❤️❤️❤️ごちゅじんちゃまッ💛💛んんんッ❤️❤️」
優しく声をかけてから唇を重ねる。
ちゅ💕
ちゅぱ💕
ちゅぱ💕
パンッパンッパンッ❤️❤️❤️パンッパンッパンッ❤️❤️❤️パンッパンッパンッ❤️❤️❤️パンッパンッパンッ❤️❤️❤️パンッパンッパンッパンッパンッパンッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️パンッパンッ❤️❤️❤️パンッパンッ❤️❤️❤️パンッパンッ❤️❤️❤️
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ❤️❤️❤️
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ❤️❤️❤️
なぎ「ッッ💕💕💕💕💕💕💕💕」
なぎも幸せそうに
〇〇を抱きしめてくれる。
そして脚で〇〇の腰をがっちりホールドして離さない。
ぱんッ❗️💗ぱんッ❗️💗
ぱんッ❗️💗ぱんッ❗️💗
ぱんッ❗️💗ぱんッ❗️💗
ぱんッ❗️💗ぱんッ❗️💗
ぱんッ❗️💗ぱんッ❗️💗
ぱんッ❗️💗ぱんッ❗️💗
ぱんッ❗️💗ぱんッ❗️💗
ぱんッ❗️💗ぱんッ❗️💗
なぎ (ご主人様ッ💕ごちゅじん様ッ💕)
れろれろ…💛💛💛
れろれろ…💛💛💛
チュパ💕チュパ💕
チュ💕チュパ❤️チュパ❤️
なぎ (せーしくだひゃいッ❤️❤️)
ぱんッぱんッ❗️💗💗
ぱんッぱんッ❗️💗💗
ぱんッぱんッ❗️💗💗
ぱんッぱんッ❗️💗💗
(せーしッ💕ご主人ひゃまの💕💕)
ぱんッぱんッ❗️💗💗
ぱんッぱんッ❗️💗💗
ぱんッぱんッ❗️💗💗
ぱんッぱんッ❗️💗💗
ぱんッぱんッ❗️💗💗
ぱんッぱんッ❗️💗💗
(せーし、たっぷりくだしゃいッ❤️❤️❤️)
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
きゅんッ💛💛
きゅんッ💛💛
ビクンッ❗️💗
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
パンッパンッパンッパンッ‼️💕‼️💕
ちゅぱ…❤️❤️❤️
唇を離し、至近距離でなぎを見下ろす。
〇〇「はぁ💕はぁ💕」
「だすよ……?💕」
なぎ「はいッ❤️んッ💕んっ💕んッ💕」
「お願いしましゅ❤️❤️❤️」
もう1度きつく抱きつき、
お互いの口がお互いの耳元に近づく。
ドチュ❤️❤️ドチュ❤️❤️
ドチュ❤️❤️ドチュ❤️❤️
ぱんッ💕ぱんッ💕ぱんッ💕ぱんッ💕
ぱんッ💕ぱんッ💕ぱんッ💕ぱんッ💕
なぎ「ぁぁ゛ぁあ💗💗💗」
「ぁぁぃぃ゛ぃ゛ぐぅ💗💗💗」
〇〇「イッ………く……❤️❤️❤️」
ドピューーーールルルルルゥゥゥ❤️❤️❤️❤️❤️
ドピュ💕ドピュ💕ドピュ💕ドピュ💕
〇〇「ぁぁ……💕やば……💕💕💕」
どぴゅッ💗💗💗💗💗
どぴゅ💕どぴゅ💕どぴゅ💕
どるるるるッ❤️❤️❤️
どるるるるるるるぅ❤️❤️❤️
なぎ「ふぅ…💛💛💛」
ビクンッ‼️❤️
ビクンッ‼️❤️
ビクンッビクンッ💗💗💗💗💗
ヒクヒク……💜💜ヒクヒク……💜💜
大量に射精する〇〇。
このまま全部持っていかれそうになる。
なぎ「ぁぁ💕ぁぁ゛💕💕💕」
(しゅごいッ❤️しゅごいッ❤️)
自分のおま〇こに大量に注がれるのが分かる。
〇〇の体をギュッとさらに強く抱きしめて悶える。
〇〇「はぁ……💕はぁ……💕」
息を整え、ゆっくり上体を起こす。
なぎを見下ろすと、
黒のブラの形が少し乱れ、
ツンと勃った乳首が見えている。
〇〇 (えろ……💕)
ゆっくり竿を抜き、
今度は四つん這いにさせる。
黒のパンティーの上から
ぐっと強調された尻を眺める。
少し乱暴にパンティーを下までズリっと下ろす。
なぎ「ぁぁ……💕💕💕」
むわぁ……💧💧💜💜❤️❤️
ムッチムチの白くて綺麗なお尻と、
さっき犯され倒したヌレヌレのおま〇こが見える。
太ももの辺りまで下ろされたパンティーがエロい。
そのまま脚閉じバックで2回戦へ。
どちゅ‼️❤️❤️
どちゅ‼️❤️❤️
どちゅ‼️❤️❤️
どちゅ‼️❤️❤️
どちゅ‼️❤️❤️
どちゅ‼️❤️❤️
どちゅ‼️❤️❤️
どちゅ‼️❤️❤️
なぎ「ぅ゛ん💗ぅ゛う゛💗う゛う゛💗う゛うん💗💗💗ぅ゛❤️ぅ゛❤️ぅ゛ぅぅぅ…❤️ご主人しゃま……❤️❤️ぅ❤️きもちぃ…❤️ぎも゛ち゛ぃ❤️❤️❤️❤️❤️ぅぅぅ゛ぅ❤️❤️❤️」
大迫力の巨尻に向かって
何度も何度も腰を打ちつける。
どちゅんッ💕💕どちゅんッ💕💕
どちゅんッ💕💕どちゅんッ💕💕
どちゅんッ💕💕どちゅんッ💕💕
どちゅんッ💕💕どちゅんッ💕💕
柔らかい尻肉に当たった時の感触と、
尻の揺れが相変わらず最高だ。
ぶるんッ❤️ぶるんッ❤️
ぶるんッ❤️ぶるんッ❤️
パンッパンッ💕💕パンッパンッ💕💕
パンッパンッ💕💕パンッパンッ💕💕
パンッパンッ💕💕パンッパンッ💕💕
なぎ「ぅぅぅう゛ぅぅぅ゛ぅ❤️❤️❤️❤️❤️」
ビクンッ❗️💗
ビクンッ❗️💗
ビクンッ❗️💗
腕に力が入らず、
のそーっと体が前に倒れていく彼女。
そんな彼女の腕を後ろから掴み、
無理矢理に上体を起こさせた。
なぎ「はぁ…💗はぁ…💗」
後ろから肩を支えながら正座バックで犯す。
パァンッ❤️❤️パァンッ❤️❤️
パァンッ❤️❤️パァンッ❤️❤️
パァンッ❤️❤️パァンッ❤️❤️
パァンッ❤️❤️パァンッ❤️❤️
ぱんッ💕💕💕ぱんッ💕💕💕
ぱんッ💕💕💕ぱんッ💕💕💕
ぱんッ💕💕💕ぱんッ💕💕💕
ぱんッ💕💕💕ぱんッ💕💕💕
なぎ「はぁ❤️はぁ❗️💗はぁ❗️💗」
ぱんッ💕💕💕ぱんッ💕💕💕
ぱんッ💕💕💕ぱんッ💕💕💕
ぱんッ💕💕💕ぱんッ💕💕💕
ぱんッ💕💕💕ぱんッ💕💕💕
ぶるん❤️ぶるん❤️ぶるん❤️
ぶるん❤️ぶるん❤️ぶるん❤️
「ぁん💕ぁぁあ゛💕ぁぁ゛ぁぁ゛💕💕💕ぁぁぁご主人様ッ💕💕んんんッ💕💕んおッ❤️んお゛おッ❤️❤️❤️❤️❤️イ゛ィく…💕💕イグッ💛イグッ💛ごめんなしゃいッ❤️❤️❤️ごめんなしゃいぃぃ゛❤️❤️❤️」
〇〇「やっば………💕」
後ろからなぎのおっぱいを触る。
下着の上からの独特な感触がたまらない。
むにぃ…💕むにぃ…💕
ぱんッ❤️ぱんッ❤️ぱんッ❤️ぱんッ❤️
なぎ「ぉぉ゛ぅ……💕💕💕ぅぅぅ゛ぅ゛💕💕💕」
ビクンッ❤️❤️❤️
ビクンッ❤️❤️❤️
ビクンッ❤️❤️❤️
〇〇がなぎの肩を支えていた手を離すと、
そのまま頭をフラフラさせながら前に倒れてしまった。
〇〇「なぎちゃん……💕」
竿を抜き、
うつ伏せに寝る彼女の背中に覆い被さる。
〇〇「……だいじょうぶ?💕」
なぎ「ハァ……❤️ハァ……❤️」
「しぁわせ…💕しあわせです…💕」
〇〇「ふふ……。笑」
「そりゃよかった。笑」
なぎ「ハァ…❤️ハァ…❤️ごめんなさい…」
「ご主人様がまだ……イッてないのに…」
自分の柔らかい尻肉に置かれた
硬い硬い竿に気づく。
〇〇「なぎちゃん…」
「もうちょっとだけ、おま〇こ使っていい?💕」
なぎは後ろを振り向いて、
嬉しそうに「もちろんです」と答えた。
〇〇は優しくキスをした後、
上体を起こし、
うつ伏せでぐったりしている彼女に寝バックで挿入する。
ぬぷぅ…❤️❤️❤️
ビクンッ❗️💗
ビクンッ❗️💗
なぎ「ぅ💕💕ぅ゛❤️❤️❤️ぅぅぅ❤️❤️❤️」
久しぶりにイキすぎてもう限界のようだ。
挿れただけで尻肉をぶるぶる震えさせてしまう。
おま〇この中をほぐすように、
尻を揉みながら
ゆっさゆっさと腰を振る。
ゆっさッ❤️ゆっさッ❤️
ゆっさッ❤️ゆっさッ❤️
ゆっさッ❤️ゆっさッ❤️
ゆっさッ❤️ゆっさッ❤️
〇〇 (お尻やわらかすぎ…💕)
もみッ💛もみッ💛ぶにぃ💗
もみッ💛もみゅぅ…❤️ぶにぃ💗
もみゅぅ❤️もみゅぅ❤️
なぎ「ふぅ💕ふぅぅ💕ふぅぅぅ💕ぅぅぅ゛💕💕💕」
にゅるッ❤️にゅるッ❤️
にゅぷッ💕にゅぷッ💕にゅぷッ💕
にゅぷッ💕にゅぷッ💕にゅぷッ💕
腕を重ね、
そこに顔を突っ伏して悶えている。
尻肉を揉みながら寝バックが
あまりにも気持ち良すぎる。
もみゅ❤️ふにぃ💛ふにぃ💛
ふにぃ💛ふにぃ💛ふにぃ💛
ゆっさッ❤️ゆっさッ❤️ゆっさッ❤️
にゅぷッ💕にゅぷッ💕にゅぷッ💕
にゅぷッ💕にゅぷッ💕にゅぷッ💕
なぎ「ふぅ❗️💕ふぅ…💕ぅぅう💕ぅぅう゛💕💕💕」
〇〇「……出すね。」
そう言って尻肉から手を離し、
なぎの背中に覆い被さって
下方向にピストンを始めた。
ドチュ❗️💗💗 ドチュ❗️💗💗
ドチュ❗️💗💗 ドチュ❗️💗💗
ドチュ❗️💗💗 ドチュ❗️💗💗
ドチュ❗️💗💗 ドチュ❗️💗💗
ドチュ❗️💗💗 ドチュ❗️💗💗
ドチュ❗️💗💗 ドチュ❗️💗💗
なぎ「お゛❤️お゛ぉ❤️❤️お゛お゛ぉ❤️❤️❤️」
「ぅく゛❤️ぅぅ゛❤️❤️❤️ぅぅぅう❤️❤️❤️」
びくッ💕びくッ💕
びくんッ💕びくんッ💕
〇〇「あー気持ちいい……💕」
ピストンが早くなる。
ドチュ❗️💗💗 ドチュ❗️💗💗
ドチュ❗️💗💗 ドチュ❗️💗💗
ドチュ❗️💗💗 ドチュ❗️💗💗
ドチュ❗️💗💗 ドチュ❗️💗💗
ドチュ❗️💗💗 ドチュ❗️💗💗
ドチュ❗️💗💗 ドチュ❗️💗💗
なぎ「ぅ❤️ぅぅぁ❤️ご主人様ッ❤️ご主人様ッ❤️ぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
〇〇「イク……💕」
ドピュ💕💕
ドピュ💕💕
ドピュ💕💕
ドピュ💕💕
ドピュ💕💕
なぎ「ぅぅう゛💕💕」
「…………❤️❤️❤️❤️❤️」
尻肉をぶるぶる震わせる。
ぶるぶる…💛
ぶるぶる…💛
どぴゅ💗どぴゅ💗
どぴゅ💗どぴゅ💗
〇〇「はぁ…はぁ…❤️ははは…。笑」
「最高すぎ……💕」
竿を挿れたまま、
悶えるなぎの頭を撫でる。
〇〇 (こんなに大量に中出ししても、絶対妊娠しないの最高すぎるだろ…)
なでなで…❤️
なでなで…❤️
なぎ「ハァ💕💕ハァ💕💕きもち゛ぃ…ぃ……💕💕」
「ご主人様……💕ご主人しゃま……💕💕」
虚になった目で一点を見つめながら
そう呟いていた。
・
・
・
・
・
〇〇「なぎちゃん、」
就寝前、頭を撫でながら話す。
なぎ「?」
〇〇「これ、外せないの?」
首輪をガチャガチャと触る。
なぎ「……ご主人様、途中で疲れて、商館での説明をお聞きになっていなかったですよね。笑」
鋭い指摘に笑う〇〇。
なぎ「主であれば外せますが、そんなことする人はいません。」
「この首輪を通じて、抵抗してきた奴隷の全身の力を抜いたりします。それにこの首輪が唯一の奴隷である証でもあります。」
「なのでそのようなこ--」
ガチャ❗️
〇〇「あ、取れた。」
なぎ「!?」
少し起き上がり、
首輪をベッドのそばのテーブルに置く。
なぎ「え、あ、ちょ、、」
〇〇「邪魔でしょ。これ。」
「要らないじゃん。」
そう言ってもう一度寝転ぶ〇〇。
〇〇「?」
「どうしたの?」
驚いて固まっているなぎ。
なぎ「………いえ。」
「なんでもありません。笑」
少し考えたあと、
嬉しそうに〇〇の首筋にスリスリと顔をくっつけた。
なぎ「おやすみなさいませ💕ご主人様💕」
〇〇「うん。おやすみ。」
なぎの綺麗な髪を撫でていると、
連日のクエストの疲労が溜まっていた〇〇は
1分もかからずに眠りに落ちてしまった。
こうして〇〇は
正式に猫の獣人族の奴隷「なぎ」を手に入れたのだった。
なぎ (ご主人様………)
ちゅ💕
寝顔に優しくキスをする。
なぎ「…………だいすき…。」
「……です。」
- 第5話 終 -